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【イエはてな】“リブ・ラブ・サプリ?FORTUNE” #016

THEME:「窓」「貝殻」「テーブルマナー」+「言い伝え&おまじない」

「今日をちょっと楽しく、イエで過ごすいつもの時間を素敵に変える小さな魔法のサプリがあったら…」と展開してきた “リブ・ラブ・サプリ”コーナーの続編のひとつ、FORTUNEバージョン。FORTUNEとは「幸運・幸せ」。毎回のテーマに沿って、イエと暮らしに幸運を呼ぶコト、ハッピーにするコトを思いとともにメッセージ下さいね。
豊かな暮らしをつくっていく〈イエはてな〉のマインドで、みなさまのご参加をお待ちしています!

*回答条件* 下記のページをご覧になってご投稿下さいね!

「Welcome to イエはてな」
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080731

テーマ詳細とサプリ例
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080806

プレゼント変更ご案内
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080729


※〈イエはてな〉では、はてなスターを「おすすめメッセージ」として活用しています。ご回答頂く時にもご参考下さい。また投稿期間中はできるだけはてなスターのご利用を控えて頂けますようお願いいたします。
※質問は8月11日(月)正午で終了させて頂きます。

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●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:8月11日 theme いね おすすめ はてなスター
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 285/285件

▽最新の回答へ

[1]日本人はマナーに気を使いすぎ intetu

私が学生のときに下宿先のカナダ人の神父さんがよくご飯を食べにつれていってくれました。

いつもはホテルのバイキングとかだったのに、あるときフランス料理を食べにつれていってくれました。

まだ学生だったのでマナーとかよくわからず、ナイフが右でフォークが左とかのレベルです。

学生達は緊張してたのですが、カナダ人の神父は箸で食べたり、

他の客の迷惑を考えず大声で話したりマナーなんて一つも気にしてないので拍子抜けしました。


[2]窓辺はプチガーデニングスペース Kumappus

出窓や、窓辺のテーブルは小さなガーデニングスペースになります。

うちではハイビスカスやその他観葉植物などを置いていますが、日当たりがよいせいかとにかくよく成長します。

虫もつきにくいから今度はハーブでも植えようかと考えています。鉢から食卓に直行、というわけです。

窓を開けたときにちょっとした目隠しになるのもいいですね。


[3]浜辺で sayonarasankaku

江ノ島に時々、行きます。

浜辺を歩いていると、つい目は貝殻を探してしまいます。

でもなかなか綺麗な貝殻って落ちてないんです。

もっと綺麗な海じゃないと駄目なのかな・・・?


[4]食べられる分だけ、 sayonarasankaku

大皿のものを自分の小皿によそう時や、ご飯を自分でよそう時など、

食べられる分だけ少しずつと、子供に言ってきました。

自分でよそった分は残さないようにするためです。


カレーの時などが特に注意しないと危険みたいです。

お代わりの時はまだまだ食べられるような気がするのに、

お腹がいっぱいになっちゃうことがあるようです。(笑)


[5]貝殻でキャンドル作り momokuri3

前にカップなどの中にロウを注いでキャンドルにするアイデアがありましたが、それと同じことが貝殻でも出来ます。くぼみがあって、置いた時に座りのいい二枚貝の片割れなどがありましたら、ぜひ試してみてください。

作り方は簡単です。適当な貝殻を用意し、中に芯を立てて好みの色に着色したロウを注ぎ込み、冷まして固めるだけです。真っ白な貝殻に海のブルーのようなロウを注ぎ込んだりすると、とてもお洒落なキャンドルになります。

貝殻はたいていの場合、置いた時に据わりが悪いので、アルミホイルをねじって輪にしてその上に乗せるなどして、転がったりひっくり返ったりしない工夫をしてください。また実際に点火する場合は、金属製のトレーの中で点火する、カップ状の容器の中に入れて点火する、あるいはキャンドルカバーを被せるなどして、特に小さな貝殻で作った場合は、転がってしまわないような注意が必要です。

貝殻は平たく、あまりたくさんのロウが注ぎ込めませんので、キャンドルとしての実用性は、あまりありません。でも、貝殻を容器にして作るキャンドルは、とてもかわいい姿をしています。いくつか作って並べてみると、なかなかすてきな飾りになります。

実際に点火すると、ロウが浅く芯が短いので、小さな小さな明かりがほのかに灯ります。宮沢賢治の童話に「貝の火」というのがあります。このお話に出てくる貝の火とはとても不思議な宝珠のことのようですが、貝殻のキャンドルの小さな明かりは、ちょっとそんな童話の世界にもいざなってくれるかもしれません。火気によく注意して、安全にお楽しみください。


[6]マナーが厳しかった intetu

子供の頃は特に食事のときなどの母親の躾が厳しかったとは思わなかったのですが、

社会に出た後、他の人と食事をしたりすることが多くなってくると。

食べるときに音を出したり、肩肘をついたり、スプーンを持ったまま話したり。

他の人の食事のマナーの悪さが気になるようになりました。

親にどんな躾を受けたんだろうって。

そう考えたときに、逆に自分は親からちゃんと躾けられてるからそれが気になるってことに気づいて、

改めて親に感謝しましたね。


[7]貝殻を耳に当てた時。 an_shoku_panman

不思議な感覚になります。

波の音と共にずーっと

聞いていたい音のひとつ

ですね。


[8]作法の知識は食べる人より作る人に大事 TinkerBell

うちの母は、特に和食の作法を大切に考える人です。

食べる立場としては自由に食べていいけれど、

作る立場になったら一応基本的な作法を知っておかないと困るのよと、

小さいころから聞かされていました。

たとえば天ぷらを揚げます。

色々な材料を揚げていきます。

さて、どんな順番で盛りつけていったらいいでしょう。

答えは、味のしっかりした物を奥の方に、手前にくるに従って淡泊な味の物を並べていく、です。

和食は天ぷらやお刺身など、複数の素材が盛り合わせになることがありますが、

そういうお皿の場合、淡泊な味の物から食べていくという一種の決まり事があるんです。

ですから、作る側としてもそういう作法を知って、

食べるお勧め順に取りやすく並べて盛っていくことが、

おいしく、そしてきれいにスマートに食べていただくための心づかいということになるんです。

そのほか和食にもいくつかのタブーがあります。

特に和食は元々は一人一人の個別のお膳に乗せて供された物ですから、

一つのテーブルをみんなで囲んで食べるような時には、

そういうタブーに引っかかるような動作が起こりやすくなります。

そういう動作が出来るだけ起こりにくい配膳が工夫できたら、作り手として一人前。

それがうちの母の考えです。

家事としてそこまで考えていると面倒で嫌になってしまいますが、

趣味の知識として作法を憶えながらそれを応用していくと考えると楽しいよと言っています。

私も最近ちょっとずつそんなことがわかってきました。

食べる人としてではなく、作る人としての作法の知識、大切です。


[9]>7 とあるアニメで freemann

貝殻を耳に当てて音を聞いていたら・・・貝殻からフナムシが・・・・。

この場面を見てから、怖くて耳に当てられません(汗)


[10]>9 ショック!!! teionsinonome

すごいショックですねそれ!!!

自分の事じゃないのにトラウマになってしまいそう・・・

でも浜辺で貝を耳に当てるってのは90年代少女漫画では鉄板でしたよ!


[11]>10 貝殻を耳に当てると「海の音」 iijiman

子供の頃、やりました。

友達がサザエのような巻き貝を持ってきて、「この貝殻を耳に当てると海の音が聞こえる」というので、私も耳に当ててみました。

で、聞こえたかどうかといいますと、うーん、聞こえたような気もする・・・・・「コーーーーっ」という、潮の流れるような音が聞こえたような。

今考えてみると、おそらくそれは、自分の耳の中の血管を血液が流れている音なのではないかと思う訳ですが、生命は海から誕生し、血液にもその成分の一部である塩分(濃度は大幅に異なりますが)が入っているのだから、「体の中の海の音が聞こえた」と比喩できなくもないような。

あれはやっぱり、海の音だったのかな?


[12]マナーで男が上がったり下がったり teionsinonome

まさに昨日、友人と話したのですが、彼女が食事をしていたレストランの隣の席にいたカップルの男性、それなりのレストランなのにTシャツに短パン、サンダルで、食事中に延々と無言で携帯をカチカチカチカチ・・・ 一緒にいた女性も終始つまらなそうだったとか

一方少し離れた席の中年夫婦はキメてはいないけど「レストランでディナー!」っていう服装、終始楽しそうにお食事されていたそうです

女性をエスコートできない男なんて振ってしまえ!と思ったそうな 私もそう思います!

社交界みたいな100点満点のエスコートじゃなくても、身の丈にあった感じで女性を楽しく食事させてあげる器のデカい男性ってステキだなあ、と そういう結論になった年頃女子2名でした


[13]出窓 tibitora

以前外を歩いていると出窓のお家があって、そこで猫さんが気持ちよくお昼寝日向ぼっこをしていました^^

あんまり可愛かったのでしばらく眺めてしまいました・・・よそのお宅なのに(^^;

今は暑いからかその出窓にゃんこを見かけないのですが、また涼しくなったらあそこで日向ぼっこをするのかなとちょっと楽しみです(^^*


[14]>4 カレーの時は freemann

確かにカレーの時は食べすぎます。

普段はそんなに食べないのにカレーの時はどうしても・・・。

特にバイキングの時なんかはとにかく「食べたいもの」を取ってくるという傾向がでます。

そこにプラス「食べれる分だけ」というのをつけたいですね。


[15]貝殻の楽器 tibitora

子供の頃アサリの貝殻の外側をこすり合わせて音を出して遊んでいました^^

大きさによって音も違って楽しいです。

ほら貝の笛とかすごいなと、小さいのでは作れないのかなと思います。


[16]>5 貝殻にもいろいろ種類がありますね☆ Lady_Cinnamon

貝殻というと「ホタテガイ」のように大きなものが良いでしょうかね。先日イエはてなダイアリーで、マラカスとしてハザマさんが紹介していた「カラスガイ」も大きめですね。

中くらいのサイズだと、貝合わせでも使われる「ハマグリ」が良さそうですね。「アサリ」やもっと小さな「シジミ」だと、たくさん作れてます(シジミは小さすぎるかな)。多少ロウがこぼれても構わないようなお皿があれば、アサリの貝殻キャンドルを沢山乗せてみて点火すると、まるでバースデーケーキのような、豪勢なディナープレートを演出できそう。

貝殻といえば他にも、「サザエ」なんていうのも有ります。サザエは安定感はありませんが、前もって貝殻を立たせるように針金を巻きつけて台を作っておき、そこにロウを流し込めば大きめのキャンドルになるんじゃないでしょうか☆

今はちょうど、海に出かけることの多いシーズンです。磯遊び・磯採集をして色々な貝を見つけて、食べれる物はありがたく頂いて、貝殻をキャンドルにして楽しむなんていうのは、1回のお出かけで3回もワクワクするイベントになりますね。お子さんには夏の自由工作のテーマにも向いているかも(^^)


[17]外食のときも「いただきます」「ごちそうさま」 tibitora

外でご飯を食べるときも、食べ物と作ってくれた人へ感謝を込めて「いただきます」と「ごちそうさま」をいうようにしています。

セルフの食堂とかだと、洗い場に食器を下げたときも「ごちそうさまでした」と洗い場のところの人に言うと「はーい、ありがとー」とかお返事をもらえてちょっとうれしい気持ちになれます^^

それから、残さないでぜんぶ食べています、食べ物は大切です^^


[18]ヤドカリのお家 tibitora

貝殻というと「ヤドカリのお家」というイメージがあります。

子供の頃海に行くといろんなヤドカリを探してみていました。あんまり大きいのは見つけたことがないのですが、小さいのはよく見かけました。

今はそのヤドカリのお家もお店とかでペイントされた貝殻とかいろいろなものが売っているのですが、ペイントされたものも、自然の貝殻もどちらも可愛くて綺麗だなと思います。

http://item.rakuten.co.jp/ponyonline/aqua-065/

http://item.rakuten.co.jp/yadokaripark/kgkg-003-m/

http://item.rakuten.co.jp/yadokaripark/kg-005-m/


[19]>17 これは、大切ですね。 sayonarasankaku

簡単なことだけど、とても大事な頃だと思います。

まず、ここからですね。


[20]>13 なんでそこにいる? Kumappus

うちの近所にも窓猫がいましたよ。

でもその猫は出窓とは言ってもほんとに10cmぐらいしか出っ張ってなくて、しかもブラインドが下がっているのでそれをぐちゃぐちゃにかき分けて窓に張り付くようにして寝ているのです。

何だかそれ自体が「猫の絵」みたいでした。

そのおうちは数年前に建て直しになってしまい、猫も見かけなくなりました。

思い出すとちょっと寂しい気分になります。


[21]>14 分量 tibitora

食べられる分だけよそう、甥っ子はお米・・・というか味が少ないもの?が苦手みたいであんまり食べないのですが(ふりかけとかで味付けをするとたべます(^^;;)、

自分でよそうようにすると「自分でよそったんだから全部食べなさい」というお母さんの言う事を聞いてふりかけ無しで残さずに食べていました。

自分で食べるものは自分でよそうことも大事なんだなと思います^^

カレーは注意が必要ですよね(笑)


[22]貝殻の臭い抜き法 YuzuPON

浜辺の思い出にと拾ってくる貝殻。一つ二つならいいですが、あれもこれもと拾いまくってくると、家に帰って、意外に生臭いことに気付いたりします。この臭いは意外に頑固です。

こうした貝殻の臭い抜きに、私はエタノールを使っています。用意する物は、拾ってきた貝殻を全部入れられる大きさの密閉できる硝子製広口瓶、無水エタノール(薬局で売っています)、好みのアロマオイル、必要に応じて硝子製の適当なビーズやビー玉。以上です。

以下、作業手順。

まず貝殻を真水できれいに洗い乾燥させます。乾燥は日陰で。直射日光に当てると色が褪せる貝殻もあります。

乾燥したら、貝殻を広口瓶に入れます。かさばらないように工夫して入れていくと、この後使うエタノールの量が少なくて済みます。

瓶に貝殻を入れ終わったら、エタノールのかさ上げ用にガラスビーズやビー玉などを入れていきます。これは特に使わなくてもいいですが、ビーズやビー玉を入れると、その体積分だけ使うエタノールの量を少なくすることができます。必ず硝子製の物を使ってください。

瓶にエタノールを注ぎます。エタノールはお酒のアルコールと同じ成分ですが、強い引火性を持つ液体ですから、この作業に火気は厳禁です。そして好みのアロマオイルを数滴注ぎ、きっちり蓋をして、火気のない冷暗所に約一ヶ月保存してください。だいたいこれで臭みは抜けると思います。

取り出した貝殻はエタノールをよく切って、風通しの良い屋外などで乾燥させてください。室内で乾燥させようとすると、アルコールの匂いで酔っぱらいます。エタノールが揮発して乾けば、アロマオイルの香りもほのかに残る、いい貝殻になります。

使用済みのエタノールは燃料などに転用できますが、引火性が強く危険ですから、できればそのまま水で薄めて引火性を無くしてから捨ててしまうことをお勧めします。思い出の貝殻が生臭くて困った時にお試しください。


