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【イエはてな】“リブ・ラブ・サプリ?SEASON” #021

THEME:「落葉・紅葉を愛でる」「根菜を楽しむ」「七五三祝いに」

「今日をちょっと楽しく、イエで過ごすいつもの時間を素敵に変える小さな魔法のサプリがあったら…」と展開してきた “リブ・ラブ・サプリ”コーナーの続編のひとつSEASONバージョン。四季の暮らしや衣食住のこと、新しいシーズンライフ…。毎回のテーマに沿って、毎日を元気にする暮らしのサプリをその思いや由来とともにメッセージ下さいね。
豊かな暮らしをつくっていく〈イエはてな〉のマインドで、みなさまのご参加をお待ちしています!

*回答条件* 下記のページをご覧になってご投稿下さいね!

「Welcome to イエはてな」
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080731

テーマ詳細とサプリ例
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20081029

プレゼント変更ご案内
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080729


※〈イエはてな〉では、はてなスターを「おすすめメッセージ」として活用しています。ご回答頂く時にもご参考下さい。また投稿期間中はできるだけはてなスターのご利用を控えて頂けますようお願いいたします。
※質問は11月4日(火)正午で終了させて頂きます。

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●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:コンピュータ 生活
✍キーワード:11月4日 theme いね おすすめ はてなスター
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 386/386件

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[1]千歳飴 helltaxi

七五三というと千歳飴を思い出します。

長くて親に切ってもらい何回かに分けて食べていましたが

そのうち存在を忘れていつも全部食べ切らずに捨ててしまった

思い出があります。

そんな思い出がありますが、千歳飴の入った袋を持った子供の姿は

かわいらしいですよね。

妹の子供の七五三が今から楽しみです。


[2]銀杏の葉っぱの絨毯 helltaxi

小学校の裏山に銀杏の木がたくさんあって

普段は普通の土がむき出しの小さな山なのですが

秋になると銀杏の葉っぱが地面を覆って

黄色い絨毯をしいたような景色でとても素敵な景色になります。

下に貯まった銀杏の葉がクッションになるために

その山(というよりは丘ですね)を段ボールをお尻の下に敷いて

ソリにして遊んでました。

今でも銀杏の葉が地面を覆っている場所に遭遇するとその時の

楽しかった思い出を思い出します


[3]京都の紅葉 powdersnow

京都は四季折々、目を楽しませてくれますが、私の行った限りですと、秋は特に最高です。

中でも、高雄、永観堂、嵯峨は素晴らしいものがありました。

すごく混雑するのが難点ですかね。


[4]学校農園でサツマイモ掘り powdersnow

私が通っていた小学校では、学校農園があって、毎年芋掘りをさせてくれました。

1人で持ち帰れる量は少量でしたが、土の中から食べ物が生まれ出てくるのを目で見て、手で感じてと、非常に良い経験だったと思います。


[5]ごぼう、大根。 dankichik

近所のスーパーで安かったので、昨日買ってきました。ごぼうはきんぴらごぼうに、大根はイカ大根にしました。

根菜は身体を暖めるといいいますし、冬に向けてたくさん食べたいなと思います。


[6]>3 お気に入りのお寺は? dankichik

私の京都のお気に入りのお寺は法然院と詩仙堂です。どちらも紅葉、きれいですよ。

詩仙堂は少し離れたところにあるので、静かに楽しめます。


[7]>2 ギンナンが。。 dankichik

葉っぱが色づき始めた今日この頃。

ギンナンのにおいがかなり厳しいです。。

これがおわったら、黄色い葉っぱの絨毯かな。


[8]>6 詩仙堂はお気に入りスポットです! powdersnow

あの小綺麗で物静かな入り口からして素敵ですよね。

詩仙堂がお好みでしたら、確か同じ方が造られた、渉成園も気に入られるかも…大きなイチョウの木があり、水面に映える黄色が素晴らしかったです。

ほかに気に入っている寺社は、祇園の街にとけ込んでいる八坂神社、夜も幻想的な伏見稲荷、桜も紅葉も美しい仁和寺、山門や夜間拝観も雰囲気たっぷりの知恩院などです。


[9]人参、大根、ジャガ芋…根菜といえば「おでん」 powdersnow

根菜は煮込んで美味しくなるものが多いですが、根菜が混載しているお鍋といえば、おでん!

コンビニの臭いにも誘われますが、自宅でコタツに入り土鍋でぐつぐつ……日本酒をぐいっと行きたいものです。

噂で、マーガリンだかマヨネーズだかを着けて食べると美味しいと耳にしましたが…試す勇気がなく、未だに未経験です。


[10]>8 京都の寺院の紅葉 fwap

詩仙堂の紅葉は私も大好きです。詩仙堂は少し市外から離れていますが、観光客も多く、このシーズンは賑やかですよね。私が他に気に入っている寺社仏閣は、竜安寺や仁和寺でしょうか?!ここら辺の紅葉は建築物と一体になっていて心を打たれます。


[11]>7 銀杏 fwap

私が昨年の秋に出張で行った大学は銀杏の葉がきれいに黄色に色づき、本格的な秋を実感させてくれました。銀杏の臭いは確かに耐え難いものではありますが、茶碗蒸しの具材にできますし、何より明るい黄色というのがアスファルトとマッチしていて車で移動しながら見る景色は好きです。


[12]>9 大根・おでん・ぶり大根 fwap

私はおでんの大根がとても好きです。おでんのダシが大根に吸収され、おでんを作るお店や家庭独自の味になるからです。あく取りが大変ですが牛肉を入れると特に美味しいので、たくさん大根を入れています。少し季節は後になりますが、ぶり大根も大根の美味しい頂き方にもなりますよね。


[13]>12 おでんには dankichik

おでんには家庭それぞれの色がありますね。

うちは里芋、大根、ごぼうが入ってました。一番好きなのはすっかり茶色くなった大根ですね〜。


[14]>12 おでんの大根 wacm

私もおでんといったら、大根とはんぺんです。大根はおでんでも貴重な野菜ですし、大根が煮えたぎって出す美味しさはたまらないものがあります。昆布だしで取ったつゆと大根が合います。醤油ベースで味付けしても大根の魅力を引き出せますよね。


[15]>11 銀杏 wacm

銀杏は秋の季節を彩る植物ですよね。銀杏の葉が道路を覆い尽くす風景が私は好きです。秋は赤色や橙色ばかりが注目されますが、イチョウの紅葉も素敵だと感じます。


[16]>4 うちの学校でもありました choco-latte

学校の目の前に小さな畑があって、芋、キャベツ、トマトなどを学年ごとに育てていました。

どこからどうやって栄養がいっているのか、野菜を傷つけずに収穫するには…などを先生に習いました。

あの頃は、野菜が嫌いで、自分たちが食べたいから私たちを使ってこんなことをさせているんだ!

って思っていましたが、みんなで取ったさつまいもで焼き芋を作って食べたときは本当においしくて…。

さつまいもがなるまで、葉が思うように育たなかったりしていたので農家の人は大変だなぁって思いました。


[17]>10 寺社仏閣での紅葉 wacm

京都の好きな紅葉スポットは、平等院と三千院です。どちらも駅から離れていますが、見に行く価値が十分にある観光地であり、名称だと思います。平等院は水辺に映し出される赤色の紅葉が美しいです。一方、三千院の紅葉は、夏の苔蒸した緑をまったくイメージさせないほどのオレンジです。全くタイプの異なる紅葉スポットですが、そこへ毎年行くのが楽しみです。


[18]七五三の写真 wacm

どの家庭でも同じだと思いますが、子どもが七五三を迎えたときには家族で写真を撮ると思います。子どもが着物や礼服を着て、千歳飴を持った写真を撮るのは、家族の歴史の大切な場面ですよね。七五三の間隔は短いですが、あっという間に身体が成長していく我が子の写真を撮るたびに驚かされてしまいます。当然ながら、両親である私たちは年老いていきますが(苦笑)


[19]>13 おでん tibitora

根菜類をたくさん入れたおでんはおいしいですよね^^

ジャガイモは皮をむいたまま丸ごと入れたり、大根も大きめに切って。

ごぼうもおいしいですよね、ささがけに切っておでん鍋のいっかくにごぼうスペースを作ったりします(笑)


[20]>16 サツマイモ堀り wacm

幼稚園の遠足、小学生のときの農業体験という形で行いました。野菜でも戦争中に作られたことなど、地元の農家のおじいさんに話を伺うことができて、低学年の頃に貴重な経験ができたと思います。アサガオやヘチマと違って、成長してくれるのでありがたかったです。秋に食べる焼き芋が美味しいですよね。


[21]>18 七五三の写真 fwap

家族で撮りますよね。中学生以降はなかなか家族で一緒に写真を撮る機会がありませんから、子どもが幼いうちにでも・・・という期待を持ちます。家族全員で近所の三嶋大社へお参りに行ったのが懐かしい思い出です。石段と着物の色のコントラストがいいですよね。


[22]根菜といえば豚汁! teionsinonome

根菜と豚肉とお味噌ってすごく合うと思います

大根と人参とゴボウをやわらかーくなるまで煮てお味噌をしみこませたあの味!

崩れない程度にホクホクのさつまいも! ねっとりした里芋! 最高!!!!!

寒い日に、七味を振って食べてるうちに暑くなってきて1枚脱ぐって風景もとてもステキ


[23]>20 芋掘り→落ち葉で焼き芋 fwap

サツマイモはどの地域でも簡単に栽培することができますし、確実に大きくなることも約束されている農作物ですものね。秋では、落ち葉の中に入れて焼いて食べるのが焼き芋の美味しい食べ方でしょうか?!落ち葉が焼かれ、焼き芋の黄色の色が好きなんです。


[24]>21 近くの神社で衣装を着けて集合写真撮りました teionsinonome

うちから徒歩3分のところに神社があるのですが、そこの階段におそろいの衣装を着けた子供30人ぐらいがズラーっと並んでる写真があります

どういうものなのかはわからないのですが、七五三の時に撮ったこと、近所の子が集まって着物を着せてもらったこと、頭に冠をかぶったことはよーーく覚えています

思い出したら気になってきたので帰ったら母に聞いてみようと思います!


[25]>15 この季節公園がくさいですねw choco-latte

食べるとおいしいですよね。銀杏。

うちの近所の神社にはいちょうの木があり、休みの日には近所のおばあちゃんが銀杏を拾いにやってきています。小さい頃は銀杏がくさいとわからず、拾いにきているおばさんがオナラをしたと思っていましたw

銀杏は、白くてつるつるしているものが新鮮で振って中身がコロコロするのは

中身が乾燥していて古いものらしいですね。


[26]人型にんじん・根菜類 tibitora

根菜類はたまに、引き抜いてみると人の形に似ているものがありますよね。

うちのプランター栽培のにんじんでも人っぽい形のものがとれたんですが、そういう場合は人に見せたくなります(笑)実物を見せるだけでなくて写真を写しておけばよかったなと思います。

http://www.sapporokiyotaku.com/blog/index.php?UID=1221832804


[27]>19 うちは大根だけ・・・ teionsinonome

わー おいしそうですね ごぼうスペースって響きが魅惑的です ごぼう大好き!!

うちのおでんは練り物ばかりです 瀬戸内だから魚!ってことなのでしょうか

だからジャガイモとか里芋とかごぼうとかって聞いてびっくりしてます!

土地柄なんでしょうかね? おもしろいですね


[28]>23 焼きいも tibitora

サツマイモほり、幼稚園の頃にしました^^

落ち葉で焼き芋・・・おいしそうです。うちの近くは焚き火とかは出来ないのですが、実家のほうでは出来るかなと思います。

できたら甥っ子と一緒に焼き芋を作ってみたいです^^


[29]千歳飴 tibitora

七五三のお祝いといったら千歳飴を思い浮かべます。

スパートかで並び始めたらつい目がいってしまいます。

千歳飴の由来も調べてみました。

でも、七五三の主役の子供たちは、由来より何より長い飴にとてもうれしそうですよね。

甥っ子も甘いものが好きなので、喜んでいました。

中が金太郎あめみたいに模様があったりしたら余計にうれしそうです(笑)

http://www.rakuten.co.jp/iwaiseika/903401/903806/#1163063

千歳飴は、やはり元禄の頃に浅草で売り出されたのが始まりとされており、子の長寿の願いを込めて細く長く、また縁起が良いとされる紅白になっています。袋も鶴亀や松竹梅などの縁起の良い絵が描かれています。

千歳飴は子供に食べさせると共に、内祝いとして親戚・近隣などに贈り、福を分けます。

福(幸福)は、分けることで決して減ることはありません。福を減らす原因は独り占めにあり、福を保つ秘訣は分けることにあります。『情けは人の為ならず』、『A Kindness is never lost(親切は無駄にならない)』、の言葉はその真実を良く表現しています。

http://www.minatoya.biz/shohin/kisetsu_shohin/753/index.html


[30]>1 千歳飴 tibitora

すいません、気づかずにほかに投稿してしまいました;;

私が子供の頃は親がパキっと折ってくれていました。

千歳飴の長い袋をもった子供はかわいらしいですよね、たまに袋が地面に付きそうなところもまた可愛いです^^

helltaxiさんの妹さんのお子様の七五三姿、可愛らしいだろうなと思います(*^^*)


[31]>30 歯にくっつきそう v75

千歳あめを食べるときに歯にくっついて詰め物が取れそうな感じがちょっとスリリングだったような思い出があります。

実際、詰め物が取れて叱られている子供もみかけましたので結構あるハプニングなんじゃないでしょうか。


[32]>28 自治会のレクリエーション v75

町内のイベントで毎年芋ほりがあって一人芋のつるを3本掘っていいというルールで家族中で出かけてました。

うちは5人家族なので全部で15本のつるを割り当てられてそれぞれ平均して4個くらいのリッパなサツマイモが取れたのでしばらくサツマイモに不自由しませんでした。

最近はこのお得さが知れ渡ったみたいで参加数が多くなったので世帯ごとの割り当てになってしまってちょっと残念です。


[33]>27 風呂吹き大根 v75

いわば大根だけのおでんですね。

じっくり煮込んでたふたふになった大根をハフハフいいながら味噌を付けて食べるのは最高ですね。

これからの季節にぴったりです。


[34]>25 黄色い絨毯 v75

いちょうの葉っぱの黄色い色は特別目に映えますよね。

昭和記念公園の銀杏並木に毎年この葉っぱの絨毯を観にでかけるのが恒例行事になっています。

この美しい黄色をうまく写真に撮るのが結構難しいんですよ。


[35]>22 ゴボウ+味噌+豚肉 v75

最高の組み合わせですよね。

下手に出汁をいれないでそのままでいい味がでますね。


[36]根菜いっぱいのカスエラ旨いよ anhelo

チリの家庭料理カスエラ旨いよ。と言ってもチリに行ったこともなく、本場のを食べたこともないのだけれど。野菜のスープが本当に幸せな味がして、はまってます。

http://felicidad.blog84.fc2.com/blog-entry-41.html

↑のコメント欄のを参考に、ニンニク、塩、黒胡椒の粒、ローリエ、鶏の骨付き肉、人参、米、コーン、パプリカ、じゃがいも、インゲンと煮えるのに時間がかかるものからどんどん大鍋に放りこんで、とろとろ煮るだけ。僕の場合は最後にバジルも。カボチャは日本のは甘すぎてすぐ崩れるから入れない方がいいかも。


[37]>17 叡山電鉄の車窓の紅葉 iijiman

お寺とはちょっと違いますが、京都市内の北部を走っている「叡山電鉄」は、シーズンになると車窓に見事な紅葉が見られます。流れていくモミジはさながら錦のようです。

http://kyoto.jr-central.co.jp/kyoto.nsf/special/sp_17_2

貴船神社の紅葉もおすすめです。

http://kyoto.jr-central.co.jp/kyoto.nsf/koyo/momiji-kibunejinjya

秋の休日、鞍馬寺から貴船神社を経て貴船口までのハイキングはいかがでしょう。


[38]モミジや銀杏やサクラの落ち葉を拾って「押し葉」に iijiman

紅葉・・・モミジでもサクラでも銀杏でも・・・の綺麗なものを拾ったときには、よく、本に挟んで「押し葉」にします。いや、最近はあまりやってないですけど。モミジや銀杏は形が面白いし、サクラは葉の重なったところで色が変わってグラデーションがあったりして、そういう綺麗な落ち葉を拾うと、とっておきたくなって、押し葉にするのです。子供の頃は、よく百科事典に挟みました。今は、家庭になさそうですよね、百科事典。

押し葉は、出来上がってみるとそれはそれで枯れた味わいがありますが、拾った瞬間の鮮やかな色を残すことは出来ません。当り前かもしれませんが。

それに、押し葉にする以前に、落ち葉って、拾ってみると、虫食いがあったり、汚れがあったりすることが多いです。綺麗な落ち葉って、真剣に探すと意外に見つかりにくいような気がします。

紅葉は、自然の中で眺めているのが一番綺麗、なのかもしれません。


[39]>34 銀杏の葉っぱの絨毯 rsc96074

何か文学の香りがします。絵になる風景が頭に浮かびます。見るだけじゃなく、銀杏は茶わん蒸しで食べると美味しいですね。


[40]稲の刈り入れ lame-delegate

毎年、女房の実家で稲の刈り入れ手伝いをしているのですが、干し竿に稲の束をすべて掛けて終わったときに見渡す風景は日本人でよかったと思えるものです。


[41]七五三参り canorps

今年は我が家の長女が満七歳で11月末に七五三参りを予定しております。


10月から11月末まで神社やお寺で七五三参りの祈祷をしていますね。

七五三は3歳は髪を伸ばす「髪置(かみおき)」、5歳は初めて袴をつける「袴着(はかまぎ)」、7歳は紐付きの着物から、着物と丸帯という大人の装いをする「帯解(おびとき)・紐落(ひもおとし)」の名残りであるといわれ

女の子は三歳五歳、男の子は(三歳)五歳

で、本来は数え年で行うようですが、我が家はもろもろの都合から、満だったり、数えだったりとばらばらです。

次女の三歳の七五三に至っては私が病気をしていたこともあり、満どころか4歳になってしまった始末です・・・。

今年長女の7歳の七五三を行って、来年か再来年に次女の7歳の七五三。

今度のおなかの赤ちゃんが男の子だったら、あと2回か・・・などと考えていましたら

10日前に生まれた三人目は女の子でしたので、今年を除いてもあと三回は七五三参りを行う我が家です。

親ばかですので、わが子の晴れ姿がかわいくてかわいくて、いつも写真館に足を運んでしまいますが

まんまと写真館に乗せられて写真を購入して、あとで家計が大打撃。

がまだ何回もあるわけです。

最近の七五三は子供の成長の感謝と今後の健康を祈ることがメインなはずなのに、いつの間にか

子供の晴れ姿を残すことのほうがメインになりつつあることを自分でも感じますが。

でもやっぱり日本人。

昔ながらの行事は欠かしちゃいけない気がしてしまうものですね。

三女がまだ生後間もないこともあり、三女の出産予定日を考慮して、11月の最終日におまいりに行くことを予定していましたが、予定日より早く生まれてきてくれたので、お宮参りと七五三を同時に行うことになりそうです。


[42]>24 七五三のカメラマンをやっていました iijiman

今はもう辞めてしまいましたが、仕事で七五三のカメラマンをやっていたことがあります。

着物を綺麗に整えないと様にならないのは、7歳の女の子。ポーズ付けに、一番腕を問われるところです。

5歳の男の子は、聞き分けがいい子だと楽なのですが、やんちゃさんは参りました。頼むから、1/60秒でいいからじっとしていて?、みたいなことがありました。

3歳は、着物を整えるのは簡単ですが、この年齢もやはり、カメラに向かって駆けだしてくる子とか居て、困ったことがありました。全員がそうだったという訳ではなく、多くは「普通におすまし」してくれるのですが。

今年も全国の写真スタジオで、カメラマンが四苦八苦しながら写真を撮る季節が近付いきたのだなあと、ふと、思い出しました。


[43]>37 秋の京都 rsc96074

いいですね!何か旅行に行きたくなってきました。外国人の一番人気の観光地は、京都です。日本人から見ても、個人的には確かに、京都が一番良かった気がします。


[44]>42 七五三の写真 kaka777

今でも額縁に入って残ってますね。おどおどしている表情が自分でも可愛らしいなと思いますね。


[45]>31 千歳飴 kaka777

千歳飴はなつかしいですね。ものすごく千歳飴が好きで手放せなかったことを記憶してます。


[46]>43 京都の紅葉 kaka777

京都の紅葉はほんと綺麗なんでしょうね。紅葉の季節に京都へは足を運んだことがないので是非行って楽しみたいなと思います。


[47]>38 押し葉 kaka777

昔よく母親が押し葉をやっていたのを思い出しました。最近の若い人はどうなんでしょうかね。そういった風情は大事にしていきたいですね。


[48]>39 銀杏の葉っぱ kaka777

美しく黄色く染まった銀杏の葉っぱを見かけると感動しますね。あまりの美しさに写真に収めたくなります。


[49]>45 食べた事なし to-ching

とうとう食べなかった・・・甘そう!


