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下記のページにある文章の日本語の解釈を教えて頂きたいのですが、

http://www.13suns.com/karo.htm
のページの、

At the end of the harvest and at times of initiation and marriage, the Karo come together to enjoy dances. During the moonlight dances, the Karo men leap joining one another in long lines towards the women, who come forward one by one to select the man whom they favour. Afterwards Karo man and women, coupling themselves, perform rhythmic and pulsating dances, thrusting their hips one against the other in the dusty atmosphere of early evening. These dances often lead to marriage after the initiate has successfully accomplished the pilla (the Jumping of Bulls). A Karo man may take as many wives as he can afford, but usually he marries only two or three.


の最初の部分に「年末」的な言葉があると思いますが、これはこの行事みたいなのが年末に行われると解釈してOKですか?

教えて下さい。

●質問者: ryota11
●カテゴリ:インターネット 学習・教育
✍キーワード:And A as AT Harvest HAS
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● kenta2008
●27ポイント

At the end of the harvest は収穫期(harvest)が終わった後の意味で、「年末」ではないです。

普通なら秋の終わりくらいの時期

http://mothergoose-room.com/holidayfun/holidayfun.htm

◎質問者からの返答

みなさんありがとうございました!


2 ● masanobuyo
●27ポイント

収穫と、開始と結婚の時間に、カロの終わりに、ダンスを楽しむために、一緒に来てください。月光のダンスの間、カロ男は女性の方へ長い線でお互いに加わって飛び出します。そして、その人は彼らが支持する男を選ぶために一つずつ進み出ます。その後、カロ人と女性は、彼ら自身を結合させて、リズミカルで脈動しているダンスを行います。そして、早い夕方の埃っぽい空気で他に対して彼らのお尻1を押します。入会者がpilla(ブルズのJumping)をうまく達成したあと、これらのダンスはしばしば結婚につながります。カロ人は彼が余裕を持つのと同じくらい多くの妻を連れて行くかもしれません、しかし、通常、彼はわずか2または3と結婚します。

インフォシーク


http://translation.infoseek.co.jp/



収穫の終わりと開始の倍と結婚、カロでは、集まって、ダンスを楽しんでください。 月光ダンスの間、カロ男性は、女性に向かった長い線でお互いに加わりながら、跳ねます。その女性は、彼女らが支持する男性を選ぶためにひとつずつ進み出ます。 その後、自分たちを結合して、カロ男性と女性はリズミカルに働きます、そして、脈動は踊ります、晩前半のほこりだらけの大気の中でもう片方に対して彼女らのヒップ1を突き刺して。 開始が首尾よく、pilla(ブルズのJumping)を達成した後にこれらのダンスはしばしば結婚につながります。 カロ男性は彼が都合することができるのと同じくらい多くの妻を連れて行くかもしれませんが、通常、彼は2か3だけと結婚します。


エキサイト翻訳

http://www.excite.co.jp/world/english/


上記2つの翻訳サイトで翻訳をしましたが,分かりませんでした。

もちろん,ポイントはいりません。


3 ● tedmans
●26ポイント

年末というか収穫の後だから収穫祭のようなニュアンスだね

月光の下でのダンスだから満月の夜に行われるらしい


http://www.nishi-shinjuku.net/~africa/eastern_africa/ethiopia/na...

カロ族

エチオピア南西部、オモ地方に住む部族。カロ族のボディーペイントは独特で、祭りやダンスの前にはホロホロ鳥を真似た白い模様を体に描く。また皮膚を傷つけて体を飾る習慣(スカリファイ)を持つ。そしてこの部族も、ダンス好きだ。収穫祭や結婚式、成人式には大勢の人々が集まり、踊る。祭りの際には顔をカラフルに塗り、ダチョウの羽を頭につける。独特の文化が残るオモ川下流域は、世界遺産に指定されている。

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