[23]>1 国によってもマナーの考え方がだいぶ違いますよね chinjuh

イギリスあたりだと、厳しい人は本当に厳しくて、

お婆ちゃんから受け継いだテーブルクロスやナプキンを

染みひとつつけずに使ってたりするみたいですけど、

イタリアあたりだと楽しく食べることのほうが重要で、

ナプキンなど、汚したほうがいいって聞きましたよ。

その方が美味しく食べたんだなって思われるそうです。


[24]>20 出窓 kin1974

うちの近所にも丸々と太ったかわいらしい猫が日向ぼっこしてました。その猫を見るのが1日の楽しみになりましたね。


[25]>19 いただきます、ごちそうさま kin1974

外食でも、どんな場であってもこれは大切ですね。感謝の気持ちを込めいつもこれだけは必ずするように心がけています。


[26]>16 貝殻キャンドル kin1974

貝殻を使っていろんなインテリアを作れそうですね。その中でも貝殻キャンドルなんてお洒落ですね。今度うちでも試してみようかなと思います。


[27]>15 ゲコゲコ貝殻 YuzuPON

アサリの貝殻を擦り合わせるのは、よくやりました。ゲコゲコと、カエルの鳴き声みたいな音がするんですよね。殻付きのアサリが食卓に上った時のお楽しみでした。

ハマグリなどの大きな二枚貝の貝殻は、笛にすることができます。貝殻を元のように合わせて、ちょうつがい側をコンクリートや砥石にこすりつけて磨り減らして穴を開けると笛になるんです。子供のころ父に教えてもらって作って遊びました。

http://www.asahi-net.or.jp/~ue6s-kzk/sub26.htm#kaifue


[28]残さず食べる kin1974

小さい頃から出された食事は残さず食べることを守ってきました。世界中には食料不足な国もあることを考えたら、残した食物を捨てるなんてことはできません。わたしの中では残さず食べることが最大限のルールでありマナーですね。


[29]>25 子供にも覚えてもらいたい canorps

子供にきちんとさせたいことのひとつですね。

こんにちは、さようならごめんなさいありがとう。

大事な言葉はたくさんありますが

食は生きることにとって大事なことです。

食材を作ってくれた人食材になってくれた生き物。

作ってくれた人(家だとわたしですか?とかくと照れますが)

感謝していただきます。

そしてどんなに嫌いなものでもアレルギーでない限りは食べるように心がけて、ご馳走様をきちんと言えるように。

本当に大事な言葉ですね


[30]貝殻集め kin1974

小学生の頃、夏休みの宿題として工作がありましたので海に行って綺麗な貝殻やいろんな形の貝殻を集めてコレクションケースのような物を作りその中に貝殻を並べて出品してましたね。


[31]>30 貝殻集め konti

綺麗な貝殻を拾うのは好きでしたね。コレクションしたくなる気持ちがわかりますね。


[32]>29 いただきます konti

元気よく大きな声でいただきますと言えば料理を作った人も気持ちよくなれますね。


[33]>28 我が家でも徹底したルールです。 canorps

嫌いだから、や(味が好きじゃない)おいしくない

などという理由で残すことはうちでは絶対許しません。

でも、残さないために無理に食べるのもいいとは思えないので

初めから、このぐらいなら食べきれるか様子を見て盛るようにしています。

外食時は子供が食べきれないことも考えあらかじめ自分の分を少なめにします。

そうしてきたところ、子供たちも「これ好きじゃないんだよねー」といいつつも

きちんと食べるようになりました。

私の周りでは、みんなでどこかへ行くのにお弁当なんかを買うときも

うちは量だけ考えて、どれを買っても子供も食べてくれますし私も好き嫌いはないので大丈夫ですが

子供がこれは嫌いで食べない、この調理方法だと食べない。とずいぶん苦労されている家が多いです。

アレルギーでない限り初めから厳しくしてきた我が家ですが

おかげで食事で困ることはないですね。


[34]>28 残さないこと konti

残さないことは大事ですね。特にご飯は残さずに食べます。米を作ってる農家のひとにはいつも感謝しています。


[35]>26 キャンドル konti

貝殻を使ってキャンドルとはいいアイデアですね。部屋のインテリアとしておしゃれになります。貝殻のアロマなんていいですね。


[36]鎌倉材木座海岸で桜貝を拾う iijiman

確か1999年頃だったと思いますが・・・

当時私は写真学校の学生で、海の砂浜の写真を撮っていました。

それで鎌倉・材木座海岸を歩いていました。

波打ち際で、年輩の女性2人が「ほら!ここにもあった!」と歓声を上げていました。

よく見ると、ほんのり桜色の、小指の爪くらいの、小さな桜貝の貝殻。

点々と、ところどころに落ちているのを、2人は拾い集めているのでした。

「昔はもっといっぱいあったのよ」

「もっと海がきれいだったからねえ」

「でも最近また少し増えてきたみたい」

海が綺麗になって(綺麗にして)、また桜貝がたくさん拾える海が戻ってきますように。

(材木座海岸)

http://drive.nissan.co.jp/SPOT/detail.php?spot_id=22486


[37]>24 出窓 konti

見かけますね。猫は出窓のところが好きなのでしょうかね。その姿が愛らしくていいですよね。


[38]>37 出窓にいる猫 tonsan55

猫にとっては出窓での日向ぼっこが一番の憩いの場所なんでしょうね。外を眺めてる姿なんか本当にかわいいですよね。


[39]>33 残さず食べる tonsan55

残さず食べることは小さい頃から小学校でも教わってきたことです。食料不足のことを考えれば捨てるなんてできないですよね。


[40]>31 貝殻集め tonsan55

形が崩れてなくきれいな貝殻を見つけたときは持って帰りたくなりますよね。昔は部屋に置物として飾ってたことがありました。


[41]>2 出窓に緑を akauo

うちも、出窓部分にはハーブをおいたり、ちょっとした飾りをしたりします。というか、そうやって「見られる工夫」をしていないと、新聞とかDMの置き場になってしまいますので(^^;)


[42]>35 キャンドル作り tonsan55

やったことがありますね。大きめな貝殻を拾ってきて作ったことがあります。美しいのが出来上がりよかったですね。


[43]>39 残さないこと akauo

結構キビシクしつけられました。子供にも伝えています。私はというと、「残さない」というよりも「残せない」という領域に入ってきていますが・・・


[44]>32 手を合わせて tonsan55

両手を合わせて声にだして言うようにしています。どんなところでも必ず言うようにはしてます。それが作った人へのマナーですよね。


[45]箸を上手に使う akauo

箸の使い方がうまい人は、非常に食事する姿が美しいですよね。豆つかみなどのゲーム感覚で、箸の使い方を子供に教えていました。


[46]ほら貝というと合戦の合図 canorps

おじいちゃんの家にほら貝がおいてありました。

日本で最大級の巻貝だそうです。

よくテレビの時代劇の合戦なんかで、合図に使われる

ブォーオオオー

となるあれです。

兵法で使うときには陣貝というそうで

山伏たちがさまざまな連絡や合図で使うものを法螺貝というそうです。


子供だった私はとにかくその大きな貝がおもしろくて一生懸命吹いたものですが

まったくうまく吹くことはできなかったですね。

ほら貝のあったおじいちゃんの家はとんでもなく山奥だったので、

おじいちゃんは山伏のようなことでもしてたのだろうか。

とか、

村のみんなは一軒一軒が遠くなのでひょっとしてあれで合図してたんだろうか

とか、いまでもいろいろ思います。


[47]>45 箸とペン guja

箸は正しく持てるのですが、ペンはなぜか変な持ち方になってしまいます。

こんな人他にもいる?


[48]>44 心の中で gonta11

声にださなくても心の中で感謝を込め必ずいただきます、ごちそうさまでしたは言っています。テーブルまなーとしての基本ですね。


[49]>42 キャンドル gonta11

お洒落なキャンドルが作れそうですね。小さな貝でもできるんですかね。大きな貝を見つけるのがたいへんそうです。


[50]>43 残さない gonta11

最低限のマナーですよね。世界には貧しくて食べれない人もいます。食べれるだけでも感謝しないといけないのに残すなんて論外です。


[51]>40 貝殻集め gonta11

小さい頃いっぱい集めてました。いろんな種類の貝殻を拾っているうちにたくさん集めていてはコレクションにしてましたね。


[52]>47 今はしっかりもてます canorps

恥ずかしながら、二十歳過ぎまで箸がばってんになる持ち方をしておりました。その時点では十分箸で何でもつかめるし、そんなに不自由ないと思っていた私です。

が、主人と付き合いだしたときに

その箸の持ち方では恥ずかしいぞとたしなめられ

私の箸特訓がスタートしました。

ベタですが小豆をお皿に移すなどをして立派に箸が使えるようになりました。

後で知ったのですが、主人の父がそういうことにうるさく

それで、私が苦労しないようにという配慮もあったそうです。

子供ができた今、子供にもきちんとした箸使いを教えられますし

使えるようになってみると正しい箸の使い方は本当に使いやすい!

ということに気がつきました。

自分が持てるようになってから気になるようになったのですが

最近はいい年をした大人でも子供のようにお箸をグーで持っている人が多いのです。

びっくりです。

見た目も美しいですし、本当に正しいもちかたは使いやすいので

正しくもてない方は今からでも練習してほしいとおもいます。


[53]>38 出窓 gonta11

うちが飼っている猫も出窓にいつもいます。その場からなかなか動こうとしませんね。雨の日でも外をずっと眺めていますよ。


[54]>51 グアム to-ching

に行った時、浜辺にあった小さな貝殻持って来ました。本当は行けないことですが、良い思い出の品になりました、白くて小さくてきれいでしたよ。


[55]>52 私は駄目だ・・・ to-ching

さすがにグー握りではないけれど、中指が上手に使えません、だから箸も滑り止めの付いたやつです。


[56]フィンガーボール to-ching

良く飲んだ奴がいたとか噂になりますね、初めての時、私は何とそれを「シロップ」と勘違いして料理にかけるもんだと思っており、もう少しでやってしまいそうになりました。友人が指を洗っているのを見て、セーフ!


[57]>53 うちは to-ching

出窓あるのですが、私の趣味のものでほぼ占領されてます。すっきりしたいのだが・・・ごめん!つい物を置いてしまう。


[58]窓から海が to-ching

見える人は幸せだな?垣間見るのではなく一面海!憧れますね?天気によって海の表情も変るし、飽きないでしょうね。ただ、車は錆びそう・・・と貧乏臭いことを書く私には縁ないかな?


[59]>50 残さず食べる rei47

そうですね。米粒一つ残らず食べるようにしています。最低限のマナーですよね。


[60]>57 出窓 rei47

うちも飾り物の置物や写真立てなどがたくさん置いてありますね。窓を開けるとき少し邪魔になってます。


[61]>54 売ってる貝殻 rei47

売っている素敵な貝殻ってありますよね。いいのがあるとつい買ってしまうんですけど、結局家の中でどっかにいっちゃうんですよね。


[62]>48 感謝の気持ち rei47

いつも食事ができることを感謝して言うことは大事ですね。あまり言わないほうなのできちんと声をだして言うようにします。


[63]>49 貝殻キャンドル rei47

素敵ですね。作るのは苦手なんで貝殻のキャンドルが売っていれば是非買ってみたいと思います。


[64]>63 貝殻キャンドル san666

お風呂場なんかに持って行くとよさそうですね。眺めているだけでリラックスできそうです。


[65]>62 いただきます、ごちそうさま san666

いただきます、ごちそうさまはありがとうございますと同じくらいの感謝の言葉になりますよね。美しい言葉なので大切にしたいと思います。


[66]>59 残さないこと san666

昔よく言われました。ご飯粒一粒でもお茶碗に残っているとお百姓さんに失礼だよと言われてからはきれいに食べるようになりました。


[67]>61 貝殻 san666

形の美しい貝殻があると拾ってきてしまいますね。大切な宝物に今でもなってますよ。


[68]>60 出窓 san666

冬に出窓に座っているとポカポカしていい場所ですよね。きっと猫も気持ちがいいんでしょうね。


[69]>28 食文化・マナーで残す場合もあります Lady_Cinnamon

私も日本で普通に食事をする場合は、残さず食べる主義です。また残る程、大量に作ってしまったら翌日に食べています。食糧不足が頭にありますし、何より動植物の命を頂き、食物を作ってくれている農家・酪農家の方にも失礼ですから、食べ物を粗末にはしません。

しかしながら、お国柄によってはマナーとして料理を少量わざと残す文化もあります。

以前にも少し話題になったのですが、中国韓国、またアラブ圏の食文化では、お客様には食べきれない量を出すのが接待のマナー。客側も「申し分なく、十分もてなしてくれましたよ」という意味で料理を残して、礼をあらわすのがマナーとなっています。

http://q.hatena.ne.jp/1176872048/88103/

ただ、各国同じように食事を残す文化があれど、必ずしも食べ物を無駄にしているわけでもなさそうです。

例えば中国の場合、大皿に料理が盛られていて、自分の小皿に移して食べます。大皿には少量残して礼を尽くすのですが、自分の小皿に移した分はちゃんと食べないといけない・・・、以前そんな話を聞いたことがあります。

韓国の場合はレストラン等で出る大量の残飯を、家畜の餌として再利用しています(家畜が食べても大丈夫なように、残飯に混ざりがちな爪楊枝も食べられる素材で作られています)。

また、アラブ圏のサウジアラビアでは、客の残した料理は本来は子供が食べるものであったようですし、レストランから出る残飯の量の多さが問題になったこともあったようです。

http://www.aii-t.org/j/maqha/magazine/30years2/12.htm より引用

当時の風潮として多くの人が結婚披露宴をホテルで催しました。その際食事が多量に余り、無駄に捨てられるケースが見られるようになりました。従来のやり方ですと、来賓が食事を頂いた後は退席し、次に家族や子供達も参加し、残らずきれいに平らげます。主催者は、失礼のないように大量の料理を用意します。・・・

やがて、そんな風潮に疑問をはさむ市民の声が聞かれるようになりました。見栄を張り、大盤振る舞いをする行為に誰もが、自分達の行為は正しいのだろうかと反省し始めました。

お国柄・食文化・接待といったマナーが理由で、食事を残すという場面も時には必要になるかもしれません。それはそれなりにその国の文化を尊重する、という意味合いもあるからです。

文化としてのテーブルマナーは、相手次第で変わります。ただ、上記のサウジアラビアの例のように、食糧問題も意識して食文化が変わっていく地域や国も出てくるかもしれません。私としては、多かれ少なかれ、建前として文化としてのマナーが残っても、食物が何かしらの形で、無駄にされないことを期待します。


[70]狐窓の言い伝え CandyPot

狐窓とは、入母屋造りの家の妻の部分などに設けられた通風・採光用の窓のことをいいます。狐格子と呼ばれる格子がはまっているので、こう呼ばれるのでしょう。

ところで狐窓にはもう一つ、別の狐窓もあるんです。それは手の指を使って作る狐窓。私が子供のころに聞いた話はこうでした。空が晴れているのに雨が降ってくるのを狐の嫁入りと言うけれど、その時に両手の指を特別な形に組み合わせて間から覗くと、本当に狐のお嫁さんが見えるんだよ…って。

それは友だちのおばあさんからお聞きした話でした。でも、狐窓ってどうやって作るの?と聞いても、そのやり方は知らないとのことでした。狐窓の指の組み方はとても難しいらしいです。だから今は誰も、その作り方を受け継いでいる人はいないと思うよと話してくれました。

でも私は狐のお嫁さんが見たくて見たくてたまりませんでした。いつかお天気雨が降ったら、考えられる限りの手の形をして、どうやったら狐のお嫁さんが見られるか実験してみたいと思っていました。

以来一度もお天気雨に出会うことなく高校生になりましたが、そこでやっとお天気雨に遭遇したんです。もう、恥も外聞もなく、両手を色んな形に組み合わせて覗きまくりました。でもその時にはすでに引っ越して都会に住んでいましたので、狐のお嫁さんはついに見えずじまいでした。いつかまた生まれ育った町に帰って、お天気雨に遭遇してみたいです。


[71]>66 大切 sidewalk01

生き物を食べているので最低限まもりたいマナーですね。


[72]>65 感謝 sidewalk01

をストレートに表せる言葉ですよね。


[73]風鈴 sidewalk01

窓にかけて涼しげな音を楽しんでます。


[74]>55 小さな頃に sidewalk01

箸で豆を掴む練習を親にさせられてましたね。イヤイヤでしたが、今では綺麗に箸が持てるようにしてくれてありがたく思ってます。


[75]>23 柔軟な姿勢 sidewalk01

が必要なのだと思いますね。基本的には相手や作り手を思いやることがベースですからね。


[76]>72 いtだきます、ごちそうさま juic

大事なコミュニケーションですね。一人暮らしのときは黙って食べてたりしましたが(言ったほうが良かったでしょうが)、最近は言うようにしてます。


[77]>73 風鈴 eiyan

最近は風鈴を見かけるのが少なくなりました。

それだけ風情がなくなったのでしょうか?

