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紅茶屋をやっています。
雑誌が特定の読者像を設定するように、
紅茶屋も顧客像をできるだけ具体的に想定したいのですが、
「どんな人」が紅茶を飲んでいそうですか?

・年齢はいくつぐらいですか?
・お仕事はなにをしていますか?
・読んでそうな雑誌はなんですか?
・休日はどこにでかけますか?
など

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●質問者: くいっぱ
●カテゴリ:ビジネス・経営 美容・ファッション
✍キーワード:お仕事 休日 紅茶 雑誌 顧客
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 54/54件

▽最新の回答へ

[1]顧客像 gorogogo

20代以上の女性。仕事は事務系。読んでる雑誌はアンアン。休日は買い物(主にファッション)


[2]マダム tonton15

専業主婦のマダム。主婦友達と紅茶でおしゃれに井戸端会議って感じです。


[3]上品なリタイヤした・男性 to-ching

やや高年齢(65?75歳くらい)、仕事は家族や信用できる人に譲って悠々自適の生活をしている。エンジニア、医師、銀行員等々だった。雑誌は文芸春秋や砕けた所では、車の雑誌、家の設計やインテリアにまつわるもの、和食に煩くその系統の雑誌、休日はちょっと軽くドライブ、海を見たり、絵を描きにいったり、釣り(別につれなくともいい)、また近くに住む孫とのお遊び。

きっと紅茶を飲む時は紅茶を数滴(もっと?)入れるでしょう。


[4]>3 すいません to-ching

紅茶にブランデーを入れるの間違いです。外観は当時としてはやや背が高く、ベレー帽(ダックス系統)白くなった口ひげをはやしている。比較的寡黙だが、信用できる人やお互いの意思の疎通の出来る人には嬉しそうに話す。着ているものは古いけれどしっかりとしたものを着用。


[5]大丸の地下で飲んだ紅茶が忘れられない yukiko99

年齢は20代後半から30代のOL、もしくは派遣社員。

読んでそうな雑誌は、ロハスやフラウ、アロマ時間等、少しこだわりのある雑誌。

休日はヨガやショッピング、最後に行く場所は百貨店の地下の食品売り場で、

それほど高額ではなくとも、少しリッチな気分になれる惣菜や紅茶を購入し、

自分を癒してあげようとする女性。ちなみに、結構スリムなタイプが多いかも。


[6]主婦 rsc96074

30代から40代の主婦でPTAや保護者会の帰りに。


[7]>6 読んでいそうな雑誌は rsc96074

女性○○系の週刊誌。休日は、ショッピング。


[8]こんな感じです optokubetsu

・年齢:20代後半?30代前半の女性

・仕事:庶務・総務系

・読んでる雑誌:クロワッサンとかエッセとか・・・

・休日:家や喫茶店で読書、またはショッピング(おしゃれ系の店で)

ただホットとアイスでちょっとイメージは変わります。アイスはもっと年齢層は若い人(10代後半?20代前半)を想像します。


[9]タバコを吸わない男性 hiyokodesign

年齢は40〜50代の非喫煙者。仕事は企業の管理職。読んでいる雑誌は『日経OFF』や『コレカラ』。休日はスポーツジムで軽く汗を流したり、夏は市民プールへ。GWや夏休み・冬休みには源泉掛け流しの温泉宿へ2〜3泊旅行します。紅茶はポットサービスで、フルーツサラダ付きトーストサンドなどもあるとベスト。スポーツ新聞など読みながら小一時間ほどくつろげる禁煙のお店が好きです。


[10]>9 相棒の右京さんが・・・ kuippa

なんとなく思い浮かびました。

でも、日経OFFだともうちょっとエネルギッシュなタイプっぽいですね。

スポーツ新聞だもんな。。ふむふむ。


[11]>8 ホットとアイス kuippa

確かに、、、アイスを頼むひとは年齢若い人が多いです。。


[12]>6 PTA活動を kuippa

するぐらいアクティブで社会参画をする女性という感じですね。。


[13]>5 最後に行く場所は百貨店の地下の食品売り場 kuippa

これが何かすごく人物像を表している気がします。

自分を癒してあげようとする女性。

なるほど。。


[14]>4 なんとなく顔が浮かびました kuippa

あー、こういう人いるなー。。っと。

確かにインテリア雑誌を読んでそうです。。

なるほど、、


[15]>2 主婦友達で kuippa

ベビーカーで大挙押し寄せてくるひとたち。

いますねー。。

専業主婦の人たちはどうだろう、意外と40歳ぐらいの層は少ないかもしれない。


[16]>1 アンアンは kuippa

25歳ぐらいまでかな??イメージてきに。。


[17]>16 キャンキャンは cera11

どのくらい?