[50]>48 全くそうだが・・・ to-ching

掃除が大変ですね?家の庭だけでも参っています


[51]>40 尊い行為 to-ching

尊敬いたします、日本の食糧自給率を上げないと!


[52]>46 行きたいです? to-ching

修学旅行のみです、もう何がなんだか覚えてません。ゆっくりと行きたいです・・・


[53]>44 七五三 to-ching

北国は10月なんですよ!寒いですから。


[54]>47 押し葉 gden

うちの親も押し葉をやって楽しんでいました。とくにイチョウはきれいでしたよ。


[55]>35 根菜をたっぷり食べられますよね! omotimotitto

私も豚汁大好きです!

寒いときにはたまりませんよね?♪

しょうが汁をできあがりにちょっと入れると

香りも良くて美味しいですよ♪

明日の晩ごはんは豚汁にしようと思います!


[56]筑前煮・ごった煮 peach-i

根菜といえば筑前煮ですね。

地域によって呼び方も違うのかな?


[57]>55 豚汁は根菜たっぷりですよね helltaxi

我が家では、大根、人参、じゃがいも、ごぼう、こんにゃくが入ってます。

豚汁があるとおかずなくてもご飯を食べられます。

七味をたっぷりかけて食べるのが大好きです。


[58]京都にある実相院の床紅葉 iitomo777

部屋の板の間に写る「床紅葉」と愛称のついた黒光りする床がとても綺麗です。

庭の紅葉風景も素晴らしいです。

http://www.jissoin.com/guide/index.html


[59]味噌汁 w83

キノコと根菜を油で炒め、水を注いでそのまま沸かします。沸いて根菜に火がとおってきたら、味噌をといて味噌汁の完成です。ちょっと油っぽくなりますが、美味しいですよ。


[60]>32 小学校のときやりました w83

小学校のときやりました。春の植え付け、年一回の草とり、そして収穫し、焼き芋大会。こげたり生焼けだったりと、あまり上手く焼けなかったですが、どのイモを食べるか、ジャンケンで決めたのは良い思い出です。でも今思えば、年に一回の草とりでは、畑の草ボーボーになっていたはず。先生達が他の日にこっそり草をとってくれていたのでしょうね。先生がた、ありがとうございました


[61]いろは坂の紅葉 iitomo777

車中から山裾に広がる紅葉を楽しむことができ、見てるだけで、癒されます。


[62]>53 七五三の写真 akauo

七五三の写真は、撮影タイミング的に、年賀状に使われることが多い気がしますね。


[63]>57 豚汁 sidewalk01

これから寒い時期の豚汁は最高ですね。体の芯から暖まります。


[64]>54 押し葉しおり iitomo777

押し葉しおりを作った事があります。紅葉で押し葉しおりを作ってみたいな。


[65]>52 秋の京都 sidewalk01

行ったことが無いんですよねー。他の季節ならあるのに・・・。いつの日か行ってみたい!!!


[66]>49 千歳飴 sidewalk01

ただひたすらに甘かった印象があります。小さかったので手と口をベタベタにして食べていたような思い出がありますね。


[67]今年は紅葉どうでしょう akauo

昨年は、地球温暖化の影響でしょうか?、紅葉がイマイチだったと思います。?夏が暑くて(日照時間が長い)それなりに雨も降る、?台風直撃が少ない、?秋晴れが多い、?秋の昼と夜の気温差が大きい、このあたりが綺麗な紅葉の条件だそうです。さて今年は??


[68]>33 鍋底だいこん sidewalk01

鍋底でこれでもかというくらいに柔らかくなった大根が大好きです。口に入れて殆ど噛まずに細かくなっていく感じが良いですね。


[69]>57 学校の催しなどで食べるのも美味しいです。 sayonarasankaku

学校の学年行事や子供会で豚汁を食べたのもいい思い出です。

役員だったので、材料を買って作るところから参加していました。


そのお家によって、さつま揚げを入れてるとか、

芋は里芋だったり、ジャガイモだったり、

なかなか興味深かったです。

とても美味しかったのは、隠し味にチョコッとバターを入れた豚汁。

こくがあって美味しかったです。


子供たちもお代わりしていっぱい食べていましたよ。


[70]>50 イチョウ sidewalk01

あの深みのある黄色は見ていて飽きないですね。地元にある大きなイチョウの木下で文庫本を読んでいた時期があるのですが、雰囲気もあって幸せだったなぁ。


[71]>62 七五三の写真 adgt

近所の神社で取ってた。あのころは一大行事に思えたなぁ・・・


[72]>63 豚汁にまつわる思い出 akauo

豚汁、これからの時期にははずせません、大好物です。

しかし、小学校の給食で出た豚汁は、味はともかく肉の脂身がスゴくて、わたくし(豚)肉嫌いになってしまいました。昔の給食って「残す」イコール「悪い」と決まっていて、涙を浮かべながら飲み込んだ記憶があります。


[73]天ぷらが美味しいです。 sayonarasankaku

ごぼうや人参、レンコンの天ぷら、とても美味しいです。

あと大根もおろしにして、たっぷりいただきたいです。

秋の味覚の天ぷら、楽しみです♪


[74]>63 作るほうも楽チン kyonkyon-8

寒くなってくると体が温まる豚汁はいいですね。

豚汁だといろいろな根菜を一度に食べれるから栄養もあって体にもいい。

それに、作るほうは簡単でいいんです。


[75]>51 あーわかります adgt

あの整然とした感じ、そして夕日に映える稲の色!たまんないですね!


[76]>73 蓮根のてんぷら kyonkyon-8

蓮根のてんぷらはおいしいですね。

私の住んでるところでは、あまり蓮根のてんぷらって食べないのですが、

以前東京に来たときに天丼に乗っていた蓮根のてんぷらを食べたのが最初です。

ガリっという食感がいがいとてんぷらにあうんですよね。


[77]>60 幼稚園のときにやった adgt

なんだか外に出て、芋を引っこ抜くというのが無性に思い出に残ってる!楽しかったなぁ!


[78]>76 れんこんのてんぷら adgt

これは食べてみたい!非常に美味しそう!


[79]>75 実家からのお米 kyonkyon-8

実家は農家ではないのですが、親はよく農家の手伝いに言ってました。

それで、この頃になるとおいしいお米を送ってくるんです。

今度来ると言っていたので、たぶんお米を持ってくるのかな。


[80]>72 豚汁 adgt

昔、駅伝やってたときに中継所に豚汁が作ってあって選手は無料で食べれるってのがあったなぁ。スゲー旨く感じました。


[81]>77 なつかしいー!! sayonarasankaku

おいも掘り、こどもが幼稚園の時やっていました。

大きなお芋を、得意げな顔で持って帰ってきたのを覚えています。


うちの子が行ってた幼稚園はお弁当だったので、

おいも掘りの翌日のお弁当は、

サツマイモをおかずに使っている子が、

とても多かったようです。


[82]>78 あ、サツマイモの天ぷらを忘れていました。 sayonarasankaku

長めの時間でゆっくり揚げて、

ホクホクのサツマイモの天ぷら・・・

うーん、食べたいです。(笑)


[83]サツマイモの天ぷら iitomo777

昔お婆ちゃんがサツマイモの天ぷらを作ってくれてよく食べました。お店の天ぷらよりお婆ちゃんが作ったサツマイモの天ぷらが1番美味しかった。


[84]>68 おでんの大根大好き kyonkyon-8

おでんの具ではやっぱり一番好きなのは卵、次に大根です。

特に味の染み込んだ大根に洋がらしをたっぷりつけて食べるのが好きです。

もっと言うと関西風のあっさりしたおでんではなくて、関東の味の濃いおでんがすきです。


[85]>83 サツマイモのてんぷら kyonkyon-8

サツマイモのてんぷらというのはよく子供の頃作ってくれて好きでした。

大人になるとサツマイモの甘さがあんまりご飯のおかずにならなくて

食べることはなくなりましたけど。

たまに食べたいなと思うことがあります。


[86]金平ゴボウ iitomo777

お母さんが作ってくれるお弁当に必ず入っていた金平ゴボウ。小学生の時に人参が嫌いで食べられなかったのに金平ゴボウの人参は食べれた。

↓豆知識

金平という名前は金太郎としても知られる坂田金時の息子・金平から名付けられたという。江戸時代はゴボウは精の付く食べ物と考えられていた為、強力の伝説で知られていた金平に仮託したもの。


[87]>86 きんびらゴボウ intetu

甘辛いきんぴらゴボウはご飯にあっておいしいですね。

きんぴらって時間が経って冷めてもおいしいからよく弁当のおかずになっていました。

金平が金太郎の息子というのは、知りませんでした。ちょっとしたトリビアですね。


[88]がさがさと、 sayonarasankaku

この時期、公園を散歩すると落ち葉がいっぱいで、

歩くたびにガサガサと音を立てています。

空気が乾いていて、葉も乾いているとそのガサガサは気持ち良いのですが、

雨の後などでぬれ落ち葉になっていると、ちょっとがっかりです。


[89]>82 レンコンの天ぷら intetu

レンコンの天ぷらは抹茶塩(塩に抹茶を少し混ぜたもの)や塩で食べるのがおいしいですよ。

ご飯だけじゃなく、ちょっとしたおやつにもなるし、綺麗に盛り付ければ料亭の料理っぽくなります。


[90]>65 京都の思い出 intetu

高校の修学旅行で行ったときは紅葉の季節ではなかったのですが、

小学生の頃に家族旅行で京都に行ったときは紅葉が綺麗な時期だったと覚えています。

京都はその2回だけですが、もう一度紅葉の時期に行ってみたいです。


[91]落ち葉と共に、落ち葉の中に住む小さな生き物も愛でる Oregano

落ち葉は命のゆりかごです。堆積した落ち葉の中には、たくさんの小さな生き物が住んでいます。都会ではそういう命を育むゆりかごになる前に取り去られてしまう落ち葉がほとんどですが、森や林の中の落ち葉は、地球の命を豊かにしてくれる大切な環境を作ってくれているんです。

落ち葉に集まる生き物を足の数で分類すると、まず足を持たない生き物。ミミズは通年。季節によって色々な虫の幼虫も仲間入りします。

3対(計6本)の足を持つ生き物はたいてい昆虫になり、トビムシなどがよく見られますが、色々な甲虫の幼虫も、落ち葉のゆりかごの中で大きくなります。一部のガにも、幼虫時代を落ち葉の中で過ごす種類があります。

4対(計8本)の足を持つ生き物になると、たいていダニの仲間になりますが、落ち葉の中のダニのほとんどは人間の敵ではありません。落ち葉の中にいるダニは落葉や土壌に繁殖する菌類を食べて過ごしていて、人間や哺乳動物・鳥類などに寄生して吸血するダニなどとは異なる種類です。もっとも落ち葉の中にも、そこに集まってくる生き物を餌にする肉食性のダニもいて、そういうのの中には人間を刺すものもありますが、種類としてはごく一部です。

4対(計8本)の足を持つ生き物のもう一つのグループは、クモの仲間ですね。また数は少ないですが、全長数mmという小さな体のクセに立派なハサミを持つカニムシなどが見られることもあります。この虫は立派なハサミからもわかるように他の虫を捕らえて食べる肉食性の虫で、前述のトビムシなどを狙って落ち葉の中に住んでいます。

足7対計14本になるとワラジムシやダンゴムシ。それ以上の多足亜門になるとムカデやヤスデということになります。ムカデは肉食なので獲物を捕るための強い顎肢と毒腺を持ちますが、ヤスデは腐食食性のおとなしい生き物なので、噛むような顎は持っていません。もっとも体表の腺から刺激物を分泌する種類が多く、脅かすと毒性のある臭液を出して身を守ります。ですから、ヤスデを触った手で食べ物を食べたりしてはいけません。

と、落ち葉の中の世界をざっと見て回ると、こんな感じになっています。もちろん落ち葉の中には、こういう肉眼でも見える生き物の他に、もっと小さな菌類がたくさん住んでいます。ここで言う菌とは、いわゆるバイキンというよりも、キノコやカビの仲間が中心になりますが、そこまで考えに入れると、一掴みの落ち葉の中に、ちょっとしたマチの人口に相当するくらいの命が存在していることになると思います。これってすごいことですよね。森一つで、人間の大きさから見た地球一つ分くらいの世界があるんです。それが生態系という物です。

落ち葉を愛でることは、そういう人知れず生きている小さな生き物たちも愛でることです。赤や黄色に鮮やかに色づく森や林の下では、たくさんの生き物が地球環境に貢献しながら、元気いっぱい活動しています。そんな世界に思いを馳せながら落ち葉を眺めてみると、また少し自然に近付ける気持ちがしてきます。


[92]>81 季節に関係なく intetu

我が家では焼き芋が大好きで、季節に関係なくスーパーで買ってきては食べています。

そのスーパーでは蒸かしたいもを保温器に入れているのですが、

午前中に買いに行くといもがまだ固く、夕方買いに行くとやわらかくなりすぎているので、

昼過ぎくらいが丁度いい固さになるというテクニックを使ってますよ。


[93]>79 夕日の景色 intetu

自分の住んでるところは田舎なのでお米を作ってる農家がたくさんあります。

借り入れの後の夕日が射す景色は、とても綺麗でぼうっと眺めてしまいます。


[94]>70 銀杏 canorps

少し前にお店で塩をまぶして焼いた銀杏を食べました。

すごくおいしくって家でもしたい!と思ったのですが

そのお店では殻がついたままで塩をまぶしてあったのですが

殻がついていると、焼くと爆発するのでは???

と不安になりできずにいます。

おいしい食べ物って、案外調理方法をきちんと知らないものなんですね。

日々精進!とおもいました。


[95]>92 サツマイモ canorps

先日も投稿したのですが、子供が幼稚園で芋ほりをしてきた

サツマイモ。

本日最後の一本を使ってサツマイモご飯を作りました。

甘くてホクホクでおいしかったです。

子供には大人気でした。


[96]>95 甘い焼き芋 nandedesune

サツマイモは家で蒸かすとそんなに甘くないのに、焼き芋屋さんで買うと甘くておいしい。

石で焼いてるから遠赤外線で甘くなるみたいですね。

焼き芋屋さんの車の音を聞くと無性にその甘さを思い出して食べたくなります。


[97]>89 蓮根のいろいろな料理 nandedesune

タラの芽の天ぷらやキスの天ぷらなんかもおいしいですが、

また違った食感の蓮根の天ぷらもおいしいですね。

蓮根は摩り下ろしてもいいし、縦に切るか横に切るかで食感がぜんぜん違う。

煮物なんかだと縦に切って繊維を残したほうがほくほくしておいしかったりします。

蓮根の穴に詰め物をして揚げたりするのもおいしいですね。


[98]焼きいも some1

最近では100円ショップで年がら年中売ってますけど、

やはり美味しくなるのはこの季節かな。


[99]>87 キンピラ nandedesune

基本的にキンピラはゴボウで作るけど、にんじんをたくさんもらったときなんかは

にんじんばかりのキンピラを作ってみたりしましたね。

他にも大根の皮を細斬りにしてキンピラにすれば無駄なく食べれるとかテレビで見ました。


[100]落ち葉で焼き芋 helltaxi

最近は、全然やってませんが子供の頃は、

この季節になると落ち葉を掃除するついでに

焚き火をしてそこでさつまいもをアルミホイルで包んで

焼き芋を焼いてよく食べてました。

家のオーブンでも焼き芋は作れますが焚き火で焼いた

焼き芋はそれとは違ったおいしさがありました。

外で寒い中食べるという気分的なこともあると思いますが

焚き火の中だと焼け方が違っておいしいのかもしれないですね。


[101]地中の野菜は水から、地上の野菜はお湯から茹でる shimarakkyo

って、常識だったらすいません!

