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株と経済効果について質問があります。

一般人が銀行へ預金し、さらに企業へ貸し付ける方法を「間接金融」といいますが
(発行済みの)株取引を「直接金融」と呼ぶには不自然と思います。

公開社債があれば、全く「直接金融」と呼んで当たっていると思います。
それから株を発行時に購入するならば、それは「直接金融」といってまさに間違いないと思います。
しかし、証券会社を通した株の売買は
発行済みの株を、発行した企業と無関係の当事者同士で売買しているだけと思います。
(もっと関係ない、オプションやら何やらなんてのもありますが・・・)

株価が高くなっている企業を(なぜだか不明ですが)銀行が高い評価をすることや
株の買占めで(そう滅多におきない)買収されにくくなるという効果くらいしか思いつきません。

質問ですが
今月、自民党の麻生氏は、預金を株式にまわして経済浮揚させると提言していますが
発行元の企業に直接お金が行かない以上、手数料商売の証券会社を儲けさせるだけではないのですか?

売却益やオプションで儲けることになる人、証券会社、この他に潤う所はあるのでしょうか?
株はギャンブルではないのですか?

●質問者: pkb_wn
●カテゴリ:政治・社会 経済・金融・保険
✍キーワード:お金 それから オプション ギャンブル 一般人
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 0/1件

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