蝉の声、キリギリスの声、鈴虫の声。

これから虫の協奏は風鈴とは違った趣がありますね!

炭風鈴が涼しげですね。


[78]>70 狐窓 eiyan

入母屋造りの家自体は珍しくなりました。

そんな伝説があるのですね。

お天気雨?ってどんなんかな??


[79]>58 窓から海 eiyan

憧れますね。

確かに塩気で車等の金属は長持ちしない。

生活するには大変なんです!

やはり、レジャーで楽しみましょう。


[80]>46 ほら貝 eiyan

ほら貝は珍しいですね?!

尺八同様鳴らすには相当の技術が必要ですね。

口笛でも稽古しないと鳴らないですものね。


[81]窓の春夏秋冬 Lady_Cinnamon

窓にも、春夏秋冬と四季折々の楽しみ方や、季節ごとの風景があります。

うちを例に挙げると、ささやかながらも色々やっている事があるものです。

梅雨時期には、あまり雨ばかりだと億劫なので、てるてる坊主を作ってぶら下げます。

なかなか効果が表れないと、坊主の人数を増やしてやります。

夏にはカーテンからすだれに衣替えし、暑さを和の工夫で乗り切ります。

風鈴は音色を楽しむだけでなく、紐の先に七夕の短冊をつけて星に願いを込めています。

秋になると庭の渋柿が実りますので、日当りの好い窓辺には干し柿がズラッと並びます。

干し柿が白い粉をふくころが、食べごろの合図です。

冬になると、こちらは晴天ばかりで非常に乾燥します。

気休めの雨乞いですが、てるてる坊主を逆さにつるして、降れ降れ坊主にしてやります。

さて、梅が咲き始める頃には、鶯などの野鳥の声が戻ってきます。

屋内から様子を見るため、窓近くの枝にミカンを刺しておくと次々と野鳥が啄みに来ます。

桜が舞う春本番には・・・、花粉症のため窓は開閉厳禁の時期を迎えます(笑)


[82]>18 ヤドカリ eiyan

ヤドカリは本当に貝を借りているのですね。

だから、常に貝を探し回る。

よい素敵な貝はヤドカリに提供してあげましょう。


[83]>75 料理や配膳をしてくれる人への心づかいというマナー Fuel

料理をいただく時のマナーとして忘れがちなのが、作る人、運んでくれる人への心づかいではないかと思います。同席者に対する心づかいはできても、ウエイターの動きには無頓着。これでは一人前の大人の食事とは言えません。

たとえばテーブルの上にあらかじめきれいに食器がセッティングされている場合、食べる者としてはその準備の意義を理解しておかないといけません。それぞれの食器はその後の流れを考えて最適な位置に置かれていますから、それを考えずに自分勝手に動かしてしまうと、後からウエイターが困ります。向こうはプロですからさりげなくリカバーしてくれますが、せっかくのお店の心づくしのセッティングを台無しにしてしまうのは、やはりあまり質のいいお客とは言えないでしょう。それに、ウエイターの円滑な動きを阻害すれば、せっかくの華麗な席の雰囲気も崩れます。同席者に対する心づかいとしても、お店側で整えてくれたセッティングの意義を理解しておくことは大切です。

食事は自由に楽しくが一番ですが、やはり基本的なことだけは押さえておいた方がいいですよね。特に自分がその席のホスト役の場合、ウエイターやソムリエの皆さんと組んでお客様をおもてなしする側になりますから、そちら方面への心づかいができるかできないかで、けっこう大きな違いが出てしまうように思います。


[84]>78 お天気雨とは Fuel

太陽が出て青空なのに雨粒が落ちてくるという現象です。このお天気雨の原因には大きく分けて二つあります。一つはかなり離れた所にある雲から降った雨粒が、上空の強い風によって飛ばされてくる場合。もう一つは、直上にあった雲から落ちてきた雨が地上に到達する前に、雲がどこかに飛ばされてしまったような場合です。

雨雲の高度はだいたい地上3000mくらいにあることが多く、雨粒が地上に雨が到達するまでには、けっこう時間がかかります。上空は風の流れが強いですから、落ちてくる間にけっこう雨粒は吹き流されているんです。同時に雲も動きます。

雨雲が全天を覆っているような場合はそういうことを地上で感じることはありませんが、雨雲が小さかったり全天を覆っていないような場合には、時たまこういう現象になることがあります。

お天気雨の時は太陽と雨がセットになるので、虹に出会えるチャンスがあります。もしかしたら狐のお嫁さんは、虹を渡っていくのかもしれませんね。私も見てみたいです。


[85]>68 出窓猫 nofrills

うちの近所にもいます。私が引っ越してきたばかりのころ、いつも同じ場所で同じポーズで微動だにしないので、「よくできたお人形だなあ」と思っていたら、あるとき「ふぁぁぁぁ」とあくびを! びっくりしました。


暑いときはさすがに窓辺にはいません。


[86]>22 生臭さの原因物質はアルコールに溶けるってことですね Fuel

たしかに貝も少しなら磯の香りが心地よいものですが、大量に拾ってくると、なかなかに生臭いものですね。でも貝殻は色々な工作の素材にもなりますから、見つけたものは手当たり次第持ち帰りたくなるのが物作り好きの性ってやつでしょう。

アルコールで臭さを抜くことができるんですね。エタノールは燃えやすいですから取り扱いは要注意ですが、とてもいい方法だと思います。さらにアロマオイルを加えて好みの香り付けもとてもいいアイデアです。どのくらい効果があるのか、ぜひ試してみたいと思います。


[87]>84 狐の嫁入り nofrills

子供のころ、お天気雨になると「狐の嫁入りだ」と言っていました。幼稚園でそういう絵本でも読んだのか、それとも祖母や曾祖母からそういう言い伝えを聞いたのか、今では記憶にありません。「狐の嫁入り」で虹を見た記憶もあります。


「狐窓」の言い伝えはCandyPotさんのここでのご投稿ではじめて知りました。うちの曾祖母は若いころに狐に化かされたことがあると言っていたので、ひょっとしたら何か知っていたかもしれませんが、残念なことにずっと前に他界しています。伝えてくれる人がいるうちに伝えてもらっておかないと、言い伝えというものは失われていってしまいますね。


[88]>71 残さず美味しく♪ shimanatsu

正直、大人になるまでは、注意されても好き嫌いや偏食で

何も考えずに残してしまっていたことが多いですが、

今となっては、時間をかけてつくられた穀物や野菜など、

作ってくれた方のことを自然と考え、残さず美味しく頂くことを

心がけるようになりました。

料理をするときも捨てるところの無いように、

なるべく工夫しています。


[89]>69 死に至るアレルギーケースの問題もある some1

一概に出されたものは・・・というのが結果無理強いに繋がり、健康被害に至る可能性があるので、

「好き嫌いは駄目」等の一元的な言い方で物事を進めると危険な場合があります。


[90]>76 食事のごあいさつ linne

いただきます、ごちそうさまは私も大事ナテーブルマナーだと思っています。

たとえ食事中の動作が良いマナーを保っていたとしても、最初と最後、すなわちいただきますとごちそうさまが言えないようでは台無しですからね。

食物から大事な命を戴いていることを忘れないためにも、この挨拶は大事です。


[91]>74 正しい箸の使い方 atomatom

子供に演技を教える機会があるのですが、テレビに出演したいんだったら正しい箸の使い方をマスターしてほしいです。

というよりも、自分の子供をテレビ出演させたいステージママ・パパさんたち、どうぞ家庭で箸の持ち方、教えてあげてくださいよ。

うまく箸を使えないってことは、もう既に恥ずかしいことではなくなっているのかな。。。


[92]魚を上手に食べる atomatom

頭と骨だけ残して上手に魚を食べることが出来る人はそれだけでかっこいいですよね。


[93]>89 自己のポリシーと公衆のマナーとは分けて考える TomCat

マナーは、基本的に同一文化圏においては、万人が守り合うことが前提です。しかし「出された物を残さず食べる」というのは、ちょっと身体的に無理な人がいるわけですよね。アレルギーの問題だけでなく、摂取カロリーの問題も絡んできますし、さらに様々な病気ごとにに避けるべき成分などが存在します。

したがって、これは個人のポリシーや努力目標と考えるべきで、他者に強要することは好ましくない、むしろ強要しないのがマナー、ということになってくると思います。

ちなみに、和食に限って言えば、食べられない料理は、箸を付ける前なら下げてもらってもマナー違反ではないんです。一回でも箸を付けたら不味いから下げろということになってしまい、大変失礼な行為になってしまいますが、そうでなければ、下げてくださいとお願いしても、ほとんどの場合、失礼には当たりません。

アレルギーだから、持病で医者に止められているからといった理由だけでなく、宗教上の理由とか、食習慣上不慣れだからといった理由でも差し支えありません。というか、いちいち理由なんか言わなくていいんですけどね。とりあえず大人の世界では、そういうことです。

子供に対する食育指導は、子供の体調を知り尽くした保護者などが、子供の体に最適な料理を使って行うべきでしょうね。そうでない「もったいないから食べなさい」は、逆に調理する側の努力として、食べ物が残らないように配慮していくことが大切ではないかと思います。


[94]人生航路の「窓」 atomatom

ぼやき漫才で一世を風靡した「人生航路」という師匠、もう若い方はご存じないでしょうね。

このお2人の得意ネタにそのとき流行っている歌謡曲についてぼやいて「どないなっとるねん、責任者出て来い!」というオチにつなげるんです。

よく覚えているのが松山千春の「窓」という歌へのぼやき。

「空の広さはわかるけど、空の広さがわからない」という歌詞に対して「当たり前や! わかってたまるかい。責任者出て来い!」となるわけです。

それはそれでおもしろいんですけど、このネタを聞いてぼくが思い出すのが「井の中の蛙」ということわざ。よく知られているのは「井の中の蛙、大海を知らず」と、そこまでなんですが、実はその続きがあるんです。「井の中の蛙、大海を知らず。されど空の深さを知る」 ここまで聞くと、ことわざの中身もガラッと変わりますよね。

千春の「窓」から人生航路のぼやきを連想して、さらにそこからことわざを連想する。えらい遠回りですけど、ぼくの思考のルートはそういう風に出来上がっています。


[95]>88 残さない sento2008

私は好き嫌いはないので残さず食べてますね。作ってくれた人に感謝して食べてます。


[96]>67 貝殻集めて sento2008

子供のころ、貝殻を集めて家に持って帰ったら「こんなに貝殻集めてどうするの!」って母親に叱られたことがあります。以来トラウマになって貝殻を拾うのを止めてしまいました。


[97]>64 キャンドル sento2008

貝殻を使用していろんな工作するのも楽しいですね。その一つにキャンドルは大人でも楽しめますね。


[98]>90 あいさつ sento2008

食事をする際には食べ物にかかわってる全ての人や物、食材に感謝してあいさつしてます。


[99]>96 貝殻採集 xnissy

小学一年生のころ、海水浴に行ったついでに貝殻を集めました。それを父の協力の下、夏休みの自由研究として学校に持っていったところ、担任の先生が博物館の採集作品展に出展してくれ、確か銅賞をいただきました。それがきっかけとなって次の年からも貝の標本を集め続け、毎年のように賞をいただきました。

それから20数年、今では博物館で貝類担当の学芸員をしています。今でも貝殻を集め続けています。

小学校一年の担任の先生が貝殻の標本を出展してくれていなければ、今の私はなかったかもしれないなぁと思うと、感謝してもしたりないくらいです。


[100]>92 理想ですね nakki1342

刺身以外の魚料理が大好きなので

魚をきれいに食べる事が出来る人って

ホント、尊敬します

自分は、面倒くさがりなんですが

魚の骨を取る事は、嫌いじゃないんです

でもうまく納得できる取り方を出来ないのが

殆どなので・・。

いつかは、魚の骨と頭をきれいに残して

食べれるようになりたいと思っています


[101]>8 これってすごいなぁ。 hanatomi

確かにそうですね。もてなしじょうずのお洒落な友人と、レストランに行ったとき、野菜のサイズが大きくて、彼女は、レタスは口に入りやすく切らなきゃね(*^-^*)Vと言っていて、そうなんだよなぁと思いました。

おもてなしの方法は、一つの道、茶道などにも通じる心があると思います。


[102]>92 骨ごと食べる xnissy

魚の種類にもよりますが、結構頭ごと、骨ごと食べてしまい、周りの人にびっくりされることがあります。


[103]>80 なかなか鳴らない xnissy

西宮の貝類館というところにホラ貝が置いてあったので、最初は全然音が出ませんでした。行くたびに吹いてみるうちに、少しは「ヴォッ」と鳴るようになりましたが、うまい人のように「ボ????」とはいきませんね……


[104]>8 食の心を知って作ることの大切さ TomCat

食のマナーって、たいていの場合、儀式的なものか、身の安全を守るためか、食べ物をより美味しく味わうコツかの、いずれかの目的から発祥してるんですよね。

この中の、特に料理を美味しく味わうコツとして発展してきたマナー・作法をよく知って、それにかなった料理を作っていく、盛りつけていく、もてなしていくというやり方。そこにこだわっていくお母様はすごいと思います。そしてそれを受け継いでいくTinkerBellさんもすごいです。

以前、今は亡き料理研究家、土井勝先生のビデオを大量にお借りして拝見させていただいたことがありますが、この先生の料理指導が、まさにそういうタイプだったんじゃないかなあと思います。

けっして和食の作法などを口うるさくおっしゃる方ではありませんでしたが、その料理姿勢は、和食の作法の伝統をしっかりと見極め、その理に叶った食べ方が自然に出来ていくような料理に仕上げて行く。そんなことを重視されていたように思います。


[105]>36 ベニガイ xnissy

サクラガイ同じニッコウガイ科に、ベニガイという貝がいます。サクラガイより大きくて、桜色をしたきれいな貝です。

そういえば、女の子に「ベニガイってきれい?、欲しい?」と言われて、「今度拾ったらあげるよ」と約束したような気が……。あれって誰だっただろう……。

このいわしで思い出しました。


[106]>81 季節ごとの窓の装い TomCat

私は今年の梅雨は、すごくリアルなゴム製のでんでんむしを見つけたので、それをガラスに貼り付けておきました。可愛かったですよ。両面テープで貼ったので、外からの見栄えが悪いのが難点でした。ふと、吸盤になったでんでんむしを売り出したら売れるかも、なんてお馬鹿なことを考えてしまいました。

今は、氷もどきのガラス塊が入ったゴブレットにストローをさして、窓辺に置いてみています。ストローはお約束の2本。しかし、いまだかつて私は一つのコップに2本のストローをさして何かを飲んでいるカップルを見たことがありません。あれって本当に実在するのでしょうか。

秋はススキを飾ったり、紅葉の季節になると木の葉を紐でつないでぶら下げたりをよくやります。干し柿はいいですね。私も作ってみたいです。あ、乾燥芋も作ろうかな。

冬はわが家の窓は障子です。和紙を透かして差し込む光が優しく柔らかく、とてもいい雰囲気。もちろん保温効果も抜群です。さらに和紙の調湿効果でガラス窓への結露も防げるという優れ物。

春は発芽待ちのプランターなどが窓辺にやってきます。でも、発芽したら早々に避難させないと、猫にやられます(笑)

四季折々の窓の装い。色々試していくと楽しいですね。


[107]>97 貝殻キャンドル panda50

貝殻とキャンドルの組み合わせが素敵ですね!

