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【古文】「筍」の中が日でなく口になった文字に「も」を足した「筍も」、それと、「惟う」、これらふたつはそれぞれ何と読みどういう意味ですか?


●質問者: neyorawa
●カテゴリ:学習・教育 書籍・音楽・映画
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● cera11
●15ポイント

惟う=おもう

http://aurasoul.mb2.jp/_aristotle/97.html-131


2 ● くまっぷす
●25ポイント

惟うは「おもう」。意味は考える、思いを巡らす、などです。(ぼーっと思うんじゃなくてわりと集中して考えるというニュアンス)

http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%B0%D4%A4%A6&kind=jn&m...

?は「やな」「うえ」「コウ」「ク」ですが

http://mokusai.web.infoseek.co.jp/shushigakukihonsho/shikyou/shi...

「?も」で

http://blog.goo.ne.jp/kitune0503/e/44e21f4d30a0612135b94290ab15c...

「いやしくも」と読むそうです。


3 ● rsc
●25ポイント

「苟クモ」は(いやしクモ)と読みます。漢文の仮定形で、「もシ」よりも、強い仮定の順接条件を表します。意味は、「かりにも?ならば」。

「惟ウ」は、(おもウ)と読みます。意味は、「思いめぐらす」、「よく考える」。

http://dummy


4 ● amphisbaena
●25ポイント

「?も」は「いやしも」で、いろいろ批判を受けることはあるけれど、なんだかんだでそういう社会的地位にあるということです。

「惟う」は「おもう」で、心をあることに注ぐ、よく考える、という意味です。

http://q.hatena.ne.jp/1219592124


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