人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

このテクノロジーの説明文を理解した上で、
よりアピールするための、インタフェースのレイアウト、出力する情報、見せ方、などを具体的に考えてください。


http://blog.livedoor.jp/tak_tak0/archives/51249925.html
どちらも同じことを説明しています。
http://updatenews.ddo.jp/tech.html



この「サイト」ではありません。この「技術」です。


具体的に、「何」を「どのよう」に見せればアピールするか?です。
「見せ方」の一例をあげてください。


●質問者: tak
●カテゴリ:インターネット ウェブ制作
✍キーワード:インタフェース サイト テクノロジー レイアウト 技術
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● peropero
●10ポイント

ネットワークビジネス勢力分布地図

ネットワークビジネス系のサイトを解析し、その文章の傾向からグループ分けをし、名前をつけ、カテゴライズします。

知らずにインスパイアー(仮(webサービス)

他人の文章に感銘を受け、知らず知らずのうちに誰かの文章に似た文章を書いている人って意外にいるのではないでしょうか。

このサービスはフォームにある程度の長さの自分の文章を入力する、あるいはブログのURLを記入すると、自分の書いた文章に似た文章を表示してくれるサービスです。

自分がアクセスしたことのあるブログや、読んだ事のある本など、自分が知らず知らずのうちに影響を受けていたものがわかるかもしれません。

◎質問者からの返答

「ネットワークビジネス系のサイト」が指す具体例は?どんなものでしょうか?



また



このサービスはフォームにある程度の長さの自分の文章を入力する、あるいはブログのURLを記入すると、自分の書いた文章に似た文章を表示してくれるサービスです。


これを、

「どう」見せるのか?

の具体例を、わかりやすく見せたいのです...


2 ● heart-rhythm
●60ポイント

いくつかの要素があると思うのですが、まず可視化という観点では、

過去のUnix Magazineに良い記事がありました。

http://pitecan.com/UnixMagazine/PDF/if9806.pdf

#まあ、最近は3Dで描画することが非常に簡単になったので、

#あまり感動しないかもしれませんが。

で、可視化のポイントとしては、

・各個体間の距離の表示

・類似個体群に対する分類、クラスタリング

・個体の詳細のブラウジング

・個体間の違い

などになるかと思います。

そういう意味では、今なかなか見つからないのですが、JustSystemの

ConceptBase Search/CBSearch Clustering Serverの技術文書で、

「個体の性質はその個体の持つ単語により構成されるベクトル空間

で決定され、そのベクトル空間の近いものを類似個体として扱う」

「類似個体の集合をクラスタとして何らかの共通性をもつ個体の

集合を自動生成できる」

という説明がわかりやすかった記憶があります。

http://www.justsystems.com/jp/km/whats/search_q_103.html

そういう意味では、そういう判断尺度などが「見える」と、

なぜその個体同士の距離が近くなったのか?ということがユーザーに

とって理解しやすくなるかもしれません。

さて、インターフェースデザインですが、

--------------------------------------------------------------------

(リファレンスとなる個体のURL)

--------------------------------------------------------------------

(tab1-3D View)|(tab2-List View)|(tab3-Tree View)|(tab3-Content View)

+----------------+----------------+-------------------



(Main Contents choosed by tab)



--------------------------------------------------------------------

個体間の距離を球体等の上にマッピングします。

(球体であれば無限のコンテンツをマッピングできるため。)

個体の類似度毎にリストを表示します。

類似する個体でも目的に近いもの、そうでないものがあるので、それらの

目的個体群との遠近に関する情報をユーザーが入力するたびにリストや

3D Viewが更新され、ユーザーの目的により近い固体が上位にリストアップ

されるよう並べ替えがダイナミックに行われます。

個体の関連や距離を双方向グラフとして表示します。

不要な個体へのリンクをユーザーがカットすることで、目的に近い個体群

を形成し、ナビゲーションしやすくします。

個体の情報を単数、あるいは複数表示します。

・Blogなどの文書本体

・識別された単語群(シソーラス含む)のリスト(重要度別にソート)

・複数の個体を表示した場合には、その個体間の共通点あるいは差分情報の提示

・ユーザーが重要単語、関連度の低い単語、関連性のある単語についての情報を

取捨選択追加を行うと、関連するビューの情報が更新される。

とこんな具合でいかがでしょうか?

◎質問者からの返答

そのものの回答ではないですが、

大いに参考になりました。

ありがとうございます

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