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大分県の教員採用試験汚職について教えて下さい。自力で合格していたとの報道もありました浅利幾美 元校長の長女はどうなったのでしょうか?お咎めなしとすれば片手落ちかと思いますが。

●質問者: wakaizohide7
●カテゴリ:政治・社会
✍キーワード:合格 報道 大分県 採用 教員
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● sylphid666
●25ポイント

http://no-pta.com/wordpress+index.p+70.htm

>長女は一時休暇を取った後、「子どもと一緒に頑張りたい」と職場に復帰した。

とありますね。

一応、

>関係者によると、2008年度の採用試験での長女の成績は優秀で、県教委幹部が成績を操作することなく、上位で合格したとされる。

とはありますね。

http://www.oita-press.co.jp/localNews/2008_122074884924.html

この報道の中では長女に関しては触れられていませんから実際に成績は上位だったと考える流れなのでしょう。

◎質問者からの返答

試験結果は上位とのことですが、体育は未受験にも関わらず20点の配点がされていたとのことですね。


2 ● hackshonn
●2ポイント

そこまで知っているのに、質問の形で個人誹謗をするのは、はてな規約違反です

不正合格もそれをねたむやつも五十歩百歩です。

http://www

◎質問者からの返答

誹謗する気は毛頭ありません。事実に基づきどうあるべきかの視点から問題提起しました。傷つけないことと、今後どうするべきかの仕分けが重要です。(日本人は情緒に流れすぎます。)不正があったことは間違いのない事実とすれば、総合的に判断し、この長女はやめるべきです。そしてなによりもこの女性のためです。分からない人はいるでしょうね。


3 ● MEI-ZA-YU
●53ポイント ベストアンサー

最新情報です。(2008年9月5日 読売新聞オンライン)

長女は教師を続けているようです。

http://kyushu.yomiuri.co.jp/local/oita/20080905-OYS1T00174.htm

>市立小の元校長・浅利幾美被告(52)が、

教員採用試験の結果に手心を加えられることなく合格した長女(23)についても、

便宜を図ってもらうよう元県教委義務教育課参事・江藤勝由被告(52)に

依頼していたことが分かり、

ある職員は「点数の改ざんがなかったとはいえ、

(長女は)道義的な責任を問われるのではないのか」と困惑した表情。

市内の40歳代の男性教諭は

「教師は子供たちに、勉強だけでなく人としての生き方も教えなければならない

親の不正を知らなかったことには同情するが、教壇に立ち続けられるのはどうか」

と話した。

◎質問者からの返答

ありがとうございました。40歳の男性教師の通りだと思います。去るのは大変でしょう。しかし残るのも いばらの道を歩むことになるとともに、一般社会、児童、保護者等に多大の悪影響を与えることになるのでしょうね。

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