[18]いわゆる「英国好き」の人 nofrills

英国滞在経験者。女性。年齢は現在50歳くらい。大企業の役員夫人。子供はすでに独立。

90年代に夫がロンドン赴任になり同行、2年か3年ほど暮らす。

渡英前は「お上品ぶった人が飲む味がしないもの」という印象が強く、紅茶は好きではなかったが、

渡英後に「イングリッシュ・ブレックファスト」系の濃い紅茶(あるいはテトリーとか)を発見、

日本でいえば「ほうじ茶」のような感覚で紅茶と接して、前より好きになった。

帰国して10年になるが、今でも紅茶を飲んで英国のことを思い出す。


現地で夫婦ともに「これはおいしい」と言って飲んでいたが、

子供には味がわからなかったアールグレイが「特別のお茶」で、

休日、夫とゆっくり話をしたいときには決まって淹れることになっている。

以前夫から「お、アールグレイか、なつかしいね」などという反応がなくて険悪になったことがある。

(それ以来夫もけっこう気を使っている。)


日本で広く売られている紅茶のティーバッグでは、

ロンドンのスーパーで普通に売っているティーバッグのお茶の味がなかなか得られないので、

自然と「ケニア」とか「ウバ」とかを覚えて、紅茶茶葉の専門店で買うようになった。

ふだん買う牛乳はもちろん低温殺菌牛乳。


……という人がいても不思議ではないかも。


基本的には専業主婦でややハイソ、ただし自分では家事をしないほどのハイソではなく、

お友達どうし集まる感じでのサークルっぽい活動をしている(料理会、エコ勉強会など)。

雑誌は…… "Quality Britain" は毎年買っておられるでしょう。

http://www.uknow.or.jp/be/s_topics/pub/qb/index.htm

あと、『通販生活』。

http://www.cataloghouse.co.jp/


[19]向学心 (?) の強い人 nofrills

※例によってモデルはいません。


エディトリアル・デザインの仕事をしている女性、30歳くらい。基本的に「どうせなら本物がいい」という気持ちの人で、はまるととことんはまるタイプ。紅茶に興味を持ったのは、学生時代に編集プロダクションのバイトで「オレンジペコ」について詳しく書かれたものを見て、ふと、「それは何なのか」を文字ではなく物(お茶そのもの)で確認したくなったのがきっかけ。いろいろ知ったところで、自分が調べたことを書いて個人サイトを開設。これが大手ポータルにピックアップされ、掲示板には紅茶好きの人が集まってディープな世界に。しかし掲示板は「ラプサン・スーチョンは『いいお茶』かどうか」で感情的な議論となってから何か気まずくなって閉鎖。現在はブログで細々と継続。仲良くなった人とは「紅茶オフ」をときどき開催している。紅茶仲間でもない友人に「コーヒーフレッシュを使わせる喫茶店のミルクティーは邪道」と熱く語ってしまったことがある。


紅茶は自分で淹れるものと決めているが、行きつけの紅茶専門店で飲むのは別で、店の人に淹れ方を訊いて「勉強して」いたり、カップの形状による味・香りの違いを楽しんだりもする。仕事の打ち合わせに使う喫茶店では紅茶ではなくコーヒー。海外旅行に行く人には、日本では手に入らないようなブランドの現地の紅茶を買ってきてくれと頼むが、多くの場合、フォートナム&メイソンとかフォションとかの日本でも買えるブランドを「頼まれてたからわざわざ行って買ってきた」ともらって、内心「それじゃなくて」と思いつつ丁重なお礼を言うことになる。


