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大黒柱が60歳までに亡くなった場合には、収入保証保険http://www.ms-kirameki.com/personal/01/index.htmlで対応し、60歳までに病気、事故があった場合に、入院以外の自宅療養時の介護の状態や、単に働けない状況を、長期就業不能所得補償保険http://www.shotokuhosho.com/pltd/index1-2.htmlで、カバー、そして入院が必要なものは日額入院保障の一般的なもので、カバーするというのが、いいと考えました。

ガンでも今は短期退院するということを聞いたのと、病床の不足、高齢化社会、をふまえると、いまは常識のように見える、入院日額や、半身不随でも高度障害にならないこともあるような、保険では、現実てきな対応ができないように思うのですが、どうなのでしょうか

突発的な手術料や、かなり大きな出費でも数ヶ月であれば夫婦が両方働けないということにまでならなければ、相当な厳しい状況でも何とか切り抜けられると思うのです、介護状態や、中軽度の病気で、中長期入院はしない状態や、自宅療養と通院が続く状態の方が大変厳しい長い期間になると思うのですが

●質問者: surippa20
●カテゴリ:経済・金融・保険 医療・健康
✍キーワード:カバー 事故 介護 保証 保険
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● BANO
●35ポイント

実際、そうした長期の自宅療養が必要な局面で破産する方も多いようです。

もとは普通のサラリーマンで、保険もちゃんとかけている。

しかし、働けなくなり、保険の保障も切れて、ということが多々あるようです。


インフレで、日額5000円の入院給付金が、30年後の実際に貰う局面では500円程度の保障にしかならない、

といった可能性もあるでしょう。補償額はインフレでも変更されるものではないので。


所得補償も同様と思っています。毎月20万円もらっても、そのときの価値に直してみたら2万円程度になっており

とても生活できない、なんていうこともあるかもしれません。

特に保険会社に恨みはありませんが、先がわからないからこそ入るものなので難しいですね。


保険は「不幸くじ」と呼ばれている理由もよくわかる気がします。何が起こるかわからないから入る。

しかし何も起こらなかったら、払い損というジレンマです。

それでも保険はいくつか入っていますが・・・

◎質問者からの返答

詳しくご回答ありがとうございました。参考にさせていただきます(簡易的なご返事で失礼いたします)


2 ● kappagold
●35ポイント

>突発的な手術料や、かなり大きな出費でも数ヶ月であれば夫婦が両方働けないということにまでならなければ、相当な厳しい状況でも何とか切り抜けられると思うのです、介護状態や、中軽度の病気で、中長期入院はしない状態や、自宅療養と通院が続く状態の方が大変厳しい長い期間になると思うのですが


私もそう思います。

多少の貯蓄があれば短期の出費なら何とかなりますし、元気になれば、また補填も出来ます。

軽度の病気で長期に働けなくなるというのが、一番困ります。


長期就業不能所得補償保険の場合は、精神疾患の場合は2年で終わってしまいますし、それ以外の病気で何十年も働けないという難病にかかる確立が低いのがちょっと気にかかる点です。

◎質問者からの返答

詳しくご回答ありがとうございました。参考にさせていただきます(簡易的なご返事で失礼いたします)

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