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日本でエンジニアが不足しているたった一つの理由として、下記のエントリではモテないからということが理由として挙げられています
http://v.japan.cnet.com/blog/murakami/2008/09/22/entry_27014811/

どうしたらエンジニアでもモテるようになりますか?

●質問者: tomity
●カテゴリ:コンピュータ 人生相談
✍キーワード:エンジニア エントリ モテ モテる
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

▽最新の回答へ

1 ● rsc
●15ポイント

アンアン、ノンノ、キャンキャンなどの女性雑誌を読んで、敵?を研究すれば、どんな話題が適切か分かり、話が合うようになるかも。そうなれば、きっとモテるようになるかも。

http://www.k3.dion.ne.jp/~a.a/sub42.html

◎質問者からの返答

そうですね

それに女性の恋愛観も理解できるようになるでしょうね


2 ● wanderinpenguin
●15ポイント

エンジニアです。たしかにモテません。

エンジニアがモテない理由として、個人的に思うことを2点あげます。


1:文型の職業に比べて給料の割が悪く、また出世に時間が掛かる。

理系ではしっかり学習しようとすると、6年(修士)を含めて学習する必要があるが、にもかかわらず、同じように6年の学習が必要である、医学・薬学部門と、収入の差が歴然である。

学習(投資)と、収入(リターン)が割に合わない。女性から見て、金銭的に不利。

2:出会いがない。

すでに、エンジニアのひとの職場は女性が少ない。そのため、モテる条件がそろっていても、絶対数が少ない。


以上の二点が理由だと考えます。1は改善は社会(あるいは会社)の問題ですので、難しいでしょう。2に関しては、好んで行動するようになればなんとかなると思います。

でも、エンジニアでも、モテるひとはモテるのだと思います。

◎質問者からの返答

>1

確かにそうですね。務める企業や、専門とする分野にもよるでしょうが、おおむねそうでしょう。


>2

でしょうね。でもそれは出会いの場に行けばいいと思います。?教室にいくとか、合コンに参加するとか。


直接は関係ないのですが、アメリカでは(特にITの)エンジニアの待遇は良く、モテるという話をよく聞きます。あちらでの博士進学率は高いにも関わらずです。日本よりも出世に時間がかかるが収入が増えるということは大きな差になっているんでしょうかね。気になるところではあります。


3 ● s96178yj
●15ポイント

エンジニアは、とかく一つのことをやり続けることを得意としている人種が多い分野です。

モテることよりも、従事している技術に没頭することに関心が強いと思います。

自分の技術での周りがビックリするくらいの稼ぎをすれば、お金に関心が強い人からモテるようになると思います。

◎質問者からの返答

ケースによっては成果を出しても、結果が収入に反映されない場合があります。

ビックリするくらいの収入を得るためには、ベンチャーや外資に勤めるか、会社を興す、金融収入による稼ぎを得る(技術と結びつけるなら、自分の所属してないベンチャーにアイデアを投げ、そのベンチャーの株を持つ)等の方法をとる必要があります。

しかし、それと引き換えに恋愛に割ける時間が減ります。このバランスについてはどうでしょうか。考えてくださる人がいるとありがたいです。


4 ● motiko1124
●25ポイント

モテるかモテないかは、職業ではなく結局はその人の人間性なのではないでしょうか^^?

どんな仕事をしている人でも(医者でも公務員でも)、自分に自信がなかったり人への配慮が足りなかったり、考え方が尊敬できなかったらあまりかかわりたいとは思えません。

正直、第一印象は外見も大事です。

よくいわれる「秋葉原系」の人はなぜか外見にあまりこだわっていない人が多いように感じますが、

あの人たちは「オタクだから」モテないんじゃなくて、外見がおしゃれじゃないしあまり気を使っていないのが一番の原因のように思います。

でも、その逆なら(人間的に好印象がもてれば)もっと知りたいし関わりたいと思います。

エンジニアって、すごぃかっこいい響きじゃないですか!

専門的な知識がありそうだし、頭よさそうだし、私はあこがれちゃいます。

もしろモテる要素だとさえ思うのですが…?

◎質問者からの返答

>外見

そうですね。的確だと思います。


>気遣い

的確だと思います。


>かっこいい響き

そ、そうかな?(笑


>専門的な知識や頭のよさ

なるほど。ただし、その知識が全て披露できない場合があります。


エンジニアにおいては、特に「何を作ったのか」ということが企業秘密に抵触することがあります。そのため、披露できない話が多いです。

企業秘密はどの職種にもあるものだと思いますが、エンジニアほど、秘密にしなければならない範囲が広い職業は少ないと思います。

と同時に、話したところで理解していただけない知識も多いです。これは、あなたが馬鹿だから話しても無駄だろうという話ではなくて、モノを作るために必要だけど、できるならば学びたくないノウハウ(たとえば、あるツールを使うための説明などその場でしか役立たない知識)だからです。

自分だって学びたくないけど職業上仕方なく勉強したものもあるはずです。


長くなってすみません。あと一つ。知識をそのまま披露することができないということがあります。

エンジニアが扱う知識というものは、その使う人たちが共通の知識基盤がある(その知識を理解するための知識を知っている)ことが条件になることが得てしてあります。そのための大学であり大学院であるわけです。

ですので、専門外の人と話をする時は、その基盤を持っていないことを前提に話をすることになります。

これは、いつもやっている人(例えばSEで顧客に説明するとか、経営者でベンチャーキャピタルに説明するとか、ファイナンシャルプランナーとかもこちらに属すでしょうね)とやっていない人(研究職やプログラマ)がいるので、分野によりけりですが、基本苦手と言っていいんじゃないでしょうか。

例えばスポーツクラブのインストラクターだったら、「仕事していたらこんな人が居た」とか、「指導しているスポーツの魅力」とか、「教え方の自分なりのコツ」など、ネタはたくさんあり、しかも仕事でやっている通りに喋ればばいいでしょう。このあたりのディスアドバンテージはでかいと私は考えています。


5 ● KairuaAruika
●25ポイント

ずばり,オンオフをはっきり切り替えることですね。オフにも,秋葉に行ったりして楽しまないことです。

◎質問者からの返答

なるほど!


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