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【互いに矛盾している言葉】

お互いに矛盾していると思われる諺、格言、箴言を挙げてみてください。

たとえば、「手が多いと仕事が楽だ」 ⇔ 「コックが多いとスープが駄目になる」
「好きこそものの上手なれ」 ⇔ 「下手の横好き」 などです。


●質問者: BLOG15
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 生活
✍キーワード:スープ 箴言
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 89/89件

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[1]「船頭多くして船山に登る」と「三人寄れば文殊の知恵」 virtual

「船頭多くして船山に登る」と「三人寄れば文殊の知恵」


私の周りでは残念ながら前者が多いですね。


[2]「能ある鷹は爪を隠す」⇔「出る杭は打たれる」 tso973

「能ある鷹は爪を隠す」⇔「出る杭は打たれる」


[3]「待てば海路の日和あり」 ⇔ 「思い立ったが吉日」 proganochelys

この場合の前提条件ってなんだろう…。


[4]大は小を兼ねる <--> 過ぎたるは及ばざるがごとし chinjuh

大は小を兼ねる <--> 過ぎたるは及ばざるがごとし


[5]>1 意志決定の段階とアイデア募集の段階の違いではないでしょうか BLOG15

「船頭多くして船山に登る」は意思決定の場面では多くの人間に裁量を与えると、

ごちゃごちゃになってしまうことが多いので少数の人間に決定権を集める必要があるということかもしれません。


「三人寄れば文殊の知恵」は、一人でやって行き詰った時に、

アイデアを多くの人間から集めるとうまくいくことがあるということではないかと考えてみました。

どうでしょうか?


他にもありましたらどんどんお願いします。


[6]虻蜂取らず <--> 一石二鳥 chinjuh

虻蜂取らず <--> 一石二鳥


[7]「二度あることは三度ある」 と 「三度目の正直」 rsc96074

どっちの場合も、現実には起こり得ますね。世の中に100%成り立つ法則など数学じゃあるまいしほとんど存在しません。諺は、人を戒めているというより、その共感性にその存在意義がある。と言ったことをアリストテレスが言っていました。


[8]>5 デジジョンメーカーの存在 virtual

意思決定も知恵のひとつなのでこれらの言葉を使う場面は限定されないと思いますが、言葉の由来としてはおっしゃるとおりだと思います。

「三人寄れば文殊の知恵」の場合良い「デジジョンメーカーの存在」が無くて「船頭多くして船山に登る」状態になるケースが多いのではないでしょうか?

この場合は「船頭多くして」というよりは船頭のなり手がいない状況も少なからずあると思います。


[9]「七転び八起き」と「七転八倒」 w90

「七転び八起き」と「七転八倒」


[10]>2 これは sidewalk01

矛盾じゃないような?


[11]>4 状況による sidewalk01

ということに結局は落ち着くんですかね。というか、すべての状況で通用する諺ってあまり無いという事でしょうか。


[12]「火のないところに煙は立たず」⇔ 「根も葉もない」 toukadatteba

うわさに根拠はありやなしや。


[13]>3 技術進化の激しい製品の購入、不動産の購入など。 zzz_1980

家電機器(液晶テレビ、パソコン、デジカメ…)、自動車など。

「欲しいと思ったときが買い時」「迷うなら止めとけ。もうすぐいいのがでる。」

「不動産の購入」では完全に同一条件の物件は基本的にはありえませんので、

やはり現状で見つけたものの中から購入するか、もっといい物件が出てくるまで待つか…


[14]努力し続ければ必ず夢はかなう 人生あきらめが肝心 miraa

努力し続けて成功する人もいるけどね。実際は目的達成できない人がいっぱいいる。

どうしても成功者の方が大きな発言権を握りがちだけど、成功ストーリーをマネしても、マネした人はなかなか成功しない。


[15]思い立ったが吉日 - 急いては事をし損じる powdersnow

自分的には前者の方が好きですかね。


[16]「嘘も方便」と「嘘吐きは泥棒の始まり」 type9

・時と場合によっては、嘘も手段として必要である。

・平気で嘘をつく人は、盗みをすることさえ悪い事だと思わなくなってしまう。


[17]「善は急げ」と「急がば回れ」 type9

「急がば回れ」は逆の意味で覚えている人が多そうだ。


[18]「渡る世間に鬼は無し」 と 「人を見たら泥棒と思え」 ambrosia

どちらも真実ということでしょうか・・・


[19]急がば回れ<?>善は急げ australiagc

善は急げに一票!


