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海外のマイナーな地域・場所に関しての博物館・資料館・研究所などを教えて下さい。

マイナーというのは、旅行や別荘などを日本人が考える場合のマイナーということです。
なので、アマゾンなんかもアリです。(ただ今回はアマゾン以外で)
旅行や別荘ではマイナーであっても、都市はだめです。田舎やジャングルが多いイメージ的なところが良いです。

なんだかよくわかんない感じでしょうが、いろいろと教えて頂けると嬉しいです。
宜しくお願いします。


●質問者: ryota11
●カテゴリ:趣味・スポーツ 旅行・地域情報
✍キーワード:アマゾン イメージ ジャングル マイナー 博物館
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

1 ● urf77
●30ポイント

ブルガリア西部のリラ川の山奥にある修道院

世界遺産となっている修道院は、観光名所として人気があり、その多くの部分が博物館として開放されている。

http://hukumusume.com/366/world/isan/itaran/201.htm

◎質問者からの返答

なるほど・・・。

みなさんそうなので、私の質問文に激しく問題があったのですが、

そういうマイナーなところを扱った、日本にある博物館・資料館みたいなことを指してました。。

そのマイナーなところの研究をしている人がいるところ、という意味なのです。

ありがとうございます。


2 ● chinjuh
●60ポイント

マイナーな場所に「関しての」というのは、マイナーな場所にある、という意味じゃなくて、マイナーな場所の研究をしていれば都会にあってもいいという意味なのでしょうか?


中国のシーサンパンナ(西双版納)に出来たアジア象博物館

http://japanese.cri.cn/151/2008/03/18/1@114221.htm

野象谷にあるってことなので、わりとジャングル的なところにあるんじゃないかと想像するんですが正確な場所まではわかりません。


野象谷の写真

http://www.anthrop.net/unnantour/panna/yazokoku/index.htm



ついでにシーサンパンナ熱帯植物園

http://www.kankanunnan.com/view.asp?id=261

ナントカいう川の中州にあると書いてありますね。

http://www.flying.com.tw/travel/trip/yunnan/yunnan_06m.htm

下の中国語のサイトに景洪市から96kmとあるから、都会ではないと思います。

◎質問者からの返答

マイナーな場所に「関しての」というのは、マイナーな場所にある、という意味じゃなくて、マイナーな場所の研究をしていれば都会にあってもいいという意味なのでしょうか?


そうです!

そういう意味です!日本にあってもよいのです。。

「アマゾン民族資料館」みたいな感じのでいいです。

ありがとうございます。


3 ● MEI-ZA-YU
●40ポイント

★タンザニアです

『オルドバイ渓谷博物館 』

>オルドバイ渓谷は、ルイス・リーキー博士が人類最初の進化段階の痕跡を発見した場所です。

博物館があって、猿人の足跡のレプリカ等が置いてあります。

たいへんな悪路ですが、行ってよかったと思いました。

http://homepage2.nifty.com/shishuu-museum/tyouhen/tanzania/tanza...


http://www.geocities.jp/kozurevacation/afolduvai.html



『奴隷博物館』? ↓

http://www5b.biglobe.ne.jp/~gc-10/2007tanzania9.htm

>小さな博物館がありました。

奴隷博物館です、アラブの商人によって連れて行かれるアフリカンがここに集められた記録が残っています、

頑丈な足かせや手錠、その歴史を忘れないように、展示されています。

展示物もほとんどないのですが・・・


★シエラレオネです

http://www.tabisen-palmtour.com/infolists/infoaSierraLeone.html

『国立博物館』

>コットン・ツリーの西側にある小さな博物館。

ここにはシエラレオネの歴史に関する資料、各民族の仮面や工芸品などが展示されている。

展示品は少ないが、伝統文化を知る上で、ぜひ訪れてみたい。

http://777-money.seesaa.net/article/65864049.html

>フリータウンという都市にあるシエラレオネ国立博物館には,

そのような硬貨が幾つか展示されています。



★ウルグアイです

『ガウチョ博物館 』Museo del Gaucho

http://park15.wakwak.com/~kimamasekairyoko/Joho/Joho06Uruguay.ht...

>ガウチョ(カウボーイ)の武器や馬具を展示してある。建物も含めて一見の価値あり。無料。

『リベラの家 』Casa Rivera

小さな博物館。暇つぶし用。無料。

◎質問者からの返答

たくさんありがとうございます!


