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【カタカナ語やカタカナ語もどき】
英語から日本語に入ったカタカナ語、また、カタカナ語として定着していないまでも英単語として日本語で日常的に用いられている【形容詞・形容動詞】で、そのまま英語にすると「ちょっと変」になるものってありませんか? あるいは「ちょっと変」を超えて「相手に対して失礼」になるものとか……。

思いつく語をタイトルにして、ご投稿をお願いします。なお、完全な「和製英語」や英語以外の言語から入ったカタカナ語(「マイペースな」「ファンタジックな」「エネルギッシュな」など)、名詞、動詞など形容詞・形容動詞以外は除外してください。また、過去の質問での既出語(投稿参照)も除外してください。

※これはずいぶん前(2006年10月)の質問(http://q.hatena.ne.jp/1160652800)の関連質問です。

●質問者: nofrills
●カテゴリ:学習・教育 生活
✍キーワード:10月 2006年 カタカナ語 タイトル ネル
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 24/24件

▽最新の回答へ

[1]【これらは除外してください】既出語(ナイーヴ、スノッブ、ユニークなど) nofrills

下記が、前の質問で既に出ているものです。これらは除外してご回答いただけますようお願いいたします。


「ムーディーな」(英語のmoodyは「陰気な」)

「スマートな」(smartは「頭が切れる、鋭い、賢い」)

「ユニークな」(uniqueは「他に類のない、独自の」の意味で、それに価値判断は含まれていない)

「ナイーヴな」(naiveは「世間知らずの」。ある意味、「馬鹿」の遠回し表現になる)

「スノッブな」(snobは「上流気取りの鼻持ちならない奴」みたいな否定的な意味)

「ダンディな」(dandyとはオスカー・ワイルドやノエル・カワードのような人のこと)

「ハンサムな」(handsomeは「きりっとした」の意味で男女関係なく、また物にも使う)

「キュートな」(cuteは男性についても「かっこいい」の意味で使う)

「ラブリーな」(cuteと同様、ただしUK語的)

「ゴージャスな」(gorgeousは金がかかってそうとかいうのとはあまり関係なく「すばらしい」)

「グラマラスな」(glamorousは女性の身体に限らず「魅力的な」)

「ディープな(情報)」(deepは単に物理的に「深い」。だから「ディープな東京情報」を《直訳》すると「東京の地下深くの情報」になる)

「タフな」(toughは《物》について用いて「手ごわい、つらい」の用法も多い)

「チャレンジングな」(challengingは《物・こと》について用いて「それをする人が多くを要求されるような」。「人が進取の気性に富んだ」ではない)

「(市内の美術館めぐり一日)フリー(パス)」(freeは「無料の」ならありうる)

「シルバー(世代、など)」(これは連想による和製英語ですが)

「アバウトな」(和製英語)

「ハイテンションな」(これは「名詞+な」で形容動詞化した例で、限りなく和製英語に近いけど)


[2]「ソフトな人柄」 nofrills

日本語で「あの人は人柄がソフトで、誰からも恨まれたりしませんよ」というときの「ソフト」。

softは文脈次第でfoolish, stupidの意味になるので、

何の前置きもなく、Well, she's soft. などと言うのは誤解のもとになったり……。

文脈のあるもの、例えば She is soft on Martin. 「彼女はマーティンには甘い」なら

誤解(解釈)の余地がないので、大丈夫だと思いますが。

http://dictionary.reference.com/search?q=soft


……というのをさっき唐突に思いついて、質問を立てました。よろしくお願いします。


[3]thick nofrills

これはあんまり使わないかもしれませんが、

「分厚い」や「スープなどが濃い」の意味のthickは、

人について用いると「頭の回転が遅い」という意味になるので、

例えば「胸板が分厚い」とかいうつもりでheavy-duty builtなどの表現が思いつかないときに

「厚い」を直訳してthickとしてしまうと、かなり失礼な奴だと受け取られる可能性があるのではと、

これもさっきふと思いつきました。


こんな感じで、何かあったらお願いします。


[4]humanism hujikojp

日本語のヒューマニズムは博愛主義的な響きがありますが、欧米では違った意味です。

http://ja.wikipedia.org/wiki/ヒューマニズム

人間中心、すなわち神はいないという無神論的、理性主義的な含意を持つようです。

そうでないと、ヒューマニスト協会の前会長であるカート・ボネガットがさらに前任のアイザック・アシモフの追悼集会でいったギャグ「アイザックはいま天国におります」がギャグにならなくなってしまいます。