[20]鳶が鷹を産む<->蛙の子は蛙 yo-kun

そういえば優秀な親から平凡な子が生まれるというような格言・ことわざってありましたっけ?


[21]鶏口となるも牛後となること無かれ<->長いものには巻かれろ yo-kun

そして一匹狼


[22]たぶん marukomekid

一進一退・・・動かずにじっとしてればよいものを

猪突猛進・・・行きすぎです


[23]>20 不肖の子 rsc96074

じゃなかったかな?


[24]>23 鳶が鷹を生む<->瓜のつるになすびはならぬ rsc96074

私の場合、「瓜のつるになすびはならぬ」でした。


[25]栴檀は双葉より芳し<->玉磨かざれば光なし rsc96074

どうなんでしょう?


[26]>20 親子鷹 klim0824

優れた親から優れた子が生まれるという意味の言葉ですが、

蛙の子は蛙の対となる諺にはこちらの方がいいような…?


[27]>26 親子鷹、知りませんでした。 yo-kun

ただお題が矛盾している言葉だったので。

親子鷹だと生まれで能力が決まる感じで同義っぽいですね。


[28]お金 murokawa1131

金は天下の回り物・と言いますが。ぜんぜんまわってきません何故でしょうか。


[29]「鬼の目にも涙」←→「仏の顔も三度」 to-ching

意味、例えは違いますが、鬼が泣いて、仏が怒りそう・・・何か面白い。


[30]>25 ちょっと違う??? to-ching

栴檀は持って生まれたもの、後者は後天的な修行と思いますが・・・


[31]欧米の諺の切り替えし to-ching

「早起きする鳥は良く虫をとる」(日本で言う早起きは三文の得)とある爺さんが孫に説教も、「僕はその虫になりたく無いので、朝寝坊する・・・」と孫の反撃。


[32]「虎穴にいらずんば、虎児を得ず」と「君子危うきに近寄らず」 zoology

で、リスクは負うの?負わないの?っていう話ですよね。


[33]敵はさる者<->去るものは追わず yamadakouzi

3段論法で・・・敵は追わず。ーー>逃げてしまうぞ!

もうすこしまじめに考えます。

頭の皮辺りまで出掛かっているもですが、思い出しません。今しばらく。


[34]>19 どーすりゃいいのよ!? sidewalk01

って思っちゃいますね。


[35]>7 共感性に存在意義ですか! sidewalk01

共感性って大事ですよね!どちらの意味でも、自分を納得させることができたり、自分の努力につながればいいですよね。


[36]>7 いつも思う peach-i

この二つは矛盾してる

どちらを信じるべきか。


[37]>32 結局は yamadakouzi

君子は安全な所で命令、部下が危険を冒す。いつの世のそんなものです。

ここでの君子は「名君」と一致するとは限らないし、虎穴に入るのも自分の意思(判断)かどうかは不明。でも、現在はどちらも「闇雲」が多いと感じるのは私だけでしょうか。


[38]>6 一石二鳥<?>二兎を追うものは一兎を得ず yamadakouzi

と言うのだったと思います。

意味としては1度の行為で2つ以上の成果を得る、つまり思っていた以上の利益が得られると

欲張って、2つ以上の獲物を1度に獲ようとすれば、どちらも逃げて、利益が無くなる。

虻蜂取らずは、どちらでもない(またはどちらか分からん)と言う意味では無かったですか。

2者をはっきりさせるならば、ちょっと 対 にはなりにくいですが、「雌雄を決する」かな?


