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生命保険は保険額の何パーセントぐらいが実際に払われる額になるものなのでしょうか

●質問者: surippa20
●カテゴリ:経済・金融・保険 生活
✍キーワード:パーセント 保険 生命保険
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● MEI-ZA-YU
●23ポイント

このデータでは10%くらいですね ↓

http://moneygement.heteml.jp/1st%20step/newpage78.html

>(社)生命保険文化センター発表 平成17年度生命保険事業概況


世帯主の死亡保険の平均加入額→2033万円


実際の死亡保険金受取額の平均は。。。→約202万円

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございました。参考にさせていただきます(簡易的なご返事で失礼いたします)


2 ● ele_dir
●23ポイント

Ans.86%

=SUM(C3:G7)/SUM(C3:G7)*100 <Ms-Excelで計算

http://www.mof.go.jp/kankou/hyou/g551/551_45.xls

Ans.89%

3年間の受取保険料合計>145,262億円

3年間の支払保険金合計>129,212億円

http://www.nissay.co.jp/okofficial/kaisya/gyouseki/zaimu/soneki....

他にも、いくつか、調べてみたのですが、70-90%の間でした。

ちなみに、国保や国民年金は期待値が1以上ですね。

そのうち、成り立たなくなる気がするのですが、大丈夫ですかねぇ・・・

ま、最後は政治の力で何とかするでしょうから、生保よりはいいかと思います。

ちなみに、私自身は、50(生保)-80%(養老)を想像していたので、思っていたよりだいぶ高いです。

どこかに計算間違いやトリックがあるかもしれません。

間違っていたらポイントは不要です。

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございました。参考にさせていただきます(簡易的なご返事で失礼いたします)


3 ● k-kotori
●34ポイント

例えば、生命保険を1000万かけている場合、毎月支払わなければならない保険料率は1000万生命保険をかけた場合ではいくらか?という計算になります。

仮に、毎月支払うべき保険料が4500円であれば、1年で54000円の支払い額になります。

単純に1000万貯蓄するには?を1年で54000円貯金することを念頭において考えたとすると、1000万を54000円で割ればいいので、185年くらいかかります。


この時、上記例を今度は保険金額として考え直した場合、

30歳に仮に生命保険に新規加入して、60歳で死亡した場合は単純に30年×54000円=1620000円となり、30年で1620000円保険料を支払っていたとします。ただ、この時、60歳で死亡保険金として1000万保険会社から支払われれば、差額の8380000円得した計算になります。


仮に、生命保険を死亡保険金として受け取る場合は、死亡保険金をいくらかけるのかによって、支払わなければならない金額が決定されます。

仮に、生命保険を人身傷害などの入院保険金として一時的に受け取る場合には、入院日数などによって支払われる保険金額が決定されます。


従って、生命保険をどんな目的で使うのか(支払いを受けるのか)によって、掛け率も支払い金額もすべて異なってきます。

ご質問の中に、生命保険の種類と、掛け金割合、保険金をかけている年数を記入しているほうがもっと具体的な回答が得られると思いますよ。



上記例が参考になるかどうかは分かりませんが、仮に上記例で単純に考える場合には、保険金は支払い保険金額以上の割合(100%以上の割合)で戻ってきていることが分かります。

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございました。参考にさせていただきます(簡易的なご返事で失礼いたします)

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