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【ニクハバ】5/5<最終回>
この質問はquestion:1214540590で参加者登録していただいた方のみお答えいただけます。

ルール:http://jinriki-games.g.hatena.ne.jp/keyword/%e3%83%8b%e3%82%af%e3%83%8f%e3%83%90
ストーリー:http://jinriki-games.g.hatena.ne.jp/task/5/

参加者の方は、7月28日(月)12:00までに回答をお願いします。
なお、回答は出揃い次第オープンしますので契約は回答前にお願いします。

ご質問や参加者同士の駆け引きはコメント欄でもどうぞ。

また、他の参加者へのメッセージの送り方をまとめましたので併せてご参考にしてください。
http://jinriki-games.g.hatena.ne.jp/keyword/%e3%83%a1%e3%83%83%e3%82%bb%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%81%ae%e9%80%81%e3%82%8a%e6%96%b9

●質問者: hokuraku
●カテゴリ:ゲーム
✍キーワード:00 7月28日 question: オープン コメント欄
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

▽最新の回答へ

1 ● dev_zer0
●5ポイント

最初は勝つつもりだったのに...4日目で封殺されて勝利する目は無くなった

だから最後は最大限に罰ゲーム回避に奔走することにする。


このゲームはトップもビリも同じ影響力しかないのが面白かった。

Civとか大富豪とかだとトップにはそれなりのご褒美とリスクが付くものだが、

このゲームはトップになるのはリスクでしかない。

次々とトップから転げ落ちていく様はある意味爽快だった。自分も含め。

未だにトップを取ったときの戦略が思いつかない。

黒札×2:rikuzai氏 今回のゲームで1回でもトップを維持できたのは非難に値する

白札:dev_zer0

1マネー贈与:FLOW_GAMA氏

1マネー贈与:goldwell氏

◎質問者からの返答

お疲れ様でした。

最終回のべた降りはもう少しふっかけられたのでは、とちょっと残念でした。

(例えば、白札を示す代わりに獲得賞金の30%を寄越せ、とか)

とはいえ、契約を無事使ってもらえたのは主催者としてはうれしい限りです。


2 ● くまいみずき
●25ポイント

前回の結果から、rikuzaiさんやSALINGERさんを蹴落とそうとする人が増えるでしょう。

同時に、自分のマネーも確定させたいので、自分に手札を向ける人もいる。




つまり、逆転は無理じゃないのか?




人間、諦めが肝心ですよ。

とゆーことで。


kumaimizukiに2枚黒札と、dev_zer0さんに白札を提示します。

なんか、適当です。

罰ゲームは……あれ?

ゲーム期間中、ゲーム内の回答にはどんなに長文を書いても、改行してはいけない。

これって、今回でゲーム終了だから、罰ゲームにならないのでは?

おそらく、感想のスレとか立てるんでしょうけど(笑)



なので、3秒狙いで回答してみる。

◎質問者からの返答

惜しいですね、時間は4秒でした。

でもkumaimizukiさんなら4でもそれほど大変じゃなかったかもしれませんね。

賞金こそ逃しましたが、各回コンスタントにポイントを稼いでおりましたね。

非賞金組の中ではトップです。


3 ● nakata-ryo
●5ポイント

黒札をrikuzaiさんに二枚

白札をSALINGERさんに一枚提示

皆様お疲れ様です。

hokurakuさんお世話になりました。ありがとうございます。

◎質問者からの返答

なんか真っ白に燃え尽きたような回答なんですが、大丈夫ですか?

第4回の罰ゲームがあまりに状況にぴったりでしたね。

もうひと粘り、上位から毟り取れるようになれば立派な(?)人力ゲーマーの仲間入りです。


4 ● miharaseihyou
●5ポイント

二条城にて沓を揃え大坂をのぞむ

黒札一枚 ⇒ miharaseihyou

そして 淀殿お覚悟を

黒札一枚 ⇒ rikuzaiさんへ

さらに我等の勝利のために

白札 ⇒ FLOW_GAMAさんへ

いざいざ

◎質問者からの返答

m-S-g同盟、だったのでしょうか。

だとすると、最後に割を食ってるような…。

い、いや、気のせいですよね。今後のはてな生活に禍根を残すような発言はこれくらいにしておきますよ。


5 ● goldwell
●165ポイント ベストアンサー

「【ニクハバ】の5日間を振り返って」

※事実をもとに脚色してあります。


一日目 自明と不明

【ニクハバ】エントリー後、まず私が考えたのは最終日まで協力関係を保てるパートナーを探すことだった。この手のゲームにおいて、単独で上位狙うのは余程の運に恵まれないと難しい。状況に応じて相手を選んで密約を結ぶという手段も考えられるが、自分一人では動ける時間も限られているし、その場かぎりの密約は100%信用できない。


およそ2年半の人力検索ならびに数度の人力ゲーム参加経験のおかげで、参加者の半数以上はある程度パーソナリティを知っている。その中でもよく知っている二人の候補の中からX氏をパートナーとして選び、一日目開始時点で早速接触してみた。

X氏からすぐに快諾してもらい、まずは二日目までの協力関係を結べたことで第一段階はクリアできた。


一日目終了時点、goldwellのマネー:2(±0)


