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Yaho!JAPANの無料カテゴリに登録されるためには、営利性の無いサイトである必要があると伺いました。

では、会社概要の書かれている無料の情報提供サイトは、やはり株式会社が運営しているということで、登録は難しいのでしょうか?
すると、まずは会社概要を出さずに、無料カテゴリに登録されたら、会社概要を出す、という企業も現れそうですが。

以前は、会社概要の書かれたサイトでも、Yaho!JAPANの無料カテゴリに登録されたと思うのですが、現在の流れについて、ご存知の方、どうか教えてください。
よろしくお願い致します。

●質問者: comcom9
●カテゴリ:インターネット ウェブ制作
✍キーワード:JAPAN カテゴリ サイト 企業 会社
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● onigirin
●20ポイント

会社の公式ホームページという位置づけなら、無料ではされません。

無料でするなら、ユーザーになんらかの利益のある情報サイトを構築し、

そこに会社案内を載せると、

登録される可能性が高くなります。

◎質問者からの返答

会社の公式ホームページではなく、会社が提供する無料の情報ポータルサイトです。

>無料でするなら、ユーザーになんらかの利益のある情報サイトを構築し、

>そこに会社案内を載せると、

>登録される可能性が高くなります。

そうなのですか。つまりは、むしろ会社概要を載せた方が良いということでしょうか?


2 ● pkoiri
●20ポイント

商用・非商用の基準は

・物品を販売しているサイト

・商品やサービスの宣伝をしているサイト

・企業そのものの広告であるサイト

となります。会社概要は、3に該当する可能性があるのではないでしょうか。

判断自体はYahoo次第でしょう。


ですが、「会社概要が載っている」「企業が運営しているサイト」というだけなら無料登録の審査を落とされる理由にはならず、登録されるサイトもあります。

◎質問者からの返答

>「会社概要が載っている」「企業が運営しているサイト」というだけなら無料登録の審査を落とされる理由にはならず、登録されるサイトもあります。

今もそうなのですか。つまり、以前と変わっていないということなのですね。回答ありがとうございます。


3 ● pahoo
●20ポイント

カテゴリを決定する際のポイント」に詳しい手順が記されています。

Yahoo!JAPANは「商用目的のサイトの例」として以下のものを挙げています。

「事前にサイト内容が商用かどうかをご案内するサービスは提供していません」とのことなので、最終的な判断は Yahoo!JAPAN に申請してみないことには分かりませんが、ご質問にある「会社概要の書かれている無料の情報提供サイト」というのは、「企業概要」が「企業そのものの広告」と見なされるのではないでしょうか。

◎質問者からの返答

あれれ。前の2人の回答者様とは、別のご意見ですね。

株式会社の公式ホームページではなく、株式会社が提供する無料の情報ポータルサイトも、企業そのものの広告に入ってしまう可能性があるということでしょうか?結局はYahoo次第と言うことなのでしょうが、難しいですね・・・。どちらなのでしょう?


4 ● samasuya
●20ポイント

こういう場合は、新着サイトを見ていくといいんじゃないですか?

とりあえず、

http://dir.yahoo.co.jp/pg/newsite/20080917/Arts/

では、建築設計の事務所が運営するサイトも新着登録サイトになってますから

いけそうですけど・・・。

◎質問者からの返答

実例を教えていただきまして、ありがとうございます。

確かに、言われてみると、そうですね(汗)。とても参考になりました。

他にもご意見のある方がいましたら、ご回答ください。よろしくお願い致します。


5 ● no01nakka
●20ポイント

ヤフーカテゴリの無料審査のポイントですが、

当然ヤフー側の提示している「非営利サイト」である事。


非営利サイトの基準は他の回答者の方のおっしゃる通りだと思います。

実際のサイトを見てみないと何とも言えませんが、

関連する広告は良しとする傾向もあるので、

完全に営利性を排除する必要はないと思います。


例えば自動車販売会社が運営する「安全運転マニュアル」のサイトであれば、

サイト内で実際に安全運転に役立つ情報などを紹介する事で登録されるかも知れません。

そしてサイト内の一部で販売会社のHPの広告を載せるといった感じです。


ですが、重要なのは申請自体が可能でも実際にサーファー見に来るかどうか?です。

現状登録される可能性があるのは以下の通り。


・公共性の高いもの(学校や公共団体)

・話題性のあるキーワード・ジャンル(ヤフーが毎週特集している様なもの)

・最近創設されたカテゴリ(最近現われて検索急上昇のキーワード)

・関連カテゴリ内に登録数の少ないジャンル(検索数は多いが登録されているサイトが古い)


一昔前と違い、今は個人・法人問わずに無料の登録が狭き門になっています。

労力を考慮すると素直にビジネスで出す方が賢明だと思います。


ビジネスだと必ずサーファーが来てチェックはしてくれますが、

最近はデザインやコンテンツの注文も多いようで、

一回目の審査を落ちる例も結構あるようです。


無料登録には時期(サーファーが来てくれる時期)があったりするので、

「今たくさん無料登録されているな?」って時に出すのが良いかも知れません。

◎質問者からの返答

具体的なアドバイスをありがとうございます!

他にもご意見のある方がいましたら、ご回答ください。よろしくお願い致します。

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