人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

傷跡の治療についてご相談なのですが、
傷跡を目立たなくする方法の一つとして
「アートメイク(刺青?)」という方法があるらしいのです。

まだ噂でしか聞くことができていないのですが、
(掛かりつけのクリニックの先生のお話で、改善が中々見込めなかったので、
肌色をそのまま付着させるのはダメなんですか?と聞くと、
アートメイクなら可能かもしれない、との事でした。
また、注意点としてはアートメイクをした後は炎症が出ると思うので、
レーザーなどで炎症をうまく抑えていけば、かなり目立たなくすることが
できるかもしれないとのこと。(断定の域ではなく、推測の域らしいですけども…)

実際に「傷跡で白くなったところに“肌色色素を沈着”させて、
ほぼ目立たないようにすることは可能でしょうか?

また、そういうアートメイクを実際に実施している
クリニックがありましたら教えていただけませんでしょうか?
(私は大阪に住いるため、近畿付近でもしありましたら、教えていただけると幸いでございます。)

●質問者: workzaq1
●カテゴリ:医療・健康 美容・ファッション
✍キーワード:お話 アートメイク ダメ レーザー 先生
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● Michell
●27ポイント

普通は白は使いません、黒系を入れます

いわゆる「アートメイク」は、・・・

、眉が薄い場合、目の表情がボケやすい場合、 メイクが上手くできない場合、メイクがすぐに落ちてしまう場合、乳輪・乳頭などに色を入れたい場合などに適しています。

http://www.dr-tohm.ne.jp/sample/


あざ隠し アートメイク

http://www.softap.jp/main/koushu4_2.htm

こちらに連絡してみたらいかがでしょう


ふつうは、コントロールカラーを使うのです

http://item.rakuten.co.jp/top-elegance/c/0000000127/

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。

アートメイクに限らず、乳輪に色を入れたいのです。


正確には乳輪縮小の手術を受け、

傷跡が残ってしまい部分に対して目立っているのです。


乳輪の傷跡が目立って白色に変色してしまっているところに、

「肌色の色素を埋め込み、元に限りなく近い肌色を再現したい」のです。


こちらでは

http://www.dr-tohm.ne.jp/sample/


色の変色が上手くできているように見えるので、

アートメイク(着色)による色の変色化が可能になっているように見えます。

(シャーペンの芯で刺さった部分がずっと、色が残って皮膚に沈着させるような発想で

着けているのでしょうか)


一度問い合わせしてみようかと思います。

改めて、ご回答ありがとうございました。


2 ● pahoo
●27ポイント

この場では、どのような傷跡か分かりませんし、アートメイクの定義も確立されていません。また、身体に触ることなので、素人の私が確かなアドバイスを出来るものでもありません。

ただ、ひとつ言えることは、色素という“異物”を入れることになるので、かかりつけ医がいうように炎症反応が起きる可能性はあります。これをレーザー治療でコントロールできるかどうかについては、専門医にアドバイスを仰ぐといいでしょう。もしかすると、アートメイク以外の治療方法が見つかるかもしれません。

皮膚科と形成外科を専門にしている病院に相談してください。複数の専門医の意見を聞いた方が良いです。治療の方法、期間、リスク、費用など、あらかじめ質問項目を用意しておきましょう。かかりつけ医に紹介状を書いてもらうといいでしょう。

QLifeでは、病院と口コミ情報を検索することが出来ます。

◎質問者からの返答

>傷跡か分かりませんし、

申し訳ありません、こちら余り書きたくなかったもので。(汗)


正確には乳輪縮小の手術を受け、

傷跡が残ってしまい部分に対して目立っているのです。


>アートメイクの定義も確立されていません。

これは、アートメイクを使ってどのようにしたいか?という意味でおっしゃられたのでしょうか?

アートメイク(着色技術)であったり、皮膚再生技術であったり、または他の新技術であったりで、

乳輪の傷跡が目立って白色に変色してしまっているところに、

「肌色の色素を埋め込み、元に限りなく近い肌色を再現したい」のです。


「傷跡は治らない」「目立たなくできるだけ」という事実自体を根底から覆したいという思いもあり、

新技術ないし、治る方法(ルート)が確立している(またはしかけている)のならば、

それを公開していきたいという思いでのご質問させていただきました。

>複数の専門医の意見を聞いた方が良いです。

ありがとうございます。

皮膚科医に何人かと相談した結果は

いまの時点では「目立たなくすることはできない、少し白いのが残る」という結論が多いです。

今回は初めて医師に「アートメイクか何かで肌色を沈着させて傷跡を分からなくすることは可能か?」という質問

をしたところ「可能かもしれない」という状況の上でご質問をさせて頂いておりました。

複数の医師の意見を求めた上で

「これが可能かもしれない」ではなく「実現が確実に(高確率で)可能である」とまでの

判断に持っていけたら実際に治療を進めていく形でいこうと思います。

知識的にも未開発的なもの、未知的なものもあると思いますので

医師の意見と知識を統合した上で探していこうと思います。


>治療の方法、期間、リスク、費用など、あらかじめ質問項目を用意しておきましょう。

治療の方法、期間、リスク、費用については、お聞きしておきます。

今のところ、美容外科でそれが曖昧なまま時間とお金だけが無くなっていっている感じがしますので。

この辺りは今後、同じような自体になった人にためにも確立させておくべきだと思うので、

しっかりとしていきたいと思います。


ご丁寧なご回答ありがとうございました。


3 ● o-tsuka
●26ポイント

直接の回答ではありませんが、リハビリメイク、という分野もあります。

http://www.kazki.co.jp/

http://www.kazki.co.jp/branch/

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。

リハビリメイクに関しては、

実際に問い合わせしてみたところ


【効果】

凹凸× 凹凸はあまり隠せない

光沢× 余り光沢は消せない

色の赤み〇 隠して殆ど見えなくする可能(しかし洗えば落ちてしまう)


またこの技術を駆使して、

リハビリメイクで長期的に色を付着することは可能かどうか?

という質問に対しては「現在のところはリハビリメイクでは行ってない」との状況をお聞きできました。


リハビリメイク自体はとても良い技術なのですね。

私のケースのように「プール、お風呂に入れない(入れるけれど周りの目が嫌)」という方や、

顔に傷跡があってそれを外出時などに隠すときには効果的、ということでした。

■備考

※お風呂でも、こすらなければ多分大丈夫とのこと。



いちばん良いのは世界的全員視野的の認識として、

傷跡なんて気にせず、外面を気にせずに相手を見れるようになれるのがベターなのだと思うのですが…

相手を見る目的にも、傷跡を治療する技術にあたっても、

両方に改善が入っていけたら良いと思うので、そうなることを願います。


ご回答ありがとうございました。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