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Q1. 同族会社を経営しています。節税対策に役員を被保険者にした定期付養老保険の
加入を勧められました。本当に節税対策になるのでしょうか?
これの答えをわかる人がいたら教えてください。


●質問者: perule
●カテゴリ:コンピュータ
✍キーワード:保険 同族会社 節税 経営 養老保険
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● kappagold
●35ポイント

同族会社の場合、保険は一般的な節税対策だと思います。

どの保険が最も節税に適しているかは、保険屋ではなく税理士に相談してから決めた方がいいと思います。


http://members.at.infoseek.co.jp/houjinrisk/setuzei.html

http://nvc.nikkeibp.co.jp/report/keiri/rashinban/20071128_000897...

http://fs-osaka.blogspot.com/2007/12/blog-post.html

http://www.zeirishi-miwa.co.jp/knowhow/seiho03.htm

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


2 ● yazuya
●35ポイント ベストアンサー

ものすごく儲かっている場合は節税対策になるでしょうが、そもそも赤字だったりする場合は節税も何もないです。

儲かりすぎて税金が多くなる場合、保険料を支払うことで損金を増やし、受け取るときまで課税を伸ばす(もし、その年が赤字なら結果的に税金を支払わずに済む場合も・・・)というイメージだと思います。

保険屋さんは「保険に入れば税金が減る!」ばかりを強調します(確かに嘘ではないのですが……)が、そもそも保険料は支払わなければならないので結果的に得するかどうかは場合によって異なります。


質問者の方の他の質問を見る限り、あまり儲かっているようには見えない(給与未払いとか……)ので、保険で節税という状況にはないように思うのですが。

http://hiraki.seesaa.net/article/18542952.html

◎質問者からの返答

確かにそのとおりです。ありがとうございます。

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