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「人は何故、山に登るのか?」
「ソコに山がアルから ー ではナカッタノカ!!!???」
しかし、そういう純粋な動機というのは、モウ青臭いのだろうか?ギネスに載ったり、世界的名声を
獲得する目的の登山が花盛りのヨウダ。ソレはソレでソノ人間の人生観の問題だから、オレ達がトヤ
カク言う問題ではナイが、問題なのはソレを取り巻く日本のマスコミ(ゴミ!?)の報道姿勢。一歳年
上で、三浦雄一郎ヨリも先にエベレストに登ってしまったネパール人登山家については完全無視(NHK
などはコノ報道姿勢)か、民放のワイド・ショーなどでは、
「何故、三浦を出し抜いたのカ!?」とか、果ては
「年齢詐称(ネパール人が)しているのではナイカ!!??」
とまで言い出す始末!!!???
オマエラ、そんなに JAPAN AS NO.1 と思われタイか!!!???
ソンナ見苦しい喧騒をヨソに少し高みに昇ってミナイカ!!??

http://au.youtube.com/watch?v=I2jQ_s-N-UY

http://au.youtube.com/watch?v=lY3P68VN7qw

http://www.youtube.com/watch?v=XJnIyxAdOMQ

http://au.youtube.com/watch?v=tPwfNp50P-8

http://au.youtube.com/watch?v=YK9GPbwdXCg

http://au.youtube.com/watch?v=TjtdWVplzTc

http://au.youtube.com/watch?v=pokpbop0TUo

1212733115
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●質問者: Hafiz
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 書籍・音楽・映画
✍キーワード:as JAPAN NHK なのは エベレスト
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 11/11件

▽最新の回答へ

[1]「人は何故、山に登るのか?」 doriaso

ズームインに出られるから。西尾さん、、、、


[2]何とかと煙は高いとこが好きw seble

という訳でもないけど、やっぱり登るのが好きだから登るんですよ。

単にそれだけ、、、

年令がどうたら騒いでいるのは周囲の人間だけですね。

(もっとも、それを利用して遠征費用をひねり出す訳だからどっちもか、、)

何でもいいけど、ゴミは持ち帰ろう!

(高齢ならゴミ放置が許されると思ったら大間違い)

最初に登ったヒラリー某、

使い切った酸素ボンベは置きっぱなし、、、

邪道かと。。

登頂成功とは、ゴミの始末もできて初めて言える事で、

それができないならヘリコかなんかで山頂へ降りるのと同義かと、、


[3]ネパール人グッジョブ tachibana26

三浦氏そりゃー数億円も使ったら登れるでしょww

そしてそれには一切ふれないマスゴミw


[4]植村直己 ahirusan

彼はまさに冒険家中の冒険家ですよね。登山にしても登りたいから登る、ただそれだけだと思います。三浦氏も同様だと思いますけど???


[5]>1 人は上に行きたい生き物 kobukuro1

上に行きたい。上にいけば優越。山も同じ要素かな。


[6]>5 自分たちは優れてるって sidewalk01

思いたいんでしょう。


[7]気になること aoikisha

歳を重ねて、苦難を乗り越えた上でのエベレスト登頂、美談には違いない。が、それでいいのかと思うことがある。上るための器具や装備、相当なものらしい。これまで登頂した各国登山隊のゴミが相当数になるようだ。

地球環境は悪化している。そういう状況の中で、初登頂なら、祝福されるべきだろうが、環境が劣悪化した中で、手放しで喜べないものがある。美談的に取り上げられるが、ゴミはどうしたんだろうとつい思ってしまう。人間よ、チャレンジはそこそこに、という時代に入って来てはいなだろうか。


[8]そこに山があるから? ks1106

平らな道、そんなの地球上には存在しない、だから自然と山にぶつかり、登りだしている。

山頂に到達すると、そこは人間の住める場所ではないことに気づき、平凡でも、自分の住める場所を捜し求める。

でもまた、そのことを忘れ、苦労を忘れ、知らぬうちにまた登りだしている。

人間は、山頂にいるときは下界を見下ろし、下界にいるときは山頂を眺めている。

そういう生き物なのでは?


[9]登山といえば… hiro_kun

中2の宿泊訓練で山に登ったが(何て山だったっけか?)、前日殆ど寝ていなかったせいか全身に力が入らずガクガクし、過呼吸みたいにもなった。仕方ないので皆には先を急いでもらい、山頂付近で通りかかる人々を横目に見ながら体育座りにて仮眠、起きたらスッキリしていて嘘のように力がみなぎっていたのでそのまま下山。体力が回復して勢いがついたので途中何人も追い越した。山を登り終えたとき、ある種の達成感のようなものを感じた。「全身に力が入らずガクガクし、過呼吸みたいにもなった。」ってもしや高山病というやつかな??

ちなみに山登り中の雷は、落ちやすいので恐いらしい。高い木の下などに隠れると返って危険度を高めると専門家が言っていた気がする。

にしても三浦雄一郎さんは凄い、ネパール人登山家の方も凄いなぁ。


[10]>3 そーだよね haruta-hizasi

数億円だしね・・・。

普通、酸素ボンベ用意するにも 身体をケアしてくれる医者にも

だいぶお金がかかるよね。


[11]>8 このワンちゃん、ナカナカよろしい!!!!!! オレは、けなげなモノを見るとツイ応援したくなる!!!!!! Hafiz

ソレニシテモ、オマエラ、一人くらい音楽へのコメント書け!!!!!!!!!!!!

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