人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

永久機関はどうやれば作れると思いますか?
こうすれば出来ると考えている方のみ回答をお願いします。
永久機関の出来ない理由の回答はそろっているので要りません。

機関の中に永久磁石が入っていても良いものと考えています。

ちなみに永久機関をご存じない方の参考としてウィキペディア↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B8%E4%B9%85%E6%A9%9F%E9%96%A2

1221620648
●拡大する

●質問者: kat2000
●カテゴリ:ビジネス・経営 科学・統計資料
✍キーワード:いもの ウィキペディア 機関 永久 永久機関
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 16/16件

▽最新の回答へ

[1]どうしても外部からのエネルギーは必要です。 dev_zer0

そして、個人的には最も理想的な「擬似」永久機関は地球です。

数十億年ほどの作動実績があり、まぁ氷河期とか色々ありましたけど

メンテナンスフリーで動いている機関は評価に値すると思います。

問題は人類がその擬似永久機関を破壊しようとしていることですけど


[2]現状では seble

超伝導が比較的有望かと、、、

もっとも、超伝導状態を作りだすために相当のエネルギーを必要としますが、、、


[3]ありますよ snowplus

永久機関はすでに開発されています

石油会社の圧力で表にでません

「フリーエネルギー」で検索してみてください


[4]>1 地球よりも・・・ bakuto

太陽の方が実績がありますよ!

原理は良く判っていないですが、あのエネルギーを地球上で再現できたらエネルギー問題は消えてなくなりますね。


[5]見たことあります ricochet

もう10年ぐらい前でしょうか。大阪の万博公園の特設イベントコーナーに、ドクター中松の特集があって、そこに、永久機関が置いてありました。説明では、宇宙からはひっきりなしに宇宙線というものが飛んできているので、それに反応して、たしか風車みたいに羽がゆっくり動いていました。そこにある説明では、さる権威ありそうな機関(名前は忘れました)から、「これは永久機関である」と正式に認定された、と書いてありました。

…ところで、今、wikipediaの永久機関を見ましたが、このドクター中松のものについて言及がありますね。僕が10年前に特設コーナーで読んだ説明では、「宇宙線」と書いてあったので、どうもwikipediaの説明とはくい違いますね。どちらが正しいのかの判断は僕にはできませんが。


[6]ドクター中松の永久機関は pascal7

かなり昔にCNN(日本で翻訳して放送している番組)で紹介している時に

インタビュアーが間違って手で(確か手で)光を遮った所

回転速度が遅くなりました。

影になったら動作が遅くなると言う事は光ないし、障害物で簡単に遮られる物が

動力源で動作する機械だと言う事が出来ると思います。

エネルギーの入力があって動作する機械を永久機関とは言わないと思います。

また宇宙線の貫通力はいろいろだと思いますが

地上まで降ってくるような宇宙線は手等で遮られないのじゃないかなと思います。


[7]>1 擬似」永久機関ならば yamadakouzi

太陽は大きな「エネルギー供給源」です。

たとえば「水飲み鳥」が反復運動するのもエネルギー源は太陽です。

太陽が供給してくれるエネルギーを「石油」や「人・家畜」のように明らかに消費<>エネルギーの発生が感じられる現象と区別するならば、日中に出すだけでエネルギーを得られる現象のようにみえます。しかし「太陽電池」を永久機関と言ったら現在では笑われるでしょう。

太陽の様に一見人間の発生させるエネルギーと異なるように見える(自然に無限に発生するように見える)物としては、核反応、重力、地熱、素粒子間の相互力、磁力(永久磁石)などが有ります。しかし、エネルギーを発生することによりエントロピーは増大するのでいつかはエネルギーが出なくなります。

永久磁石(はじめからエネルギーを持った状態)の場合で説明しますと、磁界がそろった状態がエントロピーが小さく保有エネルギーが大きい、しかし、発電機やモーターを動かす間に磁界は段々ランダム(不揃い)になり磁力が弱まってくる。完全にハラバラになるともはや自己磁力はなくなる。

完全な永久機関のできない理由は質問者も言われている通りいくらでも論文がありますので割愛します。


[8]>3 開発できたとして権利を守れるのか? kat2000

フリーエネルギーの研究もかなり進んでいるようですが、実現できそうなものがないように感じます。

ファラデーの単極誘導の大掛かりな実験はやってみたいですが・・・

石油会社の圧力で表に出てこないという説はかなり有効だと感じています。

ですが、石油会社や国家単位で開発し特許権を占有すれば利益は守られると思うのですが、

どの会社でも、国でも出してこないところを見ると、

フリーエネルギーを開発したところで権利と利益を保持できないと考えているのか、

もしくはまだ開発できていないとも考えられるとも思います。

もし永久機関の開発に成功しても、その権利は個人的、若しくは国家単位では保有できないと思っているし、

権利云々より単純に『出来たらすごい。』

って思っているだけです。


[9]>2 超伝導? kat2000

超伝導をどのようにしたら行けそうですか?

状態を作り出すのにエネルギーが必要ということは、

温度管理のことですか?

宇宙空間でならマイナス温度も作りやすいのでは・・・

超伝導だと逆トルクも発生も抑えられるのでしょうか?


[10]マグネットモーター kat2000

YAHOOやYOU TUBEなどでmagnet motorまたはMagnetic Motorを動画検索すると、結構出てききます。

これもいいけど↓

http://jp.youtube.com/watch?v=C8Jko_yJpoQ&feature=user

このシリーズもなかなかだと思います↓

http://jp.youtube.com/watch?v=pfT99MOcZYk&feature=related

ただ英語が良くわからないので、なんていってるか分かる人いますか?


[11]半「永久機関」ならば、 rsc96074

核融合を使えば、半永久的にエネルギーが取り出せるかも。


[12]物質を作れれば・・・ rin-hiro

例えば、常温で超伝導を起こす物質を作り出せたら!なんてどうでしょう。

環境に左右されて、どこでもというわけにはいきませんけど・・・

でも、太陽光など熱源を使ってるから永久機関とはいえないのかな。


[13]地球の rsc96074

自転や公転は、半永久機関と考えることができませんか。


[14]>12 その kat2000

その物質の作り方を考えないと・・・・


[15]>13 磁石の kat2000

マグネットモーターを越えたいのです。


[16]>5 外部エネルギー TAK_TAK

宇宙線で動いているなら

外部からエネルギー供給を受けているということなので

永久機関とはいえないでしょう

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