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国家1種で例えば国土省、農水省などを併願するときに、志望動機、入省後やりたいことは省ごとに別々のものを用意しますが、それが矛盾しないようにしないと採用に不利ですか?また、併願していることは人事院でばれてしまうので、それは不利ですか?

●質問者: kbm75341
●カテゴリ:ビジネス・経営 就職・転職
✍キーワード:人事院 国家 志望動機 採用 農水省
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● kappagold
●35ポイント

併願により採用の際に不利な取扱いをしてはいけないことになっています。

違う配属になるのですから、やりたいことが異なるのは当然の事です。

試験に関しても、縦割り行政の中でそのような細かい情報交換をすることなど考えられません。

http://q.hatena.ne.jp/


2 ● cherry-pie
●35ポイント

http://q.hatena.ne.jp/

併願可能=採用に不利な扱いをしてはならない

と、表向きはそうですが、

実際、心情としたらどうでしょうね。

入省した友人たちに話を聞くと、

ある1人の人は口がものすごく上手くて、

どうしてもここに入りたいと熱弁を振るったそうです

そのかいあって、みごと合格

が、とある経路からそのときの面接官と顔見知りになることに

あれ?君はうちの省を希望していたのでは?と

落ちた省の担当者に言われたそうです。

案外顔は覚えているもので、結果、その人の表面的な言葉が仇となりある程度の能力はあるけれど、それほど出世できなかったとか。

なぜなら、いくつかの場所で同じ理由(志望動機)で話をしていたため。

せめて、その省を志望した理由くらい分けるとよかったのですが・・・。

インパクトがありすぎるというのも困るものですね。

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