人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

元祖木村屋のあんぱんには中心の窪みに桜の塩漬けが入っています。
では、あんぱんの上についているクコの実(ゴマ)を最初につけたのはどこでしょうか?

●質問者: kesa11
●カテゴリ:グルメ・料理 生活
✍キーワード:けが クコ ゴマ 元祖 木村
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● ぱる子
●35ポイント

コメント欄が開いてなかったので…誤解していたらすみません。

>クコの実(ゴマ)

とありますが、あんパンの上にのせてある小さな丸い粒々…

ケシの実(ポピーシード)のことではないでしょうか?

もしそれでしたら

>木村屋総本店(東京都)に聞きました。同社の前身「文英

>堂」は、1869(明治2)年に開店した日本で初めてのパン屋

>です。文英堂は「木村屋」に改名した後、1874(明治7)年

>に日本で初めて「酒種あんぱん」を作りました。この日本第1号の

>あんパンのトッピングに、ケシの実が使われていたのです。

ということです。

http://www.kk-eiken.com/pc/qa.html#q15

◎質問者からの返答

間違えてました・・・ケシの実の事です。

ご指摘ありがとうございます。


2 ● mukomari
●35ポイント

くこの実ではなく、けしの実ではないでしょうか?


けしの実のことであれば、

http://osaka.yomiuri.co.jp/mono/mo60417a.htm

文英堂は「木村屋」に改名した後、1874年(明治7年)に日本で初めて「酒種あんぱん」を作りました。この日本第一号のあんパンのトッピングに、ケシの実が使われていたのです。

文献が残っておらず、なぜケシの実が使われたのか、正確なところはわかりません。ただ、文英堂の創業者、木村安兵衛氏の息子である英三郎氏は、当時、横浜の外国人居留地でパンづくりを学んでいました。こうしたことから、〈1〉お手本にした西洋のパンのトッピングにケシの実が使われていた〈2〉ケシの実を使った和菓子からヒントを得た――といったことが推測できます。

実際、あんパンのトッピングとして、あんと合うのは、ケシの実かごまくらいしかありません。

◎質問者からの返答

こちらもケシの実のことです。

単純に間違いです。

ありがとうございます。



●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