ほしいです(^^)


[108]>99 貝殻集め panda50

今でも好きです!

きれいな海もきもちいいし、貝も可愛い。

海で洗われたガラスとかもあったら、なお嬉しいです。


[109]>85 出窓 panda50

私の近所にも、出窓猫います。

やっぱ、気持のいい場所なんでしょうか?

猫、かわいいですねー。


[110]>79 憧れます。 panda50

台風がきて、浸水とかは怖いけど、

車が長持ちしない位なら、ぜひ住んでみたいです。

毎日、きれいな海をみれたら最高だと思います!


[111]>12 わかります。 panda50

私も昔、いいなぁと好感を持っていた人と食事に行ったとき、ずっと、くちゃくちゃ音を鳴らしながら

食事をしていて、一気に冷めました。

食事のマナーって大切だなーって思いました。


[112]ナイフとフォーク Spaceshuttle

一度、テーブルマナー教室で習った経験がありますが、ナイフやフォークの選び方や使い方が全然違っていて、恥ずかしいけど勉強になりました。皆さんも一度はちゃんと習って、正しい使い方を勉強する事をお勧めします。自信のある方もやってみると、間違えたりあやふやだったりしますよ。是非どうぞ。


[113]海の近くに住んでいます。 Spaceshuttle

なので、貝殻はいくらでも集める事が容易です。子供の頃はよく宝物にしていましたが、最近は全然・・・久しぶりにやってみようかな?子供を連れて、海水浴もしながら・・・いい一日になりそうです。


[114]カーテン Spaceshuttle

窓と切っても切れない物がこれ。カーテンを変えたり、工夫すると部屋の雰囲気がガラリと変わります。積極的に部屋の模様替えをお考えの方は、カーテンにも気を配ってください。変えない場合は、ホコリや煤が付着して陰気になっていたりしますので、お洗濯や煤払いをしてみて下さい。きっと気分良くなりますよ。


[115]窓に飾り tehi

よく百円均一なんかで売っている窓にくっつけて飾るグミのようなやつで星型とかいろいろなかたちしたやつを母親が買ってきて飾ってますけど、あんまり放置しておくと何かはがしたあとがベトベトしてしまうので飾るのもほどほどにしておいたほうがいいですね

ttp://www.h7.dion.ne.jp/~keyman/LOVELOG_IMG/DSC01552.JPG

こういうやつ


[116]>109 出窓にいる猫 wacm

日当たりのいい場所ですからね。

猫はやっぱりかわいいです。


[117]>108 貝殻集め wacm

小さい頃よくしました。

実家に当時集めた貝殻がありますが、思い出があって捨てられません。


[118]>98 いただきます、ごちそうさま wacm

しっかり言えるか言えないかで人間性が判断できると恩師が言ってました。


[119]>95 ご飯を残さない wacm

作ってくれた方に本当に感謝ですよね。

小さい頃、残すと父に殴られました。


[120]>107 貝殻でキャンドル wacm

ステキですね。

ネットで作り方を思わず調べてしまいました。


[121]>116 出窓の猫 sento2008

かわいらしくて絵になりますよね。きっと居心地が良いのでしょうね。


[122]>119 うちは「自分で取ったものは絶対に残さない」でした shimarakkyo

ものすごく良く食べる子だったのし、好き嫌いも一切なかったのでそれほど残す・残さないで怒られた経験はないのですが、それでもたまーに、自分が食べられる以上の量を自分の皿に取ってしまい、食べきれなくなって叱られる事がありました。


自分で取り分けたのに残すとは何事か!!自分が食べられる量も分からないのか、責任を持って食べなさい、と。同じ理屈でレストランで注文したものを残すのも論外でした。


お陰様で基本的に「食べ物を残す」のは、食べ物に対してと、作ってくれた人に対して悪いと思う妥当な罪悪感を持っています(イギリスで目にする、あのすえた臭いのするポテトの揚げ物だけは、別!)。そのせいでマ○ドナルドのものを食べられなくなりました。だって、途中で口が飽きて食べたくなくなるのが分かっているので。


[123]床に捨てる文化 atomatom

レストランなどでエビやカニの殻をどんどん床に落としていい文化がありますよね。

だからむしろ床が食べかすで一杯の店の方が流行っているお店で、人気があるというバロメーターになるというわけ。

キャット・アンダー・ザ・テーブルなんていう言葉もあります。

お行儀が悪い気もしますが、あれ、実際やってみるとなかなか気分いいんですよね。


[124]>122 ご飯を残さない fwap

農家の人に失礼ですし、

ご飯を食べることのできない世界中の人に対しても無礼ですよね。


[125]>121 出窓の猫 fwap

通勤途中、出窓猫がいますが、その猫を見るのが日課となってしまいました。


[126]>120 貝殻キャンドル fwap

貝殻から漏れる薄い光が家を優しく包んでくれます。

夏の強い日差しとは異なり、自然で過ごしやすいです。


[127]>118 食事の挨拶 fwap

しっかり言える子供は立派です。

何も言わずに食べ始める大人は最低です。


[128]>117 貝殻・珊瑚集め fwap

幼い頃に行った小笠原諸島で拾ったサンゴが引き出しの中にありました!


[129]>106 干し柿も choco-latte

季節のインテリアになりますね。

幼い頃農家の家のお友達の家に遊びにいったときに

軒下には干し柿がつるされていました。

ときには縁側から出た斜めの板の上に赤く色づいた塩漬けされた梅たちが並んでいたりもしました。

自然ととってるアクションで季節を感じられる窓辺作りが出来たら素敵ですね。


[130]家庭菜園で見えないけど、続けています、ショーウィンドウ iijiman

毎度おなじネタで恐縮ですが・・・

3月にピックアップ賞をいただいた「ショーウィンドウに月替りで作品展示」、今でも続けています。

http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/200803

継続は力なりということで(何の力になるのだろう?)、今月は、こんなイラストです。

[f:id:iijiman:20080807124141j:image:w450]

しかし、大家さんの家庭菜園のミニトマトがもの凄く茂っていまして、道路から普通に見ると、こんな感じです。

[f:id:iijiman:20080807124104j:image:w450]

イラストが見えない・・・でも、日除けになって冷房代の節約には貢献してくれているかも。

室内から見ると、窓の外に緑が茂っているというのは、なかなか悪くないものです。


[131]>77 風鈴 kin1974

夏は窓に風鈴を吊るして音色を聞いて楽しんでます。涼しげなきもちになれていいですよね。


[132]>110 窓から海 kin1974

窓から海が一望できる部屋は理想ですね。穏やかな海を窓から眺めていたいです。


[133]>112 ナイフ、フォーク kin1974

高校生のときにテーブルマナーは習いました。ナイフ、フォークの使い方を教わり今でも恥ずかしくないように活かされていますね。


[134]>114 カーテン kin1974

カーテンは窓に飾るインテリアとも言えますね。カーテンで部屋の印象もガラッと変わります。お洒落なカーテンでお客さんが来たときも自慢ができます。


[135]>100 理想 kin1974

理想ですね。私は魚を上手には食べれませんので外食したときは少し恥ずかしいです。うまく魚を食べれるコツが知りたいですね。


[136]>131 風鈴 konti

窓のカーテンレールに吊るしてます。ガラスの風鈴で窓にピッタリ合うお洒落な風鈴です。


[137]>132konti

いいですね。窓から海が見れれば景色がいいんだろうな。青い海を部屋から見る。まさに理想ですね。


[138]>135 魚を konti

上手に食べたあとは気持ちいいですね。食ってやったぞという気持ちになれます。


[139]>134 カーテン konti

家が1階にあるので窓にカーテンは必需品です。4,5年ごとにカーテンは替えてるのでいつもカーテン選びには時間をかけてます。


[140]>133 ナイフとフォーク konti

そういえば学校で習いました。あれのおかげでいろんな場で役にたっていますね。


[141]>136 風鈴 tonsan55

風鈴を吊るせば窓の印象も変わりますね。おしゃれな窓って感じがしますよね。


[142]>140 ナイフとフォーク tonsan55

ナイフ、フォークの使い方を学んでおけば到るところで恥をかかなくて済みますね。


[143]>137 窓から海 tonsan55

うちの窓からはほんの少しだけ海が見えます。夏場はあまり見えないのですが冬場の空気が乾燥してるときは青々とした海が見えてきれいです。


[144]デコパージュの貝合わせ asukab

ひな祭りのときに話題に上った蛤で、貝合わせデコパージュを作りました。

必要なものは、蛤、千代紙、内側に貼る布、はさみ、ボンドのり、ホットグルー。

千代紙は京風に赤、黒、金などの濃い和風配色や、桃、白、薄紫など春らしい配色のデザインを選びました。あらかじめ貝より少し大きめのサイズに千代紙を切り抜き、水で薄めた白いボンドのりに浸し、十分柔らかくなったところで蛤の表に貼っていきます。娘が貼り、わたしは裏に織り込む作業を続けました。乾いたら、中側にホットグルーで布を貼ってでき上がり。この布ですが、誕生会用の冠を作ったときに使用した金色の化繊が残っていたので、これを利用。内側が金色になるとすごく豪華です。千代紙と金色の組み合わせは大正解でした。最初はひな祭りらしく「赤」にしようかと考えていたのですが、絶対に「金」がいいです。

で、これを何に利用するかですが、娘は見とれているだけで大満足。最初のうちは、同じ大きさの貝をそれぞれに合わせて遊んでいました。まさに、貝合わせですね。(全部で24個作ったのだったけ。4月のことだったので数の確認ができません……。)

わたしとしてはアクセサリーなど小さなプレゼントを贈るときに、ここに入れ、千代紙と色を合わせた紐で十文字に結ぶとすてきかな?と思い描いています。貝合わせだけで贈っても、十分すてきかな。小さな物をしまっておく、小さな貝の入れ物として使ってもらえそうです。


[145]>139 カーテン tonsan55

窓に何もしていないと硬い感じがしますね。そこでカーテンを付けてあげれば柔らかくなったような感じになれます。


[146]>138 魚を上手に tonsan55

魚を上手に食べれる人はかっこいいですよね。自分も下手なのでうまくなりたいと思っています。


[147]流木とガラスビーズで作る窓飾りモビール asukab

窓には色ガラスの透明感がぴったり。そこで、流木とガラスビーズを使ったモビールなどいかがでしょう。

流木はまっすぐなものもいいですが、ここはモビールなので、できればC型やS型など、形に変化のあるもののほうが面白いです。ない場合は、そのような形の枝をやすりで擦り、流木のように乾燥させて白っぽくすると雰囲気が出ます。

ガラスビーズはなるべく大きなサイズの玉(直径5ミリ以上)を選び、思い思いに糸に通していきます。青や緑など自然の色を基調にすると涼感が増しますね。長さは10センチから20センチぐらいと、さまざまに変化をつけて。これを8本から10本ぐらい。

最後に、数珠状になった糸を流木に取り付けます。理想としては極細のきりで穴を開け、中に糸を通して縛り、ホットグルーで留めるのがいいのですが、簡単にそのまま流木に縛りつけホットグルーで留めるだけでも大丈夫です。留める幅は、等間隔にしてもいいし、バランス感を取りながら思い思いに。

これを窓辺に近い天井からつるすと、涼しげな夏の窓飾り+モビールのでき上がり。ゆらゆらと光の中でビーズが揺れ、窓のまわりに涼感が漂います。


[148]>130 ショーウインドウ asukab

味わい深いショーウィンドウ、拝見させていただき感激です。家庭菜園の裏に隠れた、秘密の花園のような設定がまた渋い。楽しみにしている方々は、花園を覗き込むようにウィンドウの絵を味わっていることでしょう。ファンとは、そういうものですよね。イラストも、緑深いジャングルの奥で、満足げな表情をしています。

「窓の外に緑が茂っているというのは、なかなか悪くないもの」……そのとおりですね。閑居を想起します。世俗から離れ、静かに暮らすイメージです。


[149]>128 貝殻の詩 asukab

貝殻は、わたしも大好きでした。さまざまな色、形、大きさ。ひとつとして同じ貝のない多様さに、触っては眺め、眺めては触り、時間の経つのも忘れて魅せられました。

特に巻貝は、どうしてこのような形になるのか、どこまで中に入り込めるのか……宇宙のような謎に取り巻かれ、知りたいことだらけ。きれいならせん模様が、不思議でたまりません。何か法則があるのでしょうか。

貝のおかげで、たくさん詩が生まれたと思います。今でも眺めていると、波の音が聴こえ、詩が詠めそうです。


[150]>123 バルですね to-ching

スペインでした。食べたもののカスをドンドン捨てていて驚いたことがあります。国が変れば確かに習慣も変りますね。


[151]>113 ビーチコーミング to-ching

http://www.kumadoco.net/special/02_beach/index.html のようですね。お宝も発見できたりして・・・


[152]>142 箸は苦手ですが・・・ to-ching

ナイフとフォークはまず得意。難しい料理は伊勢海老を使ったグラタンの様なやつ、ベテランに教えてもらったら、上手く出来ましたよ。


[153]言い伝え「夏風邪は馬鹿が引く」 to-ching

ウイルスは高温多湿に弱いですが、それでもエンテロウイルス、アデノウイルス(プール熱)等が流行ます。でもヤッパリ夏は一般的には冬より風邪を発症する頻度は低いので、不摂生をしたり、遊びすぎたり、クーラーの使いすぎで空気が乾燥したりして抵抗力が落ちたり、ウイルスが元気になったりして「夏風邪」を引くのでしょうね。まぁ、規則正しい生活をすれば罹患しにくいと言う事かな?


