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年金について教えてください。
給与所得+その他所得(雑・不動産等)がある場合、いくら以上の収入があると、年金の受取り額が少なくなる。といったHPなどがあったら教えていただけると助かります。

●質問者: seizyou
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:Hp 不動産 収入 年金 所得
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● pahoo
●35ポイント

原則として、月額報酬が28万円を超えない場合は調整されません。

働き続けると年金がもらえないってホント?」が参考になります。


2 ● newmemo
●35ポイント ベストアンサー

http://allabout.co.jp/finance/nenkinreceive/closeup/CU20080520A/

在職老齢年金制度とは、60歳以降働きながら年金を受け取る場合、給料(年収の12分の1)と年金の12分の1の合計額が一定額を超えると、年金が全部又は一部カットされる制度です。

http://www.ne.jp/asahi/business/forum/kinyuu/001.htm

下記で説明されていますように、厚生年金の被保険者とならなかったり適用事業所以外の事業所で働いた場合は年金カットの対象とならないです。したがってその他の所得があっても関係ないです。「ただし書き」の説明文だけをご参照ください。

ただし、在職老齢年金が適用されるのは厚生年金適用事業所に勤務し厚生年金に加入する場合に限られていますので、厚生年金に加入しなくてもよい立場で勤務する場合や、厚生年金のない個人事業所などで働く場合には、年金カットはありません。

http://www.sia.go.jp/sodan/nenkin/todokede_ans02.htm

社会保険庁のサイトからです。フローチャートが分かり易いと思います。

老齢の年金を受けている方が会社に勤めて厚生年金保険に加入すると、厚生年金保険の老齢の年金は給料と賞与によって決められる総報酬月額相当額と1ヵ月当たりの年金額との合計収入に応じて年金額の一部または全部が支給停止となる場合があります。

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