[39]>16 使い分けるのは yamadakouzi

方便でしょうか。(自己都合による)


[40]「こうおん」=「ていおん」 yamadakouzi

出題の意図から外れますが、「高温」=「低温」(高音、低音でもよい)では正反対に感じますが、正しくは「恒温」=「定温」です。倉庫によく有ります。

もう一つ、

「朱に交われば赤くなる」と「藍より青し」・・・どちらも少し色が違うのですが。弱度の色弱かな?


[41]>16 「政治家は yamadakouzi

泥棒の成れの果て」とも言われますね(現在は)


[42]>21 「鶏頭と・・・」では yamadakouzi

小さな(または、軽んじられる)組織のリーダーでも、大きな組織にただついて行くだけの人間よりましだ。と言う意味でしたか。

同じような言葉で「大海の水は飲んでもイワシはイワシ、泥水飲んでもコイはコイ」の歌が有りました。


[43]もうでたかな? rin-hiro

一応、さらっとみてなさそうなので!

「二度あることは三度ある」と「三度目の正直」!!どうでしょうw


[44]馬鹿の大足、間抜けの小足、中途半端のロクデナシ yamadakouzi

まともなのはどこにも無い、言ってるあなたは?


[45]最初が肝心<?>終わり(結果)がよければ全てよし yamadakouzi

初めからキチットやれ(結果はついてくる?)と 成果評価と、現在は後者が多いようですね。

もう一つ、中間過程を重視する場合もありますね(数学の問題や、科学の実験など)

私は適当なバランスで全て重要だと思いますが。


[46]一事が万事<?>万事が一事 yamadakouzi

よく似ているようですが、違いますね。

よく親が子どもをしかる時につかいますが、生協の標語(互助精神)の同じイメージです。


[47]>43 これ、矛盾してますか? chinjuh

「二度あることは三度ある」に矛盾する言葉が存在するとしたら、それまであったことが、次に起こるとは限らない、という意味にならないといけません。ぴったり来る言葉を思いつかないけれど、あくまでたとえばの話で「柳の下に二匹目のドジョウはいない」とかなら矛盾してると思います。近いノリで「そうは問屋が卸さない」とかでもいいけれど、いまいち対になっているように見えないのが難ですね。三度とか二度とかいう言葉がほしい。


三度目の正直は、一度目と二度目に失敗しても、もう一度やったらできるかも、ということなので、「二度あることは三度ある」と矛盾はしてない、というかシチュエーションがまるで違うというか。


[48]>38 ちがいますよ chinjuh

id:yamadakouziさん


http://dictionary.www.infoseek.co.jp/?ii=0&lp=0&sm=1&sc=1&gr=ml&...

あぶはちとらず 【▼虻▼蜂取らず】

同時にいくつかのものをねらって、結局何も得られないことのたとえ。


異議を唱えたいなら三省堂までお願いします:-)


[49]>30 それを言ったらどれもこれも chinjuh

それを言ったらどれもこれも

状況が違うから矛盾とはいいきれないってな話になりません?



かなりイイと思いますけど。どうなんでしょう??


[50]石橋を叩いてわたる<?>見る前に跳べ chinjuh

「案ずるより産むがやすし」にしようかと思ったけれど、「見る前に跳べ」のほうが矛盾するっていうか逆の意味になるかなと思ったので。

・石橋を叩いて渡るくらい用心を重ねなさい

・あれこれ考えるよりもまず行動


ちなみに、「見る前に跳べ」は、「跳ぶ前に見よ」という西洋の諺をもじって作った造語だそうです。


[51]>50 転ばぬ先の杖<?>見る前に跳べ chinjuh

こんなのもアリでしょうか?