[154]>146 難しいです to-ching

正式には魚をヒックリ返したら行けないそうです・・・いや、困ったな!魚食べるの下手なほうではありませんが・・・


[155]>124 残さない tibitora

ごはんは動物や魚、植物が命をくれてできるものなので、残さないように食べています。

お米には7人の神様がいるとも言われていますよね^^

だから残してはいけないと言われていました。


[156]>154 難しい gonta11

難しいですね。私はきれいに食べれるほうだとは思いますが魚の食べ方でマナーがあれば、もっと聞きたいですね。


[157]>152 ナイフとフォーク gonta11

ナイフとフォークもそうですがスプーンも習いましたね。料理によってスプーンの大きさが違うことも知ることができましたね。


[158]>145 カーテン gonta11

うちの窓にもカーテンは欠かせない存在になっています。カーテンで部屋の雰囲気もぜんぜん違ってきます。


[159]>141 風鈴 gonta11

窓に風鈴があるとおしゃれでいいですね。うちでも吊るしてみようかな。


[160]>143 窓から海 gonta11

窓から海なんていいですね。リゾート気分が毎日味わえそうですね。


[161]>160 窓から海 wacm

私の祖父母の家からも海が見えます。

夏は花火を見ることができ、最高の場所です。


[162]>158 カーテン wacm

防寒防熱どちらにも効果的なカーテンが好きです。

あと、色合いが変わると部屋の雰囲気は本当に変わりますよね。


[163]>156 ナイフとフォーク wacm

どんどん覚えていきたいですよね。

魚を上手く食べることができる人は立派だと思います。

大人でも上手く食べることができないのですから。。


[164]>159 風鈴 wacm

カーテンレールですね。

100円ショップや近所の陶器屋さんで探してみたいと思います。


[165]>162 カーテン san666

カーテン選びはほんとに悩みますね。大きさを事前に調べておかないで失敗することもありました。


[166]>164 風鈴 san666

100円ショップにも売ってるんですか。安くていいですね。こんど探してみようかな。


[167]>163 うまく食べれるコツ san666

私も魚を食べた後は食い散らかしたようにきたないです。うまく食べれるコツを覚えたいですね。


[168]>161 窓から海 san666

窓から海が見えたらいいなぁと思うことがよくありますね。波音なんかも聞こえたらいいですね。


[169]>157 ナイフとフォーク san666

テーブルマナーの授業で学生のころ学びました。あのとき学んでおいてよかったなと思うときがよくあります。


[170]>165 カーテン rei47

そうですね。カーテン選びは苦労します。私はカーテンの専門アドバイザーさんを部屋に呼んで部屋の雰囲気にマッチしたカーテンを選んでもらいました。


[171]>166 風鈴 rei47

窓に風鈴があれば夏の暑さも和らぎます。今年も吊るしています。


[172]>167 上手に rei47

魚の食べ方は上手になりたいですね。きれいに食べる人を見ると尊敬します。


[173]>168 あこがれ rei47

青い海に夕日が沈むところが見れる窓が自分の家の中にあれば最高ですね。


[174]>169 戸惑った rei47

フランス料理を初めて食べに出かけたとき戸惑いましたね。知ってる人が一緒にいたから助かりましたけど、あれからは本で覚えました。今ではうまく使いこなしてます。


[175]>173 知り合いの家の「窓から海」が見えますが・・・ iijiman

知り合いの家で、本当に「窓から海」が見える家があります。

そこは鉄筋の建物の4階で、確かに眺めは良いのですが、色々悩みがあるようです。

・潮風が吹き付けるので、洗濯物とか外に干せない。潮でベタベタになる。

・車とか物干し台とか、鉄製品がボロボロになる。

・夜中に海に集まる若者が、花火などを打ち上げて騒ぐ。

この家はたまたま幹線道路にも近いため、そちらの悩みも多いようですが、この幹線道路が堤防を兼ねているため、道路なしという訳にはいかない事情もあります。

海辺の家って、意外に大変なようです。


[176]>172 魚によってこつがありますね。 canorps

川魚で、鮎などだとまず背中を押してから食べるとか、どこからどう食べると食べやすいとかいろいろありますよね。

身をすべて食べきればきれいというわけでもなく姿がきれいに残っていると、おおっ!と思います。


[177]フォークの背にライスをのせて食べる taknt

このマナーって マナーなのかどうかも疑問なんですが、あまりやっている人は 見かけませんねぇ。

私は、あんまり苦にならないから 背にのせて食べてるんですけどね。

ライスを背にのせるのも地域によって違うらしいですね。

マナーもところによって違う場合もあったりして、そのほかのところでは どうしたらいいのか

悩むところです。


[178]>177 フォークの背にライス futanbo

はじめなかなかできませんでしたね。結局スプーンオンリーになったり・・。でも慣れると楽しくなったりしませんか?


[179]>149 貝殻 futanbo

昔は海のおみやげ屋にいろんな貝の詰め合わせ売ってましたね。貝殻ってほんときれい・・。貝殻に耳をあてて音を聞きましたね。(なんか波の音みたいなんが聞こえるんです)


[180]>91 箸の使い方 futanbo

私は親から箸のもちかたを教わらなかった(また矯正もされなかった)ので、ず?っと鉛筆もちでした。高校生のとき、友達に矯正されました。年齢が遅すぎたのでいまだに箸使うの下手です・・。


[181]>27 貝殻楽器 futanbo

素敵ですね。ハマグリの笛すごいですね。穴開けるまでが難しそう。でも写真をみると確かに笛になってますね。どんな音がするんだろう?


[182]>56 フィンガーボール futanbo

初めての出会いはたぶん友達の結婚式だったと思います。確かに「それ飲むねんで」とかからかってる子がいましたね。ほんと「何だこれは?」って思いますよね。


[183]>147 素敵 panda50

いいですねー!

なんか、見てるだけでなごみそうです!


[184]>94 松山千春の窓 futanbo

たぶん正しくは「空の青さはわかるけど、空の広さはわからない」です。大好きな歌詞です。まさかこの歌詞でぼやかれていたとは・・。「井の中の蛙・・・・されど空の深さを知る」すばらしいですね。誰が考えたことわざなんでしょう?


[185]>183 私は貝殻で futanbo

思い出しました。友人がやってて素敵だったのでまねたんですが、旅行で行ったセブ島で珊瑚をとってきて、さんごと貝殻でモビール作りました。自然のものを使うとなんかいい感じですよね。


[186]>129 窓に干し柿 futanbo

ご近所で見かけます。干し柿ってなんか色もよくってかわいらしいんですよね。季節感もあって風流ですね。自分はできませんができる人素敵だなっとおもいます。


[187]ぴかぴかの窓 futanbo

窓をピカピカに磨いたあとって爽快です。なかなかきれいに磨くのって難しいですよね。私はたまにしか窓を拭かないので、ふくまえと後が全然違うので見とれてしまいます。ほんとは毎日ふかないとだめですよね・・。


[188]>111 口くちゃくちゃ futanbo

私の兄もくちゃくちゃ音がひどいんです。一時すごく気になりました。でも私もやってるかもって気をつけました。好きな人との食事はこちらも緊張しますね。下品になってないか気をつけますね。


[189]>182 ああ、それ。 atomatom

でもね、そこそこリラックスできる食事会のときなんかは、「なんじゃ、これは? 飲んでいいのか?!」って盛り上がれるひとつの材料になりますよね。


[190]>187eiyan

最近は窓拭きしないですね。

やはり窓拭きして綺麗にしたらよいですね。

毎日は無理だな?!


[191]>153 夏風邪 eiyan

夏風邪は例えばクーラーの架かりすぎとかで架かると体温調整が難しくなります。

それで直りにくいのですね。

気温も高く湿度は低い。

菌の繁殖にはもってこいの環境ですから直りにくいですね。


[192]>3 浜辺 eiyan

最近は浜辺に行っても貝殻を拾う人は少なくなりましたね。

やはり遊びの感覚が変わったのかな?

そういえばごみも少なくなりましたね。


[193]マナー eiyan

子供のマナー躾教育が最近悪くなったので、大人になってもマナーの悪い人が多くなりました。

自分さえよければよいという人が多くなり、殺人を簡単に行う様になる。

やはりマナー躾は子供の頃にしっかりと教えるべきですね。


[194]>6 マナー eiyan

子供の躾マナーは最近余り教えなくなったので、大人になっても悪い人が多くなりましたね。

自分さえよければ人はどうでもよいという人が多くなりましたね。

やはり、子供の頃にしっかりと躾マナーを教えておく必要がありますね。


[195]窓際の席 ankou

社会人になると窓際って言葉はあまり良い意味で使われませんが

小中高の時は、席替えをするたびに窓際の席になったらいいなって

思ってました。

退屈な授業の時は、窓から外の景色を眺めているだけで楽しかったです。

夏は、窓を開けてカーテンを閉めていたので風が吹くたびにカーテンがゆれて

そんなのも好きでした。

そういう思い出のせいか、学生時代を思い出すときは決まって窓際の席に

座っていたことを思い出します。

そんな特別な出来事でもないのに不思議ですね。


[196]>144 オリジナル貝合わせを作ってみる! vivisan

おおー!さすがasukabさん、デコパージュを作られるのはさすがです!蛤に千代紙を貼るというのもかわいいアイデアですね♪内側の金の部分は布というもすばらしいです。金色に千代紙の模様が映えてきれいな貝合わせになりそう。

しかも大きめの蛤をつかうのであれば、小物とかいれられますね♪昔って紅は貝にはいってましたもんね。今でも京都のおみやげやさんでは見かけたりします。

私もイエはてなに感化されて、少し前からスケッチをはじめました。主に花を描いているのですが、すこしずつ自信がでてきたので、オリジナル貝合わせを作ってみようと思います。

1対の貝には同じものを描くのがふつうですが、何を書こうか悩むのもまた楽しいですね♪せっかくだから対比するものを書いてもおもしろそうかなぁと。例えば、笑った顔と泣いた顔とか。天使と悪魔とか。なにかテーマを決めて作れば、遊ぶのも楽しそう!そして描くものが決まったら少しずつつくっていくのもいいかなぁと。

色はそのまま塗ってもはじきそうなので、どんな絵の具を使えばいいか調べてみたところ、アクリル絵の具を使うとよいそうです。

でも、ポスターカラーを少し水でといて、木工用ボンドをまぜると不透明なアクリル絵の具ができるそうで、色を塗ってもはじかなくなるそうです。

この方法をためしてみようと思います。とかす水の分量などによってもかわってくると思うので、いろいろ試行錯誤してちょうどいい具合を作ってみようかな。そして私も内側は金で塗りたいな♪

色が塗り終わったらドライヤーでかわかして・・本当の絵を描いていきます。

このようにしていろいろな種類の貝合わせを作ってみて自信がついたら、お雛様とお内裏様をかいてみようと思ってます。

私の場合、いまさらですが、いついつまでも一緒に♪って思いをこれはお守りとして飾っておくのもいいかなぁ?未婚の人は人生のよきパートナーがみつかりますように♪って願うのもいいかも。

そしてたくさんできたら、ちゃんと貝桶もつくりたいなぁって思います。壮大な計画ですが、ゆっくりと少しずつ作りたいです。

作った貝はイエにきてくれたみんなで貝合わせ!これも楽しそうです!


[197]>176 コツ sento2008

きれいに食べてみたいですね。外食しても恥ずかしくないようにしたいです。


[198]>174 習いました sento2008

昔、習ったことが大人になって恥じないように活かされてよかったと思いますね。


[199]>171 風鈴 sento2008

今夜も穏やかな風が吹いているので窓にある風鈴がいい音色で鳴っています。


[200]>196 香付きの砂絵の貝合わせはどうでしょう♪ Lady_Cinnamon

お手製の貝合わせを作って、アクセサリーケースにしてプレゼントとは、とても素敵なアイデアですね♪デコパージュやアクリル絵の具(ポスカ+ボンド)と出てきましたので、砂絵なんてどうでしょう。

潮干狩りで実際にハマグリを手に入れることが出来たら最高ですが、日本の海岸沿いの魚貝類は減少傾向なので、お店で買ったハマグリの方が貝殻も大きく絵も描きやすいでしょうね(そういえば、アメリカでも潮干狩りってするのでしょうか?)。

砂絵用の砂は手芸店で売られている物でもいいでしょう。でも貝殻は海の恵みですから、潮の香りもお届けできたら素敵かも。浜遊びの帰りに砂を持って帰ってきて、色付けした砂で絵を描くなんていうのも、お子さんの遊びや工作作りにもいいと思います。

<材料>

砂、水彩絵の具、水、バケツ類、クッキングペーパー、新聞紙、

細筆、ボンド、色鉛筆など、爪楊枝、あれば汚れても良いふるい

<色砂の作り方>

1.バケツにゴミや石などを取り除いた砂を入れます

(ふるいにかけると細かい砂になります)

2.1に水を張って絵の具を濃いめに溶き、よく混ぜます

3.砂に色がついたらクッキングペーパーにあけ、広げて乾かします

4.風に飛ばされない場所で乾燥。時々混ぜて砂団子をほぐします

5.乾燥してサラサラの砂になったら出来上がり

<砂絵を描く>

小さな貝殻に描くので、あまり背景にこだわらず、貝の縁は余白を残すくらいで。

また、屋内で作業する場合は、新聞紙を広げて砂汚れ対策もしましょう。

1.色鉛筆などで、貝殻に下絵を描きます

2.同系色にする所に細筆でボンドを塗り、色砂を多めに振りかけます

(濃い色から埋めていくと、綺麗にできますよ)

3.ボンドが乾いたら、色砂を落とします

4.余分に砂が付いた所は、爪楊枝などで削りはがしましょう

5.他の色砂も3・4を繰り返して砂絵を完成させます

<香りと光沢>

手作り色砂にして、潮の香りをお届したいのですが、

ボンドや絵の具の匂いの方が強いかもしれません。

代わりに、ボンドにアロマオイルを混ぜると香しい貝になりますね。

また砂絵の保存性を高めるのに、トップコートした方がよいでしょう。

おそらくボンドだけでは砂がポロポロ落ちてしまうので、光沢剤を塗ります。

画材・手芸用の光沢剤以外に、コーティング用のマニキュアも使えます。

また、カラーやラメ入りのマニキュアを複数お持ちなら、

余白埋めやハイライトなど、砂絵のアクセントにするのも綺麗ですよ。

なお、マニキュアの匂いが気になったら、アロマオイルをティッシュにつけ、

ポンポンと軽くつけると色落ちせずに香りを付けられます。


[201]>186 窓の四季 asukab

自然を取り入れ味わう窓辺の季節感、すてきです。特別なものをあしらわなくても、十分豊かですね。窓はそれだけで光を注ぐキャンバスになっているので、この枠に何かを置くだけで様になり、落ち着きが生まれます。もっとも自然に、季節の表情を作り出せる場所と言えるでしょう。

外からも内からも向こうをのぞけるのもいいです。それだけでホッとしますね。


[202]>195 窓の向こうの風景 asukab

そうでしたね、外の風景。これだけで午後の開放感がぐっと広がりました。空、風、木々……授業という箱詰めの中で、四角い窓から見える自然の姿は心の清涼剤でした。

「窓際」とは、いい言葉ですよね。一人で自然の風流をたしなむ、個の時間が尊重された言葉だと思います。……なんて、受け取れないでしょうか。


[203]>202fhkl

レストランでも、窓の近くは良い席だったりしますね。

開放感があって気持ちが良いです。

窓は受け入れる、広がる、始まる感じがして好きです。


[204]窓辺にグリーティング・カードのガーランド asukab

クリスマス期にしていたことですが、いつの頃からか一年中ずっとそのままにしておくようになりました。窓の真ん中ぐらいの高さのところに片端から反対の端まで左右、糸か毛糸で緩く綱を張ります。(両端には小さな釘を打ち付けて、そこに糸を結びます。)