紙コップで紅茶とか、ありえない。「自分へのご褒美」として毎年誕生日にウェジウッドのカップ&ソーサーを購入。コレクションが充実していくのが楽しみ。


ライフスタイルは、現実には難しいが願望としてはスローフードな感じ。服装は「モテ服」とかには興味がなく、ユルいのが好き。メイクは「自然派」。雑誌は仕事で見すぎているのでプライベートでは見ない。テレビはさまぁ?ずがモヤモヤしてる番組が好き。休日はパンを焼くが、最近はバターがなかなか手に入らないのでお休み中。


……という人がいても不思議ではないかなあと思いました。


[20]>17 Cancamは kuippa

10代もターゲットにいれている気がした。

10代?20代の未就労の学生さん?高校生も読む感じ。

アンアンは大学生から?

イメージ的にだけど。

というか読んだことないんだけどさ。。。


[21]>18 なんか身近にすごくこころあたりが・・・ kuippa

自分もほうじ茶感覚です。

Quality Britainは初めて知りました。こんなのあるんだー。


ケニアを名指しで注文して常用される方は海外に密に接してこられた方が多いような気がします。実際旅行でケニアにいったことがあるとか、家族がいったとか。海外に住んでたとか。かなりコアだけど、流されず自分で商品を選べる層な感じです。

ケニアを買える人は、なんかわかってる気がします。


[22]お客に合わせるのもいいけど。 hiko3karasu

顧客に合わせて店構えを変えるのもひとつの方法かもしれないけど

お茶のような嗜好品はこだわりの頑固親父的にどっしり構えていてほしいなぁ。

味のわからねぇあんたらに売る茶葉はねぇ!ってね。

まあ、そんなことばかりしていたら潰れちゃうかもしれないので・・・・。

ネットショップなら、少なくとも男女の比率はわかりませんか?お買い上げのときによろしければアンケートお願いしますと、性別、年代など聞いてみたらどうでしょう?


[23]女性 peach-i

紅茶=女のイメージが強い


[24]>20 クウネルとか癒し系の雑誌 panda50

を読んでいそう。


[25]>24 クーネルとかソトコトとか kuippa

そういうのを読む人はカフェ好きそうですよね。


キャンキャンとかの層とはまた全然系統が違いそうです。

むしろ喧嘩しそう。


[26]>23 実際女性は多いですよ kuippa

でもたぶん予想よりも男性は多いかもしれません。


[27]>22 お客さまに合わせるためというよりも kuippa

既存のお客様の嗜好分析というよりも。

お客様になりうる層の仮想想定ですね。

できるだけ具体的に想定できていたほうがお店づくりがやりやすいのでイメージをお聞きしている感じです。


たとえば「味のわからねぇあんたらに売る茶葉はねぇ!」という頑固路線が好まれるのではないかと考えた場合、そのような頑固店主を好みそうなお客さんはどのような人でしょうか?

男性、女性?

年齢は?

どんな仕事をしていそうですか?

雑誌はたとえば、キャンキャンは読まないけどクウネルは読みそうだとか。。


[28]>26 コーヒーでは、男性も多いですよね peach-i

紅茶は気品高い感じがします


[29]>25 きっと urf77

non・noやViViも読んでるよ。


[30]>29 「流行り物」系じゃない人 nofrills

大雑把に言って物欲を刺激する系の「ファッション雑誌」(CanCamとかViViとか) を読んでいる人は、kuippaさんのお店のお茶というよりコンビニに出るお茶・紅茶の新製品のターゲット層じゃないかなあ。。。


紅茶を入れるプロセスや、茶葉の違いを楽しむ、ということになると、やはり「クウネル」などのまったりリラックス系の人がイメージされます。モデルでいうと「エビちゃん」が好きというより「はな」さんが好き、という感じ。