野菜を美味しく茹でるコツとして昔母に教わりました。


これを唱えると野菜がおいしくなる様な気がして、野菜を茹でる時は分かっていてもなんとなく「地中の野菜は水から、地上の野菜はお湯から」と唱えてしまいます。それでブロッコリーやカリフラワーを茹でる時になって「あれ?これはどっち?」といつも迷います(笑)。


あとダイコンを茹でる時は米のとぎ汁で。とぎ汁が無い時は「おまじない〜」と言いながら米をほんのちょっとぱらぱらと鍋に放り込む、というのも母から教わりました。正直「おまじない〜」の部分は言わなくてもいいと思うのですが、やっぱりつい、言ってしまいます。


子供の頃に見た両親の仕草や口癖って、知らないうちに伝染していますよね。


[102]>85 サツマイモの天ぷら nandedesune

サツマイモの天ぷらはおいしいんですけど、いもと油なので食べ過ぎるとけっこう胃にもたれるんです。


[103]ふろふき大根 nandedesune

自分は因みに男ですが、学生時代料理が好きでいろいろな料理に挑戦したことがあります。

その一つにふろふき大根は成功した料理の一つ。

料理の本に米のとぎ汁で水から茹でると白くてやわらかくなるとあったのでやってみたり、

大根は型崩れしないように面取りをして、

味噌にひき肉、酒、味醂、砂糖を入れて特性の味噌を作り、

仕上げにバターを入れればコクが出るとあったのでやってみたりしました。

おかげでできたふろふき大根は本格的でとてもおいしかった。

そうそう、一人で食べるにはもったいないくらい。


[104]>100 焼き芋 eiyan

昔は落ち葉を焚き火して焼き芋を作って食べましたね。

とっても風流な風景は今では田舎でも珍しくなりました。

それでもと焼き芋して食べるんですよ。

今は現代料理して芋を食べますが、やはり落ち葉の焼き芋は味が全然違いますね。

落ち葉の香りが着いているのといないのとでは味や香りが全く違うものなんですね。

落ち葉や籾殻の香りは貴重な芳香なんですね。

これを家庭では鍋に小石を敷き詰めてその上に落ち葉や籾殻を乗せて焼くといいかも知れませんね。

これからやってみようかしら?

きっと美味しいだろうな?!


[105]>103 大根 eiyan

これから大根の大活躍の季節。

その大根は今メキメキと日に日に大きくなっています。

小さな大根菜を食べていたのですが、大きくなって来た大根菜は硬くなって来たので料理には不向きになりつつあります。

これからは本体の大根の方が主役になりますね。

未だ可愛い小大根。

これがズンズン大きくなると思うと頼もしい限りです。

待ち遠しい大根の活躍。

今や遅しと待ちこがれますね。


[106]>104 やりましたやりました! shimarakkyo

小学校の時に近所の畑を学校が借りて、全校生徒が芋を作っていました。

それを秋になったら収穫して焼き芋にして、売って売り上げを赤い羽募金に募金していましたよ。


堆肥(主に腐葉土)作りから始めて最終的にはご近所中に売りさばく、小学生にしてはかなり本格的な催しだったと記憶しています。


低学年の時はただ高学年のおにいさん、おねえさんに従って(先生が指導をするのではなく、5、6年生の子が低学年の子に色々と指導をする、という方式でした)作業をするだけなのですが、4年生ぐらいから色々と決めさせてもらえるようになります。


まず理科の授業で「サツマイモの種類」や「交配のしくみ、「堆肥の役目」などを習う様になり(今思うとあれは、農大出の理科の先生の趣味全開!な授業でした)、どの品種を植えるかをクラスごとの話し合いで決めます。5、6年生は更に1、2年生の指導や、宣伝の仕方、100グラムあたりの値段、シフトなどを任されます。学校で「石焼き芋機(通称:やきいも号)」を持っていたので、それのメンテナンスもクラスの男子が先生と一緒にやっていた気がします。


声をからして宣伝したり、近所のスーパーに「今年もやります!○○小の石焼き芋!」みたいなポスターを貼らせてもらったり、皆ものすごい情熱をもってこの行事に参加していました。何よりもごっこ遊びではなく「ものを売ってる」というの事が子供心に楽しく、興奮していたのだと思います。実際に、「美味しい」と評判の、「連日ソールドアウト」なプラチナ焼き芋(笑)だったんですよ!


[107]>101 アク取り eiyan

雑草の多くは食べられる雑草ですね。

野菜の多くはアクがありますね。

そのアクを取るのに灰とか米の研ぎ汁とかを使いますね。

今はそんなに細かくなくアクは余り気にしなくなりました。

一般家庭では煮込み汁のアクはスクッテしまうとか、そのままです。

アクも栄養の一部なんですから本当は捨てるのが勿体無い位なんです。

味を細かく言うならアクは厳禁ですがね。

アク取りするなら雑草も食材になりますね。


[108]>98 焼き芋 eiyan

安く売っているのは味がどうなんでしょうかね?

一般には500円位しますね。

それは例の石焼芋だからですね。

どうして石焼芋が美味しいかはご存知ですね。

石から出る遠赤外線が芋を美味しくするのですね。

昔は落ち葉で焼き芋を作って美味しい焼き芋を食べましたね。

落ち葉や籾殻の香りが染込んで美味しくなるのですね。

これからどんどん寒くなるとお芋もどんどん美味しくなるのですよ。

これから楽しみな季節ですね。


[109]>91 落ち葉の焼き芋 eiyan

石焼芋や落ち葉焼き芋や籾殻焼き芋は美味しいですね。

それは焼き芋にそれぞれの香りが染込んでいるからですね。

ゆっくりと揺られて焼き上がるお芋は美味しく焼き上がる。

早急なお芋には味が伴わない。

落ち葉にそんな伝説があるのは焼き芋にさらなる美味しさを増すのですね。

きっと今年の焼き芋は美味しいものになるのでしょうね。


[110]>107 私も親から教わりました。 nofrills

id:shimarakkyoさんが書いていらっしゃる「地中の野菜は水から、地上の野菜はお湯から茹でる」、私も親からそう教わりました。「海の魚は身から、川の魚は皮から焼く」とセットで。個人的には、ブロッコリで迷うことはありませんが、カボチャは迷うかも。


アク取りは、アクの強いお野菜(ゴボウなど)では多少すくいますが、そんなにお上品な味に仕上げなくても味覚的には満足するので、いつも適当です。でも大根は、おでん大根のように大きな形で調理するときは、米のとぎ汁で下茹でしたほうがおいしくできますよね。


[111]根菜はスープがおいしい shimarakkyo

あったかいスープが恋しくなる季節ですよね。この時期、よく根菜でポタージュを作ります。

あまり色気を出してあれもこれもと調味料を足すよりも、素直に野菜の味を楽しもうとする味付けの方が成功する確率が高い様な気が。


味がぎゅっと詰まった、どこか土の匂いがするスープは、心も体も温まります。


蕪:根っこも葉っぱも!

バターを一かけら落とした水からコトコト煮て、あら熱がとれたらミキサーにかける。シノワで漉しても、漉さなくても。根の方が牛乳で伸ばして、塩胡椒。サーブする時にパプリカをぽんぽんとかけるときれい。葉の方は生クリームを足した方が味に深みが出ます。


ポロネギとジャガイモ:超定番!

ポロネギをバタ炒めして、さいころに切ったジャガイモと一緒に煮て、ミキサーへ。


人参:ポタージュもいいんですが、これは他の香味野菜と一緒にクリアスープにした方が好き

人参、セロリ、玉葱、じゃがいも、干し茄子、あたりを角切りにしてバタ炒め、ブイヨンとローリエでコトコト。発芽玄米となぜか非常に相性がいいです。


里芋:きぬかつぎにして塩とお酒で食べてしまいたい所をぐっと我慢して!

玉葱、人参、ダイコン、牛蒡、など他の根菜と一緒にポタージュにするとビックリするほど美味です。


パースニップ:別名サトウニンジン。ちょっとクセのある風味で、たまにむしょうに食べたくなります!

皮を剥いてさいころに切ったパースニップと玉葱をオリーブオイルとバターで炒める。チキンストック(歳取った雌鳥から一番いい出汁が取れると言いますが、違いが私には分かりませんでした)でコトコト。ミキサーにかけて牛乳と生クリームを足す。味付けは塩胡椒、パプリカ、ナツメグなどを気分で。


<<番外編:ビーツ>>

他と比べて手が込んでいますが、ロシアの代表料理、ボルシチは外せません!

牛すね肉を水(2?は必要かな)から煮て、灰汁をこまめに取る。煮立ったらローリエ、パセリ、塩胡椒、コリアンダーシードを入れて弱火にしてコトコト。水が2/3ぐらいになったら炒め玉葱、キャベツ、ニンジン、トマトを入れ、火が通ったらジャガイモと皮を賽の目に切ったビーツを入れる。ぱあああっ、とスープが赤くなって綺麗ですよ〜。もう30分も煮込めば全部の具に火が通ります。肉を取り出して一口大に切り、スープに戻す。取り分けたらサワークリームとディルを飾ると見目麗しい、朱、白、緑。


[112]>97 レンコンのはさみ揚げ nofrills

レンコンを揚げたのと塩の相性のよさは、初めて食べたときに「なぜこれを今まで知らなかったんだろう」と思ったくらいです。


というわけで、塩でいただくはさみ揚げ:

レンコンを5ミリくらいの厚さに輪切りにして、片面に小麦粉をまぶします。

ツナ缶に玉ねぎのみじん切りを加え、適量のマヨネーズ(具がまとまるくらい)で和えます。

レンコンの粉をつけた側で具をはさんでギュっと押し付けて、油で揚げます。

カレー塩でいただきます。ビールによく合います。


具はエビを叩いたものに長ネギなどでもおいしいのですが、やはりつなぎ要らずのツナが手軽です。


[113]根菜は寒い方が味が締まって美味しくなる shimarakkyo

と聞くので、極寒の日々でも「ううううう寒い!でもこれでダイコンがうまくなるんだから!」とあつあつの味噌田楽や大根めしを想像して耐えられます。


そうでなかったら、この寒さ!この暗さ!やっっっっていられるかっ!!!


耳学問ですが大根が日本の歴史に一番最初に登場するのは「延喜式」、千年以上前の事だそうです。貝原益軒も「養生訓」で「大根は菜の中で一番上等だ。いつも食べるが良い」と絶賛しています。ちなみに、「柔らかい葉と根とを味噌で良く煮て食べる。脾を補って痰を去り、気を循環させる」だ、そうです。そう言えば喉の風邪を引くと大根飴とかハチミツ大根とかを舐めさせられていました。


[114]柳川鍋が食べたい shimarakkyo

単品ではちょっと土臭い牛蒡ですが、生臭ものと合わせると、まるで魔法の様に泥鰌や穴子の生臭さを消して全てを旨味に変えるんですよね。


ささがきにして灰汁を抜いた牛蒡を鍋に敷いて割いたドジョウを寝かせ、出汁で煮込んで卵でとじる。

ああ、あの蓋を開けた時の強烈に美味しそうな光景と醤油と味醂の食欲をそそる甘辛い匂い!

穴子を巻いた八幡巻も捨て難い!


お腹がすいたのでご飯にしようと思います。


[115]じゃがバター sarumi

じゃがバターがダイスキです^^

シーズンには安いおいもをいっぱい買ってきて、

よく洗ってレンジでチンしてバターとこしょうをつけて

ほくほく食べる・・☆・゚:*(´ω`*人)

本当は汚いんだろうけど

ついつい皮まで食べてしまいます・・好きなんだもん


[116]石焼いも? tehi

マンションの上のほうの階に住んでいる僕は石焼いも屋さんの音に気づいて下におりていったころには、いつも走り去ったあとなのでなかなか買えませんw。気のせいかもしれませんが普通の店で買うよりもおいしい気がします。わらびもちもそうですけど。


[117]>94 臭いの秋 linne

イチョウの木が銀杏を落とすようになると、ああ秋が来たなぁと思います。

黄色い葉っぱが地面を覆って、とっても綺麗ですよね。

銀杏の臭いは凄まじいけれど、嗅ぎなれると癖になるというか・・・なりませんか?


[118]>66 千歳飴 utoku99

思い出すな?甘くておいしかった!七五三じゃなくても食べてたよ。


[119]>99 きんぴらごぼう tomo11ku

栄養もあるし冷めても美味しいですよね。

あまり甘くない方が好きですね。


[120]>96 小学校の時にやりましたね tomo11ku

落ち葉で焼き芋を作ったのを憶えています。


[121]>80 豚汁! tomo11ku

具沢山な豚汁は美味しいですよね。

少し七味を振ってピリ辛でも美味しい。


[122]>61 いろは坂 tomo11ku

いろは坂で紅葉を見たことは無いんですけど,ネットで調べた限り凄い綺麗ですね。一度は行ってみたいな。


[123]>71 七五三の写真 tomo11ku

七五三の時の写真はあるけど正直あまり憶えていない。


[124]>119 きんぴらを工夫して kafuka01

きんぴらごぼうには、山椒やゴマをかけるとまた違ったおいしさになります。

七味なんかも辛味が少し入るとおいしくなりますよ。


[125]>102 惣菜屋さんで kafuka01

揚げ物って作るのが面倒だったりするのでスーパーの惣菜屋さんで買うこともあるのですが、

サツマイモの天ぷらは良く買います。

総菜屋の揚げ物って当たり外れがけっこうあるのですが、サツマイモの天ぷらではそんなに違いはないですね。


[126]>120 湯気が出るような音を聞くと kafuka01

なぜか焼き芋屋さんの焼き芋はおいしいですね。

家の近所に来る焼芋屋さんは「いしや?きいも?♪」という声は近所迷惑になるのか使ってなくて

もっぱら、やかんから湯気が出るような音を流してます。

寒い季節になるとその音を聞くと、音を頼りに走って行って買ったりします。


[127]>105 鯛味噌で kafuka01

大根にかける味噌は、自分で作ってもおいしいですが、市販の鯛味噌の缶詰や瓶詰めを使ってもおいしいですよ。


[128]大根おろし kafuka01

たまに無性においしく感じるのが大根おろしです。

大根おろしは葉に近いほうは辛いので、先の方を荒めのおろし金でおろすのがいいです。

醤油をかけてそのままでもいいですが、縮めん雑魚をかけてもいいし、

ナメタケや塩辛とあえてもおいしいですね。

焼き魚に少しだけ付け合せてあると、もっとたくさん食べたいと思ったりします。

普段脂っこい物ばかり食べてるからさっぱりした物が食べたくなるんでしょうね。


[129]>124 キンピラゴボウ qbuxdeen

ピリ辛なキンピラゴボウもご飯にあいますよね。


[130]>125 揚げたてが美味い qbuxdeen

揚げたてのアツアツで食べるとメチャクチャ美味しい。

サツマイモの天ぷらは少し醤油をつけて食べても美味い。


[131]>121 あったまる qbuxdeen

豚汁は体があったまりますよね。

具沢山の豚汁は寒い時期には欠かせません。


[132]>122 中禅寺湖の紅葉も qbuxdeen

中禅寺湖辺りの紅葉も絶景ですよね。

日光に行きたいな?。


[133]>64 押し葉 qbuxdeen

綺麗な落ち葉を拾ってきて押し葉にするの楽しそうですね。


[134]赤丸二十日大根 atomatom

若い方はこの呼び方では何のことかわからないんじゃないでしょうか。赤丸二十日大根。ラディッシュのことです。30年程前にはラディッシュなんて小洒落たネーミングじゃなかったんですよね。

でも当時10歳くらいのぼくはこのネーミングに惚れたんですよね。子供にもきっちり訴求してきたんです。わかりやすいですもん。赤くて丸くて二十日ほどで収穫できる! 素晴らしいじゃないかと。

さっそく家で何も植わってない植木鉢を借り受けまして蒔いた、蒔いた。

これがぼくの野菜栽培の第一歩でした。

子供ながらにいろいろ努力したんですよ。

土に落ち葉を混ぜたり、ミミズがいるのがいい土だと聞いたもんですから、ミミズを探し出してきて自分の植木鉢に埋め込んだり。そうそう、油かすというものが肥料になるということもこのときに学んだんでした。

毎日の水やりも欠かさずしたんです。ここまでの記憶ははっきりとあるんですけど、収穫した記憶がない。収穫できたんだったらきっと覚えていると思うんですけど、覚えてないってことは、なんらかの理由でうまく育たなかったんでしょうね。

30歳を越えてから市民農園を借りたときにようやく赤丸二十日大根、収穫できました。実際には1ヶ月ほど育てましたけど。いやあ、えらく時間がかかりましたけど、ピリッと苦い、おいしいラディッシュでした。


[135]>110 大根は水から atomatom

親に教えてもらったわけではないんですが、とにかく火の通りにくいものから鍋に入れていくのが基本ですよね。

うちで鍋をするときにはまずは大根を水から入れておきます。白菜の芯に近い部分やゴボウなんかも先に入れますねえ。

火がグラグラ言ってから肉、魚を入れ、最後の最後に青い野菜、というのが順番ですねえ。肉、魚は湯になってからっていうのは経験で知りました。水からだとアクが多く出ますね。


[136]煮っ転がし atomatom

煮っ転がし。これもいいネーミングですよねえ。一回、聞いたら忘れられませんもん。

ところで、芋の煮っ転がしって聞いたら、みなさんはなにをイメージします? ジャガイモ? 里芋?

ぼくは断然、里芋です。里芋を煮崩れさせないようにうまく煮っ転がして、ユズの効いたアンをかけまわす。これ、いいですよぉ。

ただ、里芋って皮をむくのが難しいんですよねえ。

皮むきのぼくなりのコツは、思い切って厚く皮をむくってことです。


[137]>130 ほんのり甘い raigou

やさしい甘さとホクホクした揚げたての触感が好きです。

特に子供のころは一番好きな天ぷらだった気がします。

ちなみに二番目は人参。

最近はあまり食べませんが一番懐かしさをおぼえる天ぷらです。


[138]>126 芋掘り楽しい raigou

芋掘りは楽しいですよね。

幼稚園の頃は園のイベントで、

小学校の頃は町内会のイベントで芋掘りをやっていました。

自分が育てたわけでもないくせに大量の蔓を引き当てると誇らしい気分になれるのです。

たまには泥だらけになって収穫の喜びを味わう。

とっても良いイベントだと思ってます。

大人になった今でも出来ることなら参加したいくらいです。


[139]>115 じゃがバター atomatom

小さいじゃがいもって、びっくりするほど安くで売られていることありますもんね。皮をむくのが面倒なので、よく洗ってぼくも食べますねえ。バターとの相性、ほんとにいいですけど、バターばっかりでも飽きるんで何種類かの塩でもいけますよ。じゃがバターを食べるたびに、じゃがいもを主食としている人たちがうらやましくなります。


[140]カメラ片手に raigou

カメラを持って紅葉の時期は鎌倉散策をするのがここ数年の通例行事になっています。

行く場所はほぼ固定ですが同じ木でもその年毎に違った表情がある気がしています。

撮り方もその時の気分で逆光を狙ってみたり、

葉を透かして太陽を映してみたり、

色が映えるような社の壁をバックにしてみたりといろいろ。

たまに古い写真から見比べていくと、

山や木の変化や写真の技術の変化などいろんなものを感じ取ることができます。

また今年もその季節がもうすぐやってくるので楽しみです。


[141]>90 叡山電鉄は確かに綺麗でした powdersnow

比叡山に登るケーブルカー沿いの紅葉も綺麗でしたね。

平等院はモミジが結構映えていて、赤く綺麗だったのを覚えています。

三千院は音無の滝に続く山道が良い塩梅に色づいていました。


[142]>106 小学生の石焼き芋屋さんですね helltaxi

小学校でそんなことやってたんですか?

