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税務署への届け出で書類で法定の方法(例:減価償却 定率法)となっている場合は、届出しなくてよいのでしょうか。

●質問者: perule
●カテゴリ:書籍・音楽・映画
✍キーワード:減価償却 税務署
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● kappagold
●35ポイント ベストアンサー

しなくてもOKです。

届出をしない場合は法定償却法になると決まっています。


個人事業者の場合は、定額法と定率法のいずれかを選択するかを、税務署長に届け出ていない場合は、特定のものを除いて、定額法によることになります。一方、法人の場合は、減価償却費を損金とするためには、確定した決算で償却費として費用に計上することが必要です。また、どの計算方法を選択するかを、税務署長に届け出ていない場合は、定率法によることになります。

http://www.tabisland.ne.jp/webseminar/genka/genka_1.htm

http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/joho-zeikaishaku/s...

http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2106.htm

◎質問者からの返答

法定償却法になるんですね。ありがとうございます。


2 ● pinkandblue
●35ポイント

変更がある場合、他の方法をとりたい場合に提出すればOKです

去年・今年、償却が大幅改正になっていますので

ご注意くださいね

残存価格1円まで償却、

また、税率変更などもありますし、

旧定率・新定率とそれぞれで償却の方法が異なります。

http://q.hatena.ne.jp/answer

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

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