[5]>4 ヒューマニスト nofrills

ご回答ありがとうございます。確かに、日本語で「彼はヒューマニストだ」というのを英語にするときに He is a humanist. とすると「話者の意図」を正確に表せない可能性が極めて高いですね。


humanism/humanistは、欧州のルネサンス期における「神」および「あらかじめ決定された運命」に対する「(理性ある)人 human」および「自分の意思/意志」というバックグラウンドがあり、日本ではアカデミックな文脈の外に言葉が広まるときにどういう具合か一種の「伝言ゲーム」状態が発生し、「ヒューマニズム」という語が「人にやさしく」的なものを指して最も広く用いられるようになったという経緯はありますが、英語(やフランス語など)でいうhumanism自体、文脈なしで使うのは難しい語ではないかと思います。Secular humanismもあればreligious humanismもあり、心理学の分野でのhumanistic approachもあり……。「(教会や企業などにではなく)人にやさしく」的な意味もありますが (to promote human welfareのような)。


# 上記文中、「?イズム」は基本的に名詞なので、その形容詞形でもある「?イスト」を使いました。


[6]セレブ nonkey037

セレブリティの略語。英語では「Celebrity」

日本のテレビや雑誌メディアはセレブと略し、金持ち、優雅、高級、などの意味合いで使用しているが、明らかな誤用である。言葉の語幹はラテン語形容詞「Celeber」に由来し、有名な(Celebrated)という意味を持つ事から、元来は有名人といった訳が近く、元来の英語ではセレブリティという言葉自体に「金持ち」や「優雅」などの意味合いはない。(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%83%AC%E3%83%96%E3%83%A...)


[7]>6 すみません、名詞なので・・・ nofrills

ご回答ありがとうございます。

「セレブ」(英: celebrity)は前の質問でもコメント欄でご投稿いただいているのですが、

名詞なのですみません、とりあえずは除外させてください。

(日本語の「セレブな」は「名詞+な」で形容動詞化していますが。)


[8]nationalist guffignited

ナショナリズム(これでいいかな?)は、英語圏では「ナチ」を連想させるそうなので、he is nationalist はpatoliotistよりも強い「愛国主義者」として受け止められるそうです。

そもそもナチが「ナチオナール」から来ています。


[9]>8 確かに nofrills

確かにNationalism, nationalist, nationalisticは「国粋主義者」という訳語を当てることもあります(ただし「国」というものもまた微妙なので、例えばScottish nationalismなどはカタカナで表記したりも)。ただし、欧州やロシアでは「国粋主義者」のことはultra-nationalistと表すこともよくありますが。(カラジッチのハーグへの身柄送還に抗議して暴れたような人たちのことです。)


ただこれがまた、英国の場合がややこしくて、the United Kingdomはfour nationsで成立している連合国家なので、構成要素それぞれ(つまりEngland, Wales, Scotland, Northern Ireland)の「地域自治」を推進する立場をnationalismと言ったりもします。ただし北アイルランドはちょっと例外で、北アイルランドおよびアイルランドでnationalistといえば、統一アイルランド主義(32州主義)の人たちのことを言います。アイルランドの外では彼らのことはIrish nationalism, Irish nationalistなどというように表し、意味を明確にします。


という感じで、nationalistは元がnationという一筋縄ではいかないものだけに、けっこう難しいですね。いずれにせよそう気軽に使える表現とはいえないと思います。


ご回答をありがとうございました。


[10]キッチュな(kitsch) shimarakkyo

英語の場合「安っぽくて低俗な」が第一義だと思います。wicked同様「いい意味」でも使われない訳じゃないですが。

ドイツ語源ですが英語になっているもの、はセーフでしょうかー?


[11]woody shimarakkyo

「木質の、木製の、木の様な」という意味ですが、日本語だと「木をふんだんに使った」という意味で多用されている気がします(住居とか特に)。大きくまちがっては、いない。けれどずれてます。英語には「褒め言葉」の要素がありません。


例えば、大草原の小さな家みたいなログハウスに招待されて


"so, how do you like the house?"

"it's very woody!"


って、会話は、新居に招かれて


「どう、うちらの新居?」

「うーん、家だねー」


と大体同じ。


[12]>10 使う場を選ぶ言葉かも nofrills

ご回答ありがとうございます。確かに、使う場を選ぶ言葉のように思います。英語ではkitschは美術批評などのコンテクストでしか見たことないような気がするんですが(Jeff Koonsとか)、日本語だともうちょっと広く使われていますでしょうか。。。と考えるといきなり松尾貴史の顔が浮かんでくる。(^^;) 日常の英語だとweird, wicked...あたりでしょうか。(何かあったらこのツリーにぶら下げていってください。)


英語版のウィキペディアを見てみたら、あまりの記述量の多さにびっくりしました。

http://en.wikipedia.org/wiki/Kitsch


ところで余談ですが、「キッチュな」という日本語って、例えば「青い」や「大きい」といった単純な語のように「意味を表すために使われている」というより、何かが「キッチュ」だと言われているのでそういうのが「キッチュ」なのだと認識→何となく使っている、という語のような気がします。何かについて「キッチュ」だと誰かいえば、それで「キッチュ」になってしまう、というか。


[13]>11 ああ、これは確かに nofrills

爆笑。これはコメディの台本ですか。確かに、「ウッディでいい感じ!」はwoodyでは表せないですね。


> "so, how do you like the house?"

