人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

次の4パターンの場合、食事代は経理上どの勘定科目で処理をすれば良いでしょうか?

・取引先(売上の上がる相手)と外で食事をしながら打ち合わせ
・取引先(売上の上がる相手)と社内で弁当を食べながら打ち合わせ
・外注先(外注費を支払う相手)と外で食事をしながら打ち合わせ
・外注先(外注費を支払う相手)と社内で弁当を食べながら打ち合わせ

●質問者: yamazakiis
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:パターン 弁当
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● ozashiki
●35ポイント

4件とも基本は会議費でよいと思います。(ちょっとでも会議してください!!)

よっぽど会議と説明がつかない場合は接待交際費となりますでしょうか??

http://www.soumunomori.com/forum/thread/trd-28064/


2 ● sakaue-sako
●35ポイント

4つのパターンそれぞれに使えるのは、「会議費」です。

しかし、一人当たり、「5,000円」が上限であります。

取引先と食事(二人の場合):5,000円×2名=10,000円

その後飲食店(二人の場合):5,000円×2名=10,000円

再度、飲食店(二人の場合):5,000円×2名=10,000円

このように繰り返し利用できます。

過剰な接待でないかぎり、会議費で処理してみては。



●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