人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

システム開発の現場で、チーム開発を行うとき、
ある人は、人間的な注意力のなさ(もしくは手を抜いているだけかも)で、修正が発生したりします。

そもそも、設計段階で、この辺りも含めて、
きちんと落としておけばいいのでしょうが、
納期と競争によるコストのために、この辺りは簡素化されたりしています。

でも、できる人間は、気付いてくれます。

注意力のない人間は、指摘をしても、同じ過ちを何度も起こします。

どうするか悩んでいて、
1.きちんと設計に、詳細まで落とす。(コストかかる分、支払いを下げる)
2.できる人間ばかりでチームを組む(できない人には、もう来なくて良いよ的な空気を出す)
3.ま、現場はそんなもんだよと諦める

みなさまのご意見もください。

●質問者: caster777
●カテゴリ:ビジネス・経営 コンピュータ
✍キーワード:コスト システム 人間 意見 現場
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 11/11件

▽最新の回答へ

1 ● gu252525
●18ポイント

「人間的な注意力のなさ」こういうことなどをなくすためにISO900Xが考えられました。

経験と勘、精神論などに頼ってきた商業活動を論理的な面でサポートして行こうという考えです。

「人間的な注意力のなさ」という問題が起きるほとんどの原因は対象の人間にあるのではなく作業にかかわるシステム全体に問題がありそれを解決することによってこういった人による違いを解決することが出来ます。

設計資料に手を抜けば、今はなんとかなるかもしれませんが将来別の人たちが改版をする際に必ず手を抜いた部分でトラブルが起きますので多少手間がかかっても十分に必要な資料を作るべきです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

昔、大手で仕事してたとき、詳細な設計まで落としていても、バグはありました。

が、「きちんと書いているとおり仕事しろよ!」という事がいえたし、査定にも繋がりました。

あってもなくても、人って、、、、


2 ● standard_one
●0ポイント

1.きちんと設計に、詳細まで落とす。(コストかかる分、支払いを下げる)

普通こうでしょ。

◎質問者からの返答

薄っぺらい回答。。。。。。(´・ω・`)


3 ● wataradio
●15ポイント

指摘しても同じ過ちを犯すのであれば、その人の現在の役割と本来の才能にかなりのギャップがあるのだと思います。システム開発では力を発揮できないのかもしれません。本人と面談して、自分の強みが何なのかよく考えるように伝えるべきだと思います。


以下の本がとても参考になると思います。特に「才能に目覚めよう」のほうは、StrengthsFinderという自己診断テストをWebで受けることができて、その的確さが話題になっています。テストには本についてるIDが必要で1回のみ有効なので注意してください。


* 「さあ、才能(じぶん)に目覚めよう?あなたの5つの強みを見出し、活かす」マーカス バッキンガム (著)

* 「まず、ルールを破れ?すぐれたマネジャーはここが違う」マーカス バッキンガム (著)

◎質問者からの返答

ちょっと立ち読みしてみます。

ありがとうございます。


4 ● KairuaAruika
●15ポイント

そんなもんでしょうね。

で,耐えられない人が起業する。

偉くなって現場から遠ざかり,その問題が目に触れないようにして且つ儲ける。

それができなければ,あなたも回りから同じように思われてる筈です。

◎質問者からの返答

なるほど。独立。。。

ありがとうございます。


5 ● nake
●15ポイント

できる人間→できない人間のように、監視役をつける。あなたがこの立場なら、あきらめるか、できる人間のステータスを捨てればよいです。あなたが、できる人間からできない人間に代われば、理不尽さもマシになるでしょう。

できる人間を指導員としてできない人間をチェックする機構をつくる。

あまりやりすぎると、できる人間がどこかに飛んでいってしまいますが、できない人間は、新人さんだと脳内変換して、スルーすべきです。

◎質問者からの返答

監査役は、良いアイディアですね。

参考になります。

ただ、コストが・・・


1-5件表示/11件
4.前の5件|次5件6.
関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