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海外で日本のパチンコ・スロットを使っての日本で言う「パチンコ屋」を営業することは可能なんでしょうか?
また可能だとした場合、現在日本では違法となっている昔の台(スロット4号機)の使用というのは可能なのでしょうか?
一昔前に韓国にて「パチンコ屋の一斉撤退」というのを記事で見たのですが、他国の事情等も教えていただけたらと思います。


●質問者: ctqcy374
●カテゴリ:趣味・スポーツ 旅行・地域情報
✍キーワード:スロット パチンコ 事情 海外 現在
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● kappagold
●30ポイント

日本で言う「パチンコ屋」は換金が出来るので、海外はギャンブルになってしまいます。

隣の事務所で換金するから賭博では無いという不思議な解釈は日本特有のものです。

日本のパチンコの底流は韓国にあり、韓国でも日本と同じように合法的な商売として認められてきましたが、それが最近法律で禁止されました。


海外で行なうなら、賭博が認められている地域で営業は可能です。その場合は4号台でも当然OKです。

しかし、ギャンブルが禁止されている日本において合法的に出来るギャンブルという事で成り立っている面が大きく、ギャンブルが認められている地域で営業してもお客がつかないだろうと言われています。(カジノなどで行われているものに比べ、ギャンブル性が低い。)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%81%E3%83%B3%E3%82%B...

◎質問者からの返答

非常にわかりやすい回答ありがとうございます。

つまり、カジノが合法な国に関しては、基本的には大丈夫ということですね。

日本人やギャンブルが違法な国向けに出店ということなら、ビジネスとして面白いんでしょうかね・・・

また、レートを変えたりする事によってよりギャンブル性が高くなると私は思います。

スロット台の著作権とかは大丈夫なんでしょうかね・・・


2 ● kappagold
●20ポイント

著作権などは、大丈夫だと思います。

今のところ、カジノにギャンブルをしに来るぐらいの人には、受けないと言われているのは、多分日本の何兆円産業というレベルから比べれば、ということで大きくは無理という感じなどだと思います。

お手軽なスロットマシーンや電子ルーレットや電子競馬のようなものを楽しむ人も結構いますので、ギャンブル性が低くても、選択肢のうちの一つという程度ならいけるとはおもいます。色々とある中の1種類という感じです。

店内がパチンコ機だけという状況で、どのように顧客を捕まえるかという点が重要だと思います。

私がこれをある程度の事業で計画するなら、マカオにマルハンが出店するので、そのマーケット戦略を調べ上げて、出店時、1年後などに現地に行って、調査をした上で、自分なりの戦略を練るという感じにすると思います。

http://www.p-world.co.jp/news2/2007/10/12/news2434.htm

◎質問者からの返答

新たな情報ありがとうございます!

マルハンが出店とは驚きですが、あくまで「カジノ」なんでしょうかね?

日本の遊戯台がベースじゃなく、「カジノ経営企業」としての参入なんでしょうか?

日本のパチンコ店のようなホームページがあったら情報がすぐわかったらよいのに・・・


3 ● redwing1
●20ポイント

海外というのは、それぞれに国があって、ひとつの国ではないんですよ。


4 ● dragongg
●20ポイント

ギャンブルが合法の国なら問題ないでしょう。あとオンラインカジノのパチンコを遣って運営するのも可能です。

http://www.xn--eckl2a7c5d2gvccc5594ksfpb.jp/

◎質問者からの返答

こんなサイトがあったんですね・・・

ありがとうございます。

つまり、海外のサーバーを利用して行うということなんでしょうか?

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