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"魚眼レンズ(対角魚眼)"と"超広角レンズ"の違いについて教えてください。
魚眼レンズは、歪曲収差を補正しない。超広角レンズは補正する。というのはわかったのですが、共に焦点距離10mmのレンズ(APS-C用)の場合、写る範囲は同じと考えて良いのでしょうか?
歪曲収差があっても良いので、全方向において、より広い範囲を撮影したいと考えています。
ただし、全周魚眼は使いこなしが難しいので対象外です。

●質問者: くたくた
●カテゴリ:趣味・スポーツ 家電・AV機器
✍キーワード:APS-C レンズ 撮影 焦点距離 補正
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● zzz_1980
●60ポイント ベストアンサー

画角は異なります。

マウントがかわると、同じ焦点距離のレンズでも画角がかわるので、とりあえずシグママウントでいきます。

シグマ10mm-20mm 画角(35mm換算)102.4度(Wide端)

シグマ10mm F2.8 EX DC FISHEYE HSM(35mm換算)154度

なお、10mm FISHEYE のマウント違いの画角は、対角線方向にニコン用で180度、シグマ用154度、キヤノン用167度とのことです。

ちょっとしらべた感じでは、フィッシュアイではない超広角レンズではニコンマウントのシグマ10-20が一番広いようです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

なるほど、同じ10mmでも画角が違いますね。そうすると、より広い範囲を撮影したい場合には、魚眼レンズという結論ですね。

念のため、もう少し回答を待ってみます。

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