間抜けなことにルールをよく確認しなかったため、罰ゲーム怖さに黒札を回避することしか考えなかったが、黒札もある程度集めないと得点に結びつかないことに気づいたのが一日目の終了時点。

しかし二日目開始後に僥倖が起こった。X氏との協力関係にY氏が加わり、三者同盟締結の運びとなったのだ。今までY氏とは頻繁に会話することは無かったが、信頼できる人柄であることは、それまでの人力実績から判断できる。3人となったことで取れる作戦の幅も広がるわけだ。


同盟の目標として定めたのが、二日目の初っ端からコメント欄にて動いたd氏。今後のことを考えるとここで策が的中して味をしめられると困る。一度沈んでもらうことにした。そして3人の黒札6枚中4枚を提示して見事罰ゲーム。

そして同時にマネー0状態のY氏救済のため、黒札2枚用意したのだが、なぜか他からも同情票(?)が来たために連続罰ゲームとなってしまったのが最大の誤算だった。


二日目終了時点、goldwellのマネー:2(±0)


第一目標としては、TOPプレイヤーを罰ゲームとすることだが、あまりに足並みを揃えて現時点で同盟が露見してしまうことは何としても避けたい。そして再びY氏がマネー0となってしまったために再度の救済も必要。

そもそも単独TOPは他プレイヤーからも標的となることが予想できたので、黒札はTOPプレイヤーに3枚にとどめ、残りは自分たちに1枚ずつとなるようにしたが、読まれにくいように変則的に分配することにした。


今回の成果はY氏がマネー3となって戦線復帰できたことであり、誤算は前回罰ゲームのd氏の恨みを買って私のマネー積み増しを帳消しにされたことだ。

もっともマネーが増えること=次回の標的になりやすい。三日目まで目立たないことをモットーとしていたのでまぁ良しとしよう。


実は個人的にある人物を同盟を引き入れることを考えていた。味方にすれば心強いが敵にすると厄介だろうと勝手な印象を抱いていた人物だ。

ただ期限1日半前に申し込んだのは、私自身迷ったせいである。結果的に同盟に引き入れることはできなかったが、無駄に消費した時間がなくもっと積極的に交渉していたら、その後の展開と立場が変わっていたと思われる。


三日目終了時点、goldwellのマネー:2(±0)


三日目終了結果、トップ2名となった。同盟のメンバーは中位どころについている。悪くはない位置だ。しかしこの日で首位に到達するのは早すぎる。最終日でターゲットとなることは間違いないからだ。

それゆえ、トップの内一人を支援して単独トップに立ってもらい、もう一人を罰ゲームとする。自分たちは1マネーだけ積み増し、更に同マネーで2位に並んでいるプレイヤーを白札で妨害する。これを可能な限り行うのが今回の作戦となった。


個別でポイントメールによる探りあいや密約もあって、2/3程度の札は読めたが残りがわからない。運任せの部分は仕方無い。

回答オープン結果、的中した白札もあれば意外なところから出た黒札があった。その結果Y氏がトップに並び、私とX氏が同マネーで2位グループにつけた。予想通りと予想外が半々の結果となった。


四日目終了時点、goldwellのマネー:4(±2)


四日目の結果から予想するにY氏の罰ゲームの可能性が高く、同率のr氏の有利は否めない。仮にメンバーが全力でY氏支援を行ったとしても確実に勝てる見込みは無い。開始までのタイムラグを利用していくつかの作戦案(裏技的なものも含めて)を考え検討した。そして今まで以上に他プレイヤーへの接触を取ることにした。


そこで私は考えた。今まで個人的にr氏支援で動いていたし、周囲にもそういう方針で見られているはず。これを利用する手はないだろうか。例えばr氏に対して嘘札による密約を取るなり、嘘同盟をでっちあげて油断させる等など・・・。

しかし如何に密約は絶対ではないというルールであろうが、さすがに嘘札は良心が咎めた。それにあの人の聡明さは嘘を見抜く怖れさえある。

同盟の密約の経過が順調なこともあり、あえてここは何もしない方針を取ることにした。まぁ他プレイヤーがどう思い込んでいるかまでは知らんが・・・。


嘘とまでいかなくてもいかさまくさい話や手探りを兼ねた取引を用いた結果、締め切り2日前の状況は多少楽観できそうな見込みとなった。

しかしある人物の行動と発言に不審を抱いたのもその頃である。匿名にてゲームマスターに確認を行い、やりようによってはこれまでの取引の成果がひっくり返されることも有り得る。我々の中で楽観論と慎重論のせめぎあいの中、マネー移動などいくつかの契約による保険を検討されたが、ここは結局正攻法でいくことになった。


最終日、goldwell最後の行動。

まずgoldwell自身に黒札1枚提示。

そして幾人かの予想を裏切り、もう一枚の黒札はrikuzaiさんへ。

何か見えない力によって、白札はdev_zer0さんへ。

◎質問者からの返答

おぉ、裏話、ありがとうございます!

これが聞きたくてゲームをやってるようなものです(本当か?)

最終回はいかに裏切るか、だと思っていた悪質な私からすると固い絆は反吐が出そう眩しい限りですね。


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