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教育手法は、特定の人が提唱しているとその人が権威者となって、硬直化しがちです。なくなった場合にすたれてしまうというか、次のステップにすすめなくなってしまったりします。質問は、特定の手法のユーザグループが、その手法の権威者なきあと、もしくは、権威者がいても、権威者によろず新しい価値をユーザグループとして生成するのはどうしたらいいかです。抽象的な質問ですが、よろしくお願いします。ビジネス的には、社長なきあと問題に近い課題です。

●質問者: isogaya
●カテゴリ:学習・教育 政治・社会
✍キーワード:グループ ステップ ビジネス ユーザ 価値
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● yshkw
●60ポイント

ドイツの教育学の権威、シュターイナーの例を思い出しました。

権威なきあと、その解釈法が多岐に渡って分裂していってしまった、という経緯があったはずです。

その中で、多少はその権威と異なっても解釈が深い・人を惹きつける、「自分の軸を持った」次の指導者が現れて落ち着く、という流れだったと思います。

一番硬直するのは、「先生はこうおっしゃった」と字面だけを一生懸命守ろうとして、その本質を理解しない人が指導者になることですね。

批判的な例を見ると何を言っているのかわかっていただけると思います。

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