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【イエはてな】“リブ・ラブ・サプリ?SEASON” #019

THEME:「秋彼岸・秋分に」「我が家の秋」「動物愛護週間に」

「今日をちょっと楽しく、イエで過ごすいつもの時間を素敵に変える小さな魔法のサプリがあったら…」と展開してきた “リブ・ラブ・サプリ”コーナーの続編のひとつSEASONバージョン。四季の暮らしや衣食住のこと、新しいシーズンライフ…。毎回のテーマに沿って、毎日を元気にする暮らしのサプリをその思いや由来とともにメッセージ下さいね。
豊かな暮らしをつくっていく〈イエはてな〉のマインドで、みなさまのご参加をお待ちしています!

*回答条件* 下記のページをご覧になってご投稿下さいね!

「Welcome to イエはてな」
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080731

テーマ詳細とサプリ例
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080917

プレゼント変更ご案内
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080729


※〈イエはてな〉では、はてなスターを「おすすめメッセージ」として活用しています。ご回答頂く時にもご参考下さい。また投稿期間中はできるだけはてなスターのご利用を控えて頂けますようお願いいたします。
※質問は9月24日(水)正午で終了させて頂きます。

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●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:9月24日 theme いね おすすめ はてなスター
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[1]おはぎ kappagold

先祖供養より食い気が先なのかと怒られそうですが・・・・


[2]バラの秋剪定 Kumappus

最高気温が27℃を下回るころになると、バラの剪定をします。

だいたい9月中旬から下旬なので今週末ぐらいかな>今年。

切る度合いは弱剪定。だいたい元の半分かそれより長いぐらい残します。

今切っておくと10月〜11月にまたきれいな花が少し咲きます。


[3]墓参りをする urf77

普段は忙しくてなかなか行けないお墓に家族そろってお参りをしてご先祖様に感謝したいと思っています。


[4]地域猫について Kumappus

最近、野良猫を世話・管理する(糞尿の始末、避妊手術を受けさせる、餌を決まった場所で与えるなど)「地域猫」と呼ばれる動きがあるようです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E5%9F%9F%E7%8C%AB

http://www.geocities.jp/nekojaracjp/chiikineko.html

うちの近所でもそこまで完全な地域猫ではないと思うんですが餌付けされていて、寝床も与えられているためあまり悪さしない猫たちが少しいるようです。

猫、好きなんでこういう動きが出てくるのは歓迎ですが、なかなか難しいんでしょうねえ。


[5]都心はお花が高い!お彼岸参り・帰りの喫茶店が楽しみ iijiman

我が家は東京・谷中にお墓があります。

曾祖父が東京で商売をしていた関係で、明治に建てたお墓があります。

しかしながら、子孫はほとんどが郊外に住んでいます。

そのため、お墓参りというと普通は「郊外に行く」ような感じがありますが、うちは「都心にお墓参りに行く」ことになります。地下鉄根津駅が最寄り駅。

曾祖父は、なかなか凝り性の人だったらしく、長方形の墓石ではなく、五輪塔の形をしていて、周りにどこから運んできたのか、溶岩が雲のようにあしらわれています。写真を撮ってくればよかったですね。

曾祖父はどんな人だったのだろう?一度会ってみたかった気もします。

東京都心はお花が高いので(1組2000円以上することもある!)、地元の田舎町でお花を買って行きます。

滅多に東京に行かないので、お墓参りの帰りに、神田のお気に入りの喫茶店に寄ったり、東京の町並みの写真を撮ったりするのが楽しみです。

こいつら何しに来てるんだろう?と、ご先祖様が苦笑いしているかもしれません。


[6]>1 おはぎ urf77

萩の季節、秋のお彼岸に食べるものとして風情を感じますね。おはぎは子供の頃からの好物で毎年食べています。


[7]>5 おもしろいですね>都心のお墓 Kumappus

都心のお墓は結構有名人のお墓があったりしておもしろいですね。

雑司が谷墓地には夏目漱石や小泉八雲、永井荷風のお墓があるそうです。一度お墓ツアーやってみたいですけどなかなか(w


[8]>4 地域猫 urf77

環境省のパンフレットに「42万頭の叫び」というのがあり、全国の自治体でやむなく処分される犬猫の話だそうです。地域猫もそうですがどうしたら処分を減らせるのかを皆で考えていきたいですね。


[9]ペットが迷子になったら・マイクロチップ iijiman

最近、お世話になっている動物病院で「ある猫が迷子になったので、迷子探しのポスターを作って欲しい」というご依頼をいただきました。

それで、写真をスキャニングしてポスター(というか張り紙)を作ったのですが、そのついでに「どこに貼り出すべきか」を検討しようと思い、検索していたら、こんなページを見つけました。

・ペットレスキュー「種類別失踪ペットの捜索方法」

http://www.rescue-pet.com/search.html

ところで、普段いくら注意をしていても、大規模災害などによってペットと離ればなれになってしまう可能性も有り得ます。

そんな時に心強いのが「マイクロチップ」。

これをペットの体に埋め込んでおくと、万一ペットが迷子になった時に、そのペットが市町村役場か動物管理センター(自治体によって名前が違います。神奈川県だと「動物保護センター」)に届けられると、マイクロチップの情報から飼い主が迅速に特定され、処分を逃れることはもちろん、再会の確率が大いに高まります。

動物愛護センター(全国)

http://www.animalpolice.net/jyoho/center2004/index.html

マイクロチップは、うちの猫(朔)にも埋め込んであります。動物病院で6000円でした。

動物の体に人工物を埋め込むことに対して抵抗を感じる方も少なくありませんが、動物の体には無害ですし(体の中でズレたりしないよう工夫されている)、万一のことを考えると、やはり、これは埋め込んでおいたほうがよいと思います。

なお、マイクロチップの埋め込みは、ほんの一瞬で終わります。注射のような感じです。

その様子のムービーがありますので、ご参考になれば幸いです。

http://jp.youtube.com/watch?v=mK3v6jtXy_4 (厚木愛甲動物獣医師会)

http://jp.youtube.com/watch?v=3sMsw3wCTtQ


[10]動物の命と人の責任を考える日に TinkerBell

動物愛護週間は、昔は春のお彼岸に合わせて行われていたそうです。

でも春まだ浅いお彼岸では地域によると寒すぎるので、秋のお彼岸に変えたそうです。

街で野良猫を助ける活動をしているおばあさんが、こんな話しをしてくれました。

昔は動物愛護なんて、誰も関心を持ってくれなかった。

戦前戦中は人の命だって大切にされなかった時代。

戦後は人間が生きるだけで精一杯。

その後の高度成長時代には、人間の暮らしは豊かになったけれど、今度は心が荒んで貧しくなっていった。

そんな時代に動物を助けようとしても、誰も何もできなかった。

ただ死んでいった動物たちのために涙を流して、供養するくらいがせいいっぱいだった。

だから昔も今も、動物愛護週間はお彼岸と一緒なんですよ、って。

今こうしてやっと、動物にも尊い命があるんだ、

その命を守る責任が人間にはあるんだって考えられる時代になった、長かったねぇって。

動物愛護週間がお彼岸と一緒の時期に行われるのは、

動物愛護が命を守ろうとする活動だったこと、

そして守ろうとしてずっと守りきれずに、

その辛さに涙しながら今日まできた活動であることを物語っています。

だから、動物愛護週間には、ぜひ一人でも多くの人に、

動物にも人間と変わらない大切な命があること、

そして、少なくともペットとして飼われるはずの動物には、

人間社会全体に、その命を守る責任があることを考えてもらいたいと思います。

そういう気持ちを広げていくのが、きっと動物愛護週間の意義ではないかと思います。

お彼岸にはぜひ皆さん、人間社会の犠牲になって社会の片隅でひっそりと生涯を閉じていった動物たちのために、

ちょっとだけ心の中で手を合わせてください。

そして一匹でもそういう動物が少なくなる社会を作ろうって願ってください。

死んでいった動物たちのためには祈ることしかできませんが、

今生きている動物たちのためになら、できることがたくさんあります。

自分に何ができるかなと考えてくれる人が一人でも多くなれば、

動物愛護週間が本当に生きた週間になると思います。


[11]好き、嫌いを尊重する。 nakki1342

度々書いていますが

自分は、犬が大の苦手です

でも犬を飼うことを尊重しています

だけど・・

時々マナーの悪い飼い主がいて

犬をリードをつけないで散歩させたりなど

周りに迷惑をかける・・そんな人がいます。

(ほんとにいるんです)

動物愛護週間

改めてペットを飼ってる人は、どうペットと向き合っているか

考えて欲しいなと思います。

一歩ひいて冷静になって。

怖がる人を笑っていないかとか・・

自分のペットは、周りに迷惑をかけてないかとか・・

かわいがる事ももちろん大事ですけどね


[12]自家菜園で知る秋 w83

我が家の畑では、今年の夏は終わったようです。トマトは枯れ始め、ニガウリも殆どならなくなりました。トウモロコシは既に収穫が終わり、別の野菜を植えるために畝をつくりなおしました。母の予定では、秋ジャガを植えるようです。

農業で秋にするもの、といえば稲刈です。近所の人たちははやい人では8月の終盤にはじめます。でも我が家は植えるのが遅かったので、10月上旬くらいになりそうです。


[13]>8 地域猫活動は人間の暮らしを守る活動でもあります TinkerBell

猫は野生の動物ではありませんから、人間がしっかり責任を果たさないと、

そのツケが全部人間社会に返ってきてしまいます。

個人個人には責任が無くても、社会の一員としての責任はちゃんと果たそうと考えないと、

人間社会の生活にも色々な困ったことがおきてしまいます。

それを防ごうっていうのが地域猫の活動ですよね。

猫は日本の気候になれていないので、屋外ではあまり長生きできません。

だから野良のまま地域でいくらお世話をしても、それで猫が救えるわけではありません。

でも、野良猫を地域猫としてきちんとお世話していくことができれば、

少なくとも人間が野良猫から受ける被害は少なくしていくことができます。

つまり地域猫活動は、猫のためというより人間のための活動と言えるんだろうと思います。

自分たちの暮らしのために地域に奉仕する活動。それが地域猫活動です。

だから、動物が好きな人も嫌いな人も、地域が好きならぜひ参加してほしいとおもいます。

そしたら私たち猫好きががんばって、その後を引き受けます。

一匹でも多くの猫に飼い主を探して、野良でも地域猫でもない飼い猫にする努力をします。


[14]散歩しつつ・・・ sayonarasankaku

散歩しつつだいぶ秋を感じるようになって来ました。

昼間、日なたは暑いものの日陰はだいぶ爽やかです。

まだ緑のどんぐりや栗のいがが落ちていたりコスモスが咲いていたり、

秋の虫の声も聞こえてきます。

なにより空気が澄んできたような気がします。

私の秋は先ず散歩から感じています。


[15]うちのわんこを可愛がる! toukadatteba

なんてベタですが(笑)うちの犬をいつも以上に可愛がります(笑)身近にいるペット、大切にできるというのも、動物愛護に大事なことだと思います。まちがっても鎖に繋ぎっぱなしなんてひどいことをしない!そういうのも動物愛護なんですよね。


[16]>13 後々を考えて sayonarasankaku

猫を見かけると、つい

可愛いからえさを、可哀想だからえさをではなく

その後のことも考えなければいけないですね。

ついえさをあげてしまうのもわかりますが、

その後のことも考えなければいけませんね。


[17]>13 地域猫 toukadatteba

やむなく処分されるのも、ある意味人間の責任ですよね。なんだか切ないです。


[18]>16 その後を考える toukadatteba

確かに大事なことだと思います。可愛い猫をみると難しいところですが…。


[19]>12 自家菜園! toukadatteba

というほどりっぱではないですが。うちのトマトももうならなくなってきました。ピーマンは赤みが差してきておわりそうだし、また新しい野菜を植えないといけませんね。

稲刈りは近所の農家が既に終わらせていました。もう秋だ?。


[20]にくまんとおでんの秋(笑) toukadatteba

コンビニでにくまんとおでんがそろそろ出始めますね!うちでも秋くらいでちょっと寒くなってきてから、おでんを作ったり、にくまんをおやつにかったりします。コンビニのにくまんおでんをみるとなんとなく秋だな?って思います。ああ、おでん食べたくなってきた。でもちょっとまだ暑いかな?。


[21]>15 ペットを可愛がる urf77

ペットの犬や猫とふれあいを通して動物と人とのかかわり方を学んでいければいいなと思いますね。動物を愛する心は大切にしたいと思っています。


[22]>18 だから地域の連携が大切なのではないでしょうか CandyPot

一人ではなく地域みんなでする。猫のためではなく、自分たちの愛する町のために行う。そういう考えが大切なのだと思います。

動物の好き嫌いではなく、町をよくしていく活動としての地域猫。子供がいない人も子供の安全のためにパトロールに協力するとか、ガーデニングが嫌いな人も地域の花一杯運動には協力するとか、そういうのと同じに考えていけばわかりやすいと思います。


[23]>10 なぜ動物愛護小寒がお彼岸なのか… CandyPot

昔は、捨てられて死んでいった動物たちのために祈るくらいしかできなかったから、お彼岸に合わせてやっていたんですね。なんだか涙が出てしまいます。でも、今の私たちなら、生きている動物のためにできることがたくさんありますね。

私にできることは何だろう…。野良猫を家で飼うとか、飼ってくれる人を探すとかできたら最高ですね。今、全国では五千万世帯くらいの家があるそうです。そのうちの一割の人たちが猫を飼ってくれれば、五百万匹の野良ちゃんが野良でなくなりますね。十人に声をかけて一人、飼ってもいいよっていう人が探せたら。うん、無理じゃなさそうです。うちの近くにも、何人か野良猫のお世話をしている人がいます。何か協力できることを探してみたいと思います。


[24]動物だって人間だってみんな同じ Zelda

一つの命を持つものなのだから、日頃から飼い主として自分が飼っている動物を大切にしたり、身近に生きている野生の動物を大切にすることは当たり前のこと。

なので敢えて、動物愛護週間だからといって動物に何かをしようとはわたしの場合は思いません。

その代わりといっては変ですが、こういった時にこそ子供たちに動物だって君たちと同じ地球に住んでいるお友達なんだよって教えてあげたいですね。

どうしても小さい子供って犬とか猫とか、生きものってよりはおもちゃ感覚というか自分と同じだよってことをまだなかなか理解できてない部分が多い。

今は絵本とかでも動物を大切にしようねとか、同じ一つの命なんだよってかわいい絵と素敵な文で描かれてるものも本屋さんとかに沢山あるのでそういったものも活用してみてもいいかもしれないですね。

単に、直接的にいっても説教みたくなってしまうので。

そういった命の大切さを子どもに伝えることで、間接的に動物愛護にも繋がるのではと思います。


[25]>22 地域猫だけでなく tibitora

地域猫さんを地域の人みんなで世話をして、猫にも人間にもすごしやすい環境にするのは素敵ですね^^

猫さん達みんなに家族(飼い主)が見つかるとそれが一番幸せですね。

それから、外にも出かける飼い猫さんにもきちんと避妊手術や虚勢手術をしておくことも大切だと思います。子猫が産まれても責任をもって育てていけるのなら大丈夫だと思うのですがそうでないなら必要なことだと思います。

手術をするなんてかわいそうと思われる方もいますが、病気になるリスクが減って、元気で長生きしてくれる可能性が高くなったりよいこともあります^^

http://www.ain-ah.com/kenko/211.htm

http://pepara.com/kyosei/index.html


[26]わがやの秋はサツマイモの蔓が連れてきます CandyPot

父がこれ、好きなんです。毎年秋になると、もらってきたぞーと父がうれしそうにサツマイモの蔓を持ってきます。蔓っていうより、葉っぱの茎って言った方がいいのかな。地上に出ている葉っぱの下に付いている長い茎。それを食べるんです。

上に付いている葉っぱを取って、茎だけにして、食べやすい長さに適当に切って、しばらく水にさらしてアク抜きをします。そして、湯がいて水を切ってから、佃煮風に煮たり、刻んだ油揚げと一緒に甘辛く炒めたりしてもおいしいんです。これがわが家の秋の味覚。これを食べると、秋が来たなぁって思います。特別秋らしい味ではありませんが、父が芋の蔓を持ってくると、それが秋のしるしです。

お芋の方は、もっとずっと寒くなってから、石焼き芋を買ってきてくれます。父が石焼き芋を抱えて帰ってくると、それが冬のしるしです。


[27]>6 きなこのおはぎ omotimotitto

私もおはぎ大好きです!

