人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

消費税で非課税仕入と対象外仕入は、どこが違うのでしょうか。

●質問者: perule
●カテゴリ:はてなの使い方
✍キーワード:消費税
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● sylphid666
●35ポイント ベストアンサー

yahooからの引用ですが。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1213969...

>課税対象外とは消費税が課されないものが一般的に該当します。

たとえば、海外で購入したものには日本の消費税は全く関与しませんし、

神社等に対する喜捨金等も課税対象外となります。

>一方、非課税は消費税法では限定列挙されており、

?政策的に消費税を課さないこととしているもの

?消費には該当しないものがあげられています。

たとえば、身近なところで?の例であげるなら、社会福祉、教育、医療、住宅、

?の例で上げるなら、土地、有価証券、商品券(物品切手類)、郵便切手類が上げられます。

対象外は元々課されない物。非課税は課すべきとされる物だが、政策的な理由や消費と無縁という理由から課さない物となるでしょうか。

http://www.tabisland.ne.jp/news/account.nsf/1point/DAEE8F080CE6C...

◎質問者からの返答

ありがとうございました。


2 ● teionsinonome
●35ポイント

http://www.nta.go.jp/taxanswer/shohi/6209.htm

消費税は対価性のある取引にかかります なので、対価性のない取引は非課税取引となります

対象外(不課税)取引は、対価性はあるけれども社会政策的配慮から課税されない取引のことです

◎質問者からの返答

ありがとうございました。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