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私の勤めている会社では、来年リフォームを予定しており、配線の引きなおしを予定しています。
業者のお見積もりではパッチパネルとパッチコードを用いて配線していくことになっています。

今ひとつわからないのは、パッチパネルは単に配線部材であってスイッチ/ハブではなく、パッチコードも1本で複数の信号を統合して扱えるわけではないのに、パッチパネル/パッチコードのほうが管理が容易とされていることです。

当然業者にも再度確認するつもりですが、第三者の方からもいろいろ教えていただきたく、以下の点を教えてください。

(1)パッチコードとUTPケーブルの違いは何か(機能的な部分について教えて下さい)。
(2)パッチパネル/パッチコードを使った配線と、通常のスイッチとUTPケーブルだけを使った配線では、物理的にどう違ってくるのか。
(3)またパッチパネル/パッチコードを使った配線の管理・運用上のメリットは何か(スイッチ/UTPと比較して)。
(4)パッチパネル/パッチコードを使った配線のコストアップ以外のデメリットは何か。

以上、よろしくお願いします。

質問が頓珍漢な可能性があると思いますので、ツッコミも大歓迎です。
いろいろと教えてください。

●質問者: maniac2003
●カテゴリ:コンピュータ
✍キーワード:ひとつ コストアップ コード スイッチ ツッコミ
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 0/0件

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