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上司からすると優秀な部下をもつのと、無能な部下を持つのでは、自分の仕事の成果は違いますが、人事評価は部下の有能無能の違いを考慮した評価になるのですか?考慮せずに、優秀な部下を持ったほうが上司の評価に有利になるのですか?


●質問者: abcdefg
●カテゴリ:ビジネス・経営
✍キーワード:上司 考慮
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● anta-ku
●20ポイント

そりゃそうさ。優秀な部下を持ってばその部署の成績も上がる。そうすれば評価は高くなるだろうよ。

http://q.hatena.ne.jp/1226483293


2 ● junti
●20ポイント

私は中小企業の役員ですが、当社の場合をいいますと、

たとえば賞与査定では、業績考課と人物評価と両方して、合算します。

ですから優秀な部下のいる部門は成績が上がり、賞与も若干多くなります。


ご質問の人事評価(昇給、昇進、移動などのことでしょうか)ですが、

私は本人の能力と努力を評価します。無能な部下を持ってもその人を懸命に

指導していれば評価は上がります。


上司は意外によく見ていますよ。


http://q.hatena.ne.jp/


3 ● Gay_Yahng
●20ポイント

人事評価は上司の成果そのものを評価します。

会社によっては部下の育成についてポイントがあるかもしれないですが、部下が有能か無能かの評価は通常上司が行いますし、他の部署から評価しにくいのであまり重視されるポイントではありません。

優秀な部下を育てられる上司は部下とともに成果を上げられるので自然に評価が上がると言うところでしょうか。

http://q.hatena.ne.jp/1226483293


4 ● powdersnow
●20ポイント

会社や査定する側によるでしょうが、基本的には、結果論になることが多いと思います。

能力が低い部下であっても、それを如何に使うかというのが上司の仕事のうちでもありますし。

意図的に自分の下にだけ、会社の能力査定が低い連中を集められた等ならば、それなりのハンデも得られるでしょうが、

そういったことではなく、運でそうなってしまった場合、責任が部下にあると完全に証明するのは難しいでしょうね。

http://q.hatena.ne.jp/


5 ● uelabo
●20ポイント

企業によって千差万別ですので私の知っている範囲での回答ですが、部下の能力の違いを考慮しないところがほとんどです。


上司というのは部門の長としての能力を評価されるポジションですので、部下の能力向上やモチベーション管理も業務の一つとなります。

それら全ての結果が実績という形で出てくるという考え方ではないでしょうか。


これは稀なケースだと思いますが、評価においては部下の能力は考慮しないですが、部下のドラフトのような制度を行っている企業はありました。

これなどは評価についての試行錯誤の結果生まれたルールではないでしょうか。


http://q.hatena.ne.jp/

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