> "it's very woody!"


子供とブッシュ大統領のやり取りで、

「ホワイトハウスってどんなところですか」

「白いよ」

ってのがありましたね。

http://everything2.com/title/white%2520house

The response given when a British child at the British Museum asked what the White House was like


[14]コアな nofrills

自分で思いついたのをメモ。

「コアなファン」とか「コアな知識」というときの「コアな」が、coreではダメですね。元々がhardcoreを勝手に略したんだと思うけど(「ハードコア」ってカタカナ語だと意味範囲がとても狭くなる)。

http://dictionary.reference.com/search?q=hardcore


「コアなファン」はa hardcore fan (文脈によっては「ハードコア・パンクのファン」にもなる) とか、a dedicated fan, a devout fan とか。あるいはa lifelong supporter, a die-hard fan (これらは「ファン歴が長い」を含意) とかも?


「コアな知識」は「あまり広くは知られていない知識」、「知る人ぞ知るような知識」だから……考え中。考えると、どうしても説明的になってしまうのですが、何か簡単な表現を思いつかれたらご投稿よろしくお願いします。


[15]マニアックな nofrills

これも自分で思いついたのをメモ。

「よほど好きでないと知らない」などの意味での「マニアックな(映画、バンド、など)」もそのままmaniacとしてもまったく通じません。

http://dictionary.reference.com/search?q=maniac


[16]>12 美術史/思想がらみの言葉だったんですね。 shimarakkyo

ウィキペディアのエントリーを見て腰を抜かしました。しかもイディッシュ由来とか。どうりで。。。


美術批評以外だと洋服とか、たまに映画(監督のテイスト)など。いずれにしても何らかの”aesthetic sense of values”を述べる時に使われる言葉ですよね。


”Kitsch”の用例で真っ先に思いついたのはこの記事です。

<以下引用>

'Schindler's List? Kitsch'

Nobel winner Imre Kertesz thought the movie industry would ruin his Holocaust memoir Fateless. Was he right?

"...some critics comparing it to Spielberg's Schindler's List - although Kertesz dismisses Spielberg's movie as "kitsch" and the storytelling in each movie is very different."

http://www.guardian.co.uk/books/2005/aug/23/edinburghfilmfestiva...

<引用終わり>


あとは「スイーツ(笑)」なラブロマンスや自分探し本などを形容する時にも使えるかと。

例:”The books are a bit kitsch with some cheesy titles.”


>何かが「キッチュ」だと言われているのでそういうのが「キッチュ」なのだと認識→何となく使っている

仰る通りだと思います。で、その流れの中で日本語は肯定的な要素を多くしょいこんでいってる気がします。


「キッチュでカラフル!ナチュラルポップな雑貨屋さん」


みたいに(「キッチュ、雑貨」でぐぐったら出てきました。葉っぱやってる人の白昼夢みたいな形容詞ですが、多分お店の方は意図してないと思います)。


[17]スピリチュアル onlyserious

流行りましたね


[18]>17 これはどうなんでしょう nofrills

言語としてというより、人により、また集団により、「意味」がいろいろあるかもしれません。実際どうなのか、私にはよくわからないというのが正直なところです。


確かに辞書的な定義では、日本でいう「スピリチュアル」とはちょっと違うようですが――分野としてまったく興味がないので「スピリチュアル」という日本語が指し示しているものも私にははっきりとはわからないのですが(テレビで看板番組持ってる人しか思い浮かばない)――、英語圏でも、ニュー・エイジの思想に関連して、spiritualという語は見ます。CDショップのジャンル分けでも、New Ageのカテゴリの中に Spiritualというサブカテゴリがあったりします。

http://cdbaby.com/style/594


Spiritual healingを英語版ウィキペディアで参照したら、その項目はないにせよ正しくFaith healingにリダイレクトされるので、カタカナでいう「スピリチュアル」の意味で英語のspiritualがまったく使われないというわけではないように思います。

http://en.wikipedia.org/wiki/Faith_healer


また、「スピリチュアリズム」は英語圏で19世紀からずっと続いています。妖精写真の一件(コティングリー妖精事件)のあるサー・アーサー・コナン・ドイルも「スピリチュアリスト」でした。(これはニュー・エイジとはちょっと違うとは思うんですが。)

http://en.wikipedia.org/wiki/Spiritualism

http://en.wikipedia.org/wiki/Spiritualism_(beliefs)


