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ちょっと感覚的な、質問ではあるのですが・・・
お風呂の疲労回復 と ゴールデンタイムの疲労回復
どちらを優先した方がより効果的に疲労回復ができますでしょうか?

22:00?03:00の睡眠のゴールデンタイム。(22:00?02:00という説もありますが・・・)
この間に睡眠を取ると疲労が大幅に回復できるとのことですが・・・

仮に22:00までにお風呂に入って、22:00?03:00まで寝れた場合、
疲労回復の度合いがもっとも高いように思われます。

そこで、仮に、
22:00までにお風呂に入れなかったとしたら、
お風呂に入らず、ゴールデンタイムを優先した方が疲労回復の度合いは高いでしょうか?
それとも、ゴールデンタイムに少し食い込んでしまうけれど、お風呂に入った後(お風呂で疲労回復を取得した後)
で睡眠を取ったほうがより疲労回復の度合いは高くなるものでしょうか?

●質問者: ThinkThink
●カテゴリ:医療・健康 生活
✍キーワード:00 ゴールデンタイム 感覚 睡眠 風呂
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

▽最新の回答へ

1 ● koyama2000
●15ポイント

お風呂の直後はなかなか寝付きにくいし、やはり疲労回復には睡眠が一番じゃないかと思います。

あと、翌日に身体がだるくなりたくない時は入浴は短めに!

http://www.uresii.com/008suimin.html

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。

確かに、「睡眠」が一番という説はありますよね・・・


入浴は早めにとのお話、了解しました^^ヾ


2 ● wacm
●15ポイント

私の経験上、ゴールデンタイムでの睡眠による疲労回復の効果は他の時間に比べて効果が高いと思います。

ただ、入浴後から睡眠まで1時間程度時間上の間隔を空けないと眠りにくいと思います。

したがって、入浴は21時前と言うことになりますが、ThinkThinkさんにとって現実可能でしょうか?!

>22:00までにお風呂に入れなかったとしたら、

>お風呂に入らず、ゴールデンタイムを優先した方が疲労回復の度合いは高いでしょうか?

とありますが、入浴の時刻時刻による疲労回復の効果は大きな差があるとは思えません。

むしろ、夕食の摂る時刻を16-18時までにしたらいかがでしょうか?!

食事による消化でエネルギーを使ってしまうので、睡眠の障害になることが多いです。

ですので、睡眠の効果を高めるために夕食を抜いたりして、睡眠の効果を高めています。

ただ、私は職業上時間に拘束されないから可能なのですが。。

参考URL

http://www.2shock.net/article/0012.html

1日2食健康法

疲れの原因は食事にあり


コメントいただけると幸いです。


3 ● keino
●15ポイント

感覚的な質問には、感覚的な回答しか出来ないので、それをご了承の上私の回答をお読みください。コメント欄が開いていれば、最初の文はコメントとして書いたのですが、他に書く場所がないので、私の文を読んでも怒らないでくださいね。

URLを提示する必要は感じないので、↓はダミーです。

http://q.hatena.ne.jp/1224600120


言霊という言葉があります。これは言葉にできることは本当のことであるとういう風に解釈することができます。これを前提とすると、以下のように考えることができます。


「気分を楽」にした状態(体の力を抜いた状態)で「体の反応(そちらに足が自然に向かうとか、足や手がピクッと反応する、自然に体に手を当てたり/かゆみを感じて無意識にどこかをかいている方向に注意をはらう、など)」を元に優先順位を決めた方がいい。

つまりどちらを優先すべきか「悩まず」に、どちらを体が欲しているかを体の反応や「気配」がしたほうを優先し、「気楽」に考えてやりたいことを行うほうが、結果として効果的に疲労回復につながり「自分が満足感を得る」ことができるはずです。


つまり回答としては、『どちらを優先すべきかは体のコンディションに依存する』ということになります。


4 ● bakuto
●15ポイント

http://q.hatena.ne.jp/1224600120

ダミーです。


私の場合はゴールデンタイムにこだわるよりも、その時の感覚に頼ります。

確かにゴールデンタイムの疲労回復はよく言われる事ですが、やはり個人差があり全体的に見るとその時間帯に疲労回復の効果が高いだけで、誰にでもその時間帯がピッタリ当てはまるわけではないです。


入浴にしろ、入浴法、入浴時間は千差万別なので、簡単にどの組み合わせが良いとは言えないです。

ただ、自分で試してみて「この状態の場合は睡眠(入浴)を優先させた方が自分には合っている」とご自分の体に聞くしか無いですね。


入浴にしろ気温が低い場合は入った方がよく眠れるでしょうし、気温が高い場合はシャワーにとどめるとかの選択肢が有るので、色々なパターンをご自分で試してみて、効果が高い方法をご自分で見つけた方が、一番自分に合っている方法が見つかりますよ。


疲労回復は結局「肉体的なもの」と「精神的なもの」が有り、絶対と言う方法は存在しないので、結局その時の体調(気分)、睡眠時間、起床時間に左右されるので、最後は感覚に頼る方が楽で正確ですよ。

まあ、ご自分の中での王道パターンが見つかるまで、色々試行錯誤してみてください。


ちなみに私ならば4時間以上寝られるならば、入浴優先。

それ以下の場合は基本的に睡眠優先です。(臭くて寝れない場合は別です)


5 ● adlib
●15ポイント

衣食住と寝食浴 ? 食う寝るところ住むところ ?

わたしの理想によれば、大切な友人を招いたら、まず入浴をすすめ、

着がえてのちに酒食をともに対話し、就寝前にシャワーを浴びます。

ただし、ふだんの生活習慣では、生涯を通じて順不同でした。

入浴のために消耗するエネルギーは、散歩に比べて極小だそうです。

入浴によって得られる疲労回復は、睡眠とは比較になりません。

入浴の前に食事をとるよりも、食事の前に入浴するのが原則です。

── 風呂からぱっと立ち上がったら、呪縛が解けた(益川 敏英)。

http://d.hatena.ne.jp/adlib/20081007

浴槽の着想 ? ヘウレーカ・フロフェッサー ?

生存のための三大本能を“食欲・性欲・睡眠欲”とすれば“入浴”は

接続詞のような役割で、それ自体に“疲労回復”の効能はありません。

そこで、一週間ごとに前後を交代実験してみることをおすすめします。

http://d.hatena.ne.jp/adlib/20070707

不眠不急 ? Files for deep sleep ?

http://q.hatena.ne.jp/1057041135#a20296


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