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「フトオマキザル」という猿について詳しい日本人の【学者】【大学教授】などをご紹介下さい。

フトオマキザルはチンパンジー以外で初めて道具を使った動物、ということを主張している方は理想中の理想です。
「ノドジロオマキザル」に詳しい方でも構いません。(同じ仲間です)

※あまりに有名なムツゴロウさんとかセンゴク先生などは除いてください

宜しくお願い致します!

●質問者: ryota11
●カテゴリ:学習・教育 趣味・スポーツ
✍キーワード:センゴク チンパンジー ムツゴロウ 先生 動物
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● kappagold
●80ポイント

フサオマキザルでいいですよね。


京大の藤和生田先生

http://www.educ.kyoto-u.ac.jp/gcoe/research/unitA/per_fujita.php

研究室の論文リスト

http://www.bun.kyoto-u.ac.jp/~kfujita/thesises.htm

◎質問者からの返答

はいそうです、フサオマキザルです。。。(照

ありがとうございます!


2 ● GoldenDawn
●80ポイント

フサオマキザルでしょうか。

日本でサルと言えば京都大学が強いです。

http://ci.nii.ac.jp/naid/110003162319/

◎質問者からの返答

ありがとうございます!!


3 ● nofrills
●80ポイント

現在はコロンビアの政情不安で調査は中止されているそうですが、「マカレナ生態学研究センター」という施設で、日本の研究者の方々が研究しておられるそうです。

http://jinrui.zool.kyoto-u.ac.jp/shimooka/CIEM.htm

マカレナ生態学研究センター(CIEM)は、南米の最北端コロンビア共和国、北緯2度37分、74度3分に位置するティニグア国立公園(Parque Nacional de Tinigua)内にあります。……


CIEMは宮城教育大学の伊沢紘生教授、コロンビア・ロスアンデス大学のカルロス・メヒア教授によって運営されており、両大学を中心に共同研究が進められています。

この伊沢紘生先生は上記ページ内に何度かお名前が出てきますが、フサオマキザルを研究なさっているそうです。


先生のお名前で検索したところ、下記の書籍やビデオが見つかりました:

アマゾンの密林にすむ新世界ザルの興味深い生活ぶりを詳述し、また色鮮やかなめずらしい熱帯雨林の動植物をカラーで紹介した博物誌。

アマゾン動物記 (自然誌選書)

アマゾン動物記 (自然誌選書)

  • 作者: 伊沢 紘生
  • 出版社/メーカー: どうぶつ社
  • メディア: 単行本

この本についてはこちらのページもご参照ください。


http://pub.maruzen.co.jp/videosoft/houso/search/1271127.html

◎質問者からの返答

完全にお詳しそうですね!

ありがとうございます!!


4 ● sidewalk01
●80ポイント

上野 吉一

北海道大学出身の方です。

http://ci.nii.ac.jp/naid/110003152892/

◎質問者からの返答

この方は現在動物園の企画官をされているようで、非常にありがたいというか、

情報が役に立ちました。

ありがとうございます!


5 ● fitness31
●80ポイント

ノドジロオマキザル

Heidi Hardman氏

野生のノドジロオマキザルの中のアクティブな同系交配回避

http://www.eurekalert.org/pub_releases/2006-03/cp-aia030106.php



フサオマキザル

齋藤慈子 東大

http://www.c.u-tokyo.ac.jp/thesis/5_18.html

フサオマキザルを使用した色覚研究





http://jp.youtube.com/watch?v=l38etmI3lTs

◎質問者からの返答

ありがとうございます!

参考になります!

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