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(http://q.hatena.ne.jp/1223784197/ の続き)
人間の多重人格の面を、うまく表現している文学作品は沢山あるのではないかと思います。

どの作品で、どのような人物のどのような人格をどう呼んでいるか
言いえて妙といった、ご存知の表現を教えて下さい。


●質問者: pkb_wn
●カテゴリ:芸術・文化・歴史
✍キーワード:いるか 人格 人間 多重人格 文学作品
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● 狂人日記
●35ポイント

多重人格を扱った作品として有名な、ダニエル・キイスの「24人のビリー・ミリガン」では、憎悪の管理者を、rage again から raven(レイブン)と呼んでいます。

ビリー・ミリガン - Wikipedia

◎質問者からの返答

有り難う御座います。

できれば、日本語でどんな意味なのか知りたかったです。

文学作品には、しばしば多重人格者を扱っているものがありますね。

特にそうした作品でなくても、一般的な作品でもよいです。

浪曲の森の石松で「酒を飲んだら虎狼」みたいなのを

さらに言い得て妙といった感じなら、どんな作品でも良いですよ。


多重人格者の作品を知りたいのではないことだけ、

ご留意下さい。


2 ● uehaj
●35ポイント

マンガですけど、幽遊白書の「仙水忍」は7人の多重人格者ですね。

http://hagirikonomi.hp.infoseek.co.jp/sensui.htm

http://sendai.cool.ne.jp/heihoo/sa.html

仙水カズヤ<せんすいかずや>納谷六朗

仙水の人格のひとり。殺し屋専用で、赤子さえも喜んで殺す殺人狂。腕に仕込んだ気硬銃を

よく使う。性格壊れてます。

仙水忍<せんすいしのぶ>納谷六朗、石田 彰(少年)

主人格。元霊界探偵だったが、守るべきはずの人間が妖怪を虐げるのを目撃して以来、「黒の章」に

関心を示す。後姿を消し、魔界への穴を開けるべく姿を現した。烈蹴拳の使い手で、聖なる闘気、「聖光気」

を纏う。子供の頃からの妖怪との闘いの中、6人の人格を持つようになる。不治の病を患っていて、

魔界で死ぬことが望みだった。

仙水ジョージ<せんすいじょーじ>納谷六朗

仙水の人格のひとり。武器担当。コレクションの武器の手入れなどをする人格。そんなに必要な人格か?

仙水ナル<せんすいなる>納谷六朗

仙水の女性の人格。泣き虫。樹の前にしか現れない。おそらく、闘いの中の唯一弱い心の現われで、

樹のみに心を許しているということだろう。

仙水ヒトシ<せんすいひとし>納谷六朗

仙水の人格のひとり。趣味担当。飼育している動物や植物の世話をする係り。趣味まで人格分けしなければ

ならないほどハードな生活だったのか。

仙水マコト<せんすいまこと>納谷六朗

仙水の人格。炊事や洗濯、掃除などの雑用を行う係り。忙しそう…

仙水ミノル<せんすいみのる>納谷六朗

理屈屋でプライドが高く、おしゃべりな人格。落ち着いた忍の陽気な部分か?最初幽助と戦っていたのは

彼であるが、思わぬ反撃をくらったのがショックだったようだ。

◎質問者からの返答

1さんの返信にも書きましたが、

多重人格者の書かれた作品を知りたいのではありません。

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