[52]>50 私の場合は・・・ yamadakouzi

「石橋を叩いて渡らず」とか「石橋を叩いて叩き壊す」と言われています。「用心深い・慎重」と言うより「具体的実行が無い」「計画を潰す」と言う意味でしょうか。


[53]>48 皆さん、すみません。誤解してました。 yamadakouzi

ご指摘ありがとうございました。確かにインターネットの「日本の諺」ではそういう説明になってます。今後気をつけます。

私の誤解の理由と言い訳は見苦しくなるのでやめときます。


[54]>31 すごい「名言」 yamadakouzi

子どもは無心で核心を衝いた言葉が出ることがあります。「おおた子に教えられ」か「老いては子に従え」に近くはないか。


[55]>28 私なりの解釈ですが yamadakouzi

1、昔(江戸時代あたり)「義賊」と言う偉い泥棒さんがいて、金が有り余っている金持ちから盗んで生活費にも困る人々に配っていました。今は義賊はいないので、政治家に金が集まるシステムはそのまま、そして、「社会保険庁」の様なお金を強制的に取って正しく返さない役所も大手を振って存在し、その役人も無駄使いし放題の感覚が身に付いた。義賊は泥棒=してはいけない。対して、税金の無駄使いなどは、法律の網にさえ引っかからなければ(バレ無ければ)罰は受けない・・・悪徳政治家に金が行くと言うシステムは健在--->庶民に金は回らない。

2、昔(近代まで)みそ、しょうゆ、米など生活必需品が切れれば、隣近所が一時的に貸しあう「近所付き合い」などが当たり前の感覚、今、そんな事をすれば「プライバシー侵害だ」とか「その醤油、賞味期限大丈夫?」「私とこはメーカー物(意味不明)しか使いませんので」「体に悪い成分は入ってない?」となる。それなのに安売りで(使い切れないほど)大量購入、大量廃棄・・・これでは庶民に金が残る訳が無い。

3、つい最近まで、上司の給料は部下との親睦・勤務外指導まで含まれていた。ところが年功序列給料より能力給が良いとになり、上司の給料に余裕が無くなった(若い人の方が判断、行動が速い事が多い)(かといって若い人の給料が増えたと言うことはない)

それで上司と部下は命令・仕事の成果だけの関係になり、上司が奥さんに愚痴を言われるのを覚悟で金を工面して「今晩、時間を取ってくれるか、世間話でも」と言うと、部下は「勤務時間外まで管理されたくありません、私の時間は私の自由にさせてください」となり、仕事でも意思疎通がなく、チグハグな会社になり、売り上げは落ちるし、大きなミスで大損するしで、金と首が回らない状態。まじめな社長さんも大変。


[56]>50 毎回叩いてから渡っていたら peach-i

だめなのかな。

慎重になりすぎも、体に毒だったり。


[57]>18 世相の違い? yamadakouzi

これだけ、泥棒(検挙率の低下)、誘拐、拉致、無差別殺人などがはやったら。親や教師も子どもにそう教えるわなぁ。でも昔は「渡る世間に鬼は無し」の様な「相互信頼・助け合い」でそういう犯罪の防止になっていたのではないかなぁ。


[58]>51 石橋を叩いてわたる <?> 案ずるより産むがやすし sidewalk01

のほうが私はしっくりきますね。というか、見る前に跳べって使います?


[59]>58 最初はそっちを考えたんですが chinjuh

「案ずるより産むがやすし」を辞書で引いたら、難しいと思っていたものでもやってみたら簡単なものだ、というような意味だと書いてあったのです。

もちろん、思ってるより簡単→だから思い切ってやっちゃいなさい、ということなので、石橋を叩いてわたる(用心しなさい)の反対の意味だとしても間違いじゃあないとは思うんですが、真逆だったら「見る前に跳べ」かな、と思ったのです。


[60]>59 なるほど sidewalk01

ありがとうございます。


[61]>60 ちなみに sidewalk01

“見るまえに跳べ”は日本の諺ですか?大江健三郎が本のタイトルに使ってはいるんですがあんまり馴染みが無かったので。外国の諺だったりします?


[62]>15 私も前者が好きですが sidewalk01

前者は開始に関して、後者はプロセスに関して述べているような気がします。


[63]>62 私も前者 peach-i

いつも、思い立ってすることが多い


[64]>39 最近は sidewalk01

嘘を戒めることが減ってるように感じます。嘘つきは泥棒の始まり、嘘はダメと教える人が家族に一人はどっしりいてほしいですね。


[65]>57 世相 sidewalk01

によって相互信頼が失われていくのは淋しいですね。渡る世間に鬼は無し、、、あったかい言葉なんですけどね。


[66]>17 急がば回れ sidewalk01

が有効なのはどんなときでしょう?パニくってる時かな?


