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<リッカート法>
飾ってある絵は「暖かい」イメージを
1 2 3 4 5
受ける やや受ける どちらともいえない あまり受けない 受けない
<SD法>
飾ってある絵のイメージは
たいへん やや どちらともいえない やや たいへん
暖かい 1 2 3 4 5 冷たい


結局、リッカート法とSD法は何が違ってわかるのですか。


●質問者: nana0731
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:イメージ リッカー 暖かい
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● feuilles
●35ポイント

http://www.ec.kagawa-u.ac.jp/~hori/yomimono/scale.html

ここで割と詳しく述べられています。

心理学関係の基礎文献を当たれば,アンケート項目などで大抵出てくると思いますが…。

http://www.amazon.co.jp/dp/4641121605/

http://www.bk1.jp/product/02142083

このへんを読んでみてください。

参考ウェブサイトとして以下を挙げておきます。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1313271...

http://www.kiui.ac.jp/~katayaa/TOUKEI2.html

基本的にはリッカート法はある評価基準に対する積極的な評価を,SD法は二極(時に多極)の基準のうちどちらに寄っているかを評価させるので,後者は対照的な表現になじむものしか使えません(熱い←→冷たいは可だけど,赤い←→???)。両者の違いよりも,むしろ両者に共通して見られる「曖昧さ」の方が実際の調査研究では問題になりやすいと言えます。


2 ● yossy4
●35ポイント

リッカート法とSD法は仮設検証型と現状把握型の違いです。

調査対象によってリッカート法とSD法を使い分けるべきだと思います。

http://www.kiui.ac.jp/~katayaa/TOUKEI2.html

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