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エリートの国アメリカがおかしくなったのを見てふと思いました。庶民で大衆的な日本的なあり方にも価値があるのではないかと。
そこで、日本社会の在り方を、庶民、大衆という切り口から、比較文化論的に肯定的にあつかっている学問的考察はないでしょうか? 安心か信頼かという文脈で、否定的な側面を扱っている山岸俊男さんの書籍がありますが、これと同レベルで肯定的な側面をきちんと学問的に扱っている考察があったら教えてください。


●質問者: isogaya
●カテゴリ:学習・教育 芸術・文化・歴史
✍キーワード:アメリカ エリート レベル 価値 大衆
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● FC6
●35ポイント

http://plaisir.genxx.com/?p=185

所得と幸福の関係から考えると大衆社会のほうがいいように思いますね。


2 ● サディア・ラボン
●35ポイント

http://tkj.jp/book/book_01512001.html

アメリカでは漫画の著作権は会社が持ってて、ミッキーマウスの絵が上手かった人は退社後ミッキーマウスを描く事を禁止されたとか、スーパーマンの作者は会社にスーパーマンを取られた後貧乏暮らしだったとか書いてます。

エリートが良い作品を作ろうとするので、あまり面白い作品を作れません。



日本では、子供でも小遣いさえあれば電車やバスで結構遠くに行けるので、自分の好きな漫画を買えます。

アメリカでは車でしか行けない場所が多いです。

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