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CDやDVDなどの、いわゆる「物(モノ)」について、どこまでがモノであると思いますでしょうか?
個人差はあると思いますが、大きさや重さなど、感覚的なもので構わないのでお願いします。

なお、厳密に定義したいわけではないため、サイトや哲学、辞書などからの引用はご遠慮ください。

●質問者: xxmasaxx
●カテゴリ:学習・教育 生活
✍キーワード:CD DVD サイト 哲学 定義
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● melon10
●19ポイント

物質が存在すればモノであると思います。

それがどれだけ小さくて、軽くてもです。


2 ● rutus1228
●19ポイント

個人的には、見た目での判別ではなく「生命が宿っていないもの」をモノととらえます。


3 ● yshkw
●18ポイント

触れれば確実にモノ。

触れなければモノではない。

触覚が一つの軸です。

軽さ言えば、空気や煙のように軽いものは触れられてもモノという感じはしないかも。

グレーゾーンは、パソコンのアイコンあたりでしょうか。

これは、見えるしマウスなどを通して触れるけど、モノという感じはしません。

さらに、しょかっくセンサーとヘッドマウントディスプレーを組み合わせて

http://www.cmctd.co.jp/tech/sensor/sensor.html

見て触ったかのように再現できるけど実際はどこか別のところにあれば、モノではない。

一方で生命も軸ですね。小さな虫でも触れられたとしてもモノではない感じ。

モノのように、のたとえがあるように以前生命があったけど今はないものは、モノかな。

まとめると、触れたという感じがあるけど、命がないもの


4 ● p_wiz
●18ポイント

大きさ的には、目に見えるものは「物(モノ)」として感じるかと思います。

例えば塩の小さい結晶などは手に乗せても重さはわかりませんが、目には見えるため「物(モノ)」だと感じます。

逆に目に見えないものは「物(モノ)」とは感じにくいかと思われます。

空気などは気体分子の集まりですが、これを「物(モノ)」と普段感じる事は無いです。

CD・DVDを例示としてあげているのは、中に入っている「データ」を「物(モノ)」と感じるかという意味ですかね?

自分的にはデータは「物(モノ)」とは感じません。

このことから「物(モノ)」と感じるかどうかは、視覚的な感覚が一番大きく影響をしているようです。

その為、重さは関係なく見える物体が「物(モノ)」という感じになります。


5 ● uehaj
●18ポイント

CD,DVDに記録された楽曲や映像といった情報と、CD、DVDメディア(媒体)の関係、区分け、区別について意見を求めたい、ということでしょうか。

私の考えでは、まさに「コンテンツ」と「メディア」の関係があり、コンテンツはモノではありません。コンテンツは例えば電波で送ったりできる情報です。

CD,DVDのメディアは、モノ、物体です。物体に情報が乗っかっているのを合わせて「CD,DVD」と認識します。文脈によってコンテンツのほうをイメージするときもあるし、媒体をイメージするときもありますが、両方を兼ねたものです。


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