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フレッツグループアクセスを導入検討していますが、接続速度が心配なので、おおまかな推定をしたいです。

<現状の構成>

各支店 = ハイパーファミリー = インターネット

本部 = ハイパーファミリー = インターネット

<GA導入>

各支店

GA

本部 = ビジネス = インターネット


上記のような構成を提案されているのですが、支店が十数か所あるのでトラフィック集中での接続速度低下が心配です。NTTの担当は「80拠点での運用経験があるので大丈夫」と言っているのですが。
トラフィック測定など、推定する方法はありますか?


●質問者: Lhankor_Mhy
●カテゴリ:コンピュータ インターネット
✍キーワード:GA NTT アクセス インターネット グループ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● ftns
●35ポイント

御質問文中にある通り、トラフィックを測定してみては如何でしょう。

それで十分な情報が得られると思います。

◎質問者からの返答

トラフィック測定の方法が分かりません。各支店LAN内のPCでスニッフィングすれば良いのでしょうか。それともそういうインテリジェントなルータがあるのでしょうか。

また、グループアクセスではカプセル化を行うようなのですが、それによるトラフィック増大などの見積はどうするのでしょうか。


2 ● kn1967
●100ポイント
    プロバイダ(インターネットへ)
      |
各支店 ADSLやBフレッツなど(2セッション同時接続)
      |
      GA
      |
本部 ADSLやBフレッツなど(2セッション同時接続)
      |
    プロバイダ(インターネットへ)

上図のようにプロバイダ契約を支店毎に行うことで

インターネットへの接続速度はこれまでと遜色無く行う事が可能。

拠点と本部間の通信はファイルコピーが集中したりしなければ問題となるほどのものは無いが

AccessのMDBファイルの共有やWordやExcelファイルの共有などを考えているのだとすれば

それは失敗を招く恐れがあるためシステムのWeb化などを考えたほうがよろしいでしょう。

NTT東日本フレッツ公式:ご利用者向け|サポート情報|フレッツ・グループアクセス|困ったときは|よくあるご質問


各支店 ADSLやBフレッツなど
      |
      GA
      |
本部 ADSLやBフレッツなど(2セッション同時接続)
      |
    プロバイダ(インターネットへ)

上図のようにプロバイダ契約を本部だけとすれば利用者数が増大するわけなので

インターネットへの接続速度が愕然と下がるだけでなく

拠点と本部間のファイル転送などにも悪影響がでる可能性が高い。


人数がとても少ない出張所などがある場合は

出張所は本部経由でインターネット、支店は直接インターネットといった具合に

上記2つの方法を併用すればプロバイダ契約料などを節約できるかもしれない。

◎質問者からの返答

そうなんですよねえ。素人考えだと接続速度下がると思うんですけどねえ。各支店のPCの数は5,6台なので、トータル100台程度なのですけれど。

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