[31]コーヒーが苦手な人 joannna

紅茶のほうが実はカフェインが多いと聞きますが、コーヒーの苦味で目が覚めるようなところもあると思うので、その必要がない人。

なので、20代?40代男性は除かれる。あとバリキャリ系OLもなし。

イギリスに憧憬のある50代?男性や、「自分の時間を大切にする」系の女性。セレブ心を刺激されたい感じの人は紅茶も好きそう。

オーガニック好きも多そうなので、ソコトコとか、ガーデニング系雑誌、スローライフ関係の雑誌を読みそう。あとアンティーク雑貨とか。フェアトレードはコーヒー派かな。

週末は雑貨屋、家具屋めぐりをしているに違いない。


私は紅茶もコーヒーも好きです。


[32]>30 そうですね kuippa

確かにイメージとしては、エビちゃんよりはなさんのほうがイメージかもしれませんね。

エビちゃんフォロアーはマックに行きそうです。

エビグラ!


[33]>31 紅茶のフェアトレードは kuippa

まだまだですね。

なんどかその系統の人にコンタクトと調査を繰り返したのですが、

まだまだと感じました。

フェアトレードがただのエコがごとく宣伝として使われている。

コーヒーも実はそうなのかもしれませんが、紅茶はそもそもがコーヒーのような奴隷プランテーションだった時代もなく、イメージ向上にもならないので・・・。


バリバリのキャリアが紅茶を飲むイメージって、あまりないですよね。

キャリア終えてエグゼクティブになるとまた出てくるんだけど…。

缶コーヒーを飲む層の対局にあるのかもしれません。


[34]紅茶は面倒なんだと思いますよ。 Gay_Yahng

市販のドリンクの紅茶は缶コーヒーと比べると数が少ない感じがします。味にインパクトがないし。

コーヒーもまめから淹れると面倒は面倒だけど、コーヒーメーカーにセットしてしまえばできますよね。

紅茶はおいしく飲むにはもうちょっと手間がかかりますよね。あまり作りおきできないし。

なので、紅茶は

・趣味的に楽しむ人

・家族、会社などで人数分淹れる文化があるところ

・時間がある人

あまり、仕事中に飲む感じはしないですよね。


[35]20代?30代後半OL。または学生。またはセレブ主婦。 o-__-osaru3

・年齢はいくつぐらいですか?

20代?30代後半

・お仕事はなにをしていますか?

OL。

または学生。音大生とか?

またはセレブ主婦。時間に余裕がある主婦。

・読んでそうな雑誌はなんですか?

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IN RED

CLEA

ヴァンサンカン

BLENDA

いわゆる少々ブ厚めのファッション雑誌

・休日はどこにでかけますか?

友人とワイワイ都心の流行スポットへ。

小旅行気分でドライブやグルメスポットめぐり。

が身近な方々の印象では多いですかねー。


[36]>15 嫌だな? to-ching

そんな人たちはペットボトルの紅茶でも飲めば良い、でも商売上がったりになりますね・・・


[37]ティーバッグ to-ching

を搾り出すような人は資格ないですね。また器用にやるんだ・・・独断と偏見で「長野人」に多い!また理屈っぽいのがそんなことして紅茶の薀蓄持っているんです・・・

雑誌は「アエラ」あたり。昔なら「朝日ジャーナル」


[38]アフタヌーンティーブランドが好きな新妻 type9

主婦で庭やバルコニーでハーブなんかも作っていそう


[39]>32 エビちゃん urf77

エビちゃんはロッテリアに行きそう。


[40]>28 私もそう思います blueberry77

実際コーヒー店や紅茶店を除いてもそんな印象を受けます。


[41]>1 買い物は urf77

渋谷じゃなくて銀座


[42]>16 アンアンは urf77

29歳まで大丈夫でしょ。


[43]>1 しかも urf77

派遣社員


[44]>19 笑いました kuippa

掲示板は「ラプサン・スーチョンは『いいお茶』かどうか」で感情的な議論となってから何か気まずくなって閉鎖。

パネェ。半端なぇ!!と思いました。




でもすごく居そうです。

コーヒーフレッシュを使わせる喫茶店のミルクティーここらへんよく話しにききます。

うーーーん。すごい。イルカはないけどイルカ!