あんこもいいんですけど、きなこがまぶしてあるのも良いですよね?♪


[28]栗ご飯、松茸ご飯、柿 urf77

我が家では秋になると定番の秋の味覚を使った食材を利用することが多くなります。栗や松茸を炊き込みご飯に入れ秋の風味を楽しんでいます。秋の味覚のデザートといえばヤッパリ柿ですね。やわらかくて甘い柿が大好きです。


[29]彼岸花 tibitora

彼岸と聞いて、彼岸花を思い浮かべました。

赤い花の物が身近で咲いているとすぐに「彼岸花だ」と気がつきます^^

でもたくさんの赤い彼岸花が一面に咲いていたりするとなんだか少しだけ怖い印象もうけてしまいます・・・。

検索をしてみると赤だけでなく白や黄色の花の彼岸花もありました。

白い彼岸花には、ごく稀に実が付くのだそうです。

http://www.kumamotokokufu-h.ed.jp/kumamoto/sizen/higanban.html


[30]>24 子供の心に命の尊さを教えるのは大切ですね YuzuPON

私は子供のころ、昆虫採集をしていたら、父に、虫にも人間と同じ命があると教えられました。父は虫カゴの中の糞を指さして、これなんだと聞きました。「う○こ?」と答えると、そうだね、この虫も口から物を食べて、栄養を取って、そしてお尻からうんちをするんだね、お前と体の仕組みは一緒だね、この虫にもお前と同じ命があるね、と。

それで私はどんな生き物にも命があることを知り、それからは生きた虫をカゴに閉じこめたり殺したりせずにすむ、セミの抜け殻採集で楽しむようになりました。動物に対する接し方も、そこから変わっていったと思います。

生き物には全て命があることを子供に教えていくことは、本当に大切なことだと思います。それはその子の一生の価値観をも変えていくでしょう。動物愛護だけでなく、犯罪や戦争のない世の中を作っていくためにも、とても大切なことではないかと思います。


[31]>28 秋のまぜごはん、秋刀魚も^^ tibitora

栗ごはんに松茸ごはん、秋の味覚ですね。

松茸狩りや栗拾いに行かれる方はとってきたての物で作るとよりいっそうおいしいだろうなと思います(^^)

大きめにきったサツマイモを入れたまぜごはんもほくほくしてておいしいですよ^^

あと、秋刀魚もおいしい季節で塩焼きがよく食卓に上っています、さんまの塩焼きのときは白いご飯が恋しくなります・・・松茸が入っているのより白ごはん、譲れません(笑)

おいしいものが食べられて、農家の方や漁師の方、いろいろな方に感謝をしたいですね。


[32]秋のお彼岸を世界の平和を祈る日に YuzuPON

2001年以来、私はお彼岸を、戦争のない平和な世の中を願う祈りの日と位置づけています。

忘れもしない2001年9月11日。世界を震撼させた同時多発テロが起きた日です。それから数日で悲しみは恨みに変わり、日本も一斉に「報復」の世論一色になっていきました。私は戦争になると直感して、恐ろしくなりました。その年のお彼岸の墓参りで、そんな話しをしていたのをはっきりと覚えています。

お墓で、父が言いました。ここには戦争でなくなった人たちもたくさん眠っているだろう、また新しい戦争が起こるかもしれないと言われたら、たとえ外国のことでも悲しむだろうねと。

私は本堂で、世界の戦争が無くなることを祈りました。テロもショックでした。しかしそこから新たな戦争が発生すればさらにショックです。その後、祈りむなしく戦争は始まりました。テロとの戦いと言いながら、テロとは無関係の普通の人たちがたくさん亡くなりました。今はその後のイラク戦争も含めて、そうした戦争で尊い命を落とされた方のご冥福も同時に祈ります。社会のことが少しずつ見え始めてきた時期に遭遇した9.11。その直後に迎えたお彼岸を、私は忘れません。私にとってのお彼岸は、先祖を供養する期間であると共に、戦争のない世界を祈る期間でもあります。


[33]>30 命や痛いのもみんな同じ tibitora

生き物はみんな1つずつ命を持っていて、勝っているとか劣っているとか、そういうことは無いですよね。

痛い事をされると嫌なのも同じで、甥っ子は小さい頃は力の加減がわからなくて猫を乱暴につかんでしまったりしていたのですが、猫からの教育的指導(猫ちょっと引っかき)を何度かされて、周りの大人に「強くつかんで痛いことをするから嫌がられるんだよ、やさしくなでよう」と言われていました。

「引っかいて悪い猫だね」などとは言いません、引っかかれてちょっと血が出ていても「嫌がってるのにやめないからやられる」とたしなめてから「いたいなー、大丈夫か?」と親が慰めていました。

今は甥っ子も力の加減がわかって、猫も甥っ子に引っ付いていたりもします^^

生き物と接していくことで、いろいろと分かっていったりすることも多いですよね。

相手も生きていて感情だってある、痛いことは嫌、乱暴な相手や嫌な事をする相手には近づきません。嫌がることをしないで、自分に好意を持っている相手とは一緒に居てくれます。

抜け殻採集も色や大きさが微妙に違っていたりして楽しいですよね^^

私は昆虫を見つけて写真にとって昆虫写真採集をしたことがあります。夏休みの宿題にしました^^


[34]>20 確かにー(笑) sayonarasankaku

確かに、にくまんとおでんって季節を感じたりしますよね。(笑)


蛇足ですがコンビニのおでんが1年で1番売れるのって9月だそうです。

冬かと思ってたんですけど、冬は各家庭で作るので、

家で作るにはまだ暑い9月の方が売れているらしいですよ。


[35]>27 つぶあんこしあんきなこに青海苔 tibitora

私もおはぎ好きです^^つぶあんもこしあんも、きなこの物もおいしいですよね。

青海苔をまぶしている物もありますよね、あんこと青海苔もおいしいです^^

ミニおはぎという物もありました、一口サイズで可愛いです^^ごまおはぎは食べたことが無いです。

http://www.rakuten.co.jp/yukieham/575951/618407/#663965

抹茶おはぎもおいしそうです。

http://item.rakuten.co.jp/sasaya-s/mattyaohagi/


[36]紅葉狩り powdersnow

雪景色も好きなのですが、どこか儚さの漂う紅葉は格別です。

今年は近場で高尾山、遠出で京都辺りに行ってみようかと思います。

京都の高雄などは、本当に素晴らしかったですね。


[37]>31 秋刀魚はいいですねー、今年は大漁とか。 powdersnow

安い上に美味いということで、秋刀魚は大好物ですね。

美味く焼くのに一苦労ですが…大根おろしと醤油をあわせ、ご飯とみそ汁さえあれば、もう秋の味覚満喫ですね。


[38]>37 果物はこの時期 some1

梨に葡萄に柿。実りの秋ですよねぇ


[39]衣替え sayonarasankaku

10月になって、子供の制服が冬服になると『あー秋だなぁ』と思います。

初めの頃は、まだ暑かったりしますよね。


家でも、夏物を仕舞ったら時々やけに暑い日があって

また引っ張り出したり仕舞ったりを繰り返しながら、

いつも新しい季節を迎えることになりますね。


[40]>38 初鍋をやりました sidewalk01

これからは鍋の季節です!


[41]>39 衣替え sidewalk01

昔からわくわくします!薄いジャケットやロンTなど無性に着たくなります!


[42]>25 ゴミ荒らし猫 sidewalk01

が近所にいますね。その改善は必要だと常々思ってましたが、地域猫は新たな視点ですね。


[43]高い空と鰯雲 sidewalk01

空が高くなって雲の様子が変わってくると秋を感じますね!


[44]鍋! sidewalk01

他のツリーでも少し書きましたが、外が寒くなり鍋をしてあったまる。会話をしながら食事を楽しむにはもってこいです。雑炊もたまりません!


[45]秋分の日の太陽の動きを見て、宇宙と自然を感じてみよう Oregano

皆さんは秋分の日の日の出を見たことがありますか?日の出の方向は夏至の時が最も北寄り。それがだんだん南に移って、ちょうど真東になった時が秋分と言われていますが、本当にそれを自分の目で確かめた人は意外に少ないのではないでしょうか。


日の出を見るには、日の出の時刻を知らないといけませんが、それはこのページで調べることが出来ます。

国立天文台天文情報センター暦計算室:http://www.nao.ac.jp/koyomi/index.html

左フレームの「今日のこよみ」の所の「+1日」「-1日」ボタンを押していくと、任意の日の日の出や日の入りの時刻がわかります。

あとは方位磁石があれば、本当に真東から太陽が顔を出してくるかが確かめられますね。早起きに失敗したら、日の入りを見てみましょう。本当に真西に太陽が沈んでいくことを確かめると、とても感動します。


正午には、南中高度も見てみましょう。秋分の日の正午の太陽の高さ(角度)は、「90度?観測地点の北緯」になります。南中高度の計り方は次のようにします。

・日当たりの良い場所に垂直に棒を立てる。

・正午になったら棒の影の先端に印を付ける。

・棒の先端と、棒の影の先端を結び、その直線と地面との角度を計る。

自分の家の緯度経度を知るには、こちらのページが便利です。

http://www5.ocn.ne.jp/~botan/map_g.html

「座標取得」をクリックして地図の上にマウスカーソルを乗せると、その場所の緯度経度が右上に出てきます。本当に正午の太陽の高さが「90度?観測地点の北緯」の角度になっているのかどうか、ぜひ確かめてみてください。


太陽の動きの詳しいことは、こちらのページがわかりやすいと思います。佐賀県教育センターのサイトの中のページです。

http://www.saga-ed.jp/workshop/edq01460/

特に「考えよう地球上で」「考えよう地球の外から」のページが、とても役に立つと思います。理科なんて苦手だ、よくわからないという人も、とりあえず見てください。図を見るだけでも、太陽系の中の太陽と地球の関係が直感できると思います。


太陽と地球は、ごくわずかな変動はあるにせよ、人類が誕生するはるか以前から、ずっと同じ関係を続けてきました。それによって気候が生まれ、自然が育まれ、今日に至っています。

秋分の太陽の動きを観察してみることで、太陽系全体が育んできた地球という星の自然の尊さの一端に、ぜひ触れて見てください。そこから得られる気付きが、本当の到彼岸(悟りの境地に至ること)への一歩にもなり、そこから生まれる自然を尊ぶ心が、ちょっと大げさかもしれませんが、ご先祖様への何よりの供養にもなっていくと思います。


[46]>42 人間が責任を持って世話をしてこそ被害もなくなる Oregano

猫だって生きるために必死ですから、飢えればゴミもあさって当然ですね。今までは人間の責任を棚に上げて猫だけを悪者にする考え方の人が多かったですが、そういう動物に対する無責任さが新たな捨て猫にもつながってしまうなどして、いつまでたっても堂々巡りで同じことの繰り返しだったのではないかと思います。

そこで人間の責任で生み出してしまった野良猫は、人間の責任でしっかり世話をしつつ管理する、地域猫という新しいやり方が提案されてきたわけですね。

飢えさせない、繁殖させない、人に慣らすなどの努力で、野良猫が人に及ぼす影響はかなり防げると思います。あとは、野良をいつまでも野良のままにしておかず、飼い主になってくれる人を探して室内に入れていくことができれば、ゴミあさりの被害も糞尿の被害も根絶されるはずです。これで人間も猫も両方幸せになれますね。


[47]柿の木 atomatom

うちの実家には柿の木がありまして。狭い狭い庭なんですけど、そこにずでーんと柿の木が植わっているわけです。戦後すぐの甘いものにみんなが飢えていた時代、どこの家でもこぞって果物の木を植えたんですね。

ところで柿の木は滑りやすいのと枝が折れやすいので「柿に登るヤツはバカだ」と言われるほどなんだそうです。それでも隣りのうちに葉っぱが落ちないように剪定しなければなりません。うちでは剪定は父の仕事、秋の実の取り入れも父の仕事になっていました。

2階のベランダから虫取りアミも使いながらの収穫。1年おきの豊作の年には100個を超える柿の実が取れたものでした。

枝ごとご近所や友達に配って歩くのが子供の仕事。

必ずお返しにお菓子がもらえるのでした。どっちかっていうと柿より、ぼくはそのお菓子のほうがうれしいときもありましたね。

田舎には渋柿の木も何本か植わっているんです。

父親は自家製の干し柿を毎年作っていましたが、干し柿を喜ぶこどもはもう少なくなったでしょうね。かくいうぼくでさえ、こどものころから干し柿、嫌いでしたもん。大人になってからノスタルジックな気持ちとともに味わう甘さなのかもしれないですね。


[48]>46 団地やマンション単位で atomatom

団地なんかで、もう団地をあげて、団地猫を飼う、ってことにしたらいいのにな。共益費をそういう活動に使ってもらいたいと思います。

あと、小学校なんかでも飼うことは出来ないのかなあ。


[49]>44 いまから味噌仕立ての鍋です! atomatom

うち、今夜、鍋です。鶏肉と豆腐、うすあげにほうれん草、大根、もやし、ベランダに植わっている空芯菜、わかめ。手当たり次第になんでも放り込んでグツグツいわせるだけ。

ビールから日本酒にバトンタッチの季節になりますねえ。


[50]>48 団地でできたらいいですね tough

これからの都市型団地は一定面積の地域猫スペースを完備。団地その物もペット飼育を考えた作りになっているので、飼いたくなったら各戸ですぐに飼育可能、一階には動物病院も入居していざという時も安心。そんな団地が誕生してもいいような気がします。

学校で飼うことはちょっと難しそうですが、地域で取り組みつつ、子供にも餌やりや、餌場の掃除、また病気やケガの猫がいないかを見て回るパトロールなど、色々活躍の場を設けていけるといいなぁと思います。きっと優しい子供が育ちますね。


[51]わが家系独自のお彼岸のお供え「うさぎまんじゅう」 tough

中秋の名月がテーマのいわしにウサギをかたどったお団子の作り方が投稿されていましたが、わが家では秋のお彼岸に、子供がウサギをかたどった饅頭をお供えする習慣があります。本家でやっているので、そこそこ昔からの習慣のようです。

うさぎ饅頭の作り方はとても簡単で、用意するのは白いお饅頭と、焼け火箸と、爪楊枝と、食紅だけ。火箸を焼いてお饅頭の上に押しつけてうさぎの耳を描き、爪楊枝に食紅を付けて目を書く。ただそれだけです。

子供たちはお墓参りに行く時に一人一個ずつ、このお饅頭を渡されます。そしてそれを一人一人、墓前に供えていきます。これが秋のお彼岸の子供たちの大切な役割です。親戚中の子供が呼ばれますから、たくさんのウサギが並びます。その様子がとてもユーモラスで、辛気くさい墓参りのイメージがありません。

お墓参りが終わると、お供えしたのとは別のウサギ饅頭も配られます。それが子供たちへのご苦労賃です。きっと甘い物が少なかった時代には大変豪華なご褒美だったことでしょう。

私も子供のころは、このウサギ饅頭のお供えに参加しました。今は自宅で作ってお仏壇にお供えしていますが、いつか私が結婚して子供ができたら、その子がまたウサギ饅頭をお供えするのかなぁと思って眺めると、先祖供養と同時に子孫繁栄を祈願したのであろうこの習慣のはじまりが理解できるような気がします。


[52]読書 peach-i

秋だけではないけど、涼しさの中で・・・


[53]我が家の秋・準備 to-ching

土台や床にある通気孔が十数か所あります、鉄で出来た蓋です、それを秋の気配と共に締めて回ります。夏は涼しさを提供してくれる通気孔です。この作業を行う時は「冬」の気配が感じられ寂しいです。


[54]>3 そうですね to-ching

当地は秋の彼岸はしか行けない(春は雪で無理)ので、墓参りには行こうと思ってます。


[55]>49 まだ鍋には早い・・・ to-ching

まだですよ!もう少し寒くなってからですよ。寂しい季節だなぁ?


[56]虫の音 to-ching

この音で秋を感じる(情緒)民族は日本人だけのようです、欧米人はうるさく感じるようですね。日本人の感性は優れていると思います。


[57]>33 無責任に to-ching

ペットを飼うな!自分の環境、経済状態に照らしあわせて飼って欲しい。補助を貰っている(税金を使っている)生活保護世帯での飼育は如何なものかな?