グリーティング・カードが届くたび綱にかけ、窓辺は美しいカードの連なりで飾られていきます。うちではいつも二段の綱が貼れるようにしてあり(窓枠の上部から15センチ、さらにその下40センチ)、現在のところ、ひとつの綱に母の日のカードや誕生カードが5枚ほどかかっています。ときどきドライフラワーや、メモ書きなどを木のクリップで留めたりも。すぐ目につくので、とても便利です。庭を背景に、きれいなカードや花が揺れ、ちょっとした部屋のアクセントになっているかもしれません。

クリスマス期は二段全部がカードで埋め尽くされちょっと重そうにも見えますが、それも冬という季節の表れですね。


[205]>105 桜貝 asukab

桜貝――もうこの響きだけでうっとり。ほんのり淡いピンクが桜の花びらのようだから、このように美しい名称がついた、もうそのイメージだけで癒されます。浜辺で花びらを拾う……本当に可憐な世界ですね。

海の清らかさが、自然のあり方、すべてを物語ります。わたしも、美しい貝がいつまでも幸せに生息する美しい海を願いたいです。それを意識して暮らすことが大事ですね。


[206]>204 (つづき)グリーティング・カード asukab

その季節が終ってしまっても、しばらく飾っておくのがいいと思います。「あのときに、こんな言葉をかけてもらったのだ……」と思い出の余韻をそこに下げておくような、心に染みる時間が再現できます。


[207]>115 窓飾り asukab

窓飾りは、落ち葉やドライフラワーなど自然素材がいいなあと思います。カラフルなマスキングテープで、貼るのが楽しいかもしれません。ただ、マスキングテープも長期に渡り放っておくと、後が残ります。(でも、これは数年以上なので、季節ごとなら大丈夫ですね。)季節感を出すために海や森色のマスキングテープで、ひと夏の思い出の写真をぺたぺた貼るのもいいかもしれません。

窓って、遊ぼうと思えばいろいろなことができるので、楽しいですね。窓用ペイント(乾くとぺっとり立体シールのようにはがせ、再度貼ることができるもの)で絵を描き、子どもたちといっしょに窓を飾ったこともありました。また、ポスターペイントで窓に絵を描くのも、ハロウィンやクリスマスによく見かけます。四角い枠自体がすでにキャンバスなのですね。


[208]>199 風鈴 wacm

エアコンの涼しい部屋にして、

扇風機を当てて聞く風鈴の音も好きです。


[209]>208 風鈴 fwap

ガラスも金属の音もいずれも涼しい音を奏でますよね。


[210]>198 ナイフトフォーク fwap

大人の作法ですよね。

両親にしつけられたので、いまでは本当に感謝です。


[211]>175 窓から海 fwap

穏やかな海が見えるのはいいですよね。


[212]>197 魚の食べ方 fwap

きれいに食べることが、最終的にはおいしく食べることと同じですよね。


[213]>170 カーテン fwap

カーテン選びは、お店の人に部屋の写真と間取りを見てもらい決めてもらいました。


[214]>11 海の音 lovelykuma

気持ちの問題かなぁ・・・とも思いましたが

なんとなく聞こえてきそうな感じでしたね

何度となくやってことがあります(笑)


[215]>21 食べられる分 lovelykuma

これがわからなくていつも多めに盛ってしまうのですよね

どうしても多く食べたい!という気持ちがさきに働いてしまって・・・

残すことを考えたらもったいないですよね。


[216]>41 出窓 lovelykuma

今も少し緑をおいていますが

もっとたくさんおきたいですね

外から見た感じも素敵ですし、何より新鮮な空気をあびて

植物たちも一番いい場所なのではないでしょうか。


[217]>82 ヤドカリ lovelykuma

かいだけじゃなく

他のものにも入ることがあるそうで

なんだったかなぁ・・

実験で面白いものに入っているのをみたことがあります。


[218]>83 マナー lovelykuma

あまり考えたことがありません

特に、配膳をしてくれる人はお金を払っているのだから・・・

という考えでした

よく考えたら、みんなが幸せな気持ちになるには

こちらの態度も重要なのですよね。


[219]>86 私も lovelykuma

ひろいまくって、くさくって耐えられなかったことがあります

結局キレイだけど捨ててしまった・・・。

こんないい方法があるのですね。

夏なので海にいったらぜひこの方法で素敵な貝殻を保管したいと思います。


[220]>87 狐の嫁入りだ lovelykuma

私は本当に狐の嫁入りがあるのだと思って

雨がふったら部屋に隠れていました

多分、おばあちゃんか誰かが嘘で、脅かしただけなのに

すっかり信用しちゃったのだと思います^^;


[221]>103 ならないですねぇ lovelykuma

ふーとしか音がでないです(笑)

上手く音がでるコツみたいなものがあるのでしょうか?


[222]>101 そうですね lovelykuma

料理の多きさなどにも気配りしなくっちゃ^^

食べるときは・・私は好きなものから食べちゃう派です

あんまり味の濃さとか気にしたことないですねぇ


[223]>125 出窓猫 lovelykuma

面白いですね(笑)

うちの犬たちも出窓が好きです。

温かいからでしょうね。


[224]>213 ○カーテンにヤニ!・・ nanairokamen

○たばこを吸っているとカーテンにヤニが付いて・・

白いカーテンが黄色いカーテンに・・

今はたばこも止めて1年半になるので・・

そろそろカーテンを新換えしようかな?・・


[225]>209 ○風鈴!・・ nanairokamen

○ガラス製で朝顔の絵が描いてある・・

風鈴を吊るす場所って・・

案外ないものです・・

今ごろは100円ショップで売っているんですね?・・


[226]>155 ○いやいや・・! nanairokamen

○多かったら残しましょう!・・

腹八分目がベストです!・・


[227]○窓には網戸!・・ nanairokamen

○我がアパートの窓には網戸がなかった・・

最近になって大家さんが網戸を取り付けてくれた・・

それまでは・・

室内にスガリが入って来て・・

怖かった?・・


[228]>220 キツネの嫁入り fhkl

御天気雨はどこか神秘的であり、そこにこんな名前が付いていることに又魅力を感じました。


[229]>228 虫籠窓は知っていたけれど、狐窓は初めて知りました iijiman

卒論で古い町並みの調査を行いました。奈良・大和郡山。20年くらい前のことになりますが、まだ虫籠窓のある町屋がたくさんありました。今はどうなのだろう。

虫籠窓(むしこまど)※音あり

http://www5d.biglobe.ne.jp/~heritage/mushikomado.htm

狐窓、画像を検索してみたのですが、ないみたいですね。

見てみたいなあ。

CandyPotさんの「指で組む」狐窓というのも、気になります。

なんだかちょっと怖いような気もしますが、興味深い言い伝えとして読ませていただきました。


[230]>224 カーテン sento2008

うちの窓にカーテンがないとプライバシーが守れません。


[231]>211 窓から海 sento2008

そうですね。穏やかな海が見れれば幸せです。


[232]>178 びっくりしました。 atomatom

小学生の頃だったかなあ、テレビでフォークの背中にライスを見たとき、ふざけてやってるとしか思えませんでした。そのときの第一印象が根強くぼくには残っていて、なかなか真似が出来ません。

ちょっと話がずれますけど、ライスに塩を振って食べる方もいるじゃないですか。特にフォークの背でライス食べるようなタイミングでは塩、かける人多くないですか。

あれにもすごく違和感があります。ふりかけだったら、まあおかしくはないんだけど、塩ねえ。


[233]>201 干し物 atomatom

食べ物が干してあるのを見るのがとても好きです。立派なエクステリアになっていると思うんです。

干し柿、干し大根、唐辛子。ぼくの地域ではタマネギを干しているのもよく見かけます。

海辺の町なら干し魚でしょうね。

暮らしの息遣いが伝わってくるようでホッとしたり、ニンマリ出来たりするんです。

ところで、Lady_Cinnamonさんの「野鳥が啄みに」って部分、なんて読むんだろうってしばらく考えました。

啄木の「啄」ですよね。ちょっと難しいけど、美しい日本語ですね。


[234]貝貨 atomatom

ばいか、と読みます。その昔、各国で貝が通過として使われていましたよね。有名なのはキイロダカラガイ。以下のページに詳しいですけど、子供のころ、思いませんでした? 「貝殻がお金になるんなら、いっくらでも拾ってきて大金持ちになってやる」

実際、このキイロダカラガイ、ありふれた貝に見えてどこにでもありそうなんだけどなあ。

http://www006.upp.so-net.ne.jp/maimai/htmpage/baika7.htm

こうやって貝が通貨に使われたことから、お金に関係のある漢字には貝が入り込んでいますね。

財 貧 貨 販 買 貯 賃 費 資 賄 賂

貝のお金はなかなかにロマンティックでいいんだけど、持ち運びには便利悪そうですね。ポケットの中がガチャガチャいいそうです。


[235]>227 網戸はいいですねえ。 atomatom

ぼくは眠るときにはエアコンを付けないで眠ることにしています。どうもエアコンとは相性が悪くて風邪を引いてしまうのです。

そこで網戸。

風のある夜は本当に助かります。

ただ、虫はさえぎってくれても虫の音まではさえぎってはくれません。

早朝からのセミの大合唱はそのまんま聞こえてきて、まだ起きないといけない時間までにはだいぶあるやん、ってことがしょっちゅうです。

スガリってハチの一種なんですね。知らんかったですよ。


[236]物語の中の貝殻:人魚のアクセサリーとか☆ tibitora

物語の中のお話ですが、人魚が胸につけたりアクセサリーにしている物にも貝殻がありますね(^^)人魚姫のお話はかなしいです。ほかの白雪姫やシンデレラや眠り姫とかはハッピーエンドなのに人魚姫だけ泡になって消えてしまって・・・、子供の頃に見てショックを受けました(TT)


[237]>233 飾ると干している vivisan

家ではごくふつうの当たり前のことなんですが、これが季節を感じるということなんですよね。

ごく自然の風景ですが、太陽の力をもらって自然と一体となっている。すばらしいことだと思います。

今も昔も自然とともに生きているって実感しますね。

私の実家では、茶の木がありますので、お茶も干します。炒って揉んだお茶なので、オレンジですけど、これが初夏の風物詩ですね。

また私は紅生姜を去年から作っているので梅酢につけた生姜も干します。

今は緑のカーテンにゴーヤやパッションフルーツ、朝顔なんかが彩りを添えていますが、その花をめざして飛んでくるモンシロチョウ、アゲハチョウ、蜂w 涼しさを求めてくるのか?おむかいの田圃からくるカエルちゃんたち、そして今はバッタもきてくれます。季節さまざまに集う生き物たちをみられるのも窓辺ならではかなぁと思います。


[238]>235 スガリ tibitora

網戸はいいですよね、考えた人に感謝です。

こちらも早朝から蝉の大合唱です、起こされてもいいのと蝉より先に起きていることもありますが蝉の声は「暑いぞ元気だぞ」といった感じに聞こえます、今日も暑いかー・・・と(^^;

スガリは私もはじめて聞きました。蜂なのですね、入ってきたら怖いです;;

http://higeoyaji.com/tsuchisugari.htm

http://www.hcn.zaq.ne.jp/ktosm/asobi/sugari.htm

クロスズメバチなんですね;;スズメバチ・・・;;

蜂の子の食べ方までのっていますが;;


[239]>238 夕立 sidewalk01

のときは網戸にしてると部屋の中が濡れちゃうので焦っちゃいますね。ただ、自然の風は気持ちがいい。


[240]>93 うーん sidewalk01

死んでいる植物・動物に思いをはせたり、作り手の苦労を想像することは子どもに教えていきたいとは思いますけどね。ただでさえ繋がりを感じずらい世の中なので。


[241]>230 カーテン sidewalk01

は結構値がはるのでじっくり選びたいですね。落ち着いた色が好きです。


[242]>212 コツ sidewalk01

は身をバラバラに食べるのではなくて、身の塊を引っ張りあげる感じだと思ってます。他にもコツがあれば教えてください。


[243]>210 あんまり得意じゃないです。 sidewalk01

ファミレスなんかでも、良く箸を使ってます。きちんと覚えて違和感無く使いこなしたいです。。


[244]貝殻を使って作る、野良猫を助けようキャンペーン用携帯ストラップ TomCat

最近猫の話題が多いので考えてみました。野良ちゃんを助けて飼い主さんを探そう運動を盛り上げるためのマスコット、その名も「貝猫(飼い猫)ストラップ」です!! 小さな貝殻に可愛い猫の顔を描いてお耳と紐を付けて、それを携帯ストラップに仕上げます。

用意する物は、シジミなどの小さな二枚貝、猫耳にする適当な素材、取り付け紐が長めの携帯ストラップ、エポキシ系接着剤、そして模型用ペイント、必要に応じてマスキングテープです。

今回、猫の顔は模型用のペイントで描いていくことにしました。模型ショップに行くと色んなペイントがありますから、好きな色を用意してください。

貝殻はちょうつがい部分で二枚に分け、その両方に下地の色を塗っていきます。私は今回黒猫にしてみましたので、真っ黒に塗っていきました。貝の内側に塗料が回らないように注意してください。塗料が付いてしまうと接着剤の効きが悪くなります。

下地が完全に乾いたら、マスキングテープにカッターでアーモンド型の穴を開けた物を2枚作り、それを貝殻の猫の目にする場所に貼り付けます。シジミの貝殻は小さいですから、私はピンセットで貼り付けました。そして軽く圧着し、私の場合は金色の塗料を塗りました。乾いたらマスキングテープを剥がし、黒で瞳を入れて、これで金色の猫目になりました。

もちろんこんなことをせずに、直接筆で書いてもいいですよ。模型用のペイントには「ペイントマーカー」という大変便利な塗料ペンもありますから(タミヤ製)、それを使うとさらに簡単に描いていくことが出来ると思います。このマーカーは先端のチップをカッターなどで削って好みの太さにすることが可能ですから、細かい所を描くのも楽々ですにゃん。

続いてお耳を作りましょう。小さな物ですから素材は何でも構いません。私は今回、黒い薄手の布を三角に折って耳にしました。同じ物を2個作って、お耳の根元を貝殻の内側に貼り付けておきます。

あ、猫の顔は、貝殻のちょうつがい側を上にして描いていってくださいね。つまり下ぶくれ顔のニャンコになるわけです。可愛く描けたら、もう作業は8割完成したと思ってください。

さて、ストラップに取り付けです。接着には今回、粘度のある二剤混合型エポキシ系接着剤を使いました。ゼリー状瞬間接着剤なども使えるかもしれませんが、作業はエポキシ系の方がずっと楽です。これなら硬化前ならやり直しができます。

貝殻の内側にちょっと多めに接着剤を盛り、ストラップを挟んで貝を重ねます。接着剤の量は、貝を重ねた時、ほんのわずかに外にはみ出てくるくらいがベストです。多くはみ出すぎるようなら、はみ出てくる都度ヘラ状の物ですくい取りながら貝を合わせていってください。うまくいったら、マスキングテープなどでずれないように固定して、数時間して接着剤が硬化すれば完成です。はみ出た接着剤が見苦しいようなら、完全硬化前にカッターなどで削り取ってしまいます。

とりあえずプロトタイプと言うことで一個だけ作ってみましたが、これ、流れ作業で工程を分担しながら何人かで作れば、何十個でもすぐ作れそうです。ストラップ部分も買うと高いですから、手作りできるといいですね。これを大量に作って、

《全ての猫に飼い主を!! 貝猫(飼い猫)キャンペーン実施中》

日本の猫は、最初は全て飼い猫でした。野良猫を作り出してしまったのは人間です。私達の責任で全ての猫を飼い猫に戻しましょう。

そのためのファーストステップとして餌付けが実施されていますが、それは野良猫を増やすためではなく、人に慣らして避妊去勢を行ったり、飼い主を探していくための必要から行われているものです。皆様のご理解ご協力をお願いします。

なんていう短冊を付けて、猫のご飯やり現場などで配ったらどうでしょう。あるいは地域文化祭や市民祭りなどで配ってもいいですね。もっと大きな二枚貝でキーホルダーを作ったりしてもいいと思います。みんなで手作り「貝猫」キャンペーン、ぜひやってみませんか。


[245]>240 それは色々な方法で教えていくことが出来るでしょう TomCat

まず、食物への感謝などは、一緒に食べるご家族の思いが、そのまま子供に伝わっていくものだと思うんですよね。これこれこうなんだからこうあるべきだ、といった話が通じるのは、かなり子供が大きくなってから。でも、もっとずっと小さな頃から、理屈抜きで伝えていきたいものってあるじゃないですか。食べ物に対する感謝の心というのは、そういうものではないかと思うんです。

また、子供がある程度大きくなってきたならば、残さずに食べることよりも、残すなら再利用可能な状態で綺麗に残す、そして残した物の再利用を考え、親子で一緒に楽しく実践してみる、なんていう指導方法もあると思います。

「残さないで食べる」という形ひとつにこだわらず、そこで教えたいエッセンスを複数の方法で伝えていける方法考えていく。その方が、きっと子供の心には強く響いていくと思います。


[246]>236 人魚姫は TomCat

王子を殺してその血を浴びれば、元の人魚に戻れたんですよね。でも人魚姫に、そんなことは出来ませんでした。これではあまりに可哀想です。というわけで、ちょっとアフターストーリーをでっち上げてしまいましょうか。こんなの、どうでしょう。

?????