[19]>16 用例をありがとうございます nofrills

『シンドラーのリスト』についてのケルテスの批評、非常に興味深いです。ガーディアン記事でkitschがダブルクオートで囲まれていますが、実際にその言葉を使ったのですね。強制収容所を経験しているケルテスにとって、あの映画はkitschである、というのは、「わかりやすいかもしれないが偽物くさい」という線でしょうか……と書いて思ったのが、映画『Sayuri』(予告編だけ見ました)での「日本」の描き方。日本語で一般に広く「キッチュ」と呼ぶもの(例えば商店街のプラスチックの花の飾りつけなど)とはちょっと違う方向かもしれないですね。


ついでなのでガーディアンでkitschで検索したら、自分が読んでないだけですごくいろいろありました。例えば米国でサッカーのサポが暴れるようになっているという記事で:

http://www.guardian.co.uk/football/2008/jul/23/westhamunited.usa

From an English point of view this outbreak of rather surprising and kitsch fan hooliganism seems doubly odd because, what with expert Premier League stewarding, it's actually quite hard to get into a fight at the football over here these days.


これは「お約束満載の恋愛小説」についてのkitschと同じように見えます。「なぜ今さら」感が漂っているというか。


ところで、「キッチュでカラフル!ナチュラルポップ」(これはすごい)というと、こんな感じでしょうか?

ベルリオーズ:幻想交響曲

ベルリオーズ:幻想交響曲

via: http://q.hatena.ne.jp/1211903086


[20]シュール yo-kun

これが元の意味からは程遠い意味になっている気がします。

日本でシュールというと「意味不明な」のような使い方をしますが

もともとのシュールレアリズムは一種のの芸術的な運動/思想ですからね。


[21]>14 エッジな hujikojp

同じように、「エッジな」って表現は、"cutting edge"の一部だけが取り出されたようなのではないんでしょうか。そうだと信じていたんだけど、書こうと思うと根拠がない...


[22]>20 シュールな nofrills

ご回答ありがとうございます。これは私の転記もれなのですが(めんぼくないです)、「シュールな」は前の質問で出ていました。

http://q.hatena.ne.jp/1160652800/49727/


英語ではsurrealという語が用いられるのですが、「現実離れした」、「信じられないような」というような意味を表します。

http://dictionary.reference.com/search?q=surreal

http://en.wikipedia.org/wiki/Surreal

例えば「シュールな笑い」は、ある程度は "surreal humour" で表すことができます。(surreal humourは大いに「ことば」に依存しているので、日本で言う「シュールな笑い」とは少しずれているかもしれませんが。)

http://en.wikipedia.org/wiki/Surreal_humour


いずれにせよ、カタカナ語の「シュールな」は(「キッチュな」と同様)、何か固定された「意味」があるわけではないので、実際に日本語と英語の間で翻訳をするときには、かなり気を使うことになる語だと思います。


[23]>21 edgyでいけますが、意味は同一にはならないかも nofrills

ああなるほど。確かに、cutting-edgeという形容詞や、on the cutting edgeというフレーズもありますが、単にedgyでも「エッジの利いた」、「最先端の」といった意味は表せます。

http://dictionary.reference.com/search?r=2&q=edgy

American Heritageから:

Daring, provocative, or trend-setting: an exhibition of edgy photographs; an edgy menu.


http://www.urbandictionary.com/define.php?term=edgy ※ここは「みんなで作る俗語辞典」みたいなものです。

Applied to books, music, or even haircuts which tend to challenge societal norms and reveal the dark side. Cutting edge.


ただし注意しないといけないのは、英語では「人」についてedgyを用いると、「イライラしている」、「気が立っている」の意味になること。


あと、イングランド北東部では「目立ちたがりの」という意味になるそうです。

http://www.urbandictionary.com/comments.php?defid=1651399

Arrogant show-off (N E England)

Look at that edgy bugger. Can't stop showing off.


[24]>23 ちょうどよい用例がBBCに nofrills

形容詞のedgyではなくその名詞形のedginessですが、ちょうどよい用例がBBCにあるのでメモしておきます。


http://news.bbc.co.uk/2/hi/business/7540480.stm

スターバックスが、オーストラリアで展開していた85店舗のうち61店舗を閉鎖、ということを報じる記事で、下記引用の発言主は、メルボルン大学の消費者心理の専門家です。

"Early on it was unique and different, but as it became a global chain the standardisation made it lose some of that coolness and edginess. It was quickly copied and lost its lustre.”

つまり、「スターバックスは当初は独自性があり他とは違うという存在だったが、全世界規模でチェーン展開したことで標準化され、スターバックスのクールさとエッジーさがいくぶんか失われた。模倣され、輝きを失った」。

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