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同様質問の追加ですが。

副業でレストランでBGM演奏をして若干のギャラを得ています。この店に税務調査が入り過去三年分の演奏の報酬に対しての税金を支払えと税務署から店を通ってミュージシャンに来ています。 この演奏の報酬を得るための必要経費として海外の渡航費なども計上することができますか?年一度くらいニューヨークに演奏を聴きに言ったり演奏したりしてます。







通勤・楽器運搬に使用している車の車検・保険・修理は申告できるのでしょうか? 経費として


●質問者: seymour70
●カテゴリ:ビジネス・経営 書籍・音楽・映画
✍キーワード:BGM ニューヨーク ミュージシャン レストラン 保険
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/4件

▽最新の回答へ

1 ● kappagold
●27ポイント

演奏してギャラを貰っていれば、当然、計上できます。

ギャラをもらっていない場合も、演奏の報酬を得るために必要経費なら、計上できます。

証明するのが大変かもしれませんが。



通勤・楽器運搬に使用している車の車検・保険・修理は申告できるのでしょうか?

私用にも使っているのであれば、仕事に使っている割合を計上できます。(通常は1/3ぐらい。)


http://q.hatena.ne.jp/


2 ● zzz_1980
●27ポイント

ビザ免除プログラムで「観光」目的ではなく「ビジネス」目的で入国したのなら、経費で落とせる可能性はありますね。「観光」目的の入国だとちょっと業務と言い張るには根拠が弱い気がします。

パスポートの米国入国審査官のハンコのところに、WBのスタンプ、サインがあったり、WTにチェックがついていれば、「ビジネス」で入国したことになります。

urlはダミーです。

http://www.hatena.ne.jp


3 ● sigma199189
●26ポイント

一応私はFPの資格を持っていますのでアドバイスさせていただきます。

ただ詳細は税理士の方に相談するべきですのでそうしてください。

まず本業を給与所得とするサラリーマンなのか自営業なのかで税金が違ってくるのですが

サラリーマンならば年間103万円までは非課税です。また一時所得としてならば50万円まで非課税です。

費用として計上できるかといわれるとまず海外への渡航費ですがこれは私的な目的での旅行ですので

たとえ役に立てるためとはいえ厳しいでしょう。たとえばコーヒー店の店主がコーヒーの見識を深めるための旅行で

各地でコーヒーを飲んできたり入れてきたりして、これを経費として計上できるかと言われたら厳しいですよね。

完全に演奏を事業として行っていて仕事として言っているなら相談の価値はあると思います。

次に通勤・楽器運搬に使用している車の車検・保険・修理ですがこれは完全な事業用車なら話は別ですが

私用に供しているならば厳しいでしょう。

これは目安ですので何事も税理士の方に相談をしてください。

URL必須ですので自サイトを貼らせていただきます。

http://www.geocities.jp/sigma199189/index.htm

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