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【地質学】「岩脈は温度勾配と直角の方向にのびます」がどういうことかイメージできません。そもそも温度勾配はベクトルでなく温度の変化の「緩急」を示す語なイメージもありますし。図解があるといいんですが、ないでしょうか。なければ文章でのご説明でもかまいませんのでお願いします。


●質問者: neyorawa
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:にの イメージ ベクトル 地質学
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● サディア・ラボン
●40ポイント

熱い物が冷えてる途中の断面図を、

サーモグラフでみたら、中の方ほど熱くなってます。

地図の等高線みたいに、等温線を描いた時に、その等温線に垂直な事を、

温度勾配に直角と言います。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


2 ● x014
●35ポイント ベストアンサー

「温度勾配と直角の方向」というのは言葉を換えると「等温線に沿った方向」と言うことです。つまり「岩脈は特定の温度において成長し伸びる傾向にあり、それは温度勾配のある場所において特定の温度の場所でそれが観測される」ということでしょう。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

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