同じ小学校でも全然違いますね。

文字で習うよりもそういう体験って

将来、進路を考える時に自分がやりたい仕事を

選ぶ際に貴重な経験になるような気がします。


[143]>131 豚汁 fwap

私の母が作ってくれた豚汁は水菜なども加えるので、緑色が多い豚汁です。豚汁は家族で、何かの集まりのときに飲むのが美味しいですよね。半分飲んだら、または2杯目・3杯目のときに七味や一味を加えると味が変わっていいですよね。


[144]>142 石焼き芋 fwap

この季節になると必ず石焼き芋を食べたくなりますよね。焼き芋のあのホクホク感とサツマイモを割ったときに現われてくる湯気が好きです。小学生の頃に、身近な職業を扱う授業がありまして、実際に話を聞いたり調べたことがあったので親しみがあります。


[145]>137 サツマイモの天ぷら fwap

甘くて、天ぷらの脂っぽさを感じさせない程よい肉厚さとボリューム、そんな母の揚げるサツマイモの天ぷらが懐かしくなってきました。家でそばを食べるときにはカボチャと一緒に揚げていましたが、両親はたくさん食べたから飽きているらしく、リクエストに応えてくれたのがうれしかったです。塩を振って食べるとおいしいですよね。


[146]>129 きんぴらごぼう fwap

私の地元では、コショウを大量にかけてきんぴらを辛くするバリエーションがあります。子どものときに一度食べたことがあるのですが、食べる前にくしゃみは出るわ、食べたら食べたで辛く、お茶を何杯も飲まなければいけない大変な目に遭ってしまいました。それを祖父は何事もなく食べているのに驚いていました。味覚が衰えていたからなのでしょうか!?


[147]>132 いろは坂 kaka777

いいですね。日光の紅葉も見事な美しさで感動しますよね。


[148]>118 千歳飴 fwap

千歳飴って必ず七五三の後に余って、処分に困りませんでしたか!?そんなときは、千歳飴を手頃な長さに切って、電子レンジで温めてあげると水飴のように戻ります。それを使って簡単な飴細工なようなものを子どもに作ってました。千歳飴は色があるので、毎回異なる種類のものが現われて人気はありました。


[149]>145 サツマイモの天ぷら kaka777

サツマイモの天ぷらはおいしいですね。うちではサツマイモの天ぷらに醤油をつけて食べています。


[150]>143 豚汁 wacm

幼い頃、スポーツをしておりましたので年末年始や寒いときになると必ず、チームや父兄と一緒に豚汁を飲みました。寒い海辺や河川敷で食べる豚汁は幼心にも印象深く残っています。ネギやニンジンといった脇役も引き立つのが豚汁の特徴ですよね。


[151]>146 きんぴらごぼう kaka777

ピリ辛のきんぴらごぼうはとくにおいしいですね。ホカホカのご飯に乗せて食べるのが一番おいしい食べ方です。


[152]>149 サツマイモの天ぷら wacm

サツマイモの天ぷらはそばつゆとよく合うので、そば屋さんに行くとどうしてもリクエストしてしまいます。エビや穴子といった豪華なものもかつては好きだったのですが、どうも最近はカボチャやサツマイモの方に気持ちが傾いてしまっています。。野菜のバランスを取るにはいいのかもしれないです。


[153]>144 石焼き芋 kaka777

冬も近づいてきて石焼き芋が恋しくなる季節になってきましたね。石焼き芋やさんの声が聞こえてくると冬だなぁと感じさせられますね。


[154]>151 きんぴらごぼう wacm

熱々の湯気が立ったご飯に乗せて食べるきんぴらごぼうは味が格別ですよね。それに冷めても十分に美味しいので、お弁当にもよく作ってました。ゴボウは食物繊維も豊富で、日常生活ではなかなか食べる機会がないので、子どもたちも美味しく食べてくれて大助かりなメニューでした。


[155]>153 石焼き芋 wacm

近所の病院の近くでは石焼き芋を販売しています。病院から出てくる患者さんが買っているとなんだかもの悲しくなってしまいますが、お店のおじさんと楽しそうに話している姿を見ると心も温かくなった気持ちになりますね。


[156]>139 じゃがバター kaka777

おいしいですね。バターの風味がじゃがいもにピッタリですね。寒くなってくるこの季節にホクホクのじゃがバターは欠かせません。


[157]>148 千歳飴 wacm

千歳飴は地方地方で図柄が凝っていて好きなお菓子です。なかなか千歳飴は年中手にはいるわけではありませんが、確かに関西と関東、九州と北陸だと中の図絵が違うのです。神社ですからお寺と異なり周波の違いはないはずですが。。なんでデザインは違うのでしょうか!?


[158]>18 七五三の写真 rhoda

撮ったはずだけどどこいったんだろう。なんだか見たくなってしまいました。


[159]>154 きんぴら rhoda

ごぼうも人参もそんなに好きじゃないのに、きんぴらにするとなぜかたくさん食べれます。ごま油をきかすのがおいしいですね。人参だけのきんぴらも炒めてるうちに量が減って、たくさん食べれちゃいます。


[160]>150 さらに酒粕いれて Kumappus

粕汁風にしてもおいしいですよね>豚汁。

豚汁がおいしくなるともう冬。


[161]>156 これは to-ching

一年中美味しいです、塩辛も添えるの忘れないで下さい。


[162]>147 今は・・・ to-ching

一方通行なんでしょう?昔はそうではなかったので少し怖かったですね。


[163]>128 おろし to-ching

大根はこの状態じゃないと食べられません、煮物、風呂吹き大根はどうしても「あく」を感じてたべられません、おでんも大根はだめ・・・


[164]>117 え?? to-ching

嫌ですよ・・・食べるのは好きなんだけれど・・・


[165]>155 高い! to-ching

高いですよね、1000円買っても僅かですよね・・・


[166]>163 大根鍋 valid

大根を楽しむなら大根鍋が一番です。

大根おろしを鍋にたっぷり入れて大根おろしだけで鍋の汁にします。出汁に大根おろしを入れるレシピもありますが、私はいつも大根おろしだけです。

具は鍋に入れるのものなら何でもOKです。

素晴らしく美味しいですよ。


[167]落ち葉で布を染める TinkerBell

紅葉した桜の葉で染め物が出来るという話題がありましたが、

調べてみたら、ほかにも染料として使える落ち葉が色々あるようです。

たとえばこちらのページを見ると、ケヤキの落ち葉を使って毛糸を染めた話が書かれています。

煮出した液の色は茶色がかった赤で、

アルミ媒染で薄いベージュ、銅媒染は濃いベージュ、鉄媒染では薄いグレーに染まったそうです。

http://blacktea2.blog69.fc2.com/blog-entry-42.html

こちらには、イチョウの葉を使って綿布を染めた話が書かれています。

8時間ずつ2週間も煮込んで染料を出したとのことで大変な時間がかかるみたいですが、

イチョウの葉で染め物なんてすてきですね。

でも黄色に染まるのかと思ったら違うみたいです。不思議ですね。

http://www.konan-wu.ac.jp/~kaimen/98homep2.html#HARADA

ほかにも色んな落ち葉が染料に利用できると思います。

私は染色は全くの初心者で、まだ一度もやったことがありませんが、

過ぎゆく秋に名残を惜しみながら挑戦してみようかなと計画しています。


媒染剤は市販品が色々ありますが、身近なもので手作りもできるようです。

アルミ媒染にはミョウバンがよく使われるようですが、

サカキや椿、サザンカといった植物にはアルミが含まれるので(ほんと?!)、

剪定をした生の葉枝を燃やして灰にしてお湯を注いで上澄み液を取ると、

それがアルミ媒染液になるそうです。

昔の人はアルミなんて知らなかったと思いますが、

こうやって媒染液を作って染め物をしていたそうです。

鉄媒染液は、米酢の中に錆びた古釘を入れて作るそうですが、

これはすごい臭いがするので、

かわりに古釘を塩水に入れて一週間ほど寝かせた物でも同じように使えるそうです。

釘の代わりに使い捨てカイロの中身を使ってもOKです。

銅媒染液は、米酢の中に銅線を入れ、

銅が溶けだして青い液体になるまで寝かせておけばいいそうです。

ただし、銅はこういう形になると毒性をあらわすそうなので、

元が安全な素材だからと甘く見ないで、

十分注意して取り扱う必要があると思います。

キッチンに置いたり、食品と紛らわしい容器を使うことはぜったいにしないように注意しましょう。

また、子供がいる家では、子供の手の届かない場所に置くことも大切ですね。

こんなことも参考に、皆さんもぜひ、自然の素材で染め物を楽しんでみてください。

きっと楽しいと思います。


[168]すりおろしたれんこん焼き azaburecipes

すりおろしたれんこんを、塩こしょうで味付けしてフライパンで焼くと、とてもおいしいです。ふんわりもちっとしたれんこんが夏の疲れをいやしてくれます。さらにすりおろしたれんこんに、ぶつ切りにしたエビを入れて焼くともっとおいしいです。奥園壽子さんのレシピで紹介されていたお料理でお気に入りのものです。


[169]>109 落ち葉は命のゆりかご TinkerBell

落ち葉の中で育まれていく小さな命。

降り積もった落ち葉の中に循環する生命の営みがあって、

それが森や林を育てているなんてすごいことだと思います。

目に見えないような小さな菌や、

それを食べに来る小さな小さな虫たちが、

大きな地球を守ってくれているということ。

木々もそのために葉を色づかせ、

こんなに美しく装ってくれているってことなんですね。

私も紅葉を見たら、降り積もる落ち葉の中で繰り広げられる命のドラマを思い浮かべてみます。


[170]>162 渋滞 tomo11ku

今の時期の休日は紅葉狩り真っ盛りなので渋滞が凄いみたいですね。


[171]>169 落ち葉を愛でる tomo11ku

落ち葉が集まるとクッションみたいで足の間接に優しいですよね。

落ち葉のやわらかな踏み心地は人の心も穏やかにしてくれます。


[172]>159 食べれちゃう tomo11ku

ゴボウも人参も好きじゃないのにキンピラにすると凄く美味しいく感じますよね。どんなに不味い野菜でも調理しだいで美味しく食べれちゃうんでしょうね。


[173]>167 落ち葉の染料 tomo11ku

日本の染織文化は魅力的ですが,素人には難しそうですね。

イチョウの葉で染物を作ったら黄色に染まらないんですか!何色にそまるんですかね?


[174]>161 ジャガバター tomo11ku

粗挽きコショウを散らすとビールに合いますよ。

ジャガバターは1個でお腹いっぱいになりますよね。


[175]>170 渋滞 ba111

やっぱり人気の観光地は渋滞しますね?それだけにきれいな紅葉が見たいのでしょう。


[176]>133 押し葉 ba111

押し葉ってよく見るけどなんのためにするの?


[177]>152 サツマイモの天ぷら ba111

そばつゆによく合いますね?天ぷらのなかで海老に続いて2番目に好きです。


[178]一人暮らしの冬の味覚は炊飯器で作る根菜中心のおでん tough

学生時代の冬の味覚というと、炊飯器で作るおでんでした。冬の炊飯器は「電気おでん鍋」と呼びたいくらい、おでん作りにピッタリです。特に根菜や芋類などを炊飯器で炊くと、とてもふっくらと美味しく煮上がってくれるので、値段が張る練り物は控えめにして、大根、牛蒡、人参、じゃが芋、里芋といった比較的安価な根菜類を中心にしても、十分美味しいおでんが出来上がってくれるのです。

まず根菜類を釜の底に並べ、その上に厚揚げや練り物などを重ねて、つゆを一番上の線まで注いで、お粥モードでスイッチオン。お粥モードならこういう使い方でも吹きこぼれる心配なく加熱が可能です。あとはテレビを見ていてもネットをやっていても、もちろん勉強をしていても、自動的に一定時間でスイッチが切れて、美味しいおでんになっているという寸法です。

芋類や根菜類は味が良く染みた方がうまいですから、一日目は練り物などを中心に食べ、翌日、芋類や根菜類だけとなったおでんを食べる、なんていうことをよくやっていました。おでんは練り物などが主役のはずですが、それより翌日の、よく味が染みた芋類や根菜類の方がご馳走でしたね。

今でも時々懐かしくなって、根菜や芋ばかりのおでんを作ってみます。父も学生時代はそんなおでんを作って食べていたそうで、根菜や芋ばかりのおでんは、親子二代の青春の味になっています。


[179]>174 じゃがバター qbuxdeen

高校の文化祭でじゃがバター作りましたよ。たくさんじゃがいも用意したんですけどあまり売れませんでした。どうでもいいかw。


北海道の函館ではバターの代わりにイカの塩辛をのせたりするみたいですね!。


[180]>173 染物 qbuxdeen

染物でオリジナルTシャツを自分で作ってみたいです。

色々煮出して、染料を作るのも楽しいでしょうね。


[181]>172 味付け qbuxdeen

味付け次第で嫌いな野菜も食べれちゃいますよね。

野菜のシャキシャキ感があるとたまらない。


[182]>58 床に反射させるとは! qbuxdeen

庭の紅葉を特殊な?ピカピカの床に反射させるとは斬新ですね!。

お庭にも素敵な紅葉の庭園があるんですね。

さすが京都のお寺だ。


[183]>166 大根おろし鍋 atomatom

これはぜいたくなおいしさですよねえ。ぼくはカニ鍋のときにこの大根おろし鍋をします。カニのうまみがダシに混じって、しかもそこに大根のほのかな甘みが加わって、それだけでいくらでも酒が進んでしまいます。

大根おろしは単品でもちょうどいい箸休めにもなりますし、冬の味覚の王様は大根ですよね。


[184]>138 いもほり qbuxdeen

幼稚園の頃と小学生の頃にやりましたね。畑で作業しているといつも靴の中に土がいっぱい入ってしまい何回も靴を脱いでは逆さまにして靴の中に入った土を

とっていましたね。

その場で落ち葉を使い焼き芋にして食べたんですけど自分で取ったいもは格段に美味しかったですね。


[185]>84 大根がおでんの具では最高ですね。 powdersnow

練り物や卵も美味しいですが、味が染み込んだ大根には適いません。

ホクホクのじゃがいも、甘みの出た人参、週末辺り、おでんを作ってみたいと思います。


[186]>185 練り物の味を吸った大根が大好き iijiman

おでん、神奈川県西部、小田原あたりでは、さつま揚げやはんぺん、ゴボウ天など、練り物系の具材をたくさん入れます。蒲鉾工場があるからでしょうか。

その「小田原おでん」に大根を入れておくと、これが、練り物の味を吸収して、とてつもなくおいしい大根になります。そろそろ全国的におでんの美味しい季節ですね。各地のおでん鍋の中で、地方色豊かな「おでんの大根」が煮込まれていることでしょう。


[187]>171 先日、本を買いました w83

土の中の小さな生き物ハンドブック

土の中の小さな生き物ハンドブック

カタツムリやミミズ、ダニ、ヤスデなど、いくつかの種類が載っています。大きさや生態も書かれていているので、こういった本を参考書にして、家で観察会をするのもいいかもしれませんね


[188]>186 大根が好き peach-i

一番、出汁を感じられます


[189]>184 懐かしい peach-i

みなで、泥んこになりながら、芋ほりしました。

寒さにも負けず、真っ黒になって、それで、ホクホクみなで食べたときが感動でしたね。

今でもその時の写真を見ると懐かしい気持ちになります。

共同作業をすることの大事な意味を学んだ気がします。

独りで食べる焼き芋より、こうしてみなで食べるものが美味しいということ。

気持ちが、味へ繋がっています


[190]>157 子供の頃、大好きでした peach-i

ただの飴なのに、でもなぜか、心温まる。

子供の心ながらに、大事な日だということを感じ取っていた気がします。

またひとつ、大きくなっていく子供。

子供の成長は、どうしてあんなにも早く感じるのでしょうか


[191]>177 サツマイモのてんぷら toukadatteba

いいですよね?。この時期はレンコンのてんぷらなんかもおいしいです^^

ふふ、いいなぁ。


[192]>189 サツマイモほり! toukadatteba

保育園のときにやったいらいです。楽しかった…!

終わった後、皆で落ち葉を集めて焚き火をした中で、掘った芋をを焼いたのも良い思いでです。

小さいときのイベントって、大きくなっても忘れませんね^^


[193]>160 トン汁がおいしい秋 toukadatteba

寒い季節に食べるのがたまらないですよね!

ごぼうやジャガイモ、大根、にんじんなどなど、根菜類もたくさんいれてあったかーいトン汁を食べるとほっとします。

きのこなんかもいれるとおいしい?!


[194]>164 銀杏の雨 toukadatteba

ふふ、今近所ではまさに銀杏のじゅうたん…ならぬまるで雨が降ったような爆撃跡となっております。

匂いが…。

でも、ご近所さんと拾って食べるのはたのしいので大漁だね?とかいいながらひろって食べています。

でも、洗ったりなんかしたりの手間が大変なんですけどね?。


[195]七五三の祝詞(のりと)と巫女の笑い toukadatteba

さて私、近所の神社で昔、巫女などしておりました。(まったくそんな風に見えないですが本当ですよ)

・・・バイトでして。

で、七五三シーズンに成ると、千歳飴をさげたちっちゃい子たちが晴れ着をきて、親に連れられて結構きました。その地域ではかなりメジャーで大きい神社だったので、来る人も多かったようです。

私もこんなに人がくるものなんだ?、と感心した覚えがあります。

そして、人によっては神社で子どものために祝詞(のりと)をあげる人もいらっしゃいます。

それも、結構いるんですよね。祝詞っていうのは、そのお祝い事の当人を祝福し、幸福を祈るためのお祈りみたいなもんで、神主さんが独特の言い回し、(和歌を詠むようなあんな不思議ないいまわしです)で紙がジャラジャラついたあの棒をもってお祝いするんです。

ついでに巫女が踊ったり舞ったりします。・・・が私はバイトの巫女なので遠くから見てるだけでした。

ちなみに本当の巫女さんとなると、こういったお祝い事のときに踊りを踊ったりするのですが、それに参加したりできます。結構巫女にもレベルがあるのですね^^



ちなみにその祝詞、すごくおもしろいのです。

「ほん?じつの?坂本?敏正?くん(仮名です)の?お祝いに?なんとか?たてまつり?もうしあげる?」

みたいな言い回しで、名前、住所、お祝いメッセージ(っていうとハイカラですが、お経みたいなもん?)をいうのですが、その敏正くんが「マンションレーゾンハイツ502号」みたいなところに住んでいると大爆笑です。

「なんとか?かんとか?奉り?もうしあげ?、マンション?れぃぞん?はいつぅ?502号?敏正くんを?お祝いもうしあげる?」

となるので、和風の祝詞にあわないことあわないこと、きいているとうっかりぷっと笑ってしまいそうなのをこらえるのが大変でした。

傍目から見ても大変ほほえましい七五三の祝詞、今年もきっとやってるんだろうなぁ、と懐かしく思い出してしまいました。


[196]>188 おでん! otayori

今日おでんでした!