[58]>19 収穫の秋 juic

ウチでは奥さんの実家が農家なので、この時期は収穫を手伝うかわりに、いろいろ分けてもらいます。

美味しいですし、このご時世なので安全なのもありがたいです。


[59]>57 動物と暮らすことは「健康で文化的な最低限度の生活」の一部でしょう momokuri3

大切なことは、動物を命ある存在として尊重し、その習性をよく勉強して責任を持って飼うことであって、それができるなら、日本人は全員、動物を飼う権利が認められていると思います。生活保護は、健康で文化的な最低限度の生活が日本国民全員に保証されるように用意された制度ですから、当然保護世帯にも動物を飼う権利はあるでしょう。

無責任な飼い主とは、動物をおもちゃのように扱ったり、動物をみだりに捨てたりする飼い主のことだろうと思います。そういう飼い主は、どんなにお金持ちであったとしても失格です。


[60]>9 ペットのための防災 「飼い主として出来ること」 Lady_Cinnamon

以前、「防災の日に」のテーマでも紹介させて頂いたのですが、新潟中越地震の後に上映された『マリと子犬の物語』の例や、その前の阪神・淡路大震災で収容された動物たちもPTSD(心的外傷後ストレス障害)を発症など問題になったんだそうです。

もしもの時を想定した「人間の家族用」対策は進んでいても、「ペットのための防災」対策はまだ十分には浸透していないようです。

iijimanさんご紹介のマイクロチップも対策例の一つですね。また迷子札の装着など、飼い主として出来ることは小さな試みからいくつか模索されています。

ペットの防災対策について

http://www.b-ken.com/pet/info/topics/disaster/

上記のサイトでより詳しい例が載っています。

また、飼い主がペットの面倒を見れなくなった場合を想定し、誰かにペットを預ける時の備えとして『ペットの飼育メモ』を付けておくとよいとアドバイスが載っています。

動物愛護テーマのうち、身近なペット限定の話ではありますが、ペットを飼うということはこういう所まで愛情を注いで欲しいと願い、多くの飼い主さんにメッセージを送ります。


[61]>35 ありがたいことに毎年近所の方から staples54

イエに届くと”ああ、一年経ったんだなぁ”としみじみ感じます。まず仏壇に備えてご先祖さまに手を合わせます。

暫くしたら、もう食べてしまった頃では?うん、そうだね!と母と話をして居間へと運びます。

次に熱い緑茶を用意します。 母が”**ちゃんはこれね”とmyグラスの湯飲みを出してきてくれます。

大きいサイズですが2つペロリ。甘さがちょうど良くてとてもおいしいです!!


[62]>61 おはぎ fwap

おはぎは美味しいですよね。

祖母が作ってくれるおはぎが一番好きです。


[63]>50 地域ネコ fwap

いろいろと問題はありますよね。

人間サイドでは、勝手な餌付け。

ネコサイドでは、ゴミ荒らしなど。。


[64]>58 収穫の秋 fwap

お米も野菜も取れる季節ですよね。

私の父の実家では果物、特にキーウィやみかんを収穫します。

さらに、ガーベラなどの花も栽培しているので、

一日いるだけで植物園や果樹園を回った感覚に陥ります。


[65]>40 サンマ fwap

サンマは頂きました。

自分で作った大根おろしとポン酢で食べると美味しいです。


[66]>47 甘柿と渋柿 Lady_Cinnamon

うちの庭には、野生の渋柿と品種苗(次郎柿)の甘柿の木があります。今年は4本のうち、渋柿の一郎と甘柿の次郎の2本が、まぁまぁ豊作という感じです。

まだ色付いてはいませんが、次郎はそのまま生で、一郎の渋柿は冬にかけて干し柿にします。年によって味もまちまちに変わるのですが、今年の次郎柿は甘いか渋めかどっちかな。

干し柿作りは、うちも父が秋の楽しみとして毎年、試行錯誤しながら作っています。最初の頃は、枝の残し方を知らなかったので吊るすのが大変でした。今では父の渋柿作りの姿は、それ相応に慣れた手つきになりました。

柿の枝ごととって、渋抜きして、皮をむいて、タコ糸につるして軒先にズラッと並べる・・・。秋から冬にかけて、窓辺の印象がぐっと昔の日本という感じになります。

今はまだ9月。二百十日を過ぎて間もない時期ですので、秋の大暴風雨で庭の果実が落下しないか心配なところです。今年の干し柿作りのためにも、嵐に負けず鈴なりのまま、収獲の日を迎えたいものです。


[67]>54 お墓参り fwap

父方の実家のお墓参りに行きました。

本当はお彼岸に行くべきだと思いますが、仕方ないです。


[68]>67 お墓参り wacm

この季節に初めてお墓参りに行きました。

連休だったので、親族のお墓もついでに行きました。

飽き、この時期にいけてよかったなぁ、と思います。


[69]>65 秋こそサンマ! wacm

サンマは安い上に魚料理なのでヘルシーですよね。

お刺身にして、ショウガを添えて食べるのが定番ですよね。


[70]>45 インカ帝国 vivisan

このあいだ某国営放送の世界遺産の番組で、マチュピチュの遺跡のことを放映していました。インカ帝国はおもに農業で成り立っていた国でした。

そこで、神様としてあがめていたのは太陽でした。

そして食べるときも常に神様に感謝の祈りをささげることを忘れないんだそうで、とうもろこしのお酒を飲むときも、少量を土に、そして空中に飛ばしてから飲みます。

マチュピチュの中にあるインティワタナは、春分や秋分などの年間の重要な区切りとなる日を知るための設備というのが有力です。日時計かとも思える石ですが、できる影がなんとも神秘的でした。。

証拠がでているわけではないので一つの説ですが、農業に関係するなにかの設備だったと私は思います。

農業に大きな恵みを残してくれる太陽の動き。是非私も動きを調べて、遠いインカの昔のことを考えてみたいと思います。


[71]>64 秋は収穫 wacm

最後の農作業ということでこれからの季節は大忙しです。

あと、2週間もしたら米の収穫です。

それから畑で野菜の収穫が始まります。

春から夏にかけて作った成果が得られるときなので多少不安ですが、待ち望ましいです。


[72]>63 ネコ wacm

殺されてしまうネコがあまりにもあわれです。

そういうネコを出さないためにもペットは大切に育てるべきです。

やはり、ICタグのような飼い主の個人情報が分かるような識別できる装置を付けるべきです。


[73]>62 おはぎ wacm

お酒をあまり飲まなくなってから、おはぎや団子が好きになりました。

そのため、秋の風物詩はおはぎとなった我が家です。

ケーキとは違い健康的ですし、腹持ちもよく、ご飯代わりにもなります。


[74]>56 芭蕉の誘い:秋の虫の音を聞く Lady_Cinnamon

日本の古典文学を読み返してみると、蛍やきりぎりすといった虫の登場で、季節感や情緒を深める場面がありますね。

初夏の蛍は、源氏物語の「蛍」にて光源氏が玉鬘(たまかずら)の面前に蛍を放ちました。薄暗がりに浮かぶ彼女の美しさを映し出す計らいが、とても幻想的で読み手も魅せられます。

一方、秋の虫はやはり音色を連想させることが多いようです。

松尾芭蕉の句に、「むざんやな甲の下のきりぎりす」とあります。

平安時代の武将、斎藤 実盛(さいとう さねもり)の遺品を見ながら、兜の下で鳴く虫の音に実盛への鎮魂を思いを込めたそうです。

また、芭蕉は侘び寂びの句だけでなく、粋な計らいもしています。

秋の虫の音を聴く会を開くべく、芭蕉庵へ来るようにと俳友に次の句を送りました。

「蓑虫の音を聞きに来よ草の庵」

蓑虫(みのむし)は枕草子によると、ちちよちちよ、と鳴くそうなので、芭蕉庵に来て虫の音色を聞きませんか・・・という誘い文なのだそうです。

三百年の時を超えて、芭蕉の誘いに身を重ねるのも、また一興といったところでしょうか。


[75]>68 お墓参り Spaceshuttle

家から割と近くにあります。母が眠っているので、命日とお盆お彼岸は必ず、墓参りします。もちろんお掃除もします。安らかに眠って欲しいですから・・・いずれ自分も入る事ですし。


[76]>29 曼珠沙華 Spaceshuttle

ともいいますよね。この時期にしか咲かない不思議な花です。死の世界をイメージさせるので、嫌う方もいます。私は「そろそろ墓参りしなきゃ」と思い出させてくれる花です。


[77]>76 パッと目を惹く色ですよね。 sayonarasankaku

彼岸花は気がつくと咲いている感じです。

ひと塊になって、その色が目を惹きますね。

私はどうしても白いものより赤い彼岸花のほうが、

彼岸花らしいような気がします。

我が家のお墓にもこの季節になると咲いているので、

より彼岸気分が味わえます。(笑)


[78]芋煮 powdersnow

「日本一の芋煮会」の山形では、スーパーやコンビニで薪が売っていて驚きです。

先日、温泉旅館でいただきましたが、とても美味しかったです。


[79]>34 コンビニおでん atomatom

にくまん、関西ではぶたまんっていいますけど、こどものころ、パン屋で売ってたんですよね。アツアツのぶたまんにかぶりつくときの幸せ! ぼくはあんまんは甘すぎて苦手なんですけど、間違えてあんまんを齧ったときのあのがっかりした気持ちも懐かしいなあ。色とか外観で見分けるんですよね。たしかピンク色だったかな、あんまん。


[80]>21 ペットをかわいがる nakki1342

自分の家で飼っているペットをかわいがる

それだけでもいいと思います

”鎖に繋ぎっぱなしなんてひどいことをしない”

大事ですよね

でも・・

散歩させる時に周りへの配慮もしてもらえると嬉しいな・・

飼い主は、かわいいから大丈夫と思っても

散歩のさせ方などで反感を持ってしまう場合もあるので・・

厳しいことを書いてゴメンナサイ

(度々犬の飼い主のマナーの悪さに怖い思いをしてるので)


[81]>77 埼玉県日高市・曼珠沙華の里「巾着田」 iijiman

その彼岸花の「名所」があります。

埼玉県日高市、「曼珠沙華の里『巾着田』」。

http://www.kinchakuda.com/index.htm

中でも秋の曼珠沙華(まんじゅしゃげ)群生地は辺り一面が真紅に染まり、まるで赤い絨毯を敷き詰めたようです。毎年多くの人がその美しさに惹かれて訪れます。

今年は20日頃が見頃になりそうとのことです。

http://www.kinchakuda.com/kaika-ma.htm

これだけ咲き誇っていると見事の一言です。

西武池袋線高麗駅下車徒歩約10分。

お近くの方(遠くの方も)、秋の一日を彼岸花と過ごすのは、いかがでしょう?


[82]>81 お墓に多いのは Kumappus

人為的に植えられたからだそうです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%9...

根(鱗茎)に毒があるので土葬の墓を掘り返す動物避けとして。

今、うちではリコリス・オーレア

http://art8.photozou.jp/pub/100/131100/photo/5154943.jpg

が咲いています。色がうすピンクみたいであまり彼岸花っぽくないです。


[83]>69 秋の味覚。 canorps

さんまは家庭の救世主ですねー。

安く買うことができておいしい。

本当に秋刀魚にはたすけられています。

一尾100円をる値段で購入し、油が乗っていたりするとまたうれしいものです。

秋刀魚は頭から背中にかけてがこんもりとしているものを選ぶといいそうですね。

さんまは今年大量ですか。

大きさはどうなんでしょうね。

以前に大きなさんまが出回った年の翌年は小降りになるようなことを聞きましたが・・・。今年はどうなんだろう。


[84]>78 ○芋煮会!・・ nanairokamen

○芋煮会は山形が本場と聞いています。

こちら宮城でも宮城風の芋煮会があります。

牛肉、醤油味が山形風!・・

豚肉、味噌味が宮城風・・ということです。


[85]>73 ○おはぎ!・・ nanairokamen

○ここ宮城は秋保には・・

とっても美味しいおはぎがあります。

それはそれは大変な評判で・・

今日もお土産に買って帰りましたよ・・


[86]>52 ○読書読書読書!・・ nanairokamen

○小生は一度に10冊ぐらいの本を読んでいます。・・


[87]秋は極早生みかん・去年は9/16に出ていた・今年は遅れ気味 iijiman

神奈川県湯河原町。みかん農家がたくさんあります。

毎年この季節になると、ちょっと早めの温州みかん「極早生(ごくわせ)」が出回りはじめます。

去年は9/16にもう出ていました。

青々として一見酸っぱそうですが、意外に甘いです。

http://hmk.iijiman.com/mmnk/?p=94

今年はまだ見かけません。そういえば柿の木もまだ実が青いです。

みかん農家を2件ほど訪ねてみたのですが、今年の極早生は9月終わりから10月頃にならないと出荷できない、木になっている実は「まだ酸っぱい」とのこと。

みかん農家的には、極早生は、「時期が早くて珍しいという意味で価値がある。特別おいしい訳ではない」だそうです。

でも、実際のところ食べてみると、美味しいのですよ。ハウス栽培のみかんよりは酸味があるかもしれません。でも自然な酸味。

秋の極早生みかん、去年より少し遅れ気味ですが、慌てても仕方ないので、楽しみにじっと待っています。


[88]>86 読書の秋 urf77

読書の秋ですね。静かに部屋で同署に集中する秋もいいもんですね。


[89]>74 虫の音 urf77

秋の夜長に鈴虫たちの音を聴きながら風情を楽しむのもいいですね。虫の音は秋をより一層感じさせてくれますね。


[90]>83 秋刀魚! toukadatteba

いいですね?!この時期は新しくて新鮮な秋刀魚がいっぱいで、お刺身とかありますよね?!秋刀魚の刺身、大好物です。先日食べてまいりました。うまかった?!


[91]>88 読書 toukadatteba

月に3冊ほど読みますが、秋の読書は涼しくて読みやすくていいですよね。夏はあついし冬は寒い。春は眠く成るのでww


[92]>41 衣替え urf77

すっかり涼しくなった今日この頃、衣替えの季節ですね。うちでも秋分の日には準備を始めようかなと思っています。


[93]>82 彼岸花 toukadatteba

あれは人為的にうえていたんですね。知らなかった?。確かにお墓だけに急に映えませんよね…!動物よけにというのは、効率的で合理的ですね^^


[94]>92 うちはもう衣替えしました toukadatteba

秋の風物詩ですね。ちょっとめんどくさいですが、新しい季節の洋服を見るとわくわくします。コートとか見ると、どんなファッションにしようかな?とか考えちゃいます。


[95]>78 さらに duckn

鍋も借りることができますよ。

仲間で河原で作って食べるのですが、外で食べるからなのか、

仲間とわいわい食べるからなのか、格別です。

これぞ、山形の秋の名物ですね。


[96]>89 虫の声 tibitora

だんだんと涼しくなってきて、秋の虫の声がたくさん聞こえてくるようになりましたね。

暗くなってから外を歩いていると、街路樹の上のほうからも「リーリー」という声が聞こえてきたりもします。木の上にも秋の虫がいるのですね。

木の上だとすずめとかの小鳥に狙われるのではと心配になってしまいます。

でも通るたびに同じくらいの音で声が聞こえるので、すずめが食べられないくらい大きい虫なのかなとも思います・・・それとも夜は鳥は目が見えにくくなるから大丈夫なのかな。


[97]>36 紅葉 urf77

秋は風景を楽しむ一つに紅葉ですね。真っ赤に染まった葉を見ながら秋を感じるのもいいですね。カメラを持って出かけたいと思っています。


[98]>53 秋の準備 urf77

最近朝晩が過ごしやすくなりました。お盆過ぎてから、なんだか少し秋の気配。真夏の格好はもうできないようなので秋の準備に取り掛かっています。


[99]>97 紅葉の天ぷら atomatom

大阪府の箕面というところは紅葉の天ぷらが名物なのです。こどものころに箕面山に連れてもらったとき、どんな味がするんだろうと興味津々で食べさせてもらいました。ふうん、という味だったことだけ覚えています。

やはり紅葉は舌でよりも目で楽しむものですねえ。


[100]>26 イモヅルは美味しいですね w83

今年は植えるスペースがなかったので、植えませんでしたが、我が家も秋の味覚として、イモヅルを賞味しています。なかなか美味しいのです。なぜ食べなくなったのか、不思議なくらいに。近所のおばあさんは皮を剥くのが面倒、といってたけど、それが理由かな?

さてイモヅルからサツマイモに話を移しましょう。私の小学校では、サツマイモの栽培をやっていました。春に植えて、秋に収穫祭をしました。落ち葉でサツマイモを焼いたのです。

なんだかとっても美味しそう、というイメージがありますが、落ち葉焚きはなかなか難しいと思います。火力が強すぎると墨になりますし、大きいのは生焼けだし。見事に焼けた、という経験はなかったです。


[101]>90 今の時期の秋刀魚は w83

脂が乗っているので、水炊きにしても美味しいですよ。我が家では定番です


[102]>91 皆さん沢山読まれていますね peach-i

やはり気温は読書で重要ですよね


[103]>102 目が・・・ to-ching

悪くなって、遠くのテレビを観ていざ読書と思っても焦点が合いません・・・。遠近両用眼鏡が要るのかな?悲しい


[104]まだ秋ではないと逆らいます! to-ching

確かに秋なのですが、認めたくないです。天気の良い日はチョッとの時間でも日光浴。体には悪いとは知ってますが、夏を体に残したいのです!ただ、休日が天気良いとは限らず悔しい!


