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童話の「分福茶釜」について、調べています。
群馬県にある「茂林寺」、岩手県の「正法寺」の2説があると聞きました。
他に、この童話の元になっている話や説ってないですか?
皆様の情報をお待ちしております!
よろしくお願いします!


●質問者: yuka33
●カテゴリ:芸術・文化・歴史
✍キーワード:岩手県 正法 童話 群馬県 茂林寺
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● chinjuh
●35ポイント

山形県にある常慶院の文福茶釜

http://www.city.yonezawa.yamagata.jp/kanko/rekishi/pg/r55.html

こちらは狐が化けたんですけどね。



それと、もうひとつの質問で紹介した守鶴の茶釜の話ですが、わたしが引用した自分のサイトの文章の中に「大正12年に失われた」という意味のことが書いてありますが、もしかすると天正12年の間違いかもしれません。いや、たぶん間違いだと思います。とにかく、群馬の茂林寺には、現在はタヌキが化けた茶釜はないそうです。※こういう訂正をするのにコメント欄をあけておいていただけると嬉しいのですが。

◎質問者からの返答

ご丁寧にありがとうございます!

2つとも確認しました。

また、なにか情報があったら教えてください。


2 ● masanobuyo
●35ポイント

文福茶釜についましては,山形県米沢市南原横堀町の常慶院にも類種の伝説が伝わっておりますが,

こちらでは狸ではなくキツネが登場します。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%86%E7%A6%8F%E8%8C%B6%E9%87%9...

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