実家に帰ってて母の料理おいしいです。

お大根は良いですね?


[197]>191 サツマイモのてんぷら sidewalk01

揚げたてがたまらなく美味しいですよね!程よい甘みは食べていて幸せですよね?。


[198]>193 豚汁 iitomo777

具だくさんで食べる豚汁は野外で食べても自宅で食べてもとっても美味しい。少し薄いかな?ぐらいの味付けにすると沢山食べられる。台所に常備してあるようなもので簡単に作れて栄養分をバランスよく取れる豚汁は毎日の献立に悩むお母さんたちの強い味方と言えますね。


[199]>196 おでん juic

おでんって必ずうまいですね。

家で作ったののも、店で食べるのも、コンビニでも。

気温と温かさのギャップでそう感じるのでしょうか。


[200]>187 落ち葉の下の命 sidewalk01

に触れる機会も減ってきましたよね。ミミズを見たことのない子や、ムカデをしらない子も結構いそうです。。自然と触れ合える機会は大切ですね。


[201]>183 秋刀魚に! sidewalk01

大根おろしは欠かせませんね!おろし機で作ってます!


[202]>181 キンピラ sidewalk01

お弁当などのおともに良いですよね!ご飯が進む進む!


[203]>93 田舎の風景 sidewalk01

地元が田舎なので、想像しただけで、すごくノスタルジックな気分になります。日本人の故郷の風景の代表のような気がします。


[204]>179 北海道で adgt

食べたときはスゲー美味かった。気分かな?


[205]>165 石焼き芋 adgt

まだ食ったことない。一度はチャレンジしたい!


[206]柿の落ち葉をイメージした柿のタルトはいかがでしょう TomCat

柿って、実だけでなく、葉の紅葉もきれいですよね。秋が深まると、大きな柿の木の下は、美しく色づいた柿の葉の落ち葉で埋まります。そんなイメージを表現した、柿のタルトを作ってみました。

材料です。

さて、まず柿のコンポートから作っていきましょうか。柿は皮を剥いたら、好きな形にカットすればOKですが、タルト生地の中に飾った時に落ち葉に見えるような雰囲気を意識して形を決めてください。普通に8つ切りくらいでいいと思います。種があれば取り除いてください。そしてレモン汁をかけておきます。

鍋に砂糖、白ワイン、水を入れて一煮立ちさせ、カットした柿を入れて煮ていきます。柿の実に透明感が出るまでじっくりと煮ていきますので、火加減は弱火でやってください。鍋の大きさに切ったホイルなどを落とし蓋にしてやると、全体に均一な煮上がりになります。煮上がったらそのまま冷ましてください。

コンポートを冷ましている間に、カスタードクリームを作ります。といってもここは簡単にレンジでやってしまいましょう。耐熱容器に小麦粉とコーンスターチと砂糖を入れて混ぜ、さらに常温で柔らかくしたバターを加えてよく混ぜてください。粉にバターが行き渡れば、牛乳を加えてもダマになることはありません。よく混ざったら、バターが溶けるくらいの温度に温めた牛乳を少しずつ注ぎ混ぜ、卵黄も加えて、レンジで3分ごと3回くらいに分けて、よく混ぜながら加熱していきます。これで、結構立派なカスタードクリームが出来上がります。バニラエッセンスはお好みで。今回は柿との相性の関係で、私は入れずに作りました。代わりにコンポートの煮汁を少し加えて風味付けとしています。これにはクリームの固さ調整の意味もあります。

さて、タルト生地を焼きましょう。21センチのタルト型にバター(分量外)を塗り、常温で解凍しておいた冷凍パイシートを敷き詰めて、フォークで底に穴を開け、重石を乗せて、200度のオーブンで15分くらい焼いていきます。

さー、ここまで出来たら、あとは生地に中身を飾っていくだけです。コンポートの一部を刻んで生地の底に敷き、カスタードクリームを流し込み、残りのコンポートを綺麗に並べて乗せていけば完成です。柿の木の下に降り積もる落ち葉のイメージが表現出来れば大成功ですが、どうでしょう? 本物の柿の落ち葉を洗って、飾りとして添えてもお洒落です。


[207]>201 大根おろし adgt

ポン酢に良く会う!


[208]>112 それ絶対に試してみます shimarakkyo

うわ、「読む」からに美味しそう!っていうか、絶対に美味しい。

こういう酒の肴レシピ大好きです。丁度、今週末に友人と呑み会をするのでそれ絶対に作りますよ。


エビの叩いたものに長ネギってのも惹かれますね。ああそうか、じゃあエビ餃子の材料的な具でもいいかも。お腹がすいてきました。


[209]>202 炊き込み御飯でもいけそう iitomo777

具として金平ゴボウを使って炊き込みご飯を作っても美味しそうですね。


[210]>183 カニ鍋に良く合いますね x014

私も友人にこの鍋を教わって食べた事がありますけど最高の鍋になります。

他の材料の鍋の時でも大根おろし鍋は美味しいのですがカニ鍋は余分な調味料や材料があるとせっかくのカニの味を殺してしまいますが、大根おろしはカニの旨みをしっかりと受け止めつつ大根の旨みとうまくマッチしてよても良い組み合わせですね。


[211]けんちん汁 iitomo777

豚汁に似てますがけんちん汁は肉が入ってなく、汁も味噌ではなくしょうゆ仕立てです。

どちらかというと豚汁派ですがけんちん汁も好きです。


[212]>204 じゃがバター gden

じゃがバターは居酒屋でよく頼むね。うまいよね。


[213]>176 押し葉 gden

標本にして楽しむんです。


[214]>175 渋滞 gden

連休となるとすぐ渋滞だからね。近所の公園で紅葉を楽しみことにします。


[215]>123 七五三の写真 gden

いまだに実家に飾ってあります。


[216]>141 京都 gden

京都ほど紅葉が似合う地域はないね。


[217]>99 ニンジン以外にも・・・ x014

意外な野菜としてはセロリのキンピラがあります。

セロリの軸を短冊に切ってキンピラにしただけですが食感がキンピラゴボウにかなり似ていてセロリの香りと醤油ベースの風味がとてもマッチしています。

酒のつまみやご飯をもう一杯のお供にいいですよ。

沢山作り置きして常備菜として我が家では欠かせない一品です。


[218]>208 レンコン揚げ! toukadatteba

おいしいですよね?。サツマイモの揚げものと並んで、この時期食べたくなる揚げ物のひとつです。実はごぼうなんかもあげてます。結構いけますよ。


[219]>216 京都の秋 toukadatteba

学生時代、お寺を研究していた同期と一緒に紅葉も赤い寺の数々を歩き回ったことを思い出します。

京都、結構遠かったですが、人力車にのって、竹やぶを抜け、赤い紅葉に彩られた山の階段を登ってもうでるお寺、格別でしたよ^^

・・・・石段がちょっとつらかったですが(笑)


[220]>203 稲を干す toukadatteba

とうまみがますそうで、田舎にこの時期かえると、沢山干してあります。

なんだかなつかし?い気持ちに成るのです。


[221]>215 七五三の写真 staples54

千歳飴持って写真撮りました。オブラートにくるまれたあの長い飴が懐かしいです。

七五三のときの写真はスタジオで撮ったもののほかにもう一枚存在します。

七五三の子供達が集められて神社の御輿と鈴の音とともに地元を練り歩くという風習があります。神社の衣装に身を包み、女の子は初めて紅をさして薄化粧します。

いつもだったら母の化粧道具に手を伸ばすとダメよ、と怒られるのにこの日だけは”じっとしててね”といわれてちょんちょんとファンデーション、そしてリップブラシで赤い口紅をつけられました。母の香りがしてなんだか不思議な気持ちになったのを覚えています。

イエの前で父に撮ってもらった写真は少しよそ行きな顔をしていましたw


[222]>220 毎年刈った稲を玄関に飾ってあります staples54

2メートル近くあるのでとても長いです。

地元では毎年神社に奉納するしめ縄を男の衆が集まって作っています。

各家庭で叩いた稲を作業場である公民館へと持ち寄っています。イエで採れたのを持っていくと長くてこれはいいね!と喜ばれたそうです。

また知人からも玄関の正月飾りのしめ縄も一株で一つ出来ると好評だったそうです。


[223]>211 けんちん汁 staples54

私は鶏肉を入れて作ってます。

味噌も作りますが醤油仕立ても美味しいですね。

根菜類をたっぷり入れて舌がやけどしそうなくらいアツアツのうちにほうばります。

体がぽかぽかに温まります!


[224]>209 甘さ rojew

甘すぎるくらい甘いきんぴらゴボウが好物です。甘さ控えめのきんぴらゴボウは嫌い。


[225]>88 がざがさ staples54

山中で町内の子ども会主催のリクリエーションに参加したときのこと。

落ち葉の中に当たりと書かれた紙が事前に隠されていてよーい、どん!の合図とともにみんなで一斉に散らばって探しました。

私はあまり見つけきれずに3枚でしたが8枚くらいみつけた子もなかにはいたみたいです。

がんばって見つけたご褒美として当たりの紙と引き換えにお菓子をもらえて

わぁ!と喜びました。

帰る間際はマテを中心に落ち葉を掻き分けてどんぐりを探して拾い、持って帰って

学校で習ったどんぐりゴマを作り、まわして遊びました。


[226]>214 紅葉 rojew

日光のいろは坂は日本でも有数の紅葉の絶景ルートでしょうね。でもカーブだらけだから運転が大変そう。


[227]>223 さつま汁? rojew

私はけんちん汁や豚汁にさつまいもを入れて食べます。


[228]>213 押し葉 rojew

私の親も押し葉をやってました。押し葉が好きな人は優しい心を持った人が多い気がする。


[229]>116 美味しいですよね rojew

石焼き芋屋の焼き芋は甘くて美味しいですよね。石焼き芋屋は移動が遅いけど,マンションの上の方に住んでる人は大変ですね。


[230]黄葉と紅葉 staples54

”こうよう”には二種類あると教えてくれた友人の話がとても印象に残っています。

色づいた葉っぱをみると思い出されます(以下は黄葉と紅葉の色変化のメカニズムについてです)


植物の紅葉には葉が黄色くなる「黄葉(こうよう)」と葉が赤くなる「紅葉(こうよう)」があります。これらはそれぞれ、落葉の準備の過程で起こるものです。(1)

落葉の準備の過程としては、まずは葉緑体が分解されます。すると葉の組織を構成していた無機塩類、炭水化物、タンパク質などの養分が毛細管現象で葉から茎に移動していきます。その結果、葉の働きが弱くなり、葉柄の基部に「離層」という特殊な細胞が作られます。この時期が朝晩の気温が急激に寒くなる天気だと、葉脈内の水分が凍るため、葉脈が細くなり、より顕著な毛細管現象が期待できるため、紅葉を期待できます。



落葉する前の健康な葉っぱには、クロロフィルと言う緑色の色素が多量に含まれています。このため、葉っぱは緑色に見えます。この緑色に見える葉の中には、このクロロフィルだけでなく、カロチノイドという黄色の色素が少しだけ含まれています。「黄葉」は、落葉の前に葉(葉緑体)の中にあるクロロフィルが分解され、元来葉に存在したカロチノイド(黄色の色素)が目立つようになり、葉が黄色く変化することをいいます。

一方、「紅葉」はメカニズムが異なります。分解されたクロロフィルや葉緑体が分解される過程でできるアミノ酸と、葉の中の糖分が化学反応を起こして、赤色のアントシアンを生成します。この結果、見た目の葉の色が赤く変化することをいいます。(2)



参考文献

(1)生物学辞典 第 3 版 岩波書店

(2)太田行人,植物発生生理学 岩波書店


[231]>218 レンコン揚げ好きです?♪ staples54

回転寿司で食べたまいたけのてんぷらも美味しかったです。

サクッとした衣にうなたれがとろりとかかっていて

イエでも作ってみたいなと思いましたよ。


[232]>198 寒い季節の宝 rojew

あつあつのラーメンとあつあつの豚汁は寒い季節の宝ですよ。

考えてたら食べたくなってきた。


[233]>227 けんちん汁 adgt

具沢山で栄養満点。良いですな!


[234]>225 がさがさ adgt

乾いた落ち葉がイッパイの山中は、クッションになって心地よく歩ける


[235]>224 好きだからこそ作ってみたい nakki1342

近くのスーパーの惣菜コーナーできんぴらごぼうを見るとどうしても欲しくなってしまいます

自分は、野菜嫌いなんですがこれだとホント

ご飯が進みます

自分の手で作った事はないけれど好きな一品だからこそ

チャレンジしてみたい

そう思っていますが

それときんぴらごぼうと聞くとテレビドラマにもなった"ぽっかぽか"を思い出す事もあります

田所家のあすかちゃんがきんぴらゴボウが好きという設定で(笑)


[236]>234 落ち葉のじゅうたんは いいですよね。 taknt

なんで、こんなにたくさん落ち葉があるんだろう なんて思いながら

落ち葉を ついけとばしちゃいますよね。

神社とかは、管理している人が いないようなところだと

けっこう落ち葉がたまりやすいです。

そういうところを いくつかみつけておくといいですよね。


[237]>230 色によって違う taknt

聞いたことがあります。

なんかその土地によって違うこともあるようですが・・・。

あじさいとかも 土が酸性とかで 色が違うというのがありますね。

それと同様かな。


[238]>228 押し葉しおり toukadatteba

を保育園の頃につくりました。タウンページにはさんで、ぎゅっとつぶしてつくるんですよね^^紅葉やイチョウだと、けっこうかわいらしい栞になります。もう作っていませんが、懐かしいですね!


[239]>237 紅葉は tm343

広葉樹林ならではですね。

一面同じ色で紅葉している山もビビッドな印象で美しいですし、色とりどりの色で埋め尽くされた山もまた格別ですね。

針葉樹一色で植林された山よりも広葉樹は私たちの目を楽しませてくれると同時に花粉症の原因にもなりにくいのでしょうね。、


[240]>217 セロリですか! tm343

確かにセロリのシャキシャキした感じがキンピラに向いていそうですね。

今度試してみたいと思いますが作り方は普通のキンピラを作る感じで大丈夫でしょうか?


[241]>212 じゃがバター toukadatteba

簡単にレンジでつくれてしまうのに、バターをのっけるだけでほくほくでとってもおいしいですよね?。あの手軽さとおいしさにかなうものはなかなかないように思います。

料理するほうとしては、あんなに簡単でおいしいと本当に助かりますね。ジャガイモはこの時期、新じゃがでじゃがバターにして食べますよー♪


[242]>160 さらにアゲを入れて tm343

うちは豚肉を少なめでその代わりアゲを沢山入れます。

アゲが汁を吸うと同時にアゲの油がトン汁の旨みを引き立ててくれます。

元が植物性の油なので健康にもよさそうですしお勧めです。


[243]>210 やっぱりカニ鍋には大根おろしですよね tm343

我が家では昔からカニ鍋と言えば大根おろしが無いと始まりませんでした。

他でカニ鍋を頂くときに何で大根おろしじゃないの?家が変なの?といつも思っていましたが結構他の皆さんも大根おろしでカニ鍋をされているようで安心しました。


[244]>182 庭の見せ方 tm343

窓枠を絵の額縁に見立てて庭園を見せるのは日本独特の手法なのでしょうかね?

水面に映る紅葉も美しいですが床に映る姿もまた美しいでしょうね。

紅葉のシーズンに是非訪れたいと思います。


[245]>135 包丁を入れる tm343

あと大切なのは火を通す時間が長いものは煮崩れないように角を包丁で少し落とすとか、輪切りの大根なら切り口に十文字で少し切れ目を入れておくとか、ほんの少し手間をかけると見違えるように見た目も味もよくなりますね。

面倒がらずに是非おためしあれ。


[246]>56 筑前煮は大好物です tm343

うちは筑前煮と呼んでいます。出身は関西です。

豚汁よりも私は筑前煮が好きです。

豚肉の油ぎった感じよりは鶏肉のあっさりしょうゆ味が好きだからです。

レンコン、ゴボウ、ニンジン等々じっくり煮込んだ味は何ともいえず美味しいですよね。


[247]>240 キンピラゴボウと同じでOKです x014

材料がゴボウからセロリに変わっただけでOKですよ。

炒める時間はセロリのシャキっと感が好きなら短めに、クタッとした感じが好みなら長めに、お好みで調整して下さい。

ただ、セロリの香りが良いので七味の類は少なめの方がいいと思います。


[248]>111 おいしそう! otayori

ポタージュって思いつきませんでした。

試してみたいと思います!


[249]外国の紅葉 otayori

私は夏か冬にしか海外行ったことないんですが、

カナダとかの紅葉見てみたいです。

10月がベストシーズンだとか。

実現はだいぶ先だろうなぁ?


[250]>247 レンコンのキンピラ otayori

個人的に好きなのが、レンコンと人参のキンピラで定番料理になってます。


[251]>250 レンコン美味しいですよね。 kq49

シャキシャキ感がたまらなくいいです。

でもレンコンならすりおろして焼いたレンコンもちが大好物です。

http://www.asahibeer.co.jp/enjoy/recipe/search/recipe.psp.html?C...


[252]>241 じゃがバター♪ otayori

ホント簡単でおいしいですよね。ある程度おなかもふくれるし、しんどいときのお助けの一品です。


[253]>69 大量に作ると美味しくなる kq49

豚汁の類は不思議と大鍋で大量に作るとすごく美味しくなりますね。

鍋の底の方が圧力(水圧)が高くなってよく煮込めるからでしょうか。

自宅で作る時もできるだけ沢山作るようにしていますがなかなか難しいですね。

縦長の寸胴を買おうかどうか思案中です。


[254]>245 おでんの時は必須ですね kq49

出汁の透明度が全然違ってきます。

確かに手間を入れただけのことはあります。


[255]落ち葉や枯れ葉にちなんだ音楽をBGMに秋を歩く momokuri3

何といってもまず思い浮かぶのは、シャンソンの「枯葉」ですね。1945年、ローラン・プティ・バレエ団のために書かれた曲が元となり、その舞台の映画化と言える映画「夜の門」の挿入歌として用いられる際に歌詞が付けられて、当時まだ新人歌手だったイヴ・モンタンによって劇中で歌われたのが「枯葉」の最初です。その後、当時大人気だった女性歌手ジュリエット・グレコがカヴァーしてヒット曲となり、シャンソンのスタンダードの地位を確保していくことになりました。

この曲は多数の人がカヴァーしていますが、特にお勧めなのは、コラ・ヴォーケールという女性歌手のバージョンです。ウィキペディアには、彼女の歌唱について、次のような記述があります。

彼女の抑制された端整な歌唱によるヴァージョンはこの曲のもっとも優れた解釈の一つであり、アメリカの大学においてフランス語の授業に「フランス語の美しい発音のサンプル」として使われたというエピソードもある。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9E%AF%E8%91%89...