[105]>75 遠い昔は to-ching

レクレーションだったのでしょうね。お供えのついでにお弁当と言う事で。今はそんな悠長なことはやってられませんね。


[106]枯葉 to-ching

嫌な言葉ですが・・・家の庭にも沢山積もります、もう自分でその始末をやらないと行けない歳とは知ってますが、悲しい行事ですね、枯葉に火をつけて芋を焼くなんてやったら「ダイオキシンが出る!」なんて怒られそう。


[107]>100 ではイモヅル式に Elliee

イモヅルほんのり甘くておいしいですよね。

子供のときに食べたきりでそういえば思い出しもしませんでした。

やっぱり調理が面倒なのか店頭にも並んでないですねぇ。


[108]>85 許せない食べ物! to-ching

お米にアンを付けて食べるなんて!やっては行けない様な感じがします。どうですか?


[109]>7 谷中墓地は たまに散歩しますね。 taknt

いろんなお墓があったりして静かでいいところです。

春になると 桜がたくさん咲いているきれいなところでもあります。

もうすぐお彼岸ですから、お墓参り人で、混雑するんでしょうね。

最近、グーグルのストリートビューが話題ですが、こういう場所こそ隅々までストリートビューで

見れるといいなと思いますね。


[110]>96 鈴虫 yatmsu

秋の虫の音ですが、

外国人は単なる「ノイズ」として聞こえてしまい、

うるさいと思う人が結構いるとか。

いい音なのに信じられません。


[111]>95 宅配もあるとか? powdersnow

これはネットで見かけた程度の情報なので定かではないですが。

仲間同士で集まったりしてわいわいできるのは、うらやましい文化ですねぇ。


[112]>84 宮城も聞いたことはありますね powdersnow

やはり、ネット上での情報ですが。

確かにおっしゃるとおり、味付けやら具やらが違うというようなことを見かけました。

自分が食べたのは、山形風の醤油味でしたが、味噌系は好きなので、宮城風もいずれ味わってみたい物です。


[113]>99 紅葉の天ぷらは… powdersnow

広島では、紅葉焼きが有名ですが、その辺りで天ぷらに近い、紅葉揚げみたいなものは食べたことがあります。

葉はサクサクしていたんですが、中央の筋(?)は繊維質で食べられなかった記憶が。


[114]渋柿の皮むき eiyan

青い実の渋柿が色付いて来ると渋柿の皮むきをします。

この渋柿の皮むきが始まると今年も秋本番という気持ちが高ぶります。

そして、干し柿が変色した頃年末とお正月を迎えます。

干された柿の実を見ると年が重ねられていく模様がわかる様な気になりますね。


[115]焼き芋 eiyan

秋も深まって来ると焼き芋の季節。

晩夏に焼き芋する人もいるが、やはり寒くなって来ないと美味しくない。

独特の香り、独特の甘さ、独特の雰囲気。

例年秋の夜長は焼き芋を頬張って時の過ぎる事も忘れる。

秋真っ盛りの時期に焼き芋を始めて真冬の寒さの中で暖を取りながらの美味。

真冬の寒さが焼き芋の美味しさを増長してくれる。

これからの焼き芋は美味しいぞう!


[116]>2 秋の仕事 eiyan

植物は秋になると来年の準備をします。

そのお手伝いをするのですね。

バラや果樹の様な木は剪定、チューリップや水仙等は球根植え付け。

季節が変わるに従って種々の作業は貴重ですね。

全ては来年に向けての準備。

必要な作業ではないものでもする必要の作業。

今年も秋の来訪がそれを萌す。


[117]>113 紅葉の天ぷら sidewalk01

・・・うーん、味はヤバスな感じがしますね。


[118]>115 焼き芋 sidewalk01

実家の田舎でやってました。寒くなるほどいいですよね。


[119]>110 鈴虫 sidewalk01

良い音ですよね。大量にいすぎるのもアレですが、風流です。


[120]>103 読書と珈琲 sidewalk01

この組み合わせが至福です。


[121]>11 好き嫌い eiyan

犬が嫌いな人はその人を犬も嫌う。

人でも同じ。

嫌いな人は相手も自分を嫌う。

それはお互いの気持ちがわかる。

ならば相手を好む相手は相手も好む。

動物は本能で生きているから基本的には好き嫌いがない。

相手次第。

攻撃されれば攻撃する。

それが防御反応。

怖がらずに笑顔を投げ掛け様。


[122]>55 イヤイヤ sidewalk01

食材が豊富なこの時期も鍋は結構いいもんですよ!


[123]>120 読書でのんびり linne

秋の夜には読書が一番ですね。

もっとも最近ではパソコンをしながらの読書になっていますが・・・。


[124]>14 秋の香り eiyan

秋の深まりを肌で感じる頃、もうすでに生物達は冬対策の準備を終えた頃。

時々季節外れの気候があるけれど、それはご愛嬌。

散歩して清々しい気持ちを満喫する頃には真冬を迎える準備を終えている。

今年も暮れるな?!


[125]>43 秋雲 eiyan

季節によって種々の雲形がありますね。

秋雲ってサーとした雲。

軽やかさを感じさせてくれる雲。

秋雲って本当に良いですね。


[126]>87 早稲みかん eiyan

早生みかんは早いですね。

もうそんな時期。

今年も暮れていく感じが寂しそう。


[127]>32 テロ eiyan

早くから予言されていたテロ事件。

まるで映画を見ている様な情景は世界を春寒させた。

地球滅亡、人類滅亡が騒がれている現在現世。

地球人みんなが仲良くいきたいものですね。


[128]>106 落ち葉 eiyan

落ち葉を集めて焼き芋。

こんな風景は情緒タップリ。

落ち葉には栄養肥料がタップリ。

美味しさを増長する。

だれだ?!文句いうやつは?!


[129]おばさんの「まごころ」 mekishiko

あることをきっかけに、数年前から

親戚のおばさんと交流を持つようになりました。

おばさんは、この時期になるとおはぎを作るのが習慣だということで、

「いなかの味で、おいしくないかもしれないけれど」

と送ってくれたのが、昨年のこと。

そして、今年も「もしよかったら」と、また声をかけてくれました。

おばさんの作るおはぎは、

ぜんぜん甘くなくて、シンプルな味だけれど、

不思議なくらいいくつでも食べられてしまう、

とてもやさしい味なんです。

今年もあのおいしいおはぎが食べられて幸せです。

でも、何よりもうれしいと思うのは、

遠く離れた私にも思いを馳せてくださること。

届くのは、おはぎの形をした「まごころ」。

なかなか会えないけれど、

おばさんとの交流をいつまでも大切にしたいと思います。


[130]>104 ブリ返し eiyan

秋といっても真夏の日光が照りブリ返す。

そんな日光に当たると日焼けを起こす。

今のうちに布団等に日光を取り込んでおこう。


[131]>79 おでんにあんまんパンダまん tibitora

コンビニでおでんやあんまんをみると涼しくなってきたんだなーと思いますね。

カレーまんは黄色で、肉まんは上がキューピーさんみたいになってるんですよね。ピンク色のあんまんは見たことがないですが、出かけ先のコンビニでぶたの顔の形をしたぶたまんを見たことがあります。

ほかにも無いのかなーと調べてみたらこんな可愛いのがみつかりました^^

なんだか可愛くて食べるのがもったいないです(笑)

http://item.rakuten.co.jp/rouishingoh/10000086/

http://item.rakuten.co.jp/rouishingoh/10000057/


[132]動物愛護週間にお薦めの本 TomCat

平岩米吉という人がいます。明治生まれの動物行動学の草分けであると共に、雑誌「動物文学」を創刊した人でもありました。シートンの「動物記」などを日本で最初に紹介し、その翻訳を掲載したのもこの雑誌です。

http://www.tsukiji-shokan.co.jp/mokuroku/ISBN4-8067-6802-2.html

「動物文学」創刊の翌年「動物文学会」が創立され、文学をもって動物に対する理解を広げ、習性を正しく理解して接していくことを啓蒙する活動は、日本の初期の動物愛護運動の重要な柱の一つとなっていきました。

さて、そんな本の果たす動物愛護啓蒙の意義を踏まえつつ、灯火親しむ読書の秋にお勧めの動物本をいくつかご紹介してみたいと思います。

猫たちを救う犬

猫たちを救う犬

今日もまた猫たちを救う犬

今日もまた猫たちを救う犬

事故で重症を負い失業した著者は、失意のどん底でした。そんな彼が一匹の犬と出会います。その犬は、著者のもとで特別な才能を発揮し始めました。

通常、傷ついた猫は、人目を避けて隠れます。しかしその犬は、それを素早く発見し、助けようとするのです。目の見えない猫、耳の聞こえない猫、後肢が失われた猫、小脳形成不全の猫などなど、様々な障害を負う猫たちを次々と見つけ出し、救助しようとする犬。著者は愛犬に促されるままに、そうした猫たちを助けはじめます。そうした愛犬と飼い主の二人三脚(五脚?)の動物保護活動が、投げ出しかけていた著者の人生にまでも光を与え、救っていくことになります。

というドキュメンタリー。これは実話です。正続二冊。読み応えがあります。動物好きの人だけでなく、ハートウォーミングな書物を求めている人にもお勧めです。

小鹿物語

小鹿物語

こちらは書籍ではなく映画でご紹介してみましょう。書籍では様々な翻訳が出版されていますから、子供の頃に読んだことがある人も多いと思います。その映画化がこれ。舞台は、まだ開拓の鎚音響くアメリカです。兄弟もなく、歳の近い友だちも近くにいなかった少年ジョディが出会った一匹の子鹿。ジョディは子鹿を深く愛しますが・・・・。

これはまだ人々が自然の厳しさと向き合いながら、生きるために必死だった時代のお話です。明るい話ではありませんし、動物の命を尊びなさいと教える話でもありません。しかし、このお話は、幼い頃に誰もが持っていたはずの、動物を愛する心を蘇らせてくれます。

監督は「肉体と悪魔」「アンナ・カレニナ」などの作品でも知られるクラレンス・ブラウン。父親役は「ローマの休日」で王女アンの相手役となった二枚目新聞記者でお馴染みのグレゴリー・ペック。母親役は、後のアメリカ大統領ロナルド・レーガンの最初の妻として知られるジェーン・ワイマン。少年役はジョン・ウェイン主演「リオ・グランデの砦」などに子役で出演していたクロード・ジャーマン・Jr。1946年の作品です。

みかん・絵日記 特別編 第1巻 (1) (白泉社文庫 あ 3-7)

みかん・絵日記 特別編 第1巻 (1) (白泉社文庫 あ 3-7)

次はコミックをいってみましょう。これは漫画ですから当然フィクションですが、もし猫が言葉をしゃべれたらきっとこんなことを考えているに違いないと、本当にそう思えるシーンが満載のストーリーなんです。ただの擬人化を超えた、猫に対する深い眼差しが感じられます。

本作は1987年に「LaLa」誌上に掲載された「叶夢と不思議な猫」という読み切りを連載・シリーズ化したもので、同誌88年6月号?95年1月号までの長期にわたって連載されました。92年にはアニメ化もされましたので、そちらでご存じの方も多いかもしれません。

ご紹介した特別編は本編終了後に読みきりとして描かれた作品で、コミカルな娯楽性を前面に打ち出した本編とはちょっと違った、深みのある感動作になっています。

虐待にさらされていた子猫「ミズイロ」を助けたのは、まだ吐夢少年と出会う前の「みかん」。この二匹が、「猫にだって心があるんだ!」「猫にだって命があるんだ!」と、小さな体を振り絞って訴えかけてくるようなストーリーが展開されていきます。でも、暗くて辛いお話ではありません。安孫子三和さん独特の穏やかな絵と優しさ溢れるストーリーで、読後感はとても爽やかです。

捨て犬を救う街 (角川文庫)

捨て犬を救う街 (角川文庫)

最後は、ちょっと重たい内容の本をご紹介してみましょう。動物のことを考える時、毎年数十万匹というおびただしい数の「致死処分」を忘れることは出来ません。何の罪もない犬や猫たちが、ただ不要になった、捨てられた、行き場がないといった理由だけで殺されていきます。私達が幸せに微笑んでいる今この時間にも、何万という死を待つだけの動物たちが、自治体によって収容されています。

著者はこの本で、そんな日本の現状と、捨てられた犬や猫の命を何とか殺さずに助けようとするサンフランシスコと対比させながら、不幸な犬猫を一匹でも減らすために私達に何が出来るのかを、渾身のルポルタージュで探っていきます。

今まで知らなかった、いえ、知ろうとしなかった現実が見えてきます。それを知ってしまうのは辛いことかもしれません。しかし、現実から目を背けず、真剣に見つめていくことで、初めて自分に出来ることも見えてきます。

上のサムネをクリックして、さらにAmazonのページを開くボタンを押し、「この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています」の項目にも目を通してください。知っているけれど知りたくない、出来れば目を背けていたい。そんな現実に目を向けさせる本が、これでもかと並んでいます。いつもなら見なかったことにして避けてしまうこうした本も、ぜひ動物愛護週間だからという特別な気持ちで、勇気を出して手に取ってみて欲しいと思います。きっと、あなたの中で、何かが変わります。


[133]>126 運動会に持って行きました。 sayonarasankaku

早生みかん、スーパーにも出だしましたね。

子供の運動会の時に持って行ったりしました。

見た目がとても酸っぱそうですよね。(笑)


ただ普段食べるには値段が・・・と思っていたら、

iijimanさんの写真にでてくるみかんのリーズナブルさにビックリ!

やはり地元が一番ですね。

あー、みかん食べたくなってきました。(笑)


[134]アイスクリーム! sayonarasankaku

夏の間は、アイスキャンディーやカキ氷、シャーベットがさっぱりしていて嬉しかったですけど、

そろそろ、しっかりとしたアイスクリームの恋しい季節ですよね。


夕飯のあとにのんびりテレビを見ながら、家族とアイスクリームなんてこたえられません。

バニラアイスにエスプレッソをかけた『アフォガード』も大好きです♪


[135]>108 こしあん hiroxsw

つぶあんより、こしあんの方が好きです。


[136]>135 おはぎ toukadatteba

祖母がよくつくってくれていたのですが、そしてすごく私が喜ぶと思って作ってくれていたので、いえなかったのですが、ここで言います。

実はあんまり得意じゃないです…。

でも喜んだ・・・ふりをしてたべていました。あざとい子どもだったなぁ。


[137]>134 アイスクリーム!! rsc96074

確かに、おつなものですなぁ。


[138]>71 はじめてのなんちゃって畑 vivisan

昨年まではこぼれ種で勝手に花がさいていたところを、土をもってきて耕してw2畳ほどの畑にしました。

ニンジンをはじめて植えてみました。すると買ってるときみたいな大きなニンジンができたのです。香りはなんといくか土くさいというか甘いだけではないけれど、なんか自然のままみたいな感じがしました。

あと、スクナかぼちゃも小さいですが、収穫できました。

ゴーヤは二期作!?なのでいまだにがんばって実をつけています♪

とうもろこしははやばやと終わり、現在は黒豆と秋ナスががんばっています。黒豆の収穫はこれからです。

このお休みを機に畝を耕しなおして、たまねぎを蒔いて、ジャガイモを植えようと思っています。

実家の田圃は、遅い時期に田植えをしたので、やっと黄金色になりつつあります。まだまだ刈り入れできるのは先のことです。

これから台風に気をもみそうです。まずは台風13号が心配です。


[139]>66 秋の味覚狩り vivisan

イエは高木にできない関係上、果物類は実家にあります。

岐阜は富有柿の産地でもありますが、実家にも大きな柿の木が幅をきかせています。

うちの母は熟した甘くなったのが好きなので、収穫時期はおそいですが、わたしは固いほうが好きなので、固いうちに収穫して食べてました。運動会のお弁当のときに必ず持っていっていましたね♪

しかし、柿だけでなく、2年前から巨峰の木の苗を買ってきました。すると今年は、大きな実がいっぱいつきました。

大きくなりはじめた頃、袋をつけて、今はきれいな葡萄色に色づきました。

先日、実家にいったとき、ぶどう狩りをしたんですよ。

「どれがおいしいだろ?」

「みんないっしょだよ!」

なんてわいわいがやがやといいながら、好きな巨峰の房を見つけます。

そして農園にいってぶどう狩りをするみたいに、鋏で、袋がついたものを切り取って・・。

そしてその場で洗って食べました。こういうのいいですね♪

うちの家族と実家の家族が集まってみんなで味覚狩り。来年もやりたいです!