[67]>32 リスク sidewalk01

を負ったほうが楽しい♪


[68]「弘法筆を択ばず」と「下手の道具調べ(選び)」 type9

・弘法大師は、筆のよしあしを問題にしない。

・技量の劣った者ほど、不出来を道具にせいにする。


[69]「罪を憎んで人を憎まず」<-->「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」 nofrills

「罪を憎んで人を憎まず」は理想、「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」が現実……でしょうか。


[70]「渇しても盗泉の水を飲まず」<-->「背に腹はかえられぬ」 nofrills

前者は主に「こころがけ、理想」について用い、後者は主に「やむにやまれぬ事情」について用いるので、

お互いに矛盾、といえるのかどうか、考えていたらわからなくなってきたのですが、

正反対であることは確かだと思います。


[71]>70 武士は食わねど高楊枝 sidewalk01

は近い気もするんですが、ちょっと違いますかね?


[72]>66 冷静に行動しないと peach-i

墓穴ほるときありますからね


[73]「血は水よりも濃し」<-->「兄弟は他人の始まり」 nofrills

「血は水よりも濃し」は血縁関係にある者同士の結びつきは強い、ということを言い、

「兄弟は他人の始まり」は血縁関係にある者同士でも、やがてはその結びつきは薄れるものだ、ということを言います。


[74]>33 「敵も然る者」では? nofrills

「去る者は追わず」の「さる」と、「敵もさるもの」の「さる」は同音異義語です(また、「敵は」ではなく「敵も」です)。後者は、成句としては「敵もさるもの引っ掻くもの」というのの一部で、これは「相当な」の意味の「さる」(漢字で書けば「然る」)と動物の「猿」をひっかけた言葉遊びの表現です。


#「ネタにマジレス」になっていたらご容赦ください。


[75]「酒は百薬の長」<-->「酒は百毒の長」 nofrills

そのまんまですね。親戚の集まりの席などで「百薬」派と「百毒」派に分かれる、ということもありますが、ほとんどの場合は中間の「適量」派が最大勢力だと思います。


[76]>74 追わないのが一番無難なのかな peach-i

穏便な生活のためにも


[77]>47 していると思うのですが rin-hiro

この参考によると、それぞれこういう意味だそうです。

http://www.sanabo.com/kotowaza/arc/2002/11/post_713.html

二度あることは三度ある

http://www.sanabo.com/kotowaza/arc/2004/02/post_983.html

三度目の正直

例えば、「三度目の正直」の文にならうと、二回失敗して、いざ三回目の時に成功すれば「三度目の正直」、失敗すれば「二度あることは三度ある」とはいえないでしょうか?


[78]>34 急ぐ peach-i

急ぐに限ります


[79]「始めよければ終わりよし」と「終わり良ければすべて良し」 sayonarasankaku

まぁ、初めも終わりも大切なんでしょうね。


[80]「立つ鳥跡を濁さず」と「旅の恥は掻き捨て」 sayonarasankaku

できれば「立つ鳥跡を濁さず」でいきたいものです。


[81]>78 取り掛かりは早く、プロセスは冷静に sidewalk01

ってことですかね?


[82]>80 拠点が異なるんですかね? sidewalk01

前者は拠点としているところを去る。後者は、自分とは関係のない旅先の話ですね。


[83]>76 たしかに sidewalk01

追うもんじゃないですね。


[84]>77 矛盾してますね! sidewalk01

説明を読むと納得です。


[85]>42 知りませんでしたが sidewalk01

いいことばですね!


[86]>41 ウハッ sidewalk01

かなり辛辣


[87]>86 でもまあl sidewalk01

納得です


[88]女房と畳は新しいほど良い <---> 女房と味噌は古いほど良い himuhimu

でてなかったので・・・


[89]>83 追えばおうほど peach-i

逃げていくものです



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