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音楽CDは経費にならないでしょうか。
私は仕事でネットビジネス(従業員2人の株式会社)をしておるのですが、
ホームページの製作などクリエイティブな作業の際には集中するために音楽が必須となります。
この場合、音楽CDは会社の経費として計上できるのでしょうか。

●質問者: juno7
●カテゴリ:ビジネス・経営 ウェブ制作
✍キーワード:クリエイティブ ネットビジネス ホームページ 会社 株式会社
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● piroki
●20ポイント

すみません。直接的なご回答ではないのですが、

こちらのサイトでご質問されるとより質の高い回答が返ってきます。

面白法人カヤック 『総務の森』

http://www.soumunomori.com/

以前、雇用保険関係のことで、こちらのサイトを利用させてもらったことがあり、そのとき大変助かりました。


2 ● SHEKNOB
●20ポイント

経営者(社長)であれば、経費として落とせると思います。

社長は付き合いなので、いろいろな知識、教養は必要ですので。


3 ● morimori_68
●20ポイント

http://blog.livedoor.jp/sky_masa/archives/21930838.html

職場環境整備のBGMということで経費扱いはできると思います。


4 ● mouitchou
●20ポイント

社長のみならず、社員の福利厚生の向上のためということで、「福利厚生費」で落とすのが妥当だと思います。

クリエイターとしては生産の原料みたいなものでしょうが、「原材料」にもできませんしね。


5 ● cherry-pie
●20ポイント

なりません。

集中力を高めるため、というのは、自分で処理する問題ですよね。

娯楽の一環とみなされます。

ただし、慰労会などは、会社の行事として認められ

福利厚生費にすることが出来ます。

経費というのは、利益を上げるため、たとえば、HP作成をして報酬を得るために必要なものとされています。

では、そのCDは何枚必要なのでしょうか?飽きてきたら他のものと交換しますよね。

また購入したらそれも経費?

永遠に買い続けることになります。

人によっては音楽がなく、耳栓をしていたほうがいいという人もいます。

一般的に同じ職種でみて、同じHP作成という仕事をしている人を見て

必ず必要なものであれば、経費参入できます。

特殊な、自分たちにしかできない、数名にしかできない技術のために必要なものは抜かして考えてください。

HP作成をしている人は、他の会社でも同じようにCDが必要なのでしょうか?

そう考えるとわかりやすいと思います。

慰安旅行と同様に福利厚生費であげるとしても、

単なる、個人的な趣味であり、人件費の一種とは思えません。

*人によって集中力を高める方法が違いますし、癒される方法も違います。

直接HPをつくるものとは関係ないので、消耗品にも、出来そうにもないですし、

雑費にすることもできないですね。

税務署のcheckが入ったときに、何でもかんでも雑費にしているとやられますよ。

人によっては違う解釈をするかもしれませんね。

他の方の意見も参考にされるといいと思います。

こじ付けで、理由をつくり経費に入れることもできますが、

気持ちを高めるためのCDという性質上、判断が難しいです。

間接の間接という費用ですからね^^;

そして、一枚だけではなく、ずっと買うことになりますから・・・。

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