[45]>34 市販の紅茶 kuippa

日本のコーヒーも独特だとおもっていて、日本ではなぜかスッパニガイ味のコーヒーが一般的ですよね。海外からきたかたは結構飲めないひとがいます。

味にインパクトを求めた結果でしょうか。。。


コーヒーメーカはあるのに紅茶メーカーが無いのは、

紅茶を入れるほうがコーヒーをいれるより簡単だからというのが

あるのかなとは思うんですが・・・

紅茶メーカーを作るとしたら、時間で下がパカっとあいて、紅茶がチャーーっと出る?

お湯の温度や時間が調整できる?

紅茶メーカーつくったら・・・売れるかな。。


[46]>35 読んでそうな雑誌が kuippa

名前はきいたことがあるけど一冊も読んだことがない。ちょっと今度読んでみます。。


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IN RED

CLEA

ヴァンサンカン

BLENDA


[47]>38 ガーデニングと家庭菜園の境目 kuippa

ルッコラ、バジル。


ハーブは生命力が強いものが多いので育てやすいです。


[48]>37 長野のイメージがっ kuippa

ティーバッグ絞るひとは、いままでほとんど見たことがないようなきもします。


でも、ティーバッグトレイがなく、カップソーサーしかないような場所では絞りたくなる気持ちがよくわかります。もしかしたら実際意識せずに私も絞ってるかもしれません。

ティーバッグを取り出したあと、びちゃーーってカップの下に紅茶がまわりこんで、何かとても酷い有様になるからです。カップソーサー以外に何か出す場所は欲しいですよね。


あ、茶葉捨てる時はティーバックは絞ります。


[49]>48 彼が to-ching

日東の紅茶を買ってきたのですが、私が無造作にあの銀紙を破いてしまい、香りが逃げるだのと散々説教されました。紅茶を飲みながら、読む雑誌ではないけれど、聞くラジオは「ジェットストリーム」でしたね・・・懐かしい思い出です(下宿にて)


[50]>40 紅茶=茶だからかな peach-i

男性は、もっとガツンとくるコーヒーを好むのかな。


[51]>50 紅茶は薄いイメージ dfo

濃いミルクティーが好きなんだけど薄い紅茶に申し訳程度のフレッシュが付いてくる店が多いからどうしてもコーヒーを頼んでしまう


[52]喫茶店では美味しいのが飲めないとあきらめている ayame2001

21時がコーヒータイムで、幼い頃はミルクたっぷりにコーヒーをひとさじ落とす程度で飲んでいたんですが、10代からは紅茶一辺倒。その後緑茶(茶道)にぶれたり、スタバでマッキアートに浮気したりですが、結局紅茶が緑茶についで最高と思う40代です。


仕事は旅行関係ですが、本場や旧イギリス領国だとまともな紅茶が期待できるけれど、中国は(茶葉が取れるのに)コーヒーも紅茶もだめ、ベトナムやフィリピン、マレーは甘いコーヒーが主流なのか、作る人が自分に近い感性を持っていなければどんなに高級でも本場でも自分にとっては『まずい!』のだと気がつきました。

今お気に入りは茶葉を自分でブレンドして量り売りしてもらえるお店です。その時の気分でローズ系やハーブ系にしたり、オーソドックスにダージリンで濃い目に入れたり、、紅茶は緑茶のように奥深く、温度や抽出時間で自分のお気に入りに出会ってしまえば喫茶店で飲もうとは思いません。ケーキセットでコーヒーか紅茶がついてくる場合、仕方なく紅茶を選択する私です。

もし、好きな紅茶葉を指定し、濃い・薄め、温度(熱め、やや熱め等)、カップの種類、砂糖(蜂蜜)の種類も選べるオリジナルティーを味わえるのならぜひ行ってみたい。


[53]>51 薄い peach-i

薄い紅茶屋さんありますよね。

逆に濃すぎて渋み強くなっているものもありますが、そうなるとコーヒーを好む傾向ありそうです


[54]>52 美味しいそうめんが外で食べられないのと似ています dfo

作り方は簡単だけどちゃんと作るのは手間を惜しんでできていない店が多いからかな

それとコーヒーも紅茶も嗜好品なので人種や土地によってバラエティに富んでいるので当たりはずれがひどいということでしょうか

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