コラ・ヴォーケールの「枯葉」は多数のCDに収録されていますが、これから購入されるのでしたら、こちらなどがお勧め出来るでしょう。「枯葉」の作詞家であり「天井桟敷の人々」の脚本家としても知られるジャック・プレヴェールの作品を集めた名曲集で、なんとあのアニメーション監督の高畑勲氏が選曲を担当しているというCDです。付属のブックレットには高畑氏の詳しい楽曲解説が掲載されていて、シャンソン入門に最適な1枚と言える内容です。

私は私、このまんまなの~プレヴェールのうた

私は私、このまんまなの~プレヴェールのうた


続いては、直接紅葉や落ち葉を歌っているわけではないのですが、歌詞の中でとても印象的な扱われ方で枯葉が登場する曲をご紹介してみたいと思います。往年のフォーク歌手で今は国際的な舞台で活躍する自然保護活動家でもあるイルカさんの歌「つめたい街」です。(Amazonのページでは「つめたい広場」となっていますが、これは「つめたい街」の誤りです)

イルカの世界

イルカの世界

歌詞はこちらをご覧ください。

http://lyric.kget.jp/lyric/gv/kh/index.html?c=0&a=%83C%83%8B%83J...

蔑みの言葉を投げかけられて逃げるようにして去っていく。そんな醜態をあざ笑うかのように足元で枯葉がカラカラと舞っていたりしたら、もうたまらなくなってしまいますよね。そんな、なんともやりきれない内容の歌詞ですが、こういう経験って、誰にもあると思うんです。本当に辛い時にこの歌を思い出すと、そうだ、誰にもこういうことはあるんだ、辛いのはけっして自分一人じゃないんだと元気づけられる曲でもあります。


最後は唱歌の「もみじ」を取り上げてみたいと思います。

紅葉 作詞・高野辰之


秋の夕日に照る山紅葉、

濃いも薄いも數ある中に、

松をいろどる楓や蔦は、

山のふもとの裾模樣。


溪の流に散り浮く紅葉、

波にゆられて離れて寄つて、

赤や黄色の色さまざまに、

水の上にも織る錦。

明治44年「尋常小学校唱歌(ニ)」に発表されたこの曲の歌詞は、唱歌教科書の編纂委員長を務めていた高野辰之氏が、信越本線熊ノ平駅から碓氷峠をながめ、その紅葉の美しさに感動して書いたものと言われています。曲は東京音楽学校(現・東京芸大)の教授も務められた岡野貞一氏で、この二人のコンビは、「故郷」「春が来た」「春の小川」「故郷の空」「おぼろ月夜」といった日本の歌のスタンダードを多数生み出しています。

この歌は合唱祭で歌ったなぁと思い、楽譜を探してみたら、ありました。たしかこんなふうに輪唱っぽく歌っていた記憶があります。

http://bunbun.boo.jp/okera/mawa/momiji.htm

私はうまく楽譜が読めませんが、音楽が得意な方はぜひ二人組になって二部合唱で歌いながら、紅葉の路を散策してください。枯葉というと寂しいシチュエーションになりますが、紅葉となると美しい自然を明るく歌い上げる曲になっていいですね。


[256]七五三の木 YuzuPON

「七五三の木」とは、アケビの仲間のムベのことです。幼木のときは3枚、その後5枚、実が成る頃には7枚の葉になるので「七五三の木」と呼ばれるのだそうです。

つる性の植物なので、育てるには何かに絡ませながら栽培していく必要があります。鉢で育てるならアサガオのように支柱を作ってやりますが、アケビとちがって常緑なので、フェンスなどに絡ませて育てると、いい都市緑化用の植物としても使えます。秋に実りを迎える緑のカーテンとしてもよさそうですね。

強い植物なので育てやすく、日当たりを好みますが半日陰でも大丈夫です。ただし土は水はけのよい物にしてください。実が終わった晩秋に伸びすぎた蔓を剪定して整理してやると、株元がよく育って強くなります。

ムベは古来から無病長寿の霊果と言われていたそうで、天智天皇が召し上がって「むべなるかな」(まさにその通り)と仰ったことから「ムベ」と名づけられたと言い伝えられている縁起のいい果実です。

地域によって差違はありますが、果実の季節は10月から11月にかけてですから、ちょうど七五三の時に食べ頃という地域が少なくないと思います。野生のムベが探せる人は4?5月に挿し木を。「ムベ 価格」などで検索すると苗として販売されている物も見つかりますので、興味のある方はぜひ育ててみてください。


[257]>253 カレーなんかもそうですね w03

大鍋で作ると何故か一味美味しさが上。

今週はカレーの週と宣言して大鍋で作ることがよくあります。

これが終わりの方になるほど美味しくなるんですよね?。

ジャガイモとか溶けて無くなっていますが。


[258]>251 レンコンねばねば w03

レンコンってすりおろすとネバネバしますよね。

これがとろろみたいで美味しいんですよ。

いつもとろろ汁にして食べています。

http://www.yc.zennoh.or.jp/recipe/kuk_buk64.html

http://www.yc.zennoh.or.jp/recipe/image/64_3.jpg


[259]>243 あー、何か美味しそう w03

話を聞いていると無性に試してみたくなってきました。

カニのシーズンになったら絶対に試してみます。


[260]>235 きんぴらごぼう tibitora

きんぴらごぼう、おいしいですよね^^

ごぼうににんじん、少しのお肉に、出来あがりにゴマをかけて。

ゴマはいりゴマを指で少しつぶしてかけると香りもよりよくなります。

家では食べる前にもゴマをかけています^^


[261]>232 豚汁 tibitora

野菜のいっぱい入った豚汁、大好きです^^

汁物というよりは煮物の感覚で、たくさん具を入れます。

豚肉はこま切れ肉を使うと切る手間も省けて、まな板や包丁も汚れません、洗剤もその分使わなくていいのでうれしいです^^

野菜は大根ににんじん、じゃがいもや里芋、ごぼうにネギ、たまねぎ。あとこんにゃくもそうですが、お豆腐の角切りや、高野豆腐を薄切り(もどしてスライスです)にしたものをいれてもおいしくて、おなかもいっぱいになります(笑)

これからの寒い季節はあったかい食べ物が恋しいですね^^


[262]>207 大根おろしにちりめんじゃこ・ちょこっとお醤油 tibitora

大根おろしにたっぷりめにちりめんじゃこを乗せて、ちょこっとお醤油をかけるとおいしいです^^

私はお酒はあまり飲まないのですが、お酒のつまみにもおいしいかなと思います。

秋刀魚にそえて、すだちをかけて食べるのも好きです^^

ところで・・・大根をおろしていると、最後のほうで小さくなってくるとたまに指もゴリっとすってしまうことがあります;;

うちの大根おろしはプラスチックのものなので大丈夫なのですが、お店とかで金属のおろし器だったら気をつけてないと危なそうだなと思ってしまいます。

最後の小さいのはそのまま食べたりもします(笑)


[263]>99 大根のキンピラ natumi0128

大根の皮のキンピラ、おいしいですよ。

食感はやや頼りない感じ(ごぼうとかれんこんとかほどのシャキシャキ感はない)ですが、味は良いです。

大根を煮るとき、厚めに皮を剥く方が良い、と聞いたので、その剥いた後の皮をキンピラにしています。

あと、ジャガイモのキンピラとかもやりますね。


[264]>229 ほくほく。 nakki1342

猫舌なんで熱いものは苦手なんですが

同じく石焼き芋やさんの芋はおいしいと思います

そろそろ

南の島でもその音を聞くのかなとワクワクしますね


[265]>255 クラシックにもあります nakki1342

題名がThe Fall of the Leafという

イギリスの作曲家ジェラルド・フィンジ(1901 - 1956)の書いた曲です

実際には、完成させる事が出来ずに友人の作曲家が

手を加えたものなのですが。

物悲しい曲で秋に聞くとぴったりなものなんです

紅葉など"秋"を感じにくい地域に住んでいますが

曲で秋を感じるのもいいなと思っています


[266]>244 紅葉の木 rojew

自分家の庭に紅葉の木があったら良いな?。


[267]>266 床紅葉 futanbo

キレイですね!日本人らしい美的センス。床ぴっかぴかにしないとだめですね(^^)


[268]>264 石焼きいも? futanbo

屋台売りのは、さすがに美味しいと思います。甘くてほくほくで・・。でも超高い・・。昔はもっと安かったのかしら・・?


[269]>261 トン汁最高! futanbo

これからの季節、トン汁がたまりませんね?。心もあったまります。トン汁食べると、炊き出しを思い出します・・。


[270]>252 じゃがバタ futanbo

はまりましたね?、一時。居酒屋で必ず頼んでいました。家でもレンジで簡単に作ってます。でもバターが高くてマーガリンを変わりに使ってます・・。


[271]>238 押し葉 futanbo

最近、外出できない方に押し花などのはがきを出したりするんですが、もみじやイチョウもかわいくて喜ばれます。


[272]>246 ごった煮 futanbo

美味しいですよね?。筑前煮とゆう言い方は多分関東だと思います。うちもトリ肉でたきます。油がしゅんでおいしい?。こんにゃくもおいしいです。れんこんもいいですね。


[273]>134 ラディッシュ futanbo

そんな長くておもしろい名前だったなんてしりませんでした。ラディッシュは彩がキレイでサラダにいいですね(^^)


[274]>199 おでん futanbo

ニンジンもおでんになるとは知りませんでした。結構地方やおうちによって、入れるものが違うんですね。


[275]>5 イカ大根 futanbo

イカ大根も、最高の組み合わせですよね。ほんと誰が組み合わせたんでしょう、と感心してしまいます。体を温める根菜。血行が悪い私はたくさん食べるとよさそうですね。


[276]>248 ボルシチ futanbo

ボルシチ美味しそうですね、ポトフに近い感じですね。ビーツって豆ですかね?


[277]七五三を機会に「子どもの権利」を考える SweetJelly

11月は七五三の月でもありますが、「子どもの権利条約」が生まれた月でもあります。1989年11月20日、国連総会において、この条約が採択されたのです。

条約では子どもの権利を大きく4つに分けて、それを守っていくことを定めています。

まず「生きる権利」。人は誰でも生きる権利を持っているはずですが、病気やけがをしても、満足な治療が受けられない子どもがたくさんいます。先進国と思われている日本でさえ、やっと先日、保険証の無い子供たちへの対処が発表されたばかりです。

続いて「育つ権利」。教育を受けることはもちろん、休んだり、遊んだり、文化・芸術活動に参加する権利が大切にされなければならないことが定められています。幸い日本では過酷な児童労働はほとんどなくなってきましたが、でも、受験に追いまくられる今の子供たちに、適切な休養や文化・芸術活動などへの参加が重視されているでしょうか。最近は自分らしく育っていくことを重視した「ゆとり教育」が否定され、学力重視の教育に傾きつつありますが、そうした変化の中で、世界が必要と定めた子どもの権利がないがしろにされていないか、よくチェックしていく必要があると思います。

三つ目は「守られる権利」。子どもはあらゆる種類の虐待や搾取、戦争などから守られなければなりません。また条約は、罪を犯したとされる子どもが社会に戻った時、自分自身の役割をしっかり果たせるようになることを考えて扱われるべきことを定めていますが、日本の場合はどうでしょう。日本の場合は制度としてはとてもよく整っていると思いますが、反面、罪を犯した未成年の社会復帰を許さない世論も強いですね。社会の安全は大切にされなければなりませんが、同時に世界が必要と認めて定めた子どもの権利を大切にしていくことも考慮されていくことが大切だと思います。

四つ目は「参加する権利」です。子どもも大人と同じように自らの意志を持ち、自由に意見を表明したり、集まってグループを作ったり、自由な活動を行ったりできる権利を持っています。もちろん子どもの意見は、長い経験や高い知識に裏打ちされた大人の意見とは比べ物にならないかもしれませんが、それでも子どもの意見もその発達段階に応じて尊重されていくべきことが定められています。

こういう子どもの権利が正しく守られていく社会を作っていくことが、子供たちへの一番の実利あるお祝いだと思うんです。11月は七五三の月であると共に、子どもの権利条約が生まれた月でもあることに思いを寄せ、日本の、そして世界の子供たちの幸せを考えていけたらいいと思います。

http://www.unicef.or.jp/kodomo/nani/base/ba_bod.htm


[278]>274 にんじん peach-i

おでんに入れたことないです。

にんじんの味がおでんの出汁に出すぎてしまう気がしますが・・・どうでしょうか?


[279]>272 やはり地方により言い方が違うのですね peach-i

うちでは筑前煮ですが、ごった煮と呼ぶ地域も多いのでしょう。

ほかに呼び方あれば知りたいです


[280]>271 外出できない人に iitomo777

病気や様々な事情で外出できない人に押し葉しおりを差し上げるのは良いですね。


[281]>197 さつまいも rojew

さつまいもって美味しいですよね?。

さつまいものてんぷらも美味しいですがスイートポテトなんかも簡単に作れるし美味しいですよ。


[282]>276 ビート、赤ビーツ、あるいはブリャーク、とよばれているかも shimarakkyo

コイツです:http://en.wikipedia.org/wiki/Red_beet


ちょっと甘い風味がする野菜です。ボルシチの赤の素。ウィキペディアによると「アカザ科のビート(Beta vulgaris vulgaris L.)の中でも、根を食用とするために改良された品種群を指す。」との事で、英名、ドイツ語名共に「ビートの根」。まさに「根菜」です。


サツマイモとも違った甘さを持っていて、慣れないと「??」と思うかもしれませんが、採れたてを蒸し焼きにすると本気で美味しいです。茹でてレモン汁、塩胡椒、オリーブ油、ヨーグルトと一緒にミキサーにかけると素晴らしくキレイなドレッシングになります。白身魚のポワレやちしゃのサラダにドレッシングとして使うと最高ですよ〜。


それからビーツは「皮を剥いて賽の目に切る」です。書き間違えていました。


[283]>282 ビーツ atomatom

ビーツって砂糖の原料にもなっているんですね。日本の砂糖はサトウキビから搾っているのを使ってるものが多いのですが、中国やロシアからビーツ由来の原糖を輸入もしているんですよ。


[284]>279 筑前煮・ごった煮・がめ煮 Lady_Cinnamon

北関東出身の母が正月に必ず作るのが、筑前煮です(九州の料理なのにね)。我が家の煮物レパートリーでも人気トップです。

レシピとしては、本家九州福岡(筑前)とほぼ違いはないです。ゴボウやレンコン、里芋、人参、コンニャクなどなど具だくさん。一般的な煮物と違い、いったん炒めてから煮込むのが、筑前煮の特徴。

我が家でも『ごった煮』という言い回しも通用しますが、『筑前煮』と言う方が多いですね。ただ多分、本家の福岡では『がめ煮』の方が通じるのだと思います(^^)


[285]>136 里芋美味しいですよね? freebreeze

里芋大好きです!

里芋農家の方が言ってましたが、皮は厚く剥いた方が味がしみるとの事。

定番の「煮っ転がし」もいいですが、「カレーに里芋」を入れてみたらビックリの美味さでした!


[286]>206 紅葉を愛でながらのお茶会に Lady_Cinnamon

柿というと干し柿かそのままを味わっていましたが、コンポートといったスイーツにするのも素敵なアイデアですね。

以前CMで干し柿をブランデーにつけたスイーツを見たことがあります。コンポートで白ワインを使う所も、柿とお酒の相性が悪くないということなのでしょうね。

ちょっと検索したら、柿のコンポートデザートがヒットしました。

http://www.depachika.com/headline/309/index.html

洋風にしても、柿の葉や和食器と合せて和風に装っても、素敵なティータイムになりそうです。それにこの柿のコンポート、凍らせてシャーベット風にしたり、アルコールの効いた大人のジャムソースにアレンジしてみるのも魅惑的です。

紅葉を愛でながらのお茶会に、きっと話題の花を咲かせてくれるでしょう♪


[287]>277 節目節目に語り継ぎたい思い Lady_Cinnamon

七五三というと、小さい子供で三歳、大きな子で七歳。ですが、せっかくですから、年齢を問わず、「生きること」、「育つこと」、「守られること」、「参加すること」について家族で話題にしていってもらいたいな・・・そう思う昨今です。

特に「生きること」。生きる権利を与えられ、育ち守られる権利を持つ子供たちですが、生きる権利があることは自ずと持ちつつも、『何故生きるのか?』・・・といった疑問を抱え、時に生きることを放棄しそうになる時期も、皆無では無い・・・そういう子供や、まだ大人になりきれない子供も、沢山いると私は感じています。

生きることとはどういうことか・・・、何故生きるのか・・・、答えは人それぞれでしょうし、一つに集約できるとは思えません。そこで、「参加する権利」を子供たちと大人たちとで共有すればいいのだと、SweetJellyさんの紹介文を読んで思いつきました。

その時のテーマが、世界平和といった壮大なものでなく、自分の抱える疑問や些細な事でもいいと思うのです。また語り合いに答えが出なくても、またいつか次に語り合う約束をし、大人と子供の記憶という歴史を紡いでいくことが大事だと思うのです。

こうやって大人と子供が何かについて語り合うことで、これから多くの人たちとの間で生まれる絆というものが現実味を帯びて、将来のその子の人となりを作っていくのだと思うのであります。


[288]>256 お子さんの幸せを願って Lady_Cinnamon

ムベこと「七五三の木」。蔦をはう姿が秋の情景にも合いそうですね。またアケビのように、実もほんのり甘いとのこと。

検索してみたら、育て方などいろいろ情報はありますね。

http://www.yasashi.info/mu_00007.htm

何よりも、木が生長していくにつて三、五、七と小葉が増えていくのが七五三に因んで目出度いことです。

お子さんがいらっしゃるご家庭や、最近生まれました?という方のお宅に、由来と共に苗をプレゼントしてもいいかもしれませんね。この木が家族の幸せを見守ってくれるんじゃないでしょうか。


[289]忘れちゃならない、あの芋を! Lady_Cinnamon

寒くなってまいりました。おでんや煮物、あったかレシピが恋しい時期ですね。旬の根菜と言えば、大根、人参、蓮根、牛蒡とめじろ押し。ところで、おでんや豚汁、鍋料理に欠かせない材料をお忘れではありませんか?