[140]日願・・今年の収穫を感謝し、来年の収穫を願う日に vivisan

日本は仏教が伝来する前は、太陽を信仰していました。これは稲作をするようになって、太陽の恵みを多分にうけて、秋の彼岸を収穫する日の目安にしていたようですね。

そのため、このお彼岸の日は「日願」といって、収穫を感謝し、来年の収穫をお願いする日にしていたそうです。

仏教が伝来してからは、仏教の考えもとりいれて先祖へのおまいりするという考え方が入って、今に至っているようです。


ほかのツリーでも書きましたが、ペルーのインカ帝国も農業を主とする国のため、太陽を神としてあがめていました。

本当に太陽の力は、恵みをたくさん与えてくれるだけでなく、時の目安を知るためにも力を与えてくれていました。


私も今年からまがりなりにも畑を作ったことにより、たくさんの実りを与えてもらいました。

ペルーでは、収穫物に感謝してから食べたり飲んだりしています。

感謝をするのはどこの国でも同じなんですね。

そこで、今年はこの日には今年収穫できたものを少しお供えして、収穫できたものから作ったお酒などは、土に少量まき、空中にも少量とばして感謝の祈りをささげたいと思います。

そして、感謝とともに来年の収穫をお願いしようと思っています。

お仏壇とお墓にも同じようにお供えしようと思います。

これがわたしの「おひがん」です。


[141]>138 ベランダ菜園 fwap

自宅菜園はいいですよ。

大根やニンジンなどの根菜はよく育ちますし、

ネギも簡単に再生させることができますから。


[142]>130 日中は、秋と思えない nakki1342

朝、夕の風などを考えると季節は、秋なのかなと

思うのですが

日中の暑さを考えるとまだまだ秋と思えないですね

(紫外線対策しないとキツイ・・)

汗もまだたくさん出るし。

歩いても汗が出なくならないとココロのそこから

秋と思えないですね


[143]>131 コンビニでおでん fwap

おでんや肉まんが恋しくなる季節ですよね。

肉まんを割ったときに出る湯気と肉汁が食欲をそそります。


[144]>123 講演で読書 fwap

日曜の午後を読書で過ごすのが好きです。

まだまだ、暑いですが紅葉のシーズンがいいと思います。


[145]>119 虫の声 fwap

無視の音は心地よく、気分が穏やかになります。

そんな歌がありましたよね?


[146]今年も萩の花が咲いた w83

今年も家の萩の花が咲きました。亡き祖母が植えた萩の花で、白っぽい花を咲かせます。園芸品種でしょうか。

実はこの萩の花に、私は少し思い出したくない思い出があります。2回ほど誤って刈ってしまったのです。それでも、いつのまにか芽を伸ばして花を咲かせるようになりました。萩の生命力に感嘆しつつ、3度目はないよう気をつけていこうと思っています


[147]台風に備えて閂を w83

秋になると、台風がやってきます。中心気圧が950hPa以下の強力な台風が直撃しそうだと、閂の準備をします。飛ぶのを防ぐため、雨戸を横木で抑えます。

我が家では備え付けてある金具に、架けますが、家によっては釘でとめているところがあります。台風が近づくと、トントン釘を打つ音が聞こえ、「我が家も準備しなきゃ」と思います


[148]小屋を掃除 w83

先日鶏小屋の掃除をしました。本当は稲刈を終わったあとに播く肥料確保の目的だったのですが、鶏たちにとっても、新しい敷き床で快適に動物愛護週間を迎えることができるでしょう。生き物を飼っている皆さんの中には、忙しくてついつい飼育スペースの掃除を怠けている人もいるのでは?動物愛護週間を快適に暮らしてもらうよう、それまでに掃除するよう計画をたててみてはどうでしょうか


[149]>117 紅葉の天ぷら fwap

おいしいですよ。

彩りもちょうどよく、秋の訪れを感じさせてくれます。


[150]>149 紅葉の天ぷら wacm

近所に紅葉の美しい山がありますが、そこの麓にある蕎麦屋さんの

紅葉の天ぷらが美味しいです。岩塩をかけて食べると取っても美味しいですよ。


[151]>145 虫の鳴き声 wacm

虫の鳴き声は夕方に聞くのが好きです。

夕日と虫たちの鳴き声が秋の慕情を感じさせてくれるからです。


[152]>144 読書 wacm

秋の読書は夏と違い寝ころんでいても大丈夫な点ですかね?

暑くもなく寒くもなく、とんとん拍子に読み進めることができます。


[153]>143 コンビニの肉まん wacm

秋の訪れを感じるには、やはりコンビニの肉まんやピザまんでしょう。

コンビニエンスストアでは、チキンなどを売ってますが、やはり秋の風物詩は肉まんです。


[154]>141 菜園 wacm

ニンジンが一番育てやすいと思います。

ニンジン類でしたら魚の骨を砕いた物を肥料として与えると育ちがよくなり、身が詰まった物ができますよ。


[155]秋と言えば新蕎麦です Fuel

わが家では父が蕎麦打ちに凝っているので、秋の味覚というと、香り高い新蕎麦が欠かせません。

新蕎麦が出回る時期は産地によって異なり、それを追いかけていくと、桜前線ならぬ「新蕎麦前線」があることがわかります。


新蕎麦前線の移り変わり

http://sarashinasoba.ld.infoseek.co.jp/hitorigoto26.htmより引用

九月上旬 ・・北海道浦臼町、新得町、斜里町、ニセコ

九月中旬・・北海道幌加内町、沼田町、旭川市、鹿追町、下川町

九月下旬・・青森市・秋田峰浜村、皆瀬村

十月上旬・・岩手一戸町、山形高畠町

十月中旬・・青森三沢市、山形市、福島磐梯町、茨城金砂郷、新潟妙高村、長野諏訪市

十月下旬・・茨城大子町、栃木葛生町、長野松本市、山梨高根町

十一月上旬・・静岡県、石川県、福井県

十一月中旬・・熊本波野村、宮崎川南町

十一月下旬・・熊本久木野村、宮崎都城

十二月・・・宮崎新富町、鹿児島薩摩町、有明町、長崎対馬

こうやって全部の産地を追いかけていくと初秋から冬まで新鮮な新蕎麦粉が手に入るわけです。実際には近くの産地の新蕎麦粉か、通販でも買える粉屋さんのある産地の新蕎麦粉しか買えませんが、産地が違うと蕎麦粉の様子が違い、打ち方に違いが出てくるので、それによってかなり味わいの違う蕎麦ができあがります。ですから新蕎麦前線が動いていく時期には、今まで手にしたことのない産地の蕎麦粉を探すのも楽しみの一つになります。

蕎麦打ちは主に父の担当なので、私は手に入った蕎麦粉の産地に伝わる「つゆ」の特徴を調べ、それを再現する実験を行います。蕎麦は「つゆ」の作り方にも各産地独特のものがあります。歴史と伝統につちかわれた蕎麦は、まずその地元に長く伝わるつゆで食べてみるのが一番でしょうから、少しでもそれに近いつゆの再現を試みてみます。そのため、父が新たな産地の蕎麦粉の入手ルートを開拓すると、私はその地方の伝統的な蔵元の醤油の入手ルート開拓に奔走します。こういうこだわりの親子タッグが、新蕎麦の季節の楽しみの一つでもあります。

こうして麺からつゆまで全て手作りの新蕎麦ができあがると、家族で試食会に移ります。蕎麦は香りや喉越しを楽しむ食べ物なので、食べる時には音を立てることが許されます。これは和食のマナーとして正しいことであり、和食の普及によって、国際的にもこのことは認知されつつあります。したがって、特に香りが命の新蕎麦は、空気と一緒に豪快に啜り込み、その空気を鼻孔から抜くことで香りを味わいつつ食べていきます。ズズー、ズズーと落語のような音を立てながら、蕎麦をすすります。こういう賑やかな食卓も、またわが家の秋ならではの風景です。


[156]>136 おはぎ と ぼたもち canorps

ずっと、おはぎとぼたもちの違いがわからないでいました。

でも、名前が違うし・・・

でも同じに見えるし・・・

何が違うのかなぁ?って。

そして知ったのが、おはぎとぼたもちは同じものだということでした。

ぼたもちは牡丹の咲く春のお彼岸に食べるもので牡丹餅。

おはぎは萩の季節、秋のお彼岸に食べるのでお萩なんですって!

春と秋とで使い分けるんですね。

私の実家はすべてぼたもちでした・・・。

なので、秋のお彼岸にはおはぎ!なんですね。

名前の付け方が、また日本人らしく素敵ですよね。

お米にご飯をつけるなんて!と、好き嫌いはあるかもしれませんね。

でも、さかのぼれば江戸時代からの風習だそうですから、これでいいんではないでしょうか?


調べてみましたら、夏と冬にも別名があるそうです。

夏は夜船

米を餅のようにつかないので、

搗(つ)き知らず → 着き知らず

夜は船がいつ着いたのか分からないことから「夜船」

冬は北窓

同じく

搗(つ)き知らず → 月知らず

月の見えないのは、北の窓なことから「北窓」

なんですって。

お萩と牡丹餅は少し前に知っていましたが、これにはびっくり。

日本人の言葉遊びは美しいです。

ちなみにわたしはおはぎ(ぼたもち)だいすきです!


[157]>23 そういうことだったのですね Fuel

他のツリーのリンクからたどっていった先で、日本では年間60何万頭の犬猫が収容され殺されているというような記述を見つけました。大変な数です。仮に年間60万頭として1ヶ月に5万頭。1日あたり1643頭以上が殺されている計算になります。1日は1440分ですから、なんと1分に1匹以上が殺されている計算になります。なんという殺戮でしょうか。これが現代の豊かな日本の裏の顔なのだと思うと恐ろしくなってきます。

裏の世界は昔から何も変わっていないのですね。お彼岸には、私もまずそういう動物たちの冥福を祈りたいと思います。そして一匹でも多く死の牢獄に捕らわれた動物を救い出せるよう、またこれからそういう所に送り込まれていく動物を少なくしていけるよう、何かのアクションに協力できないか考えてみたいと思います。殺されていく命のために自分に何ができるかを考えてみる動物愛護週間にしてみたいと思います。


[158]>150 紅葉狩り canorps

毎年、秋の上高地へいっています。

今年は、もうすぐ臨月に入るので、近場に行こうかと思っています。

東海では、豊田市の足助というところのもみじが美しいです。

気温が下がり、寒くなるほどに赤くなる紅葉。

紅葉のてんぷら・・・おいしそうですね。

目でも楽しめる。すてき?。


[159]>59 私も同感です Fuel

税金は国という機関に消費されるだけでなく、国民生活に還元されていくことではじめてその役割を全うしていきます。税には所得の再配分という意義があるのです。所得の低い家庭に税が手厚く配分されていくのは当然のことですから、生活保護を受けることによって他の人が普通に享受している暮らしの幸福が制限されることは無いはずです。もしあったら、それは重大な政治問題になるでしょう。

むしろ私は、ブームに乗せられて、動物をファッションの一種のように欲しがる人たちに疑問を感じています。金余り日本の贅沢な遊びとしてのペットのとらえかたの方がよほどに問題だと感じてしまいますが、そう言ったら言い過ぎでしょうか。


[160]>51 家々独特のお彼岸の習慣 Fuel

お墓参りにお饅頭を供える習慣は各地に見られると思いますが、秋に兎を象ったお饅頭を子供たちが供えるというのは、とても珍しく、また微笑ましい習慣ですね。こういう習慣が昔から伝えられ、そして今も大切にされているのは、すばらしいことだと思います。

今後の日本は少子高齢化が加速していく時代を迎えます。もし先祖供養と共に子孫の繁栄を願うこういう習慣が広まっていったら、少しは世の中変わっていかないでしょうか。私が家庭を持つようになったら、私の代から始める新しい習慣として取り入れてみたいと考えてしまいました。


[161]>152 寝転んで peach-i

いいですね♪

心身ゆったりリラックスしながら、本を読み、心を更に癒すのがいいですね


[162]>161 寝転んで dadan_dan

読み出すととまらないので睡眠不足になりがちですが、

頭の中がリフレッシュできて良いですね。

週末は特に時間の余裕があるので、リラックス全快という感じです。


[163]>156 おはぎ xnissy

おはぎの名前の由来については、「あんどーなつ」にもありましたね。

彼岸といえばやっぱりおはぎ。自分で作って作りたてを食べるのが一番です。


[164]>151 虫の声 xnissy

子供のころスズムシを飼っていましたが、夜寝るときにうるさくて参りました。虫の声は、庭から聞こえてくるくらいがちょうどいいです。

個人的には、スズムシよりもエンマコオロギの歌うような鳴き声の方が好きです。

最近は、街路樹から外来種のアオマツムシの声がよく聞こえてきますが、外来種と知っているからか「うるさい」と感じてしまいます。


[165]>162 寝転ぶと peach-i

いつの間にか本当に寝てしまう・・・眠くなってしまう


[166]>163 おはぎ futanbo

手作りのおはぎはおいしいですね。昔はきなこ派でしたが、最近はつぶ餡派かな?うちの母も昔は作ってたけど、最近は作ってませんな・・。


[167]動物に値段 futanbo

ペットショップに行くと切なくなります。なんで、動物に値段がついてるんだろう。また、こんなせまいところに閉じ込められて・・って。可愛そうになります。人間もおりに入って売られてみればいいのに・・とか過激なことも思ってしまいます。(実際そうゆう国もありますが)動物の商売は私は好きじゃありません。実は動物園も、子供の頃は無邪気に好きでしたが、今は疑問です。自分だったらおりに閉じ込められたくないから。必要だっていう意見もわかるんですが・・。


[168]>153 肉まん futanbo

大好きな私としては、嬉しいシーズン到来。食べやすさとおいしさと、安さ。ちょっと小腹がすいたとき最高。友達にちょっと持っていくのにも最高。


[169]>125 秋雲 futanbo

最近の雲は、毎日見ててあきないですね。名前はわからないんですが、ウロコみいなの(鱗雲かな?)とか、しゅーっと線になってるのやら、いろんな雲の形。なぜ秋の雲はあんなにいろいろ種類が多いんでしょうか。


[170]動物愛護週間に動物園に行ってみる。 taknt

上野動物園にたまに行きます。

中には専用のモノレールみたいな乗り物があったりします。

けっこう中は広いので、一日で見て回るのも大変ですよね。

そこで動物の生態を観察したり、写真をとったり・・・。

最近は、デジタルカメラを購入したので、動いている様子をそのまま保存できます。

たまには、動物園に行くのもいいですよ。

動物愛護週間だから、たまには動物をより身近に感じられるところに

きたほうがいいでしょうね。


[171]秋に夏ばて futanbo

涼しくなると、夏の疲れが出て、やたら眠くてたまりません。医者によると、この時期夏の疲れって出るらしいです。若い人には無縁でしょうね。


[172]>139futanbo

やたら人から頂きますね。柿好きな方多いですね。私は子供の頃から唯一、果物の中で柿が苦手なんで、出されるとちょっとこまってしまいます・・。ごめんなさい。


[173]>154 収穫の秋 futanbo

知人が畑をやっていて、先日も大きい冬瓜とナスを頂きました。ほんとにありがたいです。夏はきゅうりももらいました。無農薬だからか、すごくおいしいんですよね。


[174]>128 畑の焚き火 futanbo

畑の焚き火の匂いは最高ですよね。情緒があって。昔は、空き地とか庭で焚き火してましたよね。うちも広い庭に住んでたとき、枯葉焼きつつ、焼き芋も焼いた思い出があります。煙すごかったけど、楽しかったなあ・・。


[175]>105 お墓参り futanbo

暑さ寒さも彼岸までといいますが、お彼岸のお墓参り、結構まだ暑くて大変です。でもお墓がいい場所にあるので、気持ちいいです。お墓もきれいにすると気持ちがひきしまりますよね。でも墓所で、「千の風になって」は禁句やなあって去年笑ってたのを思い出しました。お墓って死んだひとのためよりも、生きている人のためのものような気がします。さびしさをいやすための・・。


[176]>158 上高地 futanbo

秋の上高地最高ですよね。私が行ったのはいちょうの葉っぱが落ちる頃だったんですが、(もみじより後かな?)朝ついたので、露がきらきらして、散っていく葉っぱ・・まさにそこは天国でした。もみじの季節も見に行きたいです。


[177]>171 夏バテ、はいはい。 atomatom

そうですね、秋になってちょっと気温が下がってから体の疲れが一気に出るんですよね。過ごしやすくなって気合いが抜けるというか。きっちりと休むしかないですね。以前、お医者さんに言われたことがありますが、しんどいときは栄養ドリンクもいいけれど、本当は休むことが必要なんだと。なるほどその通りですね。9月10月と祝日が多いのもありがたいです。


[178]>174 焚き火 atomatom

落ち葉での焚き火も町中ではなかなか難しくなりましたね。焚き火というものは炎がゆらゆらとカタチを変えながら動くのを見るのが楽しいんですね。しかも、パチパチとはぜる音。少しひんやりするような朝に焚き火に当たる。関西では「とんと」といいます。


[179]>178 枯葉は堆肥に w70

あまり枯葉が多すぎても処分に困りますが家の庭にはお隣の木から落ちた枯葉が丁度いい感じの量になって毎年良い堆肥の材料になっています。

お隣は申し訳なさそうに枯葉について謝ってくれるのですが実はこれくらいの量なら大歓迎なのです。

庭の隅っこに枯葉をせっせと積み上げてちょっとビニールをかけてそのまま放っておけば半年後には良い感じの堆肥になっています。

これってお隣の土地の栄養素を少しづつ我が家に持ち込んでいるってことですよね。

でも燃やすほど多い枯葉になるとちょっと困りますよね。


[180]>122 きのこの季節にきのこ鍋 w70

お鍋も旬のものでするのが最高ですよね。

それにうちは夏場でもベランダに出て結構鍋をしますよ。

でも今の季節が一番微妙ですね。

外ではちょっと肌寒くなってきたし、家の中ではちょっと熱くなるし。

でもエアコンの助けを借りちゃいますけどね。


[181]犬の十戒 猫の十戒 tibitora

以前のイエはてなでも話題にのぼっていたと思いますが、

犬の十戒・猫の十戒という詩があります。

犬の十戒は犬だけでなく人間と一緒に生活している生き物全ての言葉ではないかなと思います。

犬の十戒

1. My life is likely to last ten to fifteen years.

Any separation from you will painful for me.

