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ちょっと申し訳ない質問なのですが、
「東京ガス」のHPの中に、
「お湯を沸かす際の、強火と中火の違い」みたいなことが書かれている箇所を見つけてください。

エネルギーの違いだとか・・・沸騰するまでに時間とかを実験した結果のデータを元に書かれているページがあるみたいなのですが。

http://www.tokyo-gas.co.jp/
【東京ガスHP】

宜しくお願いします。

●質問者: ryota11
●カテゴリ:インターネット 生活
✍キーワード:Hp エネルギー データ 実験 東京ガス
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● kappagold
●100ポイント

ここですか。

お湯は中火で沸かすと、こんなに省エネ!

http://www.tokyo-gas.co.jp/ecocom/ecocooking/eco_column/200403_e...


でも、違うページでこんな事も書いてあります。

http://www.tokyo-gas.co.jp/ecocom/ecocooking/question/question01...

「火加減は中火がいい」と聞きましたがどういうことですか?

いえいえ、どんな場合にも「火加減は中火がいい」ということではないのです。火加減を考えるとき、2つポイントがあります。

(1)サイズにあわせた火加減

たとえば家庭でお湯をやかんで沸かす場合、一般的なサイズのやかん(底の直径が20cm前後)を使う場合には、中火が一番がいいのです。同じく20cm前後の鍋でお湯を沸かして、野菜などを茹でる場合も同じです。どうしてかというと、はみ出した炎はムダになってしまうからです。ですから、やかんのサイズが大きくて、強火でも炎がはみ出さないのであれば、強火で沸かしたほうがいいですね。

(2)用途に合わせた火加減

たとえばシチューなどの煮込み料理や、味をじっくりと染み込ませたい肉料理などを作る場合、トロ火や弱火で調理しますが、この場合には、弱火にしたせいでエコではない!と決めつけることはできません。料理にはその料理に合った火加減というものがあります。弱火にする必要があるのに、中火のほうがエコだから、と中火にして調理したら、おいしくできあがりません。料理はおいしいことが大切です。それぞれの料理に合った火加減を選びましょう。

エコ・クッキング教室などで、「中火が一番エコですよ」とお話しているのは、使っている調理器具のサイズと、料理方法が中火に合っている場合です。火加減に気をつけながら料理を楽しんで下さい。

◎質問者からの返答

そうそう!!ここですここです!

実は2番目に書いて頂いたものも探していました。

とても助かりました。

ありがとうございます!!


2 ● quintia
●70ポイント

ここでしょうか。

http://www.tokyo-gas.co.jp/ecocom/ecocooking/eco_column/200403_e...

◎質問者からの返答

うんうん、ありがとうございます。

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