何を隠そう、隠しませんが、それは、コンニャクです。時には、茹でたてを味噌田楽として。時には、糸こんにゃくやしらたきとして、すき焼きなど鍋料理や煮物に。コンニャクは脇役ながらも、これからの時期に必需品といってもよい食材です。

そんな脇役の原料であるコンニャク芋が、10月から12月まで収穫の時期を迎えます。

日本の主な生産地は、群馬県、栃木県、茨城県と北関東に集中しています。また山形県の、玉コンニャクも郷土料理として忘れられない美味しさ。味噌田楽とは違い、醤油ダレで煮込んだ玉コンニャクを、串に刺して煉り辛子をつけて頂きます。

さてさて、今ごろは各地の秋祭り・収穫祭で、芋煮会などが開かれていますね。きっとその大鍋には、味の染みたコンニャクが、脇役ながらも顔を出している事でしょう。


[290]>205 石焼芋の作り方 eiyan

石焼芋は買って食べるより自分で焼いて食べた方がウ?ンと美味い。

それで石焼芋の焼き方を伝授。

適当な鍋に(本当は焼いても良いフライパンみたいなものが良い)小川等にある小石を拾って来た小石を並べる。

その上に直接芋を並べる方法とアルミホイールを敷いてから芋を乗せる方法とがある。

どちらも火力は弱火。

本当は最初に小石を強火で熱くなるまで熱しておいた上にお芋を乗せても良い。

その場合は火を消して小石の熱射だけで焼くのが良い。

蓋をすれば早く焼ける。

芋は生芋を買って来たら食べずに毎夜一緒に蒲団等で抱いて寝ると冬を越すから、春になったらその芋を箱に土を入れて種芋を植える。

箱でも立派に芋は育ち出来る。

その芋を焼き芋にすれば芋は買って来なくても良くなる。

焼き芋は真冬の寒い時期が美味しい時期。

普通は鍋にアルミホイールを敷いて芋を並べ包んでから弱火で焼く。

蓋をすれば早く焼ける。

石焼芋は石を鍋に並べて入れその熱射で焼くから美味しい。

一度と言わず何度でも挑戦してみようね!


[291]>289 コンニャク芋 eiyan

おでんや煮物にお芋は欠かせないですね。

でもコンニャク芋となるとなかなか手に入らないですし、高価である。

よってコンニャク芋より製品のコンニャクという事になる。

クズキリやコンニャクも欠かせないですね。

おでん!か?!

早く食べたいな?!


[292]>59 味噌汁 eiyan

味噌汁はほぼ1年中飲んでます。

お正月の餅を食べる日は味噌餅にもします。

味噌汁の具は千差万別。

何でも味噌汁の具になります。

野菜の残りクズが利用しやすいですね。


[293]>26 プランター人参 eiyan

プランター人参は良いですね。

きっとスクスクと育ったのでしょうね。

美味しくナーレ!と毎日声を掛けると美味しく育つそうですよ。

これ!プロの野菜栽培家が言ってました!


[294]>280 押し葉 rojew

うちのおばあちゃんは体が弱くて家にひきこもりがちだけど押し葉にしてプレゼントしたら喜んでくれそうだからやってみようと思います。


[295]>270 じゃがバター rojew

料理するのが面倒で小腹が空いた時に食べます。

簡単でおいしいですよね。


[296]>295 じゃがバター iitomo777

家ではほとんど作りませんが,お気に入りのステーキ屋さんでステーキを注文するとじゃがバターが付いてきます。たまに食べると美味しいですよね。


[297]>67 紅葉 eiyan

高山は紅葉が進んでます。

故郷は一気に来ますね。

紅葉の時期は短いですから見るのも忙しいですね。


[298]>296 じゃがばた oasismxn

高校の修学旅行が北海道で、北海道で食べたんですけどじゃがバタが凄く美味しかった。


[299]>269 とんじる oasismxn

部活の大事な試合の時にお母さん達がとんじるを作ってくれて,腹が減ってたのもあるけど,メチャうまかった。


[300]>260 きんぴら oasismxn

ほっか弁の1番安いのり弁にきんぴらごぼう入ってるよね。ご飯にあう。


[301]>262 だいこんおろし oasismxn

さんまにだいこんおろしあうよね。大根おろしにポン酢はウマイ。


[302]>226 行った事ある oasismxn

日光のいろはざかメチャクチャ混むよ全然車動かない


[303]>200 落ち葉の山 oasismxn

小学生の頃に落ち葉を用務員さんが掃除してたまって山みたいになったところにダイブしたことあるよ。バカだなー。


[304]>278 にんじんは甘くなりマス powdersnow

なので、あの甘さがダメって人には向かないかも知れないですね。

逆に柔らかくなるので、あのシャキシャキ感がダメという人には、お勧めの食べ方かも。


[305]>168 れんこんって atomatom

れんこんって煮る以外の食べ方が案外おいしいんですよね。すりおろしたれんこんを蒸すしんじょうや、れんこんを薄くスライスしてカラリと揚げるれんこんチップスもいけるんですよ。天ぷらだって、串カツだってもちろんいけますし。なんだか煮る以外の料理方法の方がれんこんをおいしく食べられるような気がしてきました。


[306]>293 にんじん atomatom

プランターのニンジン栽培は発芽させるのが難しいんですよね。発芽を促進させるためにニンジンと一緒に菜っ葉類を植えるとよいと聞きました。どうして菜っ葉を一緒に植えるとニンジンが発芽しやすくなるのかはわからないのですが、つられて芽を出すんでしょうか。ニンジンの葉っぱもかき揚げなんかにするといい風味なんですよね。


[307]>275 イカ大根かぁ。 atomatom

イカ大根、うまいんですよねえ。大根にダシが染み込んで冷めてもうまいですし。イカをまず煮て、固くならないようにいったん鍋から引き上げて、大根に火が通った最後の最後にまた鍋に戻してあげる。基本中の基本ですが、このひと手間でまるで違ったうまさになりますよね。テレビの料理番組で知りました。


[308]育ててみよう、お腹にいい根菜ヤーコン Fuel

ヤーコン(yacon)は、アンデス原産のキク科の多年草です。アンデス一帯では昔からジャガイモなどと並ぶ栽培作物だったそうで、最近日本でも人気が出てきました。収穫時期は11月頃。本格的な霜が降る前が収穫時期ですから、日本では晩秋の味覚ということになりますね。

ヤーコンの特徴は、塊根の主成分がフラクトオリゴ糖である点です。普通、芋にはデンプンの形で栄養が蓄えられますが、ヤーコンの場合は同じ糖質でも、お腹にうれしいフラクトオリゴ糖なんですね。

主成分がオリゴ糖ですから、ヤーコンは生食が可能です。他の芋は成分がデンプンですから加熱しないと体内で消化されませんが、ヤーコンは生で大丈夫なんです。生で食べるとほのかな渋味がありますが、これはポリフェノールの味。味は甘く、食感は梨のようなシャキッとした感じです。根菜なのに生で食べられるなんて面白いですよね。

もっとも収穫したては全然甘くありませんから、生食するには収穫後1?2ヶ月寝かせておく必要があります。この間にオリゴ糖の一部が分解されて、甘みを感じさせる低分子の糖に変化します。保管は霜にあてないように土に埋めたり、リンゴのようにもみ殻を入れた箱の中に入れておいたり、新聞紙などでくるんで保管するなどします。

もちろんヤーコンは調理にも用いられます。“ヤーコン レシピ”等で検索すると色々な調理方法が見つかります。生の食感を生かしてサラダ風に食べたり、フルーツ感覚でスイーツに仕立てたり、きんぴらにしたり、パンに混ぜ込んだり、ジャムにしたり。ありとあらゆる応用がみつかります。

さらにヤーコンの素晴らしい所は、葉まで利用できる所。若い葉は天ぷらなどにして食べることが出来ますし、葉を煎じると、一種のハーブティーになるんです。ヤーコンの葉にはフラボノイドやテルペン類など血圧や血糖値を正常化するのに有効な成分が含まれて、芋と同様、フラクトオリゴ糖も豊富に含まれていますから、これを利用しない手はないわけです。ヤーコン茶の作り方はこちらのページを参考にしてください。

http://www.ami-yacon.jp/y_yacon3.html

ヤーコンは乾燥や病害にわりあい強く、少ない肥料でもよく育ちますので、育てやすい作物です。初めての人はポット苗が売っていますから、それを買ってくると失敗が少ないと思います。植え付けは春。夏以降に根の肥大化が始まります。日当たりがよく、水はけのよい柔らかい土で栽培してください。成長すると草丈は大人の背丈ほどになり、いかにもキク科という感じの黄色い花を咲かせます。

なお、ヤーコンは、芋を植えれば芽を出しそうな物ですが、ヤーコンの芋には発芽する機能はなく、それだけ植えても芽は出ません。塊根を生じる地下茎の芽(鱗片葉の腋芽)とセットになって、はじめて発芽と栄養供給の働きが整うんです。よく分からない人は、翌年も市販のポット苗を買ってくるのが確実です。

ちなみに、今日本で育てられているヤーコンは、85年にニュージーランドから輸入された1万株の子孫と言われていますが、その苗の元はペルーから無断で持ち出されたものだったということで、それについてペルー政府は抗議の意志を表明しているそうです。

今日本で出回っているヤーコンにペルー政府の権利が及ぶとは考えられませんが、それでもたとえば日本特産の和牛の遺伝子が海外に流出して勝手に育てられていたりしたら、日本人として嫌ですよね。またそういう不正は貿易上の損失となる恐れもあり、国の農業に打撃を与えます。ペルーにとってのヤーコン流出もそれと同じことですから、ヤーコンを育てる時はぜひそのふるさとであるペルーに思いを馳せて、何らかの国際協力に参加していくような心構えが求められるかもしれません。

“ペルー フェアトレード”で検索すると、ペルー産の様々なフェアトレード商品が見つかります。また日本に住むペルー人も多いですから、在日ペルー人学校などの運営に協力していくという方法もあるでしょう。

政府のODAなどは何かと問題が多く、いくら援助しても現地の自然や経済を破壊したり、一部の特権階級を肥やすだけという批判がありますが、そうでない民間ならではの国際貢献の仕方はたくさんあると思いますので、ヤーコンを通じて私たちならではの国際交流が発展していけばと思います。


[309]>304 おでん ryo_ma

私もにんじんをおでんになると知りませんでした。

おでんなら玉子と糸こんにゃくが好きです。


[310]>298 じゃがバター ryo_ma

私も修学旅行で北海道に行った時、食べたらおいしかったです。あまり作らないから今度作ってみようかな?


[311]>300 ほっか弁の oute

ほっか弁のきんぴらはおいしいねw


[312]>190 千歳飴 oute

千歳飴なつかしいな?あのミルキーな感じがたまらなく好きでした。


[313]>302 いろは坂 oute

お猿さんがたくさん見れて楽しいですね。


[314]>290 石焼芋 oute

バターやマーガリンを付けて食べるとさらにおいしいですね。


[315]>314 昔のおやつ ttz

よくおばあちゃんが、小さいころはおやつだったんだよって言ってました。石焼き芋は美味しいけど、あれが毎日のおやつだと思うとどうなんだろうって考えさせられました。


[316]>313 渋滞するから最近は行きませんが。 ttz

サルが可愛いという意見と、サルが凶暴だという意見といろいろありますよね、あそこは。

紅葉じゃない時期に行くと本当に気分がいいんですけどね。紅葉の時期はあの渋滞がどうも苦手で・・・


[317]>311 これも大人の食べ物? ttz

子供のころに好き好んで食べるものじゃなかったのに、気付くと美味しいと感じるようになっている。多分これも大人の味なんだろうな?


[318]>312 懐かしいですね。 ttz

長い紙袋に千歳飴を入れて歩いてましたね。懐かしいな?。何十年も前の話だな?(泣)


[319]>309 こぶ。 ttz

おでんは、こぶ。そして、たまご。この二つかな。まあ全部美味しいですけどね。でも、おでんのだいこんはちょっと苦手です。


[320]>301 だいこんおろし、しょうゆ。 ttz

ある意味これだけでも十分美味しいので難しいですが、まあ焼き魚にあわせるのが一番好きかな?。


[321]>310 居酒屋の味・・・ ttz

自分にとっては居酒屋の味になってしまってます。居酒屋で食べるじゃがバター、これが自分の中の味ですかね・・・


[322]>299 トン汁! ttz

もう本当に大好きです。寒いときなんかに出されたらもう参りました!って感じですね。初日の出を待ちながらいただいたトン汁が一番美味しかったかな?


[323]>219 京都の秋 ttz

未体験ですね?。いいって言いますよね京都の秋は。一度行って見たいです。嵐山??分かりませんが、本当に行って見たいな?


[324]>192 中学でもやった。 ttz

中学生がやるのはちょっと遅い??幼稚園でもやったな?。でもあれってなんでサツマイモなんですかね?ジャガイモだとちょっと掘りにくいのかな??ニンジンとかは???


[325]谷沿いにある紅葉は特に美しく感じる。 w83

先日、布引の滝を見にいってきました。三重県熊野市紀和町にあり、日本の滝100選にも選ばれた、名瀑です。

昼前に車で出発し、紀和町に無事到着しました。ただそこからが大変でした。布引の滝へ向かう道は狭く、対向車が走ってきたときは困りました。そういう道を10キロほど走り、どうにか滝に到着しました。

http://f.hatena.ne.jp/w83/20081101154624(滝の写真)

流れる水や滝の周りのがけは滑らかで優しい印象があります。また滝壺には豊かな水を湛えており、とても美しい滝でした。この滝の近くには、八丁大滝、松山滝、荒滝もあり、滝が好きな私は、楽しめました。

でも残念なことが一つだけありました。それはまだ周りの木々の葉が青かったことです。ただもう落葉しはじめた木もあり、季節の移り変わりが始まっていることを感じました。


[326]>284 がめ煮 peach-i

そうでしたね!

がめ煮がありましたね。

その言い方も聞いたことあります


[327]>324 さつまいもだと peach-i

すぐに、ホクホクそのまま食べれるし、甘いから子供にウケるからでは?

じゃがいもだとジャガバターになりますよね。

子供は、甘いほうが、しょっぱいのより好きだからかな?

ただの予想ですが・・・


[328]>319 にんじんは peach-i

向いてないような気がしますね。

おでんは、あの素朴な味、出汁が大事ですから。


[329]>316 猿いますね oasismxn

いろは坂に猿がいて道路の真ん中に座ったりするからクラクションを鳴らしたりしてどかすんですよね。

華厳の滝のところにもたくさん猿いますよね。


[330]>315 石焼き芋 fusuwa

石焼き芋が恋しくなる季節になりました。寒いときに手を温めてたのを思い出します。


[331]>294 押し葉 fusuwa

押し葉の魅力ってなんですか?よくわかりませんが。芸術とかですかね。


[332]>221 七五三の写真 fusuwa

写真屋で撮ったのをを飾ってあります。あどけない表情がかわいらしいですね。


[333]>331 押し葉の理由:美しいと思ったものを所有していたいという欲求 iijiman

なぜ押し葉を作るのだろう?押し葉の魅力って何だろう?

・・・あまりというより、ほとんど考えたことはありませんでした。

で、頭の悪い私なりに考えて見ますに、私の場合は、

(1)美しいと思った「落ち葉」を、ずっと所有していたいという欲求を満たすため。押し葉にして水分を抜いてプレスしておくと、机の上にひらりと置いておくより、長持ちする。くしゃくしゃになったりしないで、綺麗な形を長くとどめておくことが出来る。色も、かなりの程度褪せるとはいえ、ある程度はとどめておくことが出来る。

(2)その欲求が、無料で手にはいる。もちろん罪でもない。(他人の私有地に立ち入るようなことがなく、公のスペースで拾っている限りにおいて。)楽しいグッズが格安で手にはいるので、お得な気持ちがして嬉しい。

・・・といったところでしょうか?

もちろん、100人の人が居れば、100通りの「押し葉の理由」があるのだろうなとも思います。

こんなところでご参考になりますでしょうか・・・?


[334]>333 押し葉 oasismxn

綺麗な色をしている花を観賞すると癒されません?あと作るのも楽しいんじゃない?


[335]>334 落ちている葉や花をもう一度咲かせる oasismxn

花や葉が散ってしまったら、普通はそこで終わりですが,押し葉にすれば二度咲くとか言うと変だけど,また花が活きると思いますよ。


[336]>330 石焼き芋 utoku99

ホックホクな石焼き芋が食べたくなりました。


[337]>267 凄い! oasismxn

緑の方も綺麗ですけど、赤い床紅葉という方が好きです。

いつか行って生で見てみたいな。


[338]無事に育ったことと収穫の感謝を新米にこめて vivisan

昔は医学も発達しておらず、乳幼児の死亡率が高く、7歳までは神の子といわれていたんだそうです。そして7歳になってはじめて氏子として認められたんだそうです。現在は医学も発達していますので、事情はかわってきていますけど。

諸説はありますが、縁起のよい奇数月で、そして秋の収穫を感謝するとともにお祝いをするようになったんだとか。


うちもお米の収穫が無事に終わりました。今年はどうやら昨年よりも豊作だったようです。とはいえまだ去年のお米が残っているので、古米がなくなるまではうちでは実家とともに新米を食べることができないのですw

しかし、新米の一袋は、一度だけ新米を食べるために、そしてご近所におすそわけするために毎年使うこととなっています。なので新米を食べる日ってうちでは特別なんですw

改めて七五三のいわれを読んでいて、今年からは七五三の日に食べようと思いました。

子供だった時代はもうとうの昔になっていますが、改めて無事に育って大人になることができた感謝と、新米がとれた収穫への感謝をこめて、ご飯を炊きたいと思います。

そして将来子供が生まれてからは、この日の感謝の日としてとらえていきたいと思っています。


さて、せっかく炊いたお米はふつうに食べるのもよいですが、お寿司にして食べるのもいいなぁと。

長い千歳飴を考えていたら、細い巻き寿司を思い出しました。

千歳飴は紅白のながーい飴なので、紅は桜でんぶ・白は寿司飯と見立てて、細巻きを重ねて、花の巻き寿司なんか作ってみてはいかがでしょう?

○作り方

・白い酢飯と、桜でんぶ入りの酢飯を作る。

・桜でんぶ入りの酢飯は細巻きにして5本作ります。これが花びらとなります。

・まんなかのめしべの部分は卵焼きでもよいし、ゴボウの味噌漬けなんかでもよいのではないでしょうか。私はゴボウが好きなのでゴボウをいれますが、彩り的には黄色の卵のほうがよいかもしれません。

・普通の白い酢飯を海苔の上にのせ、桜でんぶのお寿司を3本並べます。

・三本の並べた中央部分に、真ん中にあたるめしべ部分(卵焼き、ゴボウなど)を乗せ、その上にさらに桜でんぶの巻き寿司を2本乗せます。

・あとは形よく巻いたら完成です。


特別な新米をお祝いにかえて感謝の意を表すのですが、そこに楽しさをプラスするともっと七五三が楽しく感じられるかも♪


[339]>336 石焼芋 canorps

落ち葉はいっぱい庭にあるのに。

庭で焚き火は、できない世の中になりましたよねえ。

ホイルに包んで焚き火の中に投入した焼芋を食べたこと懐かしく思います。

焼き芋屋さんも、最近はあまり見ません。

子供の頃は近所に家族で石焼芋屋さんをやってらっしゃる家族がいて、リヤカーが何台もおいてあったのを覚えています。

母に焼芋屋はもうかるらしいよ。

と聞いたことがありましたが、皆さんそんなにびっくりするほど儲かっているようには見えなかったと記憶していますがじっさいどうなんでしょうねえ。

労力や、実際かかるお金とか想像すると、トントンなのかしらと

思ったり。

高いなあとはおもいつつも、あの

いしやーきいもー

をきくと、食べたくて食べたくて仕方なくなるのですよねー。


[340]根菜のイメージ sayonarasankaku

根菜というと、派手さにはかけるものの、

縁の下の力持ち、というか、影の実力派というか、

じっくり、しぶとく、頑張っているイメージです。


土の中の栄養をぎゅぎゅっと、たっぷり蓄えて、

栄養たっぷり、食物繊維たっぷり、

身体にもいいし、噛み応えもしっかりで

意識して、たくさん摂りたいです。


[341]>329utoku99

いろは坂の猿は今にも襲いかかってきそうな勢いですよね。ちょっと怖いです。


[342]>281 さつまいも utoku99

甘くておいしいですよね。天ぷらにして食べても最高です。


[343]>323 京都の秋 gden

秋の京都に行ってみたいですね。ものすごく秋を感じられそうな気がします。


[344]>342 子供のころは peach-i

さつまいもの天ぷらが一番天ぷらで大好きでした

大人になると、香味の野菜系の天ぷらが好きになりましたが、やっぱり、子供のころは、さつまいもに、醤油だったな!


