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社会人野球・新日本石油の田沢選手は、なぜアメリカではドラフトにかけられないのでしょうか。日本でドラフトにかかるような選手は、当然アメリカでもドラフトの対象なのかと思っていましたし、向こうでもドラフトにかかるのであれば職業選択の自由云々という、私にとってはピンと来ない論議にも無関係になるのかという気がするのですが。

●質問者: koabe
●カテゴリ:政治・社会 趣味・スポーツ
✍キーワード:アメリカ ドラフト 新日本石油 田沢 社会人野球
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● kaka777
●30ポイント

日米のプロ野球間に「日米紳士協定」があります。

その紳士協定内では、お互いの国のドラフト候補の選手は獲得をしないと言った項目があるそうです。

http://waga-mitisirube.at.webry.info/200809/article_9.html

◎質問者からの返答

そうなるとむしろ田沢選手については、日本の各球団がドラフト会議獲得したかったようにも見受けられますので、日本がアメリカに遠慮したのではないかという疑問が出てきます。


2 ● kanan5100
●40ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%95%E3%83%8...(MLB)

ドラフト会議(The Major League Baseball First-Year Player Draft)は、毎年6月に開催されるメジャーリーグベースボールにおける、アメリカ合衆国、合衆国領プエルトリコ、カナダの高校・大学および独立リーグの選手を対象にした新人選手選択会議である。

ということなので、日本の社会人野球の選手はドラフトの対象外になります。

MLBのドラフトのページにも同様の内容が英語で書かれています。

http://mlb.mlb.com/mlb/draftday/rules.jsp

◎質問者からの返答

なるほど。日本でドラフトにかかるような選手は、アメリカでもドラフト対象にすれば話はすっきりするように感じました。

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