Remember that before you buy me.

私の寿命は、10年。長ければ15年。

何があっても最後まで、あなたのそばにおいてもらえますか。

私を飼う前に、どうかそのことをよく考えてください。

2. Give me time to understand what you want of me.

あなたが私に望んでいることを、ちゃんと分かるようになるまで

少し時間をください。

3. Place your trust in me- it's crucial to my Well-being.

私を信頼して下さい......それが何より嬉しいのです。


4. Don't be angry at me for long and don't lock me up as punishment.

You have your work your entertainment and your friends.

I have only you.

私のことをずっと叱り続けたり、罰として閉じ込めたりしないで下さい。

あなたには仕事や楽しみもあるし、友達もいるけれど

私には....あなたしかいないのです。


5. Talk to me sometimes.

Even if I don't understand your words,

I understand your voice when it's speaking to me.

時には私に話しかけて下さい。

たとえ、あなたの話す言葉はわからなくても、

あなたの声を聞けば、私に何を言ってくれているのか、分かるのです。

6. Be aware that however you treat me, I'll never forget it.

私のことをいつもどんな風に扱っているか、考えてみてください。

あなたがしてくれたことを、私は決して忘れません。

7. Remember before you hit me that l have teeth

that could easily crushthe bones of your hand

but that I choose not to bite you.

私を叩く前に思い出して下さい。

私には、あなたの手の骨など簡単に噛み砕ける歯があるけれど、

決してあなたを噛まないようにしているということを。


8. Before you scold me for being uncooperative obstinate or lazy,

ask yourself if something might be bothering me.

Perhaps I'm not getting the right food

or I've been out in the sun too long

or my heart is getting

old and weak.

言うことをきかないとか、手におえないとか、怠け者だと叱る前に

そうさせてしまった原因が無かったか、思い起こしてください。

ちゃんとした食事をさせてもらっていたでしょうか

太陽が照りつけている中に、長い間放っておかれたことはなかったでしょうか

老いた私の心臓が弱っているせいで、動けないのかもしれません。

9. Take care of me when I get old ; you, too, will grow old.

私が年老いても、どうか世話をして下さい。

私達はお互いに、同じように歳をとるのです。


10. Go with me on difficult journeys.

Never say, "I can't bear to watch it ." or " Let it happen in my absence."

Everything is easier for me if you are there.

Remember I love you.

最期のお別れの時には、どうか私のそばにいてください。

「つらくて見ていられない」とか「立ち会いたくない」とか

そんなこと、言わないでほしい。

あなたがそばにいてくれるなら、

私は、どんなことも安らかに受け入れます。

そして、どうぞ忘れないで。

私がいつまでも

あなたを愛していることを。

http://somalism.net/tencommandments.html



猫の十戒

Thou shalt not jump onto the keyboard when thy human is on the modem

汝、人間がモデムを使っているときは、キーボードに飛び乗ることなかれ。

Thou shalt not pull the phone cord out of the back of the modem.

汝、モデムの後にある電話線を抜くことなかれ。

Thou shalt not unroll all of the toilet paper off the roll.

汝、トイレットペーパーをロールから全部引っ張り出すことなかれ。

Thou shalt not sit in front of the television or monitor as thou are transparent.

汝、透明ではないのでテレビやモニターの前に座ることなかれ。

Thou shalt not projectile vomit from the top of the refrigerator.

汝、冷蔵庫の上から勢いよく吐き戻すことなかれ。

Thou shalt not walk in on a dinner party and commence licking thy butt.

汝、ディナーパーティーのときにやってきて、尻を舐め始めることなかれ。

Thou shalt not lie down with thy butt in thy human's face.

汝、人間の顔の上に尻を向けて横たわることなかれ。

Thou shalt not leap from great heights onto thy human's genital region.

汝、高いところから人間の股間に飛びかかることなかれ。

Fast as thou are, thou cannot run through closed doors.

汝、どんなに速く走ろうとも、閉まったドアを通り抜けることはできない。

Thou shalt not reset thy human's alarm clock by walking on it.

汝、目覚まし時計の上を歩いてタイマーをリセットすることなかれ。

Thou shalt not climb on the garbage can with the hinged lid, as thou wilt fall in and trap thyself.

汝、蝶番付きのフタが開くごみ箱に乗って、落っこちる罠にはまることなかれ。

Thou shalt not jump onto the toilet seat just as thy human is sitting down.

汝、人間が腰掛ようとした瞬間にトイレの便座に飛び乗ることなかれ。

Thou shalt not jump onto thy sleeping human's bladder at 4a.m.

汝、午前4時に眠っている人間の膀胱の上にジャンプすることなかれ。

Thou shalt realize that the house is not a prison from which to escape at any opp

ortunity.

汝、家とは機会があれば逃げ出せる刑務所ではないことを悟るべし。

Thou shalt not trip thy humans even if they are walking too slow.

汝、人間の歩みがいかに遅くとも、つまずかせることなかれ。

Thou shalt not push open the bathroom door when there are guests in thy house.

汝、家にゲストがいるときはトイレのドアを押し開ける事なかれ。

Thou shalt remember that thou are a carnivore and hat houseplants are not meat.

汝、汝は肉食動物であり、観葉植物は肉でないことを思い出すべし。

Thou shalt show remorse when being scolded.

汝、叱られたときには後悔してみせるべし。

http://allabout.co.jp/pet/cat/closeup/CU20041220B/index2.htm

猫の十戒は人間からのお願いかなと思います(笑)

犬も猫も、ほかの人間と一緒にいる生き物も、人間の都合で一緒に生活をしているので、出来るだけ大切にして幸せな一生を終えてもらえるといいなと思います。


[182]>155 新ソバ前線 atomatom

ほおお、ソバ前線ですか。おもしろいですねえ。ソバも「道」というか「通」というかなんというか、ワインなんかと同じで知識や経験とともにいただくとなおおいしいものの1つですね。ソバ屋でちょっとだけ飲む日本酒のおいしいこと。


[183]>182 すごい!! sayonarasankaku

恥ずかしながら、新蕎麦が秋というのもピンときていませんでした。

確かに考えてみると、蕎麦も旬のものでしょうね。

なんだか新蕎麦が食べたくなりました。


[184]>177 そうですね。 sayonarasankaku

確かに秋になるとちょっと疲れが出てきますよね。

気持ちに体がついていかないというか・・・

確かに眠くてしょうがないかもしれません。

あまり無理せず、休むのも必要でしょね。

(年ってことなの?! 笑 )


[185]>181 興味深いです。 sayonarasankaku

猫の十戒は、とても微笑ましかったです。

確かに飼い主からの切実(?)なお願いという感じですね。


犬の十戒は考えさせられる内容ですね。

犬も悲しい思いとか、きっとすることもあるのでしょうね。

そんな悲しかったり、淋しかったりする犬のいないことを願ってやみません。

本当のパートナーとして、ずっと過ごしていけるといいですね。


[186]>185 猫の十戒 atomatom

あはは、猫の十戒、ずいぶん数が多くて10で収まってない。。。

確かに猫にお願いしたいことは10やそこらでは足りませんよね。

うちの猫に特にお願いしたいのは

1、朝5時にエサが欲しいと起こしに来ることなかれ。

2、どうかお願いだから虫やスズメをベランダで捕らえることなかれ。

3、洗濯機のスイッチを入れることなかれ。

あとは早死にすることなかれ、ですね。


[187]>133 今日(9/20)極早生みかんの初荷が出ました iijiman

今日、今年の極早生みかんの初荷が出ました。

まだ青いですが、見た目の割には酸っぱくないです。

もぎたてで、フレッシュな香りがします。

無人販売所で、6個200円でした。

[f:id:iijiman:20080920153142j:image:w450]


[188]動物愛護と敬老と momokuri3

母は最近、ご近所のお歳を召したご夫婦のわんちゃんのお散歩の手伝いをしています。ご主人はお元気なのですが、奥様が最近膝を悪くされてしまったので、週の半分、母が代わって散歩させているのです。

高齢者にとって、動物はかけがえのない暮らしのパートナーでしょう。特にご夫婦だけ、あるいはお一人暮らしの方にとっては、人間以上の大切な家族であることも珍しくないでしょう。高齢者世帯における動物の存在は、とても大きなものがあると思います。

しかしご高齢になると、飼いはじめた時はまだお元気でも、突然体の不調に見舞われることが多々あります。そんな時、頼れる隣人がいない方は、どうされているのでしょう。これからの日本はどんどん高齢化していきます。動物のことも含めてみんなで助け合える地域にしていかないと、数十年先には、私たち自身が大きな不安を抱えながら暮らさなければいけない時代になってしまうのではないでしょうか。

9月は敬老の日と動物愛護週間が立て続けにやってきます。母のやっていることを見ている間に、9月はご高齢の方が安心して動物を飼える環境を作るために努力する月なのではないかと思いはじめました。母の活動を切っ掛けに、私も敬老と動物愛護を合体させた地域作りができないかどうか、ちょっと考えてみたいと思っています。皆さんも9月を機会に、ぜひそんなことにも目を向けてみてください。それは数十年後の私たちの安心を作る活動にもなるはずですから。


[189]>170 たしか上野は momokuri3

動物園の近くの不忍池の周りで、動物愛護週間の行事もやっているのではないでしょうか。以前よくあのあたりに行っていましたが、毎年秋分の日前後には、かなり大きなイベントが開催されていました。

と思って検索してみたら、なんとそれって今日だったんですね。上野公園と上野動物園が会場でした。もっと早くに知っていたら出かけてみたかったのに残念です。きっと動物園の中でも何か面白いことをやっていたでしょうね。

http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=10104

東京の屋外イベントは終わってしまったようですが、まだこれからイベントが行われる地域もたくさんあるようですから、興味がある人はぜひ行ってみるといいでしょうね。私も来年は上野動物園と上野公園に足を運んでみたいと思います。

・各地の動物愛護週間の行事予定(PDFファイルですのでご注意ください)

http://www.env.go.jp/press/file_view.php?serial=12039&hou_id=101...


[190]>173 やってみたい! ttz

プランター菜園ぐらいしか出来なさそうだけど、やってみたいです。この前、食料自給率が低いことをテレビでやってました。それにもちょっと影響されました。


[191]>176 もみじのてんぷら?? ttz

初耳です。でも、サクサクして美味しいでしょうね。おおばのてんぷらみたいなものなのかな。。


[192]>175 彼岸前に行ってきました。 ttz

なにしろ遠いので、彼岸は道路が混んでたどり着けないので、今月頭にもう行ってきました。別に彼岸じゃなくてもいいんですよね。


[193]>165 確かに。 ttz

横になって本読んだら秒殺ですね。電車で呼んでても、あのガタゴト音が重なって、寝ちゃうときも多いです。


[194]>72 ICタグ。 ttz

そういうのもいいかもしれませんね。

飼い主に自己責任を感じさせるために効果がありそうです。産まれてきた子供たちにも付けさせられれば言うことないのですが。


[195]>164 鈴虫はイイ。 ttz

まだペットショップでも売っていますね。買い物ついでに聞き耳立ててます。鈴虫って、あんまり野生(?)のものを見ないですけど、そこら辺にいるんでしょうかね??


[196]スポーツの秋。メタボ対策・・・ ttz

夏は暑くて散歩すらする気が失せたりしてましたけど、これからいよいよ体を動かすにはいい時期になってきますね。マラソンぐらい始めようかな。本当に気になってきたオナカのためにも。


[197]秋なのに、懐が冬? ttz

お金の減りが激しい夏が終わり、秋になりました。でもサイフの中身はもう冬です。季節が冬になるころにサイフの中身が春になるように、冬眠ならぬ、秋眠しようかな。お金を掛けない生活を心がけたいものです。


[198]車のエアコンをつけなくていい atomatom

秋になってうれしいのは車のエアコンをつけなくても済むこと。窓を開けて走るの好きです。気持ちいいですもん。バイクの人はそろそろグローブが必要ですよね。暑くもなく寒くもないドライブに最適の季節です。安全運転、エコドライブで楽しみましょう。

それから家の光熱費も安くなりますね、この季節。夏場は泣きたくなるほどに電気代、高かったですから。


[199]勉強も。 ttz

もともと熱しやすく冷めやすいところも多いのですが、勉強してみようかな、っとこれは今までに何度も思ったことですが。資格取ってみようかなとか。今思っているのは、家で週末にやろうとしても、どうせ三日坊主に終わってしまうので、通勤電車の中でやろうかな、とか。本当にやるために、明日、何か買いに行くことにします。


[200]田舎なので虫が多い。 ttz

最近恐怖すら感じるセミはようやくいなくなりましたが、まだ虫はたくさんいますね。あちこち飛び回っています。何が怖いって、急に飛んできたりしてビックリするのが本当に苦手です。子供のころは飼っていた虫たちも、今となってはある意味強敵です。


[201]>193 電車の揺れ! peach-i

何であんなに心地よいのでしょう。

長い時間の乗車のために本を持っていっても寝てしまうw


[202]>186 犬の映画 みました。 taknt

10の約束ってやつでしたね。

犬は、約束を守れそうですが、猫はちょっと・・・。

難しそうですよね。


[203]>201 読書 canorps

読書の秋、と食欲の秋が必ず同時進行してしまう私です。

ここで、冬に向けての脂肪を蓄えてしまうのです。

夏の間は、夏休みの子供たちの相手で、ゆっくり本をよむこともなかったのですが、子供たちも学校へ行っていることだし、何かゆっくり読みたいですね。

もう何年も電車の中で読書ってしていません。

学生時代は必需品だったのですが。

なつかしいです。


[204]>194 むずかしいです。 canorps

なまじ、飼われていたりする猫だからでしょうか。

人間が良かれと思っていることでも、野良として気ままに生きている猫にとっては迷惑なこともあったりするのかも。と考えることも多々あります。

ヒトという立場では、悲しい思いをする猫が増えることいやですし、mなんとかしたい。

けれど、実際困っているヒトもいる。

本当に難しくて、うまくいえませんが。。。

けれど、餌やりについては反対だったりします。

餌を与えるだけの人は無責任だと思うんです。

餌を与えるなら自分が飼うなり飼い主を見つけるべきでしょう。

その場の猫をかわいそうだとえさだけをやる、それが、悲しい猫の連鎖を生むのだと思います。


[205]>93 彼岸花 canorps

今日、真っ赤に一本だけ咲いているのを見かけました。

けれど、つつじの中から頭を出していて、先っぽが少し見える感じでした。

なぜ、あんなにきゅうくつなところにさいているんだか・・・

彼岸花って枯れるときがものすごくぐったりして、怖いイメージがあります。

咲いているときはあんなに華やかなのに。


[206]>188 飼い主さんには、ペットメモ・日誌を Lady_Cinnamon

あまり考えたくはないことですが、万が一ということもありますね。momokuri3さんが心配されている、「もしも飼い主さんがペットの面倒を見れなくなった場合」を想定して、愛する家族ペットと暮らしている人は、どのくらいいらっしゃるのでしょうか。

他のツリーでも紹介したのですが、ペットのために飼い主さんができることについて、ペットの飼育メモをつけることを推奨しています。

飼い主さんが事故や震災などにあった時、ペットの面倒を見れない状況に陥る可能性も無きにしも非ずです。飼い主さんの代わりに誰かが面倒を見れる、あるいは保護された先で面倒を見てもらうときに、ペットの飼育メモがあると役に立つようですよ。

http://www.b-ken.com/pet/info/topics/disaster/ より引用

ペットの飼育メモをひとまとめにしておくことをおすすめします。

生年月日、鑑札番号の控え、予防注射・ワクチンの接種歴、病歴、去勢避妊手術の有無、かかりつけの獣医さんの名前のほか、餌の好みや健康状態、日々の運動量の目安などを記入しておけば、誰かにペットの世話を頼まなければならないときにとても役立ちます。

飼い主が不測の事故で入院などしたときのことも考えて、飼育メモには飼い主の自宅以外の連絡先(携帯電話、勤務先、親類知人)も記入しておきましょう。また、万が一にペットが行方不明になってしまったときのためにペットの写真を用意しておくと捜索するときに役立ちます。(実際に大震災後、手作りのポスターがあちこちに貼られていました)

飼い主とともに写っている写真があれば所有権の混乱が生じた際の証明になります。飼育メモと一緒に写真も保管しておきましょう。

ペットと離れ離れになることを想定するなら、名前や住所、かかりつけ医や病気の有無など、大切な情報はペットの首輪などに小さなメモやタグを付けておくのが良いのでしょうね。

そうでなく、事情があって面倒が見れなくなった時のために、誰かにペットを託せるよう、ペット日誌なんてあったら役に立つのではないでしょうか。

上記の大事な点は日誌の表紙裏や最初のページに書いておき、その子の好きなものや苦手なものなど、絵や写真付きの日記を付けておくんです。義務的なものでなく、趣味として付けていければ素敵だと思うんです。飼い主さんにとっては、ペットとの日々を綴る思い出日誌なんですから(^^)

飼い主さんには是非、この機会にペットメモ・日誌を付けてみようかな、と考えてもらいたいなと思います。

ちなみに人間の場合は、家族(お子さんや高齢の方向け)にGPSケータイを持たせる時代になりましたね。

ではペットはどうでしょう?