4 ● nofrills
●50ポイント

アイスランドの「スコーガル民族博物館」はいかがでしょう。博物館のあるエリアもおもしろそうです(氷河とか滝とか)。

「マイナーな」にひっかかるかもしれませんが、「地球の歩き方」のサイトの説明が最も充実しているので:

http://www.arukikata.co.jp/webmag/iceland/guide/icel_sw04.html

この博物館に展示されているのは、館長のソゥルズル・トマソンさんが子供の頃(14歳)から集めてきたものだ。展示物は年代順・テーマ別に分けられている。ツアーで訪れたときは博物館の英語ガイドの詳しい説明を聞くことができる。器具をどのように使っていたかの実演もある……

この博物館ではアイスランドの重要産業である漁業関連の展示物も充実している。……

アイスランドの昔の標準的な家である「芝の家」をまだ目にしていないなら、屋外の展示物も忘れずにのぞいておこう。芝の家は冬の寒さを防ぐために建てられたもので、芝生の表層部分を何層にも重ねて外壁または内壁の材料として使った家だ。……


実際に博物館に行かれた方のウェブサイト:

http://greatglory728.main.jp/travel%2007%20iceland%20day3%20no3....


検索したら出てきたツアー業者さんのページから、周辺の環境を説明した部分:

http://www.tour.free-bird.co.jp/spot/iceland/

南アイスランドは緑豊かな農地の多い海抜の低いエリアで、目もくらむような多くの滝、黒い砂浜の続く海岸線、趣きのある村々が特色です。アイスランドの長編物語「ニャールのサガ」ができたのも南アイスランドです。

このツアーではアイスランドの歴史の流れを変えた出来事をたどることができます。「南海岸大自然探訪ツアー」はその名のとおり、全ての自然を愛する人にも理想的なツアーと言えます。セリャランスフォス滝ではまっすぐに落ちる滝の裏側に立つことができ、ディルホゥラエイでは自然が作り出した大きなアーチ状の岩を見られます。……(中略)……また、スコーガル民族博物館も見逃せません。


この地域に行かれたかたのフォト・レポート:

http://newyorknewyork.blog56.fc2.com/blog-entry-312.html


それと、ちょっと主旨が違うかもしれませんが、下記も。「バルト三国」のひとつ、リトアニアにある施設です。

スリル満点の「旧ソ連」テーマ・パーク、KGBの尋問もリアルに体験

http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2388885/2907271


(写真キャプション)リトアニアのNaujasodeにオープンした「旧ソ連」を体験できる参加型テーマパークSoviet Adventure Park 1984に訪れた来場者たちと、ソ連国家保安委員会(KGB)の捜査官に扮(ふん)した役者たち(2008年5月3日撮影)。


また、マイナーでもないし特に田舎でもないのでおまけ扱いしていただきたいのですが、スコットランドの「海鳥センター」。スコットランドの自然についての研究施設で、名称の通り、海鳥が専門です。ウェブサイトの写真を見るだけでも(トップページのパフィンが可愛いのです)。場所はスコットランド東海岸のノース・ベリックで、有名なゴルフコースなどもある地域です。

http://www.seabird.org/home.asp

◎質問者からの返答

なぁるほど。

ちょっと問題文的に問題あったようで、基本海外のを皆さん教えて下さいましたね。

読み返してみたら「確かに。。」って感じでした。

ありがとうございます!


5 ● Mus-tang
●45ポイント

国立民族学博物館

http://www.minpaku.ac.jp/museum/exhibition/

大阪にあります。

大阪府吹田市千里万博公園10-1

電話:06-6876-2151(代表)



ニューギニアなど

熱帯自然民族博物館

http://tmshop.fc2web.com/tmuseum/tm.htm

当館は『太平洋資源開発研究所』の付属資料館として1976年にスタート。主に全国各地で開催される展覧会や博覧会 に収蔵標本や民俗資料などを出品/展示してきました。1984年、研究所が石垣島へ移転したのを機に『熱帯自然民族博物館』を開設、わが国最南端の登録総合博物館として一般公開されました。1995年、長野県茅野市に再移転、さらに2002年に現在地(千葉県)へ転出、資料はすべて収蔵庫に保管されており、公開はしていません。 しかし、各方面から寄せられる出品・展示の要望に応え、生物標本や民俗資料の、出品協力を行っております。

また、収蔵資料の、長期的な有効利用のご要望があればご連絡ください。

研究所と支援関係機関の協議で、検討致します。

◎質問者からの返答

ありがとうございます!


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