[345]>259 大根おろしの鍋ですか kq49

なんとも贅沢な感じの鍋ですね。

この冬は汁っ気たっぷりの大根でカニを楽しんでみたいと思います。


[346]>337 この紅葉を見たことがあります w03

写真以上に素晴らしい眺めでした。

是非、時期を合わせて実際にごらんになるといいですよ。


[347]>340 根菜 atomatom

一般に土の中で実っているというか、土中に可食部分がある作物を根菜と呼んでいますが、実は根っことは限らないんですよね。地下茎が結構多いんですよね。サツマイモなんかもそうだし、ネギはあれは葉っぱだろうし。ま、細かいことはいいんです、おいしくって体のためにいいんだから。


[348]歯ごたえを楽しむ漬物 vivisan

そういえば、お漬物がでていなかったですね。葉っぱの部分のお漬物も多いですが、歯ごたえを楽しむのならば、やはり根菜。大根、蕪、ゴボウ、ニンジン、ラッキョウ、ニンニク、生姜、レンコンまでいろいろなものを漬けることができます。

また漬け方もいろいろ、糠漬け、粕漬け、味噌漬け、甘酢漬け、忘れてはならない梅酢漬けなど、ありとあらゆるもので漬けることができます。

漬物にも地方いろいろあって、京都のお漬物大好きです。すぐき漬け最高です。

しかし、岐阜うまれの私としては飛騨の赤かぶもおすすめです。もう少しすると、赤かぶの漬物をつくりはじめます。

そのまま食べてもよし、漬物をやいてもよし♪


お漬物は母が毎年作っていて、少しずつもらって食べているのですが、ダンナも私も大好きなのが粕漬けなんですw

赤蕪もそろそろ出回る時期になってくることだし、今年は母に教えてもらって粕漬けの仕方を習おうかと思っています。

母の粕漬けは長期間のものですが、浅漬けもありますしね。

基本を覚えれば、お魚やお肉もできそうです。鰆の粕漬けなんておいしいですよね。

いろいろ調べてみたら、プラスチックの容器やポリ袋でもできそうです。

しかもじゃがいもなんかもできるみたい!


まずは大根や蕪で行ってみようと思います。

私は母に教えてもらうつもりですが、こういったURLも参考にしてみたいと思います。

■大根の粕漬け

http://www.tukeru.com/tukemono/recipe_50161.htm


[349]>36 おいしそう! vivisan

すごくシンプルですね。でも本当にシンプルなだけに直球勝負みたいな感じがしますw

長時間の煮込み料理になりそうですが、火鉢を利用したらうまく作れないかな?なんて考えています。

シンプルなだけに野菜のうまみをまるごと味わえるこのスープ是非つくってみたいです。


[350]>328 野菜嫌いなので貴重な料理。 nakki1342

自分は、野菜嫌いなのでおでんは、貴重な野菜を取る機会として

レパートリーとして大事にしてます

大根、じゃがいも、こんにゃく、ちくわなど

たくさんいれるんですけどね

にんじんは、色合いの面で入れることが多いです


[351]カボチャをまるごとつかったチーズフォンデュ vivisan

器をカボチャにしてしまうので、最後は洗う手間がまったくいらないという簡単かつすぐれものです。

少人数なら坊ちゃんカボチャを使い、大人数なら普通の大きさのカボチャを使います。

うちではけっこう重宝しています。



■用意するもの

・カボチャ:1個

・カマンベールチーズ :適量

・白ワインまたは豆乳 :適量

・温野菜 :適量


■作り方

・カボチャは電子レンジで5分ぐらい。

・ふた部分を切り取り、そこから種を取り除く。

・温野菜(ジャガイモ、ニンジン、ブロッコリーなどなど)はボイルするか電子レンジで固めな感じにしておきます。

・カマンベールチーズをつめ、チーズがふつふつした状態になるまで再度チンするか、オーブンで焼きます。

あとはチーズにつけて食べるだけ♪

残りのカボチャもチーズがついた状態で食べれるので、後片付けも楽々です。


今回はとっても簡単にカマンベールだけにしましたが、チーズはナチュラルのものならなんでもよいです。

好きな感じでチーズを組み合わせてみたり、白ワインを適量入れてみたり、豆乳なんかでのばしてみたら少しはヘルシーになるかもしれません。

あとはカップスープを少しいれてみるのもいいかも。ホワイトソースを入れてグラタン風にしてみるのもおいしいですね。このときは玉ねぎもいれましょう。

私はホワイトシチューとチーズをプラスしたものが好きです。

ほくほくのカボチャがとてもおいしいです。


また、チーズフォンデュの具になる温野菜ですが、けっこうサトイモがいけたりします。

固めにボイルしてみてください。

あとおすすめは焼いた長芋!

チーズがあうお野菜ならばなんでもいけますので、ためしてみてはいかかでしょう?


[352]落ち葉を集める x014

落ち葉の季節になると車に大きなビニール袋をいつも入れておいて落ち葉が沢山落ちている場所で落ち葉を集めます。無理せず一度にトランクに入る程度の量をシーズン中に何度かついでの時に繰り返して庭の片隅に積み上げておきます。

そうです。落ち葉を堆肥にするのです。

最近家を建てて予算の関係で庭がまだ殺伐としているのでまずは土作りということで落ち葉を集めているのです。

かなり溜まりましたがまだもう少し欲しいところです。春先までにどれくらい集まるかなぁ。


[353]>180 椿の枝 vivisan

私の染色のお師匠様は椿を媒染として使用しています。最初??と思ったんですが、実際行ってみてびっくりしました。

前に桜の枝で染める質問をしたとき、「桜はそのときはきれいなピンクになるけれど、持ちが短いんだよ」って言われました。たしかに染物をしても1年以上たつと色が変わってきてしまいました。

「古い枝はね、灰にして灰汁をつくるといいんだよ」と教えてもらいました。奥が深いです。でもいろいろ教えてもらいながら染色をすると、楽しいです♪


[354]>352 落ち葉の堆肥 syntaxerror

お、同じようなことをしている人が。。。

うちも庭にまだ草木が少なくて肥料とか色々買い込んで土を育てているのですが、落ち葉を集めてきて足しにしています。近所の公園などで落ち葉の処理に困っているような所でビニール袋に詰めては庭へ、詰めては庭へと先週末結構な量を確保できました。

結構いい堆肥になるんですよね、落ち葉は。


[355]>287 ワークショップ vivisan

家庭で大人と子供の語らいというのはすごく大切だと思いますが、先生と生徒とかだけでなく、子供会(今でもあるんでしょうか?)で、大人と子供が語り合っていくというのも大切だと思います。

ワークショップなんかで、なんでもいいからひとつのものごとについて語り合うというのもいいのかな♪って思います。小さい頃からファシリテーション的な考え方を身につけることもできそうです。


[356]>354 分けてあげたいくらいです。 tm343

うちでは逆に処理に困っています。

お隣の立派な木から毎年大量の落ち葉が・・・

確かにいい堆肥になるのですが少々もてあましています。


[357]>195 聞いたことありますw vivisan

七五三ではないんですが、私も祝詞をあげてもらうことがありまして、ほかの人・・そのときは小さいお子さんだったと思いますが、住所がカタカナで、正直笑うのをこらえていたときがあります。

うちはふつうの住所なのですが、マンションなどの場合はちょっと祝詞の雰囲気にあってないですよねw

でも祈るための祝詞は同じですもんね♪そのお子さんに幸あれ♪と思います。


[358]>356 痛し痒しですね kq49

芝生に降り積もる落ち葉は家では大敵です。そのままにしておくと芝を痛めるので春夏は芝刈り、秋冬は落ち葉掃除と暇がありません。堆肥にも利用していますが結構な量をいつもゴミで捨てています。


[359]>358 芝の刈り草はどうしてますか? v75

落ち葉と話がずれますが芝を刈ったあとの刈り草はどうしていますか?

一時期、堆肥にしようと庭に積み上げていましたが今は単にゴミで捨てています。ちょっと勿体無い気もするので何かいい使い道はないかと思案中です。

芝刈りすると芝には別に肥料をやらなきゃいけないし、芝は結構世話が大変ですよね。


[360]>258 レンコンの意外な面 valid

レンコンはシャキシャキとした食感とすりおろした時のネバネバした食感と二つの顔を持った食べるのに楽しい素材ですね。

そういえば、とろろ芋なんかも同じですね。ネバネバが目だっていますが短冊状に切って軽く生卵に混ぜて海苔と醤油をかければ立派な一品になります。シャキシャキネバネバしてお気に入りの一品です。


[361]>359 一説によると valid

芝刈りの刈り草はそのまま放っておくといい肥料になると言う説がありますね。

http://shangyagi.blog45.fc2.com/blog-entry-168.html

http://botany.cool.ne.jp/log/200606/06060119.html

一方で、分解されずにサッチとして残ると芝に良くないという話もあるようです。


落ち葉と芝の刈り草と適度に混ぜるとよさそうですがうちの狭い庭ではうまい方法がありません。

せっせと肥料を蒔いて、育った草を刈って捨てるというちょっとエコとは程遠い作業と引き換えに緑の芝生を得ているという感じですね。

でもはだしで芝の上を歩くのは気持ちいいんですよね。


[362]>361 ほとんど捨てています kq49

>落ち葉と話がずれますが芝を刈ったあとの刈り草はどうしていますか?


書いたとおりほとんどはそのままゴミとして捨てています。

本当は何とか再利用したいのですが芝生の面積と他の植物の面積と考えるととても刈り草全部を消費することはできないので仕方なく捨てています。確かに育てて切ってそのまま捨てるのは勿体無いですよね。


[363]>343 京都の秋 oute

風情があってよさそうですね。来年は行って見たいと思います。


[364]>362 やはりそうですか v75

ありがとうございます。

やはり捨てているのですね。

落ち葉と刈り草を混ぜると良いというのは新知識でした。

ただ、我が家には普通の落ち葉はほとんど無いんですよね。

庭はほとんど全部芝を貼ってしまったので。


[365]>29 千歳飴 otayori

七歳のとき、飴に絵がついてなくてがっかりしましたが(笑)、

昔からの風習はちゃんと意味があって、子供や人の幸せを願ってていいな、って最近思います。


[366]>317 大人の食べ物? hoorgn

キンピラゴボウは甘いから子供も好んで食べれる料理だと思いますよ。


[367]>335 落ち葉を押し葉に hoorgn

葉が散ってしまえば,ゴミ掃除されてしまいますね。ゴミとなった葉を押し葉にする事は良い考えだと思います。工夫次第でゴミは芸術品になる。


[368]>346hoorgn

季節の花や葉を楽しめる寺が近くにあると良いですね。


[369]>322 豚汁 hoorgn

寒い時に外で大きい鍋でたくさん作ると美味しいですよね。この時期にあるいろんなイベント会場でよく豚汁が売ってますね。冷える時期には体が温まる。


[370]>341 猿! hoorgn

いろは坂には猿がいるんですか!。紅葉に猿に行ってみたいな。


[371]>321 じゃがバター hoorgn

この時期によく食卓に出ますね。

最近食べ過ぎて飽きてきた。

喉も渇くし。


[372]見ることが出来ないから.. nakki1342

紅葉の季節と聞くと

ホント、うらやましく思います

地元では、紅葉はありませんから

緑のじゅうたんもいいけれど

それ以外の色に変わった景色も

この目でみたいと

テレビなどで紅葉がニュースになると

いつも思う感情だったりします


[373]>370ba111

いろは坂の猿は派閥争いがすごいですよ。


[374]>332 七五三の写真 ba111

そうですね。あどけない表情がたまらないですね。


[375]いも版 sayonarasankaku

小学校の時、図工の時間にサツマイモで「いも版」を作りました。

なんだか、そのときはあまり上手く出来なかったのですが、

機会があったら、また作ってみたいと思います。


パソコンの印刷もいいけど、いも版の版画もとても温かみがあるのではないでしょうか。

芋だと、柔らかくて彫りやすいところがいいですね。

時期的にもそろそろ、チャレンジのシーズンです。


[376]>318 懐かしいです ba111

大人になった今でも食べてみたいです。


[377]>373hoorgn

派閥ができるくらいたくさんいるんですか!。


[378]>351 おいしそう! sayonarasankaku

これは、美味しそうですね。

かぼちゃをフォンデュの鍋にするなんて、いいアイデアですね。

野菜がたくさん摂れて、おなかもしっかり膨れそうなメニューです。

これからの季節にぴったりです。


[379]>375 これも立派な根菜の楽しみ方ですね♪ Lady_Cinnamon

版画の年賀状が届くと、凄く嬉しいし記憶にも残るんですよね。確かに今なら、サツマイモシーズンですし、柔らかいから彫りやすいでしょうね。

子供の頃のイメージでは、いも版を作るにはサツマイモの『輪の断面』を彫るものだと思っていました。でも本を読んでみたら、輪側だけでなく縦に切って細長い面を使って彫る方法もあると知りました。

楽しく手作り芋と木と消しゴムの年賀状

楽しく手作り芋と木と消しゴムの年賀状

サツマイモ以外にも、木や消しゴムで作ると、こちらは保存がきく版画版ができますが、折角の根菜を楽しむシーズン、ということで、童心に帰っていも版を楽しむなんていいですね。


[380]>348 旬をかみしめたいですね Lady_Cinnamon

お漬物というと、日ごろ食卓に当たり前のようにありますから、漬物の旬なんて意識する機会も少ないですよね。

私は京都の千枚漬けが好きなんです。千枚漬けは蕪のお漬物ですから、これからがまさに旬。そうそう、お味噌汁の定番の具、大根も酢漬けなどにしたら、おかずのレパートリーが増えますね。

ちなみに、千枚漬けは京都の冬を代表するお漬物ですが、春から初夏が食べごろの「すぐき」、茄子を紫蘇と塩で1年漬けた「柴漬」、これらが京都の三大お漬物なんだそうですよ。


[381]>291 昔はコンニャクにも旬があったんですよね Lady_Cinnamon

冬の料理にコンニャクが入っているのが、今でも受け継がれているというのは、やはりコンニャクにも旬があったという名残だと思います。そういう意味合いも込めて、この名脇役が再注目されたらなぁと思いますね、季節の食材として。

余談になりますが、今はネットの普及も有り、こんにゃく芋も皮つきのものから、すでにカット済みのものまで、手作りこんにゃくセット(凝固剤付き)として販売されています。また、農協とかファーマーズマーケットで、こんにゃく芋自体も売られていました。

群馬県高山村のHPに、詳しくコンニャクの作り方が載っていました。

http://www.vill.takayama.gunma.jp/re-1.html

材料は、こんにゃく芋・お湯・炭酸ソーダ・ぬるま湯で、こんにゃく芋1kgの目安のレシピです。1kgもあると大量にできますから、おすそ分けするか、少なめに作る方がいいでしょうね。なお、こんにゃく芋は芋の状態なら冷凍保存ができます。


[382]>365 子の長生きと、他に福を分ける Lady_Cinnamon

千歳飴・・・あらためて漢字で見ると、千年も長生きできますように・・・と親の願いがそのまま表れていますね。それに飴自体が長い形状なのも、長寿を表していたからなんですね。

私も子供の頃は、絵柄入りのあの長い飴をしゃぶりたくて、おねだりをした記憶があります。着慣れない和装で、赤い袖から手を伸ばして、一生懸命、『アレ!アレ!』って親の手をひっぱりました。

また、長い飴と一緒に、切り売りされたものがあったのも、食べやすいようにという意味でなく、親族やご近所さんに向けて福をおすそ分けする意味が込められてたのですね。

ご近所さんづき合いがあっても、千歳飴のおすそ分けは・・・あまり記憶にないなぁ(当時子供過ぎましたしね)。

ママ友さんなど今は今なりのご近所さん付き合いの形ってあると思うのです。そういう輪の中に、七五三を記念してご近所さんやお友達に、千歳飴のおすそ分けをして、みんなで福を広げていきたいですね。


[383]>371 お菓子を思い出しました nakki1342

自分であまり作った事はないのですが

ご飯と一緒に作って食べると食が進みましたね

それと最初は・・

実は、お菓子のほうの

それを思い出してしまったものです(苦笑)


[384]>377 いろは坂 canorps

小学校の修学旅行で日光へ行ったとき通りました。

関西の人だと、いったことがない方も多いようですね(関西人の夫はいったことがないようです)

しかしあの坂は車酔いする人間には過酷な坂ですね。

ヘアピンカーブの多さになけます。

日光の猿は、一時よく取り上げられていましたね。

大阪の箕面の猿も似たようなかんじではありますが・・・

賢い猿はすこし怖かったりしますね。

猿と言えば高碕山にまたいきたいなーとおもいだしました。


[385]>353 染物 canorps

染物っていいですね。

こどものハンカチとか、白いものを用意していろいろな色に染めてみたいです。

もしも慣れれば、絞りとかで模様もつけてみたいですね。


[386]>338 七五三の日を新米で迎える Lady_Cinnamon

なるほど、文化の成り立ちは長い歴史を振り帰ってみて分かることが、とても多いものですね。

11月15日にお参りするようになったのは、公家・武家から庶民まで娯楽やお祝い行事が広まった江戸時代のようですが、古くは平安、室町時代からあったようですね。その当時では、出生率も低いでしょうし、いくら公家や武家でも、今と比べたら栄養が足りず祝いの日を迎えられなかった子もいたでしょう。

飽食の時代と呼ばれてもう何年になりますかね・・・。七五三には諸説あるようですが、美味しい新米と秋の実りと共に、その年のその祝いの日を迎えられる喜びを、親子で迎えるイエの光景が素敵なんじゃなかろうか・・・なんて思いました。

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