泡になって消えてしまった人魚姫。彼女は本当に消えてなくなってしまったのでしょうか。いいえ、人魚は天に召される時、空気の精に姿を変えるのです。人魚姫も人の目には見えない空気の精になって、天に昇っていきました。

さて、空気の精の国に着くと、なにやら広場の方が騒がしい様子です。何かと思い行ってみると、広場の中心にある空気の噴水に、くっきりと下界の様子が映っていました。それを覗き込む空気の精たちが叫びます。

「王子、危ない!!」

「もう後ろがない!!」

「きゃぁぁぁぁ」

なんと、海に突き出た岬の先端に立たされた王子が、今にも断崖の下に落ちてしまいそうなほどに追い詰められています。迫りくる隣国の刺客。手引きをしたのはあの女です。こんな謀略のために、人魚姫は自らの恋を諦め、その命を捨てなければならなかったのでした。人魚姫は激しく嘆きます。嘆いて、嘆いて、その悲しみの心は空気のさざめきとなって、はるか海の底まで届いていきました。

するとにわかに海の上に、小さな波が立ちました。それはうねりを増しながら、すごいスピードで陸地を目指して進んで行きました。

ザザーン!!

大きな波が岬にぶつかり、王子は海の中に飲み込まれました。

キャァァァァっ!!

人魚姫が叫ぶと、天上の、さらに上の方から声が聞こえます。

「行け。空気の精となった人魚姫よ。今の王子を助けられる者は空気となったそなたしかおらんのじゃ。行ってそなたの愛で包み込むがよい」

人魚姫は空を切り、下界を目指します。海の中よりも早く、空気の中を泳ぎます。海中に沈んでいく王子の姿を見つけました。人魚姫は激しい水しぶきを立てながら海中に潜っていきました。

水中で、ぐったりとした王子の体を抱きとめます。そして口づけると、王子は息を吹き返しました。目を開き、王子は今度こそ、はっきりと人魚姫の顔を見たのでした。人魚姫も、王子の顔を見て微笑みました。

そこに人魚姫の姉たちが駆け付けます。一行は人魚の宮殿に向かいました。でも宮殿に着くまでは水の中。王子は三分に一回は人魚姫とキスしないと息が続きません。あらあら、なんて仲むつまじいこと。それを見た姉たちが微笑みました。

宮殿で手厚い看護を受けた王子はすぐに元気になり、あらためてたくさんの人魚たちの祝福を受けながら婚礼を挙げて、人魚姫と結ばれました。するとそこに現れた海の魔女。真っ白な二枚貝の宝石箱を二人に差し出しました。

「ここに一粒の真珠が入っておる。それは人の姿となった人魚姫が、空気の精となって天に昇る時に残していったものなのじゃ。王子よ、地上に帰り、永遠の愛を誓いながらそれを姫に飲ませるがよい。さすれば姫の体はたちどころに人の姿に戻るであろう。もう言葉を失うことも脚が痛むこともない」

二人で地上に戻り、言われた通りにすると、人魚姫の姿はたちまち人の姿に戻りました。残った貝殻は、二人が一枚ずつ持ちました。世界にただ一対しか存在しない、ぴったりと重なり合う貝殻が、二人の愛の証しとなりました。

【後日談】

こののち、人魚姫のお姉さんたちはたびたび王子の行く先々に密かに現れ、ウニを転がしては遊んでいたということです。

「人魚姫のかつての苦難を思い知れ」

「いてててててて」

人魚が人になると、このくらい歩く時に痛いんです。

「お姉ちゃん、ウニはやめてウニは!!」

「じゃ、次は足つぼマッサージね。はい王子、サービスしますわよん」

「うきゃぁぁぁぁぁ」

この甲斐(貝)あってか、王子は人魚姫と幾久しく、健康に恵まれて過ごしましたとさ。めでたしめでたし。


[247]>246 わぁあ!素敵すぎますね hanatomi

この話の方を映画にして流して欲しいですね。

王子の血がでて、元に戻ると思いきや……

貝殻のエピソードが入っていましたw☆


[248]>247 後日談が面白いです!!ウニのとげは刺さって折れても肉の一部になるそうです☆ tibitora

TomCatさん、素敵なアフターストーリーをありがとうございます!

ほんとにこんな感じになったらいいなーと思わずにいられません。

あ、ウニのとげはふんずけて足に刺さったまま折れても、ほうっておけば体に馴染む(肉の一部になる)のだと聞いたことがあります(笑)


[249]>244 貝猫:全ての猫を飼い猫に tibitora

《全ての猫に飼い主を!! 貝猫(飼い猫)キャンペーン実施中》素敵です!

そうですよね、日本の猫は最初はすべて飼い猫だったんですよね、心無い人間が捨てたから野良猫さんに・・・。

貝殻にゃんこストラップ、可愛いだろうなあと思います^^

下ぶくれにゃんこ・・・耳も大きめにつくると可愛さ倍増ですね☆

学校の授業とかでも作るとよさそうだなと、野良猫や野良犬のことを話して聞かせた後にみんなで作ったりしても素敵だなと思いました。


[250]>248 すてきなお話♪ vivisan

うわぁ・・ちゃんとハッピーエンドになっているんですね。そのあとの後日談もすごくほほえましいです。アニメにするといいかもしれませんね♪

真珠ってギリシャ神話だと、愛と美の女神・アフロディーテが海の泡から誕生したときに、身体からしたたり落ちた滴が海に沈んで、美しい真珠になったといわれていましたね。

そして、この粉が不老長寿の薬ともいわれてのまれていた歴史もありますので、そんな意味もちょっと含んだ感じですごーくいいです!

>アクセサリー

小さい貝殻ならちょっとしたアクセサリーを自分でも作ることができますね♪

私は着物のときはいつも簪です。簪もただ挿すだけではなくて、髪をまとめる目的で使うので、簪の棒になる部分は樹脂でなく、竹や木などのものを使うことが多いのですが、よく使うのは箸ですw

この箸に、小さな貝殻を数個細い紐を通すか、裏側に接着剤で紐を貼り付けて、箸のてっぺんに結んでみました。これを実際に挿してみると、動くたびに数個の貝殻がぶつかりあって、その音がかわいいです。

まだ実際に踊りにいくときに使ってはいませんが、それにも耐えうるように強力な接着剤でもうひとつつくってみたいと思います。

もうひとつ、長めの巻貝を箸にささるように真ん中を削って箸に差し込んで、なんちゃって玉簪をつくってみようかと思います。ぐらぐらしないようにまわりを固めれば完成。

夏の感じをうまくだせるといいなー♪しかも浴衣は波の浴衣。いいかんじで海!を演出できそうです♪


[251]>249 貝猫と飼い猫 vivisan

「かいねこ」に両方ともかけているのですね!このキャンペーン自体もステキですが、名前も機知に富んでいてすばらしいですね!すばらしいキャンペーン、大賛成です。

前回のいわしで、野良猫のための空き地のお話がありましたが、そういう場所でこれをどんどん配っていくのもよいかと思います。

ちょっと大量生産するには時間がかかるかもしれませんが、もうすぐお盆で、各地で夏祭りが行われると思います。自治体主体の小さなお祭りや盆踊りも開催されるので、そういう場所で配ってみてはいかがでしょうか?

私はまず、近所の餌付けをされているおうちの方にプレゼントしてみようかと思います。


[252]>221 私がかかわるお祭りでは vivisan

ほら貝を地域で財産としてもっています。お祭りには必要なものですからw

たしかにほら貝を最初からうまく吹くのはとても難しいです。私も興味本位で吹かせてもらったのですが、まったく音がでませんでした。

お祭りでは、ほら貝担当者がいらっしゃって、行列が進行する始めのときに吹きます。適材適所なところで吹くという感じです。

小さなお祭りですが、ここのお祭りは今年20年めにはいりました。私たちは途中からかかわらせていただいていますけど、お祭りのスタッフもどんどん世代交代がおきようとしています。

ほら貝を吹く人が次に続いていけるように、次の担当者にほら貝レッスンをしていました。お神楽だとかに比べると少し大げさかもしれませんが、こういった小さなこともしっかりと次につながっていけるように考えています。

お祭りの時には、体験してみよう!なんていうのもたまにやったりしていますけど、親子だけではなく、地域の中で教えて、次につなげていくっていいな♪と思いました。りっぱに地域のコミュニケーションに役立っていると思います。

そんなお祭りに参加させてもらって、思いを感じることができて私は本当に幸せです。


[253]窓といえば prime7

窓ガラスの防犯フィルムはすぐれもの。地震のガラス飛散防止や、UVカットの効果を付加しているものまである。もちろん、泥棒対策にも効果的。


[254]>190 工事現場の窓 atomatom

窓もキレイすぎると困ることがあるんですよ。

それは建築途中のマンションの窓。あんまりキレイで透明だと作業員がそこに窓がはまっていることに気付かず、頭や体をぶつけてしまうことがあるんです。だから現場ではたいてい紙やシールを貼っていますね。

えー、うちの自宅の窓はわざわざ紙やシールを張らなくっても、そこにガラスがあるんだということをちゃんとアピールできるくらいには色付いているので安心です。


[255]>126 きれいなディスプレイになりますね! vivisan

まさに自然のものを利用したキャンドルは、視覚的な癒し効果も十分にあると思います。

海岸にある貝殻を拾えばお部屋の雰囲気がまた違った感じになると思います。

貝も二枚貝や巻貝などのように種類がたくさんありますので、ひとつの種類を数個集めて灯したり、複数の種類のものを灯したりするなど楽しみ方もいろいろですね。

私は海なし県に住んでいるので、頻繁に貝殻を拾いにいくことはできませんので、多分貝殻を購入してになりますが、ちょっとやってみたいのがホネガイです。

一個だけでもものすごい存在感を示してくれそうです。

土台をしっかりしたものにホネガイを置いて是非つくってみたいと思います。

幻想的なキャンドルの火とともに、潮騒を感じることができそうです。


[256]要らない貝殻でエコかつ家を守る。 koukame

普段通らない、家の裏口や、裏口に通ずる通路。

ここにはよく砂利をしいてあります。

泥棒避けの意味もありますが、貝殻も良いですよ。

はまぐり、帆立など料理に使用した貝殻を良く洗って、1階や2階の窓の下においておきます。

どんなに静かに誰かが入ってきても踏むと音がしますので分かりますよ。

ゴミの減量にもつながりますし、鳥や鶏などがつついても、産卵鶏の場合は特に卵殻を作るための有効な成分として活用できます。

また、長く置いておき、粉のように細かくなり、土と一体化した物は、石灰として園芸肥料になります。


[257]窓を拭くときは新聞紙で honzuki

うちは一年に一度の大掃除で窓を拭くのですが、(←少ないですかね。笑)

その時は

水ぶき

新聞紙でからぶき

です。

最初にやった時は窓がまっ黒けになるんじゃないかと心配しましたが、そこに窓がないぐらいきれいになってびっくり。

なんでも新聞紙に含まれるインクが良いんだとか。

ほんとかしらん。


[258]>250 オチも付いてて面白い♪ honzuki

即席で考えたのなら素晴らしいです。

絵本にしても子供は絶対喜ぶと思いますよ!