ペットが行方不明になったときのために、マイクロチップなどを装着する対処例も、詳しく紹介されています。

こちらのツリー「ペットが迷子になったら・マイクロチップ」

http://q.hatena.ne.jp/1221626635/185183/#i185183


[207]>202 猫の十八戒ですね Lady_Cinnamon

あははっ!これは面白い!!

猫の十戒じゃなくて、18個だから十八戒ですね。

汝、目覚まし時計の上を歩いてタイマーをリセットすることなかれ。

それにしても、どれも笑える内容になっていますね。

私がかつて読んだ、猫の十戒は犬の十戒を改変したものだったのですが、こちらはユーモアたっぷりで、いくつか挿絵を付けてみたいくらいです(笑)


[208]>183 新蕎麦前線は北国から南下 Lady_Cinnamon

お蕎麦というと、ついつい年末の年越蕎麦が頭にありました。「新」蕎麦と考えると、そうですよね、蕎麦の収穫時期に合わせて立派な旬の味覚になるんですよね!

新蕎麦前線は桜前線とは逆で、北国から南国へ南下するんですね。というと、お蕎麦は寒い地方の作物というわけですね。

蕎麦というと信州蕎麦で、長野県の名産というイメージが強かったんです。でも、ご近所さんの蕎麦屋さんが、北海道の蕎麦粉を使っているので、ちょっと不思議だったんですよ。

でもご紹介の新蕎麦前線の9月の項目を見ると、北海道の産地がいっぱい書いてあり、蕎麦粉がはるか北国からやってくる理由に納得しました。


[209]我が家は「ごはん」の秋 Lady_Cinnamon

我が家の秋は、食欲の秋。なんといっても、新米が届く嬉しい季節の到来です。炊き立てご飯が1番美味しい時期です。

お米を作っている親戚の農家のみんなに感謝しながら、立ち込める白い湯気と香りを楽しんでから、炊き立てご飯をありがたく頂きます。

海の幸、秋サケ・サンマを焼き魚にして、おかずにするのがまた旨い!

そのままの味を堪能したら、季節の食材と一緒に炊き込みご飯を作ります。

栗ご飯・サツマイモご飯・キノコご飯・カボチャご飯・むかごご飯・・・

サツマイモ以外にも、イモ類の旬ですね。

炊き込みご飯だけでなく、自然薯でとろろご飯なんていうのもいいなぁ。

海の幸・山の幸・里の幸を堪能する、我が家の食卓も賑やかな季節を迎えます。


[210]>204 誤解が多いですね Oregano

canorpsさんのご意見はごく一般的なご意見だと思います。このように考えている人がとても多いと思います。だからこそ、誤解からスタートして物を考えても正しい結論には至らないと申し上げたいと思います。

まず「野良として気ままに生きている猫」というのが大変な誤解です。猫は野生動物と違って、人間の家以外に安住の場所はありません。家を失えば常に生命の危険にさらされながら生きなければなりません。

猫は夜行性ですから、昼間の時間のほとんどは寝て過ごします。それを見て呑気な生き物だと誤解するのだと思いますが、野良猫が熟睡することはありません。生きるために体を休めつつ、常に神経を張りつめているのです。これが「気まま」と言えるでしょうか。むしろ死の淵で助けを求めながら必死に生きながらえているのが、家のない猫の実情です。このことを、一人でも多くの人に知ってもらいたいと思います。

また「餌を与えるだけの人は無責任」「自分が飼うなり飼い主を見つけるべき」というご意見にも誤解があります。今は餌を与えるだけでは不十分、家に入れない限り本当の救済にはならないという意識が、少なくとも猫を愛する人たちにはかなり浸透している時代です。ですから、ほとんどの人は、飼い主を探す前段階として、人に慣らすために餌付けを行っていると考えてほしいと思います。餌付け無くして保護はできません。人間に対する警戒心を解きほぐして本当に心を開いてくれるまでは、餌をやって慣らしていく必要があるんです。

もしその場限りの気まぐれで餌をやっている人がいたなら、そういう人には地域の動物愛護団体を紹介して上げてください。たいていの動物愛護団体は環境省、自治体の動物担当部課などと連携しながら活動していますから、きっと適切な指導をしてくれると思います。


[211]>208 新蕎麦前線!! Oregano

新蕎麦前線を追いかけていくと、全国の蕎麦の産地を網羅できますね。

新蕎麦の貼り紙が出ると、私も無性に蕎麦が食べたくなります。私の場合、新蕎麦は極力“盛り”でいただきます。盛りとザルの違いはお店によって色々だと思いますが、要は海苔も何もかかっていない、プレーンな蕎麦だけを味わうということです。

最初はつゆも付けずに蕎麦だけを噛みしめてみます。本当によい新蕎麦ならこれだけで蕎麦特有の香りが広がります。それでウマイと思ったら後は一気にズズーといただき、おかわりは天ぷらを付けてもらいます。このおかわりをしたくなるかどうかで、次に行きたい店かどうかが決まります。

こんな風に私は外食の蕎麦ばかりですが、イエでも打てたら楽しいでしょうね。いつか挑戦してみたいと思います。つゆにこだわって地方特産の醤油にまでこだわるやり方もいいですね。


[212]>209 新米の秋 Oregano

日本人ならこれですね。取れたてのお米は、その季節にしか味わえない年に一度の贅沢です。新米が手に入ると、最初の日は私も父も帰りが早くなります。まだ炊くなよ、自分が帰ってから炊き始めてくれよと念じながら帰ります。だって新米は、あの炊いている時の香りがご馳走ですから。炊き上がって蒸らしが終わって蓋を開けると立ち上がる湯気。家族の歓声も上がります。新米の時期って、本当に良いものですね。お米が家族の幸せを運んできてくれます。


[213]>132 こんな本も、どうでしょうか その1 Lady_Cinnamon

動物愛護ということで、TomCatさんのご紹介の本、まさにテーマにピッタリかと思います。

他のツリーでも話題になっている、『犬の十戒』。下記の本は日本語、英語、韓国語、中国語で犬の十戒を表記している1冊です。世界中の人に伝えたいという思いが詰まっています。

犬の十戒

犬の十戒

『ありがとうMy Dog』は「犬の十戒」だけでなく、犬にまつわる詩、「いつでもそばに」「彼は私のパートナー」「去年のクリスマスにきた子犬」「私はここにいます」を英語日本語で紹介しています。

ありがとうMy Dog

ありがとうMy Dog

さて、犬の十戒には次の詩があると、既に紹介されていますね。

http://q.hatena.ne.jp/1221626635/185599/#i185599

9. Take care of me when I get old ; you, too, will grow old.

私が年老いても、どうか世話をして下さい。

私達はお互いに、同じように歳をとるのです。

10. Go with me on difficult journeys.

Never say, "I can't bear to watch it ." or " Let it happen in my absence."

Everything is easier for me if you are there.

Remember I love you.

最期のお別れの時には、どうか私のそばにいてください。

「つらくて見ていられない」とか「立ち会いたくない」とか

そんなこと、言わないでほしい。

あなたがそばにいてくれるなら、

私は、どんなことも安らかに受け入れます。

そして、どうぞ忘れないで。

私がいつまでも、あなたを愛していることを。

犬に限らず、動物と共に過ごす方は、その一生の最期まで共に過ごして欲しいという願いが込められています。

また動物には特別人間とかかわりの深い役割を担っているものもいます。その一例が盲導犬でしょう。

『盲導犬クイールの一生』は有名かと思いますが、『ぼくは盲導犬チャンピイ』という本も合わせて読んでみてもらいたい一冊です。チャンピイは日本で初めて盲導犬として訓練された犬です。著者は使用者であった河相さんですが、訓練士の塩屋さんの訓練の試行錯誤の様子も書かれています。

盲導犬クイールの一生 (文春文庫PLUS)

盲導犬クイールの一生 (文春文庫PLUS)

ぼくは盲導犬チャンピイ (偕成社文庫 4050)

ぼくは盲導犬チャンピイ (偕成社文庫 4050)

また、人間が怪我をしたり歳をとって介護を受けるように、動物も時に怪我をしたり歳をとって、救護や介護を受ける一生を送るものもいます。

車いす犬びすこの一生 (成美文庫)

車いす犬びすこの一生 (成美文庫)

空から降ってきた猫のソラ―有珠山噴火・動物救護センターの「天使」 (ドキュメンタル童話・猫のお話)

空から降ってきた猫のソラ―有珠山噴火・動物救護センターの「天使」 (ドキュメンタル童話・猫のお話)

『車いす犬びすこの一生』は、びすこの後脚が歩けなくなり、歩行器をつけての介護生活になったことは有名な話でしょう。本の中で飼い主の渡辺やよいさんが、びすこの脚を拭いている時に異常に気付くシーンがあります。動物は自分が「病気だよ」「怪我してるよ」と、口でしゃべってはくれないんですよね。だから飼い主さんのスキンシップが、ペットの疾病発見に繋がることも注目したい点です。

一方、『空から降ってきた猫のソラ』のタイトルは猫のソラなのですが、有珠山噴火時につくられた「動物救護センター」での動物たちの救護生活の様子が描かれています。

『空から降ってきた猫のソラ』は子供向けに書かれていますが、覚悟して読んで頂きたいです。

災害の時、動物達がどう扱われるものなのか?ペットを飼っている人もそうでない人も、緊急の時に救護センターで動物の命と向き合う人たちがいることを知って欲しい。そして、ペットを飼っている方は、飼い主として出来ることを、もう一度考えてもらいたいと思います。

こちらも読んでくれると嬉しいな。

>ペットが迷子になったら・マイクロチップ >ペットのための防災「飼い主として出来ること」

http://q.hatena.ne.jp/1221626635/185183/#i185183


[214]>203 同時進行!! peach-i

そうなんですよね。

心が豊かになると、お腹も減ってきますね^^


[215]>211 是非蕎麦がきも♪ vivisan

うちのダンナも蕎麦にはうるさいです。蕎麦好きがこうじてダンナも蕎麦打ちます。

手打ちの・・それも自分でうったものはおいしいですよね。

蕎麦の産地ってたくさんあるんですね。

ここには掲載されていませんが、長野の戸隠のおそば(asukbさんのご実家の近くでしたね♪)が私は好きで、ここのそば粉を購入することが多いです。新潟の小千谷でつくるへぎそばも!

さて、そば粉ですが、うちでは蕎麦がきも作ります。

本当は荒めに挽いたそば粉でつくるのが本当なのですが、うちではきめの細かいそば粉でも作っています。

いろいろな方法がありますが、私はそば粉に熱湯をかける方式でつくっています。

蕎麦本来の味を楽しめるので、うちではこれも蕎麦を楽しむひとつとして定着しています。

いろんな産地によってまた一味ちがう蕎麦がきを楽します。

これって昔はおやつがわりに食べていたんですよね・・・。

素朴な味で小腹すいたときなんかによく作ります。

私はここの作り方を参照してつくっています。

http://www.1soba.net/archives/384443.html


[216]>157 なるほど。 vivisan

そういった経緯があってこその動物愛護週間なのですね。

犬に比べると猫のもらい手さんって少ないんですよね・・。うちと同じようにまだ赤ちゃんだった頃の猫を友達が保護して、一ヶ月間育てました。そのときに「もらってください」のポスターを作るのをお手伝いしましたが、一ヶ月してやっと見つかりました。

獣医さんによると、犬はすぐみつかるけど、猫は難しいのだそうです。

以前テレビで、保健所に収容された犬を預かってもらいてを探すNPOの活動を見たことがあります。それでも金銭的なことやさまざまな原因によって、数えるほどしか助けてあげられないとのことでした。

そういう施設は全国にあるそうですが、まだまだ少ないです。

「いきとしいけるもの・・無駄な命はない」という言葉がありますが、本当にそう思います。

うちのびびに何度たすけられていることか・・。

みなさんがたすけてあげようという気持ちになってもらえるよう少しでもお手伝いできたらと思います。

秋になりこれから寒くなるので、暖をとるところも少なくなります。

のらねこたちが暖められる場所を作ってあげて、できたら保護してあげようと思います。


[217]>210 ありがとうございます。 canorps

詳しいご説明ありがとうございます。

私も言葉足らずだったとおもいます。

その場限りの気まぐれで、というくだりのような餌やりは無責任だなあとおもい、その先を考えての餌槍とは違うのは重々わかっているつもりです。もうしわけありません。

気ままかどうかはたしかにわかりませんね。

それから猫がまず人に飼われ始め、人によって広めれ野生化した経緯があるのもわかりました。

実際、町にいる野良猫というのは飼い猫よりも寿命が短いことからも過酷な生活を送っているのはわかります。

ただ、野良猫が不幸せかどうかは結局人間の物差しでしか計れない気がするんですね。これは私の個人の考えではあります。

動物愛護団体を紹介するということはまったく知りませんでした。

ありがとうございました。このさきそういうことがあればそうしたいと思います。

まだまだ、わからないことも多いです。

少し調べたり皆さんの意見を読んでいて思ったのですが、地域猫という考え方があるじゃないですか。

犬はこうはいかないなあ。と思うとこんどはそっちがきになりはじめました。


[218]>172 柿の木といえば w83

今年はじめての出来事がありました。なんと我が家に猿がやってきたのです。近くに山があるとはいえ、数百メートルはなれたところ。父は60半ばですが、初めての出来事だったそうです。


[219]木の実拾い w83

栃もちの材料となる実をつけるトチノキは、木材としても魅力です。白っぽい色で穏やかな感じで、テーブルなどに使われます。

さてこのトチノキ、私の住む地域のものは全体的に質が良いそうです。それを知り合いから聞いた父が、「栃を植えよう」といいだしてました。一昨年、昨年と近くの山に生えている栃の木の実を拾って、播きました。

一昨年に播いた苗は山に植えると、直ぐにシカに食われて全滅。昨年の苗は、私の世話が悪く、数10本枯れました。あまり上手くいっていない計画ですが、拾いにいくときの父は、計画当初のまま。だから、今年も拾いにいくことになりそうです


[220]>218 渋柿は焼酎につけて peach-i

渋み抜くんだったかなぁ


[221]水族館に行ってきました。 taknt

といっても、一部を水族館にした期間限定のところでしたが。

六本木ヒルズのスカイアクアリウム?です。

52Fの東京シティビューの中に作られてありました。

いい景色をみながら いろんな魚をみてきました。

[f:id:taknt:20080913134234j:image]


[222]>216 うーん w83

野良猫の保護は少し考え物です。野良猫の世話をするのであれば、きちんと飼育することが最低限のマナーではないでしょうか。放飼いにしないか、避妊手術をするかはしないことには、飼ったりエサをやったりすべきではないのでしょうか。

確かに保健所で殺処分される犬やネコたちはかわいそうですが、コスト面からみれば仕方が無いことです。またその殺処分される予定の犬猫は保健所の人たちが増やしたわけではありません。犬猫を無責任に可愛がった人たちに、大きな原因があるということを自覚すべきではないでしょうか。

