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以下のブログで言っている「ビジネスの考え方」とはどのような考え方でしょうか?

参考になる書籍なども紹介頂けると助かります。

http://wellhead.biz/modules/weblog/details.php?blog_id=107

●質問者: fm315
●カテゴリ:ビジネス・経営
✍キーワード:ビジネス 書籍
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● pahoo
●27ポイント

個人的には賛同できない主張なのですが、本書がご質問のブログの主旨に一番近いように思います。

何のために働くのか

何のために働くのか

  • 作者: 北尾 吉孝
  • 出版社/メーカー: 致知出版社
  • メディア: 単行本

◎質問者からの返答

回答、ありがとうございます!

pahooさんが「主張」に賛同できない理由、もしよければ教えていただけないでしょうか?


2 ● pahoo
●27ポイント

#1のコメント:

「主張」に賛同できない理由、もしよければ教えていただけないでしょうか?

えーっと、私も北尾さんと同じで、中国古典が好きです。

ただ、本書の主張は威圧的なんですよね――たとえば、「一つのことが長続きしないというのは、徳が足りないと言い換えてもいいと思います」(181ページ)とあるんですが、転職を繰り返している私には、少々カチンと来るわけで――同様に転職を繰り返している北尾さんは、きっと、ある会社で仕事を完遂してから次の会社に招聘されていると言いたいんだろうな、なんて推測してしまうわけで‥‥私って卑屈ですね(苦笑)。

また、「血というのは恐ろしいもの」(63ページ)と語り、彼の祖先は江戸後期の著名な儒学者・篠崎小竹の門下で、そのことに影響されているとのこと。なんか、安っぽいファンタジー・アニメみたいで、嫌なんですよね、こういう考え方って。本当に中国古典に拠るならば、どんな血筋であっても祖先の考えを大切にすべきという流れになるんじゃないかと思うのです。

何となく経営者にとって都合のいい主張ばかりで、どうも賛同できないのです。


参考サイト


3 ● aki1960
●26ポイント

http://q.hatena.ne.jp/answer ダミーです。

URLに示されていた記事しか読んでいませんが、言いたいことは「社長の言わんとすることを理解しろ」ですね。

なんとなく言いたいことはわかりますが、「ビジネス」という言葉を使うなら抽象的なリクエストなど意味がありません。

具体的な指示・命令ができません、と宣言してるようなもんですね。

もっとも、求人レベルではなく、人材育成という意味なら「アリ」かもしれませんけど。

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