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自転車(ロードレーサー)を東京からソウルに持っていこうと考えています。
この際、東京からソウル市の宿泊先まで自転車を輸送する手段を探しています。

輪行バッグに入れて、もろもろ詰め込んで20kg程度の重量になるかと思いますが、どのような輸送手段が考えられるでしょうか?
重視する点は第一に安全性(中身の破損がないこと、紛失がないこと)第ニに値段です。

ちなみに、渡航時はJAL便でインチョンに行きます。
いい手段をご存知の方、是非教えてください!

●質問者: lv78
●カテゴリ:旅行・地域情報 生活
✍キーワード:JAL インチ ソウル ロードレーサー 東京
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● SAureus
●20ポイント

JALの国際線なら20kg以下なら無料です。

それ以上だと超過料金がかかります。超過一キロあたり1000円程度だったと思います。

ゴルフバックやサーフボードのような例外品扱いされると0kgから計算したと思います。(一キロあたり1000円程度)

まずは問い合わせてみてはいかがでしょうか?

ここに詳しい計算式が載っていました。航空料金によって料金は変わるようです。

http://www.jal.co.jp/inter/service/bag/


私の印象では国際郵便よりも飛行機積み込みのほうが扱いが良いと思っています。その場で確認できますので。


もし安全性を重視するなら飛行機に乗らずに新幹線で博多まで行き、高速艇で釜山に行って

韓国の鉄道でソウルに行く方法もあります。高速艇は速いですが、東京からだと一日か一日半かかるかもしれません。


2 ● zzz_1980
●20ポイント

航空機に載せちゃっうと、約款のお手荷物の項に

楽器、スポーツ用品(ゴルフクラブ、サーフボード、ウィンドサーフィン用具、ダイビング用具、自転車など)、陶器、ガラス製品、酒類などの壊れやすいものの取り扱いには充分注意しておりますが、万一破損が生じた場合、免責とさせていただきます。

という但し書きがありますので、どんなに厳重な梱包をおこなって載せたとしても、壊れたら「それでおしまい」です。「壊さないように取り扱う」という特約もありません。

海外ペリカン便「エクスプレス・カーゴ・ジェットパック」のような国際宅配サービスに保険を付加することをお勧めします。

残念ながらこれでも「絶対に壊さずに届ける」という保証はありません。

航空貨物便では重量ではなく容積で運賃を計算します。自転車だとかなりかさばるんじゃないかと思いますが、それでも韓国なら片道5万円ぐらいでいけるのでは、と思います。

料金表


3 ● kanan5100
●20ポイント

http://www16.ocn.ne.jp/~cyclist/howto/07.html

http://homepage2.nifty.com/momo3/baggage.htm

このへんのサイトが参考になると思います。

段ボールに梱包して荷物として預ける、ということですね。

http://www.protexshop.com/japanese/protexshop/ps_gallery/by1000/...

こういうハードケースもあるようですが、値段を考えるとあんまり現実的ではないでしょう。


4 ● MAXPOWER
●20ポイント

サイクリングヤマト便はいかがでしょうか?

http://www.j-cycling.org/ctag.html

(ごめんなさい、発送先が海外でも大丈夫かはわかりません)


5 ● SAureus
●20ポイント

追加コメントがつけられなかったので、申し訳ないですがこちらに記入させていただきます。


回答1に書いたことは実際に自転車を飛行機に乗せて海外にきている人と話したことをベースに書いています。私も国内でしたら経験があります。

りんこう袋の内側にクッションを入れるのを前提として、やはり航空手荷物をおすすめします。

メリットは到着した空港のその場で確認ができることと、航空荷物には自動的に補償がついていることです。また、日本航空であれば海外と違って万が一の時もそれなりの対応が見込めると言う点です。


国際郵便ですと宿泊ホテルに荷物が到着してそれが壊れていた場合、もしかしたら補償は手厚いかもしれませんが、実際に補償されるのは帰ってからのことですし、使えない自転車はそのまま送り返さなければいけませんのでかなりのロスになります。

それに対して、空港で確認できれば会社の責任と言うことですので、しゅっぱつまで取り置いてもらうように交渉もできます。

一度海外の会社で荷物をなくされたことがあるのですが、補償料金は国際法で定められている一キロあたり20ドルでした。日本航空のしかもインチョン行き程度でしたらそのようなことは考えにくいですが、破損対策として割れ物注意・天地無用・重ね置き禁止などの標識をたくさん貼ってもらうようにすれば日本人スタッフも多いですから、一部アジアでの乱暴な取り扱いというのはまずないだろうとおもいます。

では楽しい旅を。

http://q.hatena.ne.jp/answer

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