また保健所に連れて行くのはかわいそうだから、他所へ捨てよう、という人たちがいます。飼ってくれる人たちがいるかもしれない、という甘い考えがあるようです。しかし車に撥ねられて死ぬことは珍しくありません。捨てられた犬猫は車を見ると、「迎えにきてくれた」と思って近づくのです。飼い主や世話をしてくれた人を信頼したことが、かえって死をもたらすのです。悲しいですね


[223]>210 あながち誤解といえるのか w83

失礼ですが、いまいち説得力がないように思います。餌付けをする方はなつけば、放飼いをしなかったり、避妊・去勢手術を必ず受けさせているのでしょうか。そうでなければ、説得力に欠けます。

またネコ嫌いの私からすれば、地域猫なんてまっぴらです。なぜ猫を管理する責任を、飼ってもいない人たちが負わなければならないのか。糞尿の被害がなくなるだけでは、不十分です。


[224]>221 ちょっとした水槽 u00

ちょっとした水槽が展示してある場所でも楽しめますよね。

ガラス越しにちょっと変わった空間というか水間がしばし日ごろの細々とした事をわすれさせてくれます。

水の中では生き物ってほとんどどこにでも住み着いていて生命のバイタリティを感じさせてくれます。


[225]>137 混ぜるといいですね u00

アイスクリームにちょっとお酒をたらして軽くかき混ぜてジェラートっぽくして食べるのが好きです。

大人の味ですね。


[226]>47 柿の木といえば Elliee

実家の庭に1本だけ植わっていて登ろうとしてしかられました。

当時はオンナノコが登るのははしたなくてしかられてるのだろうと思っていましたが

柿の木って折れやすいから怪我するのを防ぐのにしかったそうです。


親の心子知らずですね。しかるのも難しい・・・


[227]>220 柿のケーキ peach-i

美味しいです


[228]>223 誤解というよりまだ活動の趣旨が浸透していないということでしょうね TomCat

動物愛護法では、その第一条において、動物を愛護することの目的を「生命尊重、友愛及び平和の情操の涵養に資する」と定めています。動物を愛し護ることはあくまで手段であって、その目的は日本国憲法が目指すところの平和国家建設にあるわけですね。法や社会制度における動物愛護の位置づけは、あくまで人のため、より良い社会を作るための活動なんです。

また同条後段では動物愛護法のもう一つの目的を「動物の管理に関する事項を定めて動物による人の生命、身体及び財産に対する侵害を防止する」こととしています。つまり、法や社会制度における動物愛護とは、動物を愛し護るという行動を通じて、結局は人の生命身体財産、そして暮らしの環境を保全していくことを目的としているわけですね。

「地域猫」という活動も、この動物愛護法の趣旨に基づいて行政サイドから提案されてきたものですから、その目的はあくまで地域生活の安全、安定です。「地域猫」活動をご理解いただくためには、まずその根底となっている動物愛護法の趣旨を知っていただくことが必要です。

そうしたご理解を頂いた上で、

という、まさに動物愛護法の目的そのままの、愛護という活動を通して人の暮らしを守っていくという活動が「地域猫」という取り組みなんです。

たしかに他人が放棄した責任がなぜ自分に転嫁されるのか、といったご不満は十分に予測されます。そこをひとつ「地域愛」ということで担っていただけないだろうか、そういうご協力が頂けないだろうかと呼びかけているのが「地域猫」活動です。

行政の呼びかける「地域猫」活動は、あくまで自治会などの地域コミュニティのコンセンサスを得て実施されていきます。動物が好きな人も嫌いな人も平等に意見を述べ合って、地域の特性に合った方法で実施されていきます。

実施にあたっては、前述の通り、まず活動の基本となる動物愛護法の立法趣旨をよくご理解いただくことが欠かせませんが、それは行政が責任を持って行うはずです。そして地域コミュニティが行っていく活動である限り、実施にあたっては、動物嫌いの人の意見も十分尊重され、反映されていくことになるはずですから、ご意見があれば、そういう場で提起して、十分な議論を行っていただきたいと思います。


[229]>222 飼い主の責任を明確に理解してもらうことが大前提ですね TomCat

犬の場合は狂犬病予防法や各自治体の条例がありますから、一部の例外を除いて、放し飼いは有り得ません。それをすれば飼い主は罰せられます。でも猫の場合は罰則規定がないので、放し飼いをしてもいいと思っている人が多いんですよね。しかし、動物愛護法ではその第7条で「動物が人の生命、身体若しくは財産に害を加え、又は人に迷惑を及ぼすことのないように努めなければならない 」と定めていますし、その義務を怠って飼い猫が他人に何らかの被害を及ぼせば、飼い主は当然民事的な損害賠償の責任は負うことになります。猫だって、放し飼いはまずいんです。

また避妊去勢についても、動物愛護法第37条において「犬又はねこの所有者は、これらの動物がみだりに繁殖してこれに適正な飼養を受ける機会を与えることが困難となるようなおそれがあると認める場合には、その繁殖を防止するため、生殖を不能にする手術その他の措置をするように努めなければならない」と定められています。

完全室内飼いでなおかつ一匹だけ、あるいはオスだけ、メスだけ、といった絶対に繁殖しない条件で飼っているか、あるいは繁殖した子を責任を持って飼える人以外は、避妊去勢手術が原則であると法律は定めているんです。

まずこうした飼い主が遵守すべき責任を明確に知ってもらうことが、ペットとなる動物を守っていくことの第一歩ですよね。その上で、発生してしまった野良は人の責任で救済していく。当然新たに野良を引き取って飼い主になっていく人達にも、正しい飼い主としての責任を十分に自覚していただく、ということが大切です。

ほとんどの動物愛護団体は、まず飼い主の責任についての啓蒙を第一に活動しています。こうした動物愛護団体の活動内容を知っていただくことも、飼い主の責任を徹底させていくための力になると思います。


[230]>224 水族館もいいですよね TomCat

動物愛護週間は動物愛護法という法律で定められた週間ですが、この法律の中には「動物」の語についての定義がありません。つまり人間と植物以外は、全部この法律で言う「動物」ってことなんです。ですから、動物愛護週間といったら、魚もヒトデも貝もフナムシも、なんだって対象なんですよね。

泳ぐ魚を見て、ああ、魚も生きているんだなあと実感していただくこと。こういうのも、動物愛護週間の、とても意義深い行動だと思います。それに、魚を見ていると、地球ってほんとに水の星なんだよなーと実感します。

水の中の生き物は、本当にバイタリティを感じさせますよね。それはこの地球が命に満ちた星ってことですよね。身近な動物を愛護する心から、広く地球全体の自然を守っていきたいという心が生まれてくる、なんていうことになると、さらに動物愛護週間の意義が高まってくるかなあ、なんて思います。


[231]>215 新蕎麦で蕎麦掻き!! TomCat

私も蕎麦掻き、大好きなんですよ。特に新蕎麦の蕎麦粉が手に入ったら、まず最初はシンプルに蕎麦掻きですね。これで蕎麦の素材その物の旨味をまず堪能します。これが一番、蕎麦の個性が感じられる食べ方ですよね。

しかる後に、その蕎麦の個性が生かせる打ち方とつゆで食べられたら最高なんですけど・・・・。どうも私はまだ蕎麦打ちがヘタクソで、いまいち蕎麦の個性が活かされません。

というわけで、当分、新蕎麦の季節には、蕎麦掻きに凝ってみようかと思います。石臼、手に入れました。これで玄蕎麦からの挽きたてを味わってみたいんです。しかし、手に入れた石臼がデカイんですよ。もちっと小さいのを探し直そうかなあ。

そういえば、蕎麦って、葉っぱを噛みしめてみても、そこはかとない蕎麦の香りが漂いますよね。いつか自分でも蕎麦を育ててみたいです。一杯の蕎麦を食べるためには、どの程度の作付けが必要なんでしょうか。うーん、畑が欲しくなってきました。でも、観賞用でもいいから育ててみたいです。


[232]>212 稲刈りが始まっていますよね TomCat

稲刈りの最盛期は毎年の作柄にも影響されますが、米どころ新潟などは、おそらく今がちょうど最盛期ではないかと思います。そしてもうすぐ東北、かなあ。刈り取った稲があたり一面に干されている様子は、まさに黄金色。東洋のジパングは本当に黄金に満ちている!! と言いたくなってしまうような光景ですよね。そしてやってくる新米の季節。これこそ日本人の待ち望む秋ですね。

ここにいる皆さんは、おそらく「1993年米騒動」を体験していると思います。覚えてますか? タイ米と抱き合わせでないとたとえ輸入でもジャポニカ米を売ってくれなかったあの頃。

それでも最初は良かったんですよ。タイ米を別の袋にしてくれていましたから。タイ米にはタイ米としての美味しい食べ方があったんです。

ところが、いつの間にかブレンド米なんていうとんでもない売り方をしてくれやがったおかげで、タイ米はただのジャポニカ米を不味くするだけの存在に貶められてしまいました。

あれ以来、新米が手に入ると、その日は私にとっての収穫祭。最初の一膳は、おかずも何も無しで、ただご飯だけを味わいます。まずは玄米で炊いて、それを味わうんです。もちろん初物ですから、東を向いて笑います。あんまり美味しくて涙ながらに笑います。

そして翌日は精米して、白飯として炊いて、シンプルにお味噌汁と漬け物あるいは梅干し、そしていわしの丸干しでいただきます。ニッポンの食卓だなあって感じで、じわんとくる食卓になります。主食をご馳走と思える食文化の国に生まれた私達は幸せです。


[233]>167 私も生体販売にはどうしても疑問が拭い切れません TomCat

売れ残った動物達はどうなるの? と、それを考えてしまうと、なんともやりきれない思いがしてしまいます。ショーケースの中の動物達を、単純に可愛いねーと眺める気持ちには、どうしてもなれません。命を商品にすることが人として正しい行いなのかどうか。私も割り切れない思いでいっぱいです。

ただ、動物園に関しては、ちょっと誤解があるかなあと思います。たしかに昔は、動物園というと、娯楽のために動物を見せ物にする場所でした。でも近年、動物園は野生動物保護のための学術研究と、種の保存のための繁殖の場、というように様変わりしてきているんです。動物の展示についても、野生動物の生態を見て理解を深めてもらうことで、広く自然保護に関する意識を広げていく、といった目的に変わってきています。

今の動物園は、けっして商売のために動物を檻に閉じこめているわけではないんです。表の顔はそう見えるかもしれませんが、裏舞台ではたくさんの野生動物を専門とする獣医師や科学者が、まだあまり知られていない動物の生態を研究したり、その動物に特有の病気を調べてその治療法を研究したり、稀少動物の繁殖に取り組んだりといったことを行っています。そしてその成果が、実際の自然の中での動物の保護に役立てられていくわけです。

特に動物の病気については、つい最近まで、カメなんていうポピュラーな生き物でさえ、その血液検査のための採血方法すら確立されていなかったんです。またキリンなんかはとてもデリケートな動物で、病気のキリンを発見しても、捕まえて診察しようとすると、ショックで死んでしまうなんていうことが多々ありました。そういう動物への対処方法は、みんな動物園で研究されたんです。

今は日本にも動物園や水族館に所属する獣医師を中心とした専門の学会も組織され、従来の林学を中心とした自然保護研究に、動物学からのアプローチで取り組んでいく新たな領域をプラスして、その成果が自然保護の現場に大いに活かされています。


[234]>219 栃の木 vivisan

いいですねぇ♪

どちらかというと栃の木の実でつくるのは、私たちの地域では、栃もちよりも栃の実せんべいのほうがなじみがあります。

もう何年も栃の木の実を拾ってません。

今年は山で木の実拾ってきたいと思います。うちの山にも植えてみようかな。お世話がたいへんそうですが・・。


[235]自然の恵みをあまさずいただく vivisan

うちのお米は晩成なので、10月の中旬ぐらいが毎年稲刈りになります。新米ももちろんおいしくいただきます♪しかし、昨年のお米もまだ残っているので、感謝の日として、少しだけいただいてからまた古米に戻ります。

さて、稲刈りが終わったあとにでてくる藁や籾殻。これも残らず使います。

うちの地方は竹でハザを作って干すのですが、干したあとの藁をいろんなものに工夫して使いたいと思います。

昨年も一部を残しておいて、冬の備えに使いました。木々に巻いたり、マルチングの材料として使ったり。

しかし、今年はまがりなりにも畑をもったので、肥料に土壌改良にもみがらを使い倒したいと思います。

近所のおばちゃんに聞いたはなしでは、収穫したさつまいもなどを保存するために、発砲スチロールに籾殻を乾燥させたのをいれておくそうです。ふたはあまりきちっとしないでおくと汗をかくこともなく保存できるそうです。

藁は、今年は藁細工に挑戦したいと思います。うちの父や母は畑仕事するときには、蓑使うんですよ。見た目は・・だけど、やっぱり昔ながらの蓑が体にはちょうどいいそうです。

蓑を手作りしてみようかな。それと藁をきっちりたたいて、コースターなんかもおしゃれだと思います。藁細工を教えてくださる方と知り合うことができたので、お馬さんとか宝船に挑戦してみようと思っています。

昔の人って、本当にあますところなく使い倒していたんですね。いまさらながら脱帽です。


[236]>129 まごころを送ってくださるのですね♪ vivisan

うちの母の味もそうなんですけど、甘くないおはぎなんです。こうやって遠く離れた地でもお互いを思いやることができるのって本当にすばらしいと思います。

このおばさんのおはぎはmekishikoさんにとって、まごころや愛情などがたくさんはいったおはぎなんですね♪

私も最近近所のおばさんと仲良くなりました。もともとは私が作業をしていると声をかけてくれたことがきっかけなんですが、近いところに住んでいてもまごころを分けていただけます。

こういう出会いって本当にすばらしい!そしてそれをいつまでも育んでいきたいですね♪


[237]>230 珊瑚も動物 o-_-_-_-_-_-o

珊瑚も生物学的には動物らしいですね。

そう考えると海の底は動物で埋め尽くされているとも言えますね。

普段気軽に見ることができない海の底を水族館で仮想的に見てそういったことに思いを馳せるのもいいですよね。


[238]>234 自分では作らないけど o-_-_-_-_-_-o

旅行に出かけた先で栃もちをみかけるとついあの素朴な味を思い出して買ってしまいます。

他の木の実とちょっと違った風味が私は好きです。


[239]>233 単純に可哀想という感覚だけでは論じられない問題 o-_-_-_-_-_-o

ですね。

ペットショップで売れれている犬猫は可哀想だけどペットは飼いたいとか感情で語ると矛盾が生じてしまいますからね。

牛豚鶏(一部地域では犬猫鯨も)は食べるし鑑賞もするという殺生しながら生きていく人間としての適切なバランス感覚を持っていたいものです。


[240]>232 コメ問題 o-_-_-_-_-_-o

工業用米の食用転用問題で食の問題が注目されている今が国産米の今後の発展のためにも良いチャンスかもしれませんね。


[241]>140 五穀豊穣を願う、相撲の奉納 Lady_Cinnamon

なるほど?、お彼岸=お日願であって、供養や極楽浄土だけでなく五穀豊穣の感謝の日にもなるのですね。お供えの定番「おはぎ」も、収獲したお米をご先祖様への供養だけでなく、収穫の感謝のしるしにもなっていますね。

そうそう、彼岸の時期に五穀豊穣・大漁等の願いを込めて、神事として相撲を奉納する神社もあるそうです。力士たちが奉納する時は、その土地の豊作・豊漁を願って、地元出身の力士が勝つようにすることもあるのだそうです。勝ち負けのぶつかり合いも、元来は出身力士が勝つかどうかで、各地の五穀豊穣を占うという意味合いもあったそうです。

今行われている大相撲の秋場所も、彼岸の日をはさんで行われていますね。大相撲はスポーツとして楽しむ場面が多いですが、力士たちの取り組みには神事としての願いや感謝も込められている・・・そんな背景もあると思って、伝統の相撲を見続けたいものです。


[242]>239 動物に値段 tibitora

私も売れ残った動物たちはどうなるのかと不安に思います。

店舗でショーケースにいるのではなく、「こんなコがいますよ」と写真とかを置いていたり、ライブカメラ(?)のような物でリアルタイムな動物たちの映像を映していて、動物たちはブリーダーさんのところで親や兄弟達とその動物のルール(強く噛んだり引っかくといけない。遊びでも噛まれたほうは痛くて遊ぶのをやめてしまったりやりかえすから、噛んだほうも加減を覚える)を覚えながら新しい家族(飼い主さん)を待っている。

そういう方法でもいいのではないかなと思います。


[243]>236 ご近所さん同士で mekishiko

そういう相手を思いやる心の交流を行っていた時代は、

日本もとても平和だったんですよね・・・。

血のつながりはなくとも、

vivisanのような交流が地域であったら、

きっと日本ももっといい国になっていくような

気がします。

まごころの輪、広げたいですね・・・

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