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決算期で、税法上正しいもので、最も短いものは何ヶ月でしょうか。

●質問者: perule
●カテゴリ:ウェブ制作
✍キーワード:いもの 決算
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● cherry-pie
●23ポイント

四半期決算で、3ヵ月ごととなっています。

http://q.hatena.ne.jp/

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


2 ● apr-25
●23ポイント

http://q.apr-25.ne.jp/ (Dummy)

税法上、決算期が12ヶ月を超えることはできませんが、最短は前期決算の翌日のみでも可能なはずです。手間や費用がかかるので通常はそんな馬鹿げた決算はしませんが、合併などで1ヶ月だけの変則決算が行われた上場企業もあります。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


3 ● masanobuyo
●22ポイント

決算期とは

・株式会社は普通1年間の事業年度の単位で会計書類の作成および税金の申告を行ないますが、その事業年度の区切りとなる期間を決算期という風に呼びます。

・事業年度は1年を超えることはできず、半年でもよいのですが、事務手続きが煩雑なので、通常は事業年度を1年としているのが一般的です。

・事業年度は、絶対的記載事項ではないので、定款に必ずしも記載しなくてもよいのですが、税務署に対する「会社の決算期の意思表示」として、定款には事業年度を記載するのが普通です。

・決算期は設立日に拘わらず自由に決めることができる為、第1期目は半端な月数になることもあり得ます。


http://www.sakurai-h.jp/article/13131274.html


以上のとおり、事業年度は1年を超えることはできず、半年でもよいとありますので,最短で1か月でも問題ないかと思われます。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


4 ● pinkandblue
●22ポイント ベストアンサー

合併や、設立日に拘らないため半端な月数での決算があるとのことですが、

これはこういう質問なのでしょうか?

合併や解散、清算となれば、その年の事業年度がスタートしたその日にということも可能性としてありますよ。

決算日は自由に決定できますが、設立日を問わず設定できますので、第一期目が半端だというのは、特別なことではありません。

ですので、こういう特別な場合の規則をしりたいのであれば、答えは1日です。

ちょっと方向が違うのではないかなぁと思いまして・・・。

質問者様は既存の会社の質問をよくされているようですので、こんな変則的なケースの回答が妥当なのかどうか少し疑問に思いました。

決算というのは、四半期決算・中間決算・本決算となります。

特別な場合を除き、本決算までのものは、全て決算と名はついていますが、全て仮です。

ですので、事業年度は1年となっていますが、その最後が決算日です。

それ以外のものは何度しようが、仮であり、四半期決算なども平成21年3月期第1四半期決算、平成21年3月期第2四半期決算、と呼ばれ、決算の名称はついていますが、3月の本決算の仮の姿であり、本当の決算とは呼べません。

申告をする際に税金も1/4、1/2の均等割りを納めますが、それも、決算の仮の姿であるために、半分ずつ納付ということになります。

ですので、決算と銘打って申告ができるのは、事業年度の最後だけです。

途中の段階での申告をしたいのであれば、四半期決算が最短です。

ただし、いつやったとしても、事業年度は変更になりませんから、最後にきちんと申告をする必要がありますけどね。そこで最後となります。

税法上も、事業年度の終わりを決算日としています。

http://q.hatena.ne.jp/1218605265

◎質問者からの返答

実は、決算で失敗しまして、できるだけ早く来期の決算がしたくてこのような質問をしました。

したがって、7月決算の会社ですが、最も早いのは何時だろうかとおもっています。

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