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【三十年ものの不思議です】以下の条件にあう「黄金の龍の絵があるお寺」を探しています。
・その絵は明治四十一年に、ある少年が「念写」に近い現象で描いたと言われている。
・少年が夢に見た竜が、着物の洗い張り用の板に浮き上がったらしい。
・少年の名前は豊島虎雄(とよしまとらお)で、岡山県倉敷市藤戸在住の当時小学四年生だった。
・その板は「遍照院」というお寺に現在でも保存されている、と三十年ほど前の本に書いてある。
・その本には竜の絵の写真は掲載されていなかったが、お寺の門前の写真が掲載されていて、「倉敷 遍照院」でググってトップに出てくるお寺よりずっと小さい感じで、門前に法界の石像がある。


この竜の絵は今も保存されているのでしょうか?
ネット上で見ることはできますか?
一般公開されているのでしょうか?

わたしは東京在住で岡山まではとても行けそうもないのですが、現存するならいつか見られるという夢が膨らみますので、よろしくお願いします。


●質問者: chinjuh
●カテゴリ:旅行・地域情報 芸術・文化・歴史
✍キーワード:はと ネット 一年 一般公開 不思議
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 0/1件

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