[259]>226 お米一粒残したら目がつぶれる honzuki

と小さい頃から母や祖母に言われました。

今現在高校生やってますが、未だにそれが染みついてて、条件反射的に一粒も残さずに食べてます。

「もうデブだなんて言わせない!」

という本だったと思いますが、そこに

「どうしてもビッグマックが食べたかったら4分の1だけ食べてあとは捨てる」みたいなことが書いてありましたが、信じられません。

世界には飢えと貧困で苦しむ人たちがいるというのに。

無理して食べるのはもちろん良くないですが、残すのも同じぐらい良くないと思います。自分の食べれる量を常に把握しておき、食べきれないほどの量のものを作らない・買わないのが大切だと思います。


[260]>242 きれいに身と骨が離れると honzuki

結構快感です(笑

サンマの骨はトースターで焼いてカリカリにしてもおいしいですよね。


[261]>234 貝を集めてコインゲーム Lady_Cinnamon

宝貝は子安貝とも呼ばれ、かぐや姫(竹取物語)にも貴重な宝物として記されていました。

子供の頃に貝殻を沢山集めてボトルに入れている子もいたし、実際珍しい綺麗な貝など持っていると、なんだかお金持ちになったような気分になりましたね。

キイロダカラガイや黄色の輪が出るハナビラダカラガイは、日本では九州・四国・沖縄といった、南方の海で見られる生き物なので、貝殻も南の海の方が見つけやすいと思います。

全国的に見られる、アサリといった二枚貝や、色も綺麗なサクラガイを集めて、子供さん達のおままごとや買い物ごっこのコイン代わりにするのも楽しそうですよね。

あと西部劇とかで見るコインゲーム。投げて裏が出るか表が出るかを当てるゲームを、貝殻でやってみるのも面白そうです。小さな二枚貝から、ホタテのような大きな二枚貝、タカラガイのように丸い貝だとか、色々な形・大きさの貝殻でゲームをやってみたら楽しそうだなぁ。


[262]>256 自然に優しい素材でウィンドチャイムなど Lady_Cinnamon

なるほど、ハマグリ・ホタテあたりは大きめで丈夫ですし、サザエのような大きい貝を敷石に添えるのも、目にも優しい雰囲気作りができそうです。

劣化しても石灰として肥料に使えるというのも、貝殻を庭で再利用というのは理にかなってもいますね。

忍者屋敷や武家屋敷の庭にあった、鳴子という防犯用の仕掛けは、木の板と棒がカタカタと音を立てる物ですが、それを貝殻で作るのも面白そうです。

防犯用でなくとも、ホタテのような大きな二枚貝に、棒状のマテガイなどを組み合わせてウィンドチャイムにしても素敵な物が作れそう。


[263]>251 貝の方を猫耳にするマスコット Lady_Cinnamon

≪貝猫(飼い猫)キャンペーン≫というのは、なかなか面白い発想ですね?♪

TomCatさんの貝猫ストラップは、貝が顔になって猫耳に別の素材を付ける方法ですが、二枚貝の丸みを帯びた三角形の形を利用して、二枚貝の方を猫耳にする貝猫ストラぷなんてどうでしょう。

顔の部分はフェルトといった手芸品でもいいですし、厚めの和紙などでもいいと思います。

手軽そうなフェルトで顔の表と裏を作って、中には綿を少々詰めたマスコットを考えてみました。

肝心の猫耳になる貝は黒を基調としたシジミが大きさ的にもいいかなぁ。顔の耳に来る部分には、シジミの蝶つがいを上にし、貝の口の部分をフェルト側に少し埋め込むように入れます。縫うだけでは落ちてしまうでしょうから、接着剤で留めておきます。

フェルトで作ったシジミ貝の猫耳ストラップやキーホルダー。貝猫(飼い猫)キャンペーンにこんなタイプもいかかでしょうか。


[264]>189 フィンガーボールの逸話 Lady_Cinnamon

確かに初めてフィンガーボールを見た時は、特にグラス製のものだと飲み物かしらと一見疑ってしまいますよね。日本ではお手吹きを使うのが食事のマナーでしたから、食事中に水洗いするという文化が入って来た時の逸話もありますよ。

帝国ホテル厨房物語―私の履歴書という本の中で、荒木大将のフィンガーボールのエピソードが語られています。荒木大将が帝国ホテルで主宰した宴会で、客の一人がフィンガーボールの水を飲み物と間違えて飲んでしまったそうなのです。その客だけに恥をかかせまいと、荒木大将もフィンガーボールの水を飲んだそうです。

帝国ホテル厨房物語―私の履歴書 (日経ビジネス人文庫)

帝国ホテル厨房物語―私の履歴書 (日経ビジネス人文庫)


[265]>263 貝猫(飼い猫)キャンペーンやってみます!! TinkerBell

貝殻を使って猫のアクセサリー。すごくすてきなアイデアです!

ネーミングもアピール力あるし、ぜひぜひ全国に広げたいですね!

私もさっそくストラップ作ってみたいと思います。

Lady_Cinnamonさんの書き込みを読んで、

色んなバージョンも工夫できそうな予感がしてきました。

私が今思いついたのは貝猫バッジ。

アサリくらいの大きさの貝殻に猫の顔を描いて、

貝殻の裏に樹脂を盛って、安全ピンを付けるんです。

みんなでお揃いで作って、それを布のバッグなどに付けて歩いたら、

いいキャンペーンになると思いませんか?

もちろんたくさん作って色んな場所で配ります。

貝の猫で野良ちゃんを飼い猫に戻すキャンペーン、日本中に広げていきたいです!


[266]>245 自分がキッチンに立つことではじめてわかる食への感謝というのも TinkerBell

私は自分で料理をするようになって、

はじめて本当の意味での食への感謝の心が

少しずつわかってきたなぁと思っています。

食べる立場にいるだけだったらわからなかったことが、

自分で家族のために料理をするようになってわかってきました。

残さずに食べるという考えはすばらしいことかもしれませんが、

でもそれは食べる立場からだけの話。

今は食育っていうんですか?

なんか食事を通じた教育みたいなことにとても熱心になってきているみたいですが、

私は本当の食育には、作る立場になってみる経験も必要だと思います。

子供の食育を考えるためにお父さんもキッチンに立ってみる、

みたいなこともできたらすばらしいだろうなぁと思います。


[267]>258 ハッピーエンドの人魚姫、すてきです! TinkerBell

ほんとにすてきなアフターストーリー!

空気の精になった人魚姫は空気の中では姿が見えなくても、

水の中に入ったらちゃんと見えるんですね。

王子様にしっかり顔を見てもらえて、

その強い思いも伝わって、

瞬間片思いは誰よりも強い両思い。

水の中では空気の精とキスしてないと息が続かないっていうのもいいなぁ。

すっかり恋の主導権が王子様から人魚姫に行っちゃいましたね。

そこがすごくすてきでした。

いわしのテーマの貝のことも忘れずに、

貝にまつわる色々な伝承が物語に織り込まれているのもすばらしいと思いました。

これ、手作り絵本にして、貝殻の宝石箱をセットにして子供に贈りたい!

いつか私が母になったら、そうしたいと思いました。

その前に私は王子様探しですけど(笑)。


[268]>255 たくさん作って飾りたい TinkerBell

色々な貝殻が応用できそうですね。

土台には粘土が使えないかなぁと思いました。

火にも熱にも強いタイプの粘土なら、

貝殻キャンドルの台にぴったりではないかと思うんです。

そういう台が用意できれば、巻き貝のキャンドルも作りやすそうですね。

貝殻の奥までロウがいってしまうともったいないですから、

適当な所に荒く砕いたロウを埋め込んで蓋にして、

それから溶けたロウを流し込めばいいかな。

キャンドル用の貝殻を探しながら海辺を散策してみたいです!


[269]螺鈿細工 vivisan

少し前に、オスマントルコ帝国の展示会にいったときに、見事な螺鈿細工を見ました。

螺鈿細工とは、主にアジアで行われている細工のひとつで、アワビや白蝶貝などの内側の虹色に光る部分を使って細工されたものです。

基本的には漆の工芸とセットになって、木材の彫刻したところに、この部分をはめこんで、漆を塗って完成します。

日本では奈良時代から見受けられ、イスラムの文化の濃いところや、中国や韓国などでもこれらの工芸は有名です。

調度品でよく使われていますが、戦いに使う槍や刀の柄の部分にもこの細工がされているものもあります。

現在ではルアーや、楽器の装飾にも使われているようですね。


どうやって螺鈿にするのか?を調べてみたところ、反対側から貝を研いでうすくするんだそうです。

これってすごく根気のいる仕事ですよね。


職人には及ばないけど、螺鈿細工を体験できないものか?といろいろと調べていたときに、螺鈿シートというものをみつけました。これはうすーいシートに加工されたものでカッターなどでも切り取れます。

これだったら、私でもできるかも!

と思って、購入してみました。

桜の花びらの模様をいくつか切り取って、黒い樹脂の髪留めに接着剤で貼ってみました。それだけだと取れるかもと思い、カシューでスプレーしてつやをだしてみました。

なんか、光の加減によって色がかわってすごくきれいでした。この髪留めは私のおきにいりとなっています。

四角い板を黒く塗って、鷺草を切り抜いたものを貼り付けてみました。これを額にいれてみたところ、鷺の部分がきらきら光ってきれいです。早速コレを部屋に飾ることにしました。


貝殻からできるとはいっても、そうそう落ちているものではありません。今度奮発してアワビを殻つきで購入したらこのシートを作ってみたいと思います。

いろいろ調べてみると、焼いたり煮たりすると層がはがれやすいらしいです。

ちゃんとできるようになったら、自家製のちいさなトレイを作ってみたいと思います。漆はちょっと難しいので工芸うるしで挑戦してみたいです。

かんざしにもあしらってみたいなぁ・・。夢は広がります。


[270]>260 魚の骨 vivisan

お恥ずかしい話でしたが、この骨があるために、とりのぞくのが面倒だったのと、きれいに食べることができなかったので、魚が苦手でした。

ダンナは魚を食べることがうまく、食べ終わったあとがびっくりするほど綺麗なんです。私とは雲泥の差でびっくりしました。

ダンナに教えてもらいながら食べていると、少しずつですがきれいにたべれるようになりました。

魚がきれいにたべれるようになると見た目もきれいで、うれしいものですね♪


[271]>229 狐窓と虫籠窓 TinkerBell

日本にはこんな建築様式があったんですね。

虫籠窓は写真を見て、こういうものかってよくわかりました。

狐窓は、ちょっと写真が見つからないですね。

どういう窓のことなんだろう。調べてみたくなりました。

指を組んで作る狐窓のお話も、とても興味深かったです。

指の組み方で特別な力が生み出される…。

昔の人々はそういう特別な指の組み方をして自然界を覗いて、

普段はなかなか気付けないような自然の力の不思議さや尊さを感じ取っていたのかもしれません。

なんだかとってもいいお話をうかかがった気持ちになりました。

私も狐窓から覗く世界、見てみたいです。


[272]>222 コース料理に見られる作り手側の気配り Lady_Cinnamon

フランス料理やイタリア料理、中華や韓国料理にも、コース料理がありますね。以前、家庭的なフランス料理でその街では密かに有名なお店につれていってもらったことがあるのですが、このツリーを読んでいてそのお店を思い出しました。

一般的なフランス料理のコースの順番は、次の通り。

1.オードブル

2.スープ

3.魚料理(ポワソン Poisson)

(ソルベやグラニテで口直し)

4.肉料理(ヴィアンドゥ Viande)

(ソルベやグラニテで口直し)

5.チーズ

6.デザート

そのお店でも大体1のオードブルから始まり、5のチーズは出たりでなかったりで、ラストにデザートなのですが、出される料理が適度な温度で出てくるのです。

夏なら冷たいオードブルから始まって、冷たいスープ、魚料理に入る前にちょっと温かいお口直しが出るんです。メイン料理の前に、食べる人のお腹の中を冷たい状態から徐々に温かくしてくれるんですよ。メインの後にお口直しにチーズ類が出るのも、冷たいデザート前にお腹の一休み時間を作ってくれているんです。

逆に冬に行くとオードブルから温かい品が、冷めないうちに出てきます。スープは大概、平皿で冷めやすい器で出されるのですが、冬に行くとそのお店は、平皿というよりはポット型やグラタン皿のような厚めの器で出されます。

また、一般的にはナイフやフォークは各順に並んでいる物を外側から使っていくtのがフランス料理のマナーですが、そのお店ではお箸やフォーク・ナイフの洋食用かくらいしか分けてないのです。

そのお店に連れて行ってくれた人の話では、そこの店主は気兼ねなくフランス料理を堪能してもらいたいということで有名なんだそうです。上記の季節の違いだけでなく、常連のお客さんになると、ボーイさんからシェフにお客さんの顔色などを伝え、お客の体調も聞いてくれるとか・・・。そこまで考えてくれるお店だからこそ、常連客が絶えないのだろうという話です。

こういった料理に対する気配りは、やはり食べる側の人への思いやりから生まれると思うのですよね。マナーは食文化として守ることも大切だけど、形式にこだわる事が全てではないなと思いました。


[273]>269 螺鈿がありましたね! TinkerBell

螺鈿も貝殻を使った美しい工芸品ですね。

私も螺鈿細工が施された小物を少し持っています。

光の加減によって、言葉では言い表せないような色に輝く螺鈿は、

本当に美しいなぁと思います。

螺鈿シートなんてあるんですね。

ちょっと検索してみたらたくさん見つかりました。

手芸店などに行けば見つかるでしょうか。

私も買ってみたいと思います。

なんちゃって螺鈿のバレッタ作りたいなぁ。

いつか本物の貝殻で素材から手作りできたらすてきですね。

螺鈿は和装にとても良く合うと思います。

手作り螺鈿の簪で和服。憧れます。


[274]>271 狐窓と虫籠窓 cherry-pie

両方ともはじめて知りました。

どういうものをさすのかも知りませんでした。

指を組んで作る狐窓、私もとても興味を持ちました。

古い町並みが近くにあるので、どこかにあるのかも。

探してみたいな。


[275]>269 真珠色の光沢 Lady_Cinnamon

アワビなどの内側は真珠質でできていて、オパールのような虹と輝きがでますね。釣り具屋さんに行くと、アワビシートが売られていますね。釣りの場合は、ルアー等につけて魚により魅力的に見えるデザインにするため、アワビシートで装飾します。

でも綺麗なアワビシートがあったら、ブローチやネックレスなどにも使えるでしょうね。

本物のアワビの貝殻でも、細かく割ったものや大きめのかけらを使って、ヤスリ等で外側や淵を綺麗にしたら、アワビの真珠の輝きを生かしたアクセサリーも作れるかもしれませんね。


[276]>180 上品な箸使いは箸を置いた時にわかる TinkerBell

って父が言っていました。

持ち方がきちんとしているのは当たり前。

でも、本当に箸使いが上手な人は、食べ終わった後の箸が、

先端しか濡れたり汚れたりしていないものなんだよって。

お箸の先が長く濡れているのは、あまり上品な箸使いとは言えないのだそうです。

しかし、そういう父のお箸が食べ終わった後にお上品かというと、

ぜんぜんそんなことはありません。

なんでもこれは漫画で仕入れた知識だそうです(笑)。

でも、一応人前で食べる時には、ちょっと頭の隅に置いておくといいかもしれませんね。


[277]>270 魚の骨 cherry-pie

キレイに取れる人をみて私も練習しました(笑)

あゆなんて、身をほぐしたら、すっと抜けるのですよね。

あれが楽しくって。


[278]>268 貝殻 cherry-pie

キレイな貝殻ありますよね。

キャンドルに使うなんて、すっごくオシャレです。

私もぜひ浜辺を散歩して、きれいな貝殻をゲットしたいなぁ?。


[279]>267 素敵なお話をありがとうございます^^ cherry-pie

こんなところで読み応えのあるお話が聞けるとは?。

やっぱり、物語はハッピーエンドじゃないとね。

貝のお話も盛り込まれていて、ちょっと興味を惹かれました。


[280]>262 ウィンドチャイム cherry-pie

楽しそうですね。

子供と一緒に作るとさらに楽しさアップしそうです。

貝は、肥料にも使えるので一石二鳥。

失敗したものは庭に肥料としてやりたいですね。


[281]>261 貝殻 cherry-pie

昔、ちいさな桜貝をたくさんあつめていました。

それで、ゲームをしていましたよ。

トランプで、コインの代わりに貝をかけて遊んでいました。


[282]>252 ほら貝 cherry-pie

なかなかならないですね。

一度やってことあるのですが、

空気の漏れる音しかしませんでした・・・。

ほら貝のお祭りがあるなんて面白そうですね。

全国でもそこだけじゃないでしょうか??


[283]>243 箸より cherry-pie

楽に使えるので

なんて便利なものがあるのだ・・と感心していたら

本当はものすごい面倒なマナーがあって、びっくりしました。

テーブルの上に並べられたナイフとフォークの数をみて、面食らいましたよ。

でも、レストランのディナーデビューは、小さかったので、周りに教えられながらで、特に恥ずかしい思いはしませんでした。


[284]>239 網戸 cherry-pie

夏は網戸いいですよね。

私も寝るときに網戸にしています。

防犯は大丈夫そうな場所なので^^

自然の風で寝るのが一番気持ちいいです。


[285]>232 意外に cherry-pie

難しいです。

最後にあまったライスも、フォークの背でつぶして

のせるような形にします。

うまくできないときは、表に返してそこにのせて食べていますよ。

